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なつかしのハイブリッド掲示板過去のログ47

60〜80年代のテレビ番組、特撮映画、漫画、女優さんなどの思い出やお話で盛り上がる掲示板ログ!!

禁断のハイブリッドマニアック懐エピ60〜80年代Q&A恐怖編アイドル編闘魂こども教育リンク集掲示板ログ集4648

当掲示板で公開している画像や情報、歌詞データなどの著作権は、すべて、それぞれの原著作権者に帰属し、無断で、当HP内の画像や情報データ等の転用二次使用等は、厳禁いたします!…。TAKA@管理人


よっかー様、ありがとうございます 投稿者:マンガ探訪者  投稿日: 8月 7日(水)23時17分12秒

よっかー様
ご親切に御返事してもらい、救われた感じです。
「原爆超球」を思い出しました。 確かにキノコ雲上のボールですよね。
「どろんこエース」で確定のようです。 よく考えれば「使用禁止」と書いた
包帯を手に巻いた中学生は第一話あたりだったようです。また、よっかー様の
詳細な御記憶と御説明は本当に面白く拝読しました。ありもしないスゴイ魔球は
理屈抜きで面白かったです。その後、「巨人の星」で魔球は理論に基づき、何と
なく納得し、これもハマッたものです。 本当に有り難うございました。
「パイロットA」(Aはエースと読み、宇宙エースに続くのかと(笑))は、
「マッハGoGoGo」のもとになったものですね。 主人公もレースカーもほぼ似て
いるようですが、レース道中に、奇怪な生物が登場したり、怪しい世界へ入ったり
ブラック魔王に似た悪役レーサーとその子分の悪さなどは、「パイロットA」でよ
いのか、まだ疑問は残ります。(いや、記憶が定かではないのか)    
最後に、QQQ様とORION様のお言葉は、勇気付けられます。・・とは言え、今後は、
よく考えた質問や発言をしたいと思っています。 それでは失礼します。


QQQ様へ 投稿者:ORION  投稿日: 8月 7日(水)23時01分04秒

すみません、遅くなりました。

>ところで、この掲示板に昔からおられる方々には、申し訳なく思っております。
…私がこの問い掛けにお答えするのも、おこがましいのですが、
何故なら、私がこちらの掲示板に初めてお邪魔してから、まだ1ヶ月足らずです。
それまでは、他の掲示板を使用した経験もありませんでした。
こちらが初めてです。

>なぜか削除されておりますが、「P」氏の投稿はマンガ探訪者様ではなく、
>私に向けてのものと思われ、場違いな発言、管理人気取りなど、
>思い当たることばかりで、赤面いたしました。
…『「P」氏の投稿』、というより、BBSリンク先の貼付ですよね…
私も昨日、最後まで目を通しましたが(←おかげで今日は寝不足)、
場違いな発言・管理人気取りなど、は私も度々、自己反省させられます…

でも、掲示板って、結局「参加者各位が『自由に』発言できる場」なのでは、
と思いますが、如何なものでしょう?
『自由』の意味合いは、この場にご参加の皆様は充分に大人の方々ばかりですし、
説明は不要でしょう。一方的な主張、他者の意見に耳を貸さない態度、は論外ですが。

私も度々、個人的思い入れの激しい「快傑○○○○(←自粛の伏字)」の件で、
自らの投稿内容が暴走しているのを、投稿した後に、反省する事しきりですし…

「 掲示板 = 会話 」の意味が理解出来ていればOKなのでは… と、
私なりに感じております。

乱筆(←?じゃなかった乱キーボード)乱文にて失礼致します。


↓(2件前の)急遽、QQQ様へ、 投稿者:ORION  投稿日: 8月 7日(水)22時00分10秒

投稿文記入中に、まさかQQQ様がレスしていたなんて…

直ぐに、返答文カキコします〜!!!


私的恥文投稿… 投稿者:ORION  投稿日: 8月 7日(水)21時53分25秒

Re.TAKA@管理人様

8月 4日(日)12時23分50秒 の、私的駄文投稿にて、「忍者ハットリくん(実写版)」の
エピソード、
「+忍者怪獣ジッポウ」編の、フジオ君の自宅が、火事に見舞われる話を、
うろ覚えの記憶に基づいて、『物語中盤』と記しておりますが…

先刻、何気なく、60〜80年代なんでもQ&A;
ふぁいる{その32}〜忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウの巻〜を、

開いてみたら、その該当ストーリーは、
物語中盤どころか、第二話!…

面目なし・・・


ごあいさつ 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 7日(水)21時48分07秒

ORION様、私も最新作ではなく、昔の作品に対する反応であることを読んで、
意外な気がしておりました。そういうことだったのですね。どうもありがとうございました。

ところで、この掲示板に昔からおられる方々には、申し訳なく思っております。
なぜか削除されておりますが、「P」氏の投稿はマンガ探訪者様ではなく、私に向けてのもの
と思われ、場違いな発言、管理人気取りなど、思い当たることばかりで、赤面いたしました。
従いまして、今後の発言は控えることにいたします。

今までつきあっていただいた方々、ありがとうございました。


竜子はオレ様のガールフレンドだぞ! 投稿者:カオス  投稿日: 8月 7日(水)19時24分24秒

増山江威子さんのキャラで誰が好きって、も〜みんなすきなんですケド
も〜〜(>_<) た、竜子ちゃん。。。竜子ちゃん大好きです!!
も〜 手塚アニメの中で一番好きなのは「悟空の大冒険」そのシュールな
背景や、とんでもない設定もさることながら「竜子ちゃん」が大好きで・・・
増山江威子さん初のレギュラーキャラが「竜子ちゃん」なんだそうです。

http://kaos3694.hoops.ne.jp/


あら、おそかったね。 投稿者:よっかー  投稿日: 8月 7日(水)09時46分42秒

失礼しました。(笑)


ぶっそうな原爆超球! 投稿者:よっかー  投稿日: 8月 7日(水)09時45分43秒

マンガ探訪者さんへ
一峰大二の野球漫画は「どろんこエース」じゃないかなぁ。
この主人公・富士たかし君は、とてもなまいきなキャラで、スポ根ならではの成長するスタイルじゃなかったように憶えてます。なんせ最初から中学生のくせに、信じられない超球(魔球)を投げまくってます。
「かげろう超球」はホームベース前でボールがくずれてしまう目くらまし。
「燃える超球」「とうめい超球」はなんのひねりもなく、名の通りの魔球だ。
そして「原爆超球」はホームベース上に、小さなキノコ雲ができあがり、その上にボールが乗っかってる魔球だ。この訳のわからない球をジャストミートしても、バットがへし折れ、球はキャッチャーミットへコースも変えずに突き刺さる問答無用の魔球だ。

8823さんじゃないけど、投げてみたい魔球ベスト3は、3位は「霧の魔球」、2位「ジェット快球」、1位は無敵「ゼロの秘球」です。とにかくバッターをビビらすボールが大好き。(笑)
「霧の魔球」なんかは、バッターがボックスから飛んで逃げ出しちゃう迫力だ。
ひとつでも投げれたらプロ入りするんだがなぁ。


吉田竜夫さんのレーサー漫画は「パイロットA」(少年画報)じゃないでしょうか?
私は吉田さんの作品集紹介でしか、見たことがないので詳しくはわかりませんが、連載も昭和30年代だし、「マッハGoGoGo」の元になった作品と紹介されてました。


お礼とお詫び 投稿者:マンガ探訪者  投稿日: 8月 7日(水)09時14分11秒

「おっ」様、新参者に御返事ありがとうございました。 一峯先生の野球漫画は
子どものこらからファンでした。 「黒い秘密兵器」「甲子園の土」「どろんこエース」
ありましたね。記憶をとぎほぐすと、主人公が小柄で子どもっぽいことから中学生で、
豪速球か怪我のゆえ右手を「使用禁止」と付した包帯で巻いてたようです。
「どろんこエース」に該当するようです。 検索をかけましたら、短い内容の
紹介サイトがありましが、中学生と怪我のキーワードがあったようで、たぶん、
「どろんこエース」と思います。 「おっ」様のヒントはお役に立っていると
思います。 有り難うございました。
尚、検索すればある程度のことが判明することが分かり、既に御承知のマニアの方には
御迷惑をおかけしたと思います。
お尋ねしました吉田竜夫の自動車レースの漫画は、おそらくは「パイロットA」
(マッハGOGOGOのレメイク版)らしいことが分かりました。 しかし、内容を紹介
しているサイトがなく、それが本当に該当するものかは判らず、少々残念にも思います。
もし、お詳しい方がおられましたら、ご一報頂ければ助かります。
マニア通の方の掲示板に素人のくだらない質問で御邪魔したことをお詫びします。


8823様の私的ランキングに、この一票 投稿者:ORION  投稿日: 8月 7日(水)08時48分09秒

>「あんまり背中に爪を立てられたくない(?)キャラ」 
…ウ〜ン、今日も深い捻りのテーマですな!
それでは、
…宇宙鉄人キョーダインの「ガブリン」!


鉄人タイガーセブンコミカライズ 投稿者:森川 由浩  投稿日: 8月 7日(水)06時32分27秒

>いしかわ號様

「鉄人タイガーセブン」の漫画版ですが、「冒険王」版は「少年サンデー」の「キャプテンウルトラ」や「ガッツジュン」で知られる小畑しゅんじ氏のものですが、「別冊冒険王」版が一峰大二氏のものらしいです。
ちなみに「テレビマガジン」版は成井俊郎氏のものです。こちらも復刻を期待したいのですが…。


大塚周夫さんといえば… 投稿者:MOTO  投稿日: 8月 7日(水)04時14分30秒

 私にとっては、やはりブラック魔王ですね。 「スカイキッド・ブラック魔王」では主題歌も唄ってらっしゃいますし。

 主題歌と言えば、「さるとびエッちゃん」の主題歌を唄われていたのが増山江威子さんでしたね。 昔は声優さんが主題歌を唄うことが多かったように思います。 「ムーミンのうた」を唄った藤田とし子さんは、「一休さん」の藤田淑子さんなのでしょうか?? 声は似てると思うんですけど…。


ねぇ〜ル・パ・ン・・・・・。 投稿者:いしかわ號  投稿日: 8月 7日(水)02時12分50秒

>SAKURAさん
>増山江威子さんといえば・・・
 バカボンのママ。

一休さんの生母、伊予の局(母上さま)とか新ルパン三世より先にレギュラーで山田康雄さんと共演の「アンデルセン物語」のキャンティ役(ヤスベェはズッコ役)、などもいかが
でしょうか・・・、もちろん峰不二子も(笑)。


>おっ様

>>いまだに…峰不二子は「二階堂由希子」で…

>東京ムービーによってパイロットフィルムが制作(素材はほぼ同一)され、現存しています。

このパイロットフィルムの存在は実はかなり昔から知ってまして・・・数年前に製品化
された時にはもちろん拝見しました、

>この2本のパイロットで峰不二子を演じているのは増山江威子氏です。
 一般には「2代目不二子」と認識されているようですが、最初に演じたのは増山さんだっ たんですよね。

それはおっしゃる通りです、

>新作において増山さんは晴れて不二子役に「復帰」したのでした。

この辺はそれぞれの思いと申しますか解釈ともうしますか・・・?
あくまで初代、二階堂有希子、パイロット版・二代目、増山江威子、なのか
    初代、増山、二代目、二階堂、返り咲き、増山なのか?、

わたくし「いしかわ號」は子供の頃最初のテレビシリーズ『ルパン三世』で育ってますので頑固と云われ様とあえて「二階堂有希子」版・不二子に一票(笑)、

ちなみに一度のみのOVA版の小山茉美さんは三代目?に入れて良いのでしょうか、

そうそうパイロット版声優で思い出した事がひとつ・・・、
以前、寺沢武一作の『コブラ』が映画化時声優は歌手の松崎しげる氏(SWの日テレ版初代ハン・ソロ役)が担当してました、
その後タイトルも『スペースコブラ』に改められテレビアニメ化しましたコブラ役は野沢那智さんが担当してましたが・・・、コブラって宇宙海賊で女に甘くスーパーマン・・・この設定ってなんかルパンぽい・・・その時昔パイロット版のルパン三世の事を思い出しました(この時点では製品化されたビデオ等は出てませんでした)野沢さんがルパンでも案外外れていない・・・と、

現在山田康雄さんが亡くなられてから持ち役の「クリント・イーストウッド」も何度か
担当されてますが、役のイメージ範囲が似てらっしゃるのかも知れませんが
スペースコブラ放映時にバンダイのCMでコブラの声がその時だけ山田康雄さんでした、
放映時なのに野沢さんのスケージュールが合わなかったのか(そんなに長い台詞では無かったが)とはいえコブラも松崎、野沢、山田、各氏が当てた事になりますが・・・、


それとおっ様、一峰大二先生と云えば『電人ザボーガー』上下巻買われました?、
自分は角川書店のピープロシリーズ『スペクトルマン』『怪傑ライオン丸』
『風雲ライオン丸』と一応全部揃えました、
昔のサンデーコミックス版『宇宙猿人ゴリ』と『スペクトルマン』も何冊か当時購入しました、ピープロ系のヒーローの名前は凄く萌える(燃える)ものがあります、
なぜか『鉄人タイガーセブン』だけ一峰先生版がないのは悲しい事です、
今からでも書いて欲しいところですが・・・、
またこれからもよろしくお願いします。


爪を・・・ 投稿者:8823  投稿日: 8月 7日(水)01時35分54秒

 本日の御題、「あんまり背中に爪を立てられたくない(?)キャラ」。 男性編では次点、ガイバーのエンザイムUかゴレンジャーの鉄の爪仮面。 第3位 猫目小僧。(痛そう) 第2位 アマゾンライダー。(必見!カニ獣人の血飛沫) 第1位 サンバルカンのヘルサターン総統。(いつも最後悔しがって玉座椅子の肘置き部分に・・・) (本命?)女性編では、次点 Xボンバーのブラッディ・マリー。 第3位 キューティー・ハニーのシスター・ジル。 第2位 サイバーコップのビーストマスター・ルナ。 第1位はチェンジマンのアハメス(リゲルオーラ照受時・・・)
サーチ様 >お久しぶりです。 8823様も復活なされ、おめでとう! ←遅れ馳せながらレスありがとうございました。 でも本当にカオス様の仰る通りで、
>ここはホントにレスが付くのが早いですね
>もう、どなたへの返信をしたらいいのかわからなくなっています。


自分なりの、返答2題です 投稿者:ORION  投稿日: 8月 7日(水)00時30分23秒

Re.SAKURA様

>>原作では、頭蓋骨の補強に『セシウム金属板』を用いたとの記述を・・・

>うう・・専門的な科学知識ということになると、弱い・・弱いです・・(^-^;
>たしか、小説版の方では TV版よりも詳細にサイボーグ手術(?)の内容が記述されて
>いるという話を聞いたことがあるような・ないような・・・。
…すみません、当掲示板の主旨と全く関係ない質問を書いてしまいました。
放映当時に、書店で原作本を立読みした時の記憶が、約25年の時を経て、唐突に甦ったもので…
無視して頂いて結構です… m(_ _)m

Re.QQQ様、

>ムーミンの何作目だったかについて、原作者のヤンソン氏が泣いて抗議したという話を
>新聞か何かで読んだことがありますが、原作をお読みになったというORION様は、
>そういう違和感を感じられたことはありますか?(画風などではなくて、
>もっと本質的な部分での描き方が、自分の真意と全然違うと
>いうようなことだったと思います)
…私が、原作を読んだのは、小学校の図書館、三十年以上前の事でした。
当時、TV第一作目の放送の頃でしたが、原作はTV番組よりも相当重い
読後感があったと思われます。
但し、TV版が軽佻な作品、と言うわけではありません。
他の童話や児童文学も、TV化に当たり、同様のアレンジが成されていたと
思いますし… 「文章」と「映像」は別物ですので…

原作のストーリーで、
「危険な事」として、ムーミン谷では教育的見地から、子供達に
禁止されている、ニョロニョロに触れる行為を、
ノンノン(或いは、フローレンだったかも知れません)が、うっかり
破ってしまうエピソードがありました。
(TV版の設定はど忘れしておりますが、このニョロニョロ、愛すべき
外見からは想像できない事に、電気うなぎの様な生き物で、触れると
感電する、という原作上の設定がありました。)
結果、哀れなノンノン(或いはフローレン)は、感電して髪の毛がちりちりに
燃え尽きた、というお話ですが…
子供心に、この文章を読んでいて、痛々しさを覚える表現でした。

それと、これは意外かもしれませんが、
原作者、トーベ・ヤンソン氏が泣いて抗議したエピソードとは、

決して、日本版最新リメイク作品に対する涙では、ありませんでした… 

日本でのTV第一作に、ムーミン一家が、車でドライブ?するシーン。
トーベ・ヤンソン氏は、ムーミン谷を、現在の機械文明と無縁の
イメージで構想していたそうです。
その理想郷を、車ではしり回っては、蹂躙されている想いで、
胸が痛みますよね…


う〜〜〜クーラー効かん 投稿者:おっ  投稿日: 8月 7日(水)00時21分11秒

>マンガ探訪者さん
一峰大二氏って野球マンガをたくさん手掛けてますよね。代表的なものでは「黒い秘密兵器」「甲子園の土」「どろんこエース」でしょうか。「黒い…」はプロ野球の話ですから、マンガ探訪者さんお尋ねのものではないですね。あとの2作品は高校生と中学生の話だったと思います。でも内容はよくわかりません。ウルトラ&スペクトルあたりならもうちょっと語れるんですが…。あまりお力になれずスミマセン。


こんにちは 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 6日(火)23時19分19秒

「わんぱく王子の大蛇退治」、好きだといいながら、もう十年、いや二十年以上見てない
はずで、実のところ内容はおぼろげで、皆さんに音楽のよさのことなど教えられるばかりです。
暇ができたらもう一度見ようと思ってます。(壊れてなければ)

増山江威子さん、私は竜子の声で好きになりました。かわいくて色っぽい。

ムーミンの何作目だったかについて、原作者のヤンソン氏が泣いて抗議したという話を新聞か何かで
読んだことがありますが、原作をお読みになったというORION様は、そういう違和感を感じられた
ことはありますか?(画風などではなくて、もっと本質的な部分での描き方が、自分の真意と全然違うと
いうようなことだったと思います)

リメイクは、やはり自分の思い入れのある映像・音楽・声・イメージなどがすべて破壊されて
しまうことが多いですね。まあそれならそれで無視すればいいだけのことかもしれませんが、
リメイクされてしまうと、元の方が再放送されなくなる可能性が高くなるのが困りものではあります。


映画「スプラッシュ」 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)23時03分27秒

サーチさま はじめまして。

>トム・ハンクス主演のラブコメディー映画「スプラッシュ」・・・

トムハンクスが、ちょっと気の弱い優しい青年で、
そのお兄さんが、太っちょの気の良いプレイボーイで・・・
外見も性格も全然ちがうけど、とても仲のよい兄弟・・。

人魚役のダリルハンナ、「青い恋人たち」や「ブレードランナー」にも出演してましたよね。
背がたかくて、スタイルがよくって・・

彼女が人間じゃないとわかって悩むトムハンクスに、
「彼女が、人間でも人魚でも・・好きなんだろう・・?
「俺は遊びでしか女性とはつきあえない・・・
「一人の女性を真剣に愛せるおまえがうらやましい・・と励ますお兄さん、いいなあ・・。

捕らえられている彼女を助けるために、海洋生物研究所(?)に
乗り込んで行く、兄弟と海洋博士の三人組み。

助けに来た、トムハンクスの顔を見て、
ダリルハンナの胸に付けられた心電計測機(?)の音が
早くなるシーン(ムネが高鳴るのですね)印象的でした。こういう演出いいですよね。

ORION さま

>原作では、頭蓋骨の補強に『セシウム金属板』を用いたとの記述を・・・

うう・・専門的な科学知識ということになると、弱い・・弱いです・・(^-^;
たしか、小説版の方では TV版よりも詳細にサイボーグ手術(?)の内容が記述されている
という話を聞いたことがあるような・ないような・・・。


更にお尋ねします。 投稿者:マンガ探訪者  投稿日: 8月 6日(火)22時42分12秒

再度申し訳ありません。私は、マニアではなく、つい最近、思い出の整理をしよう
と思い立った者です。皆さんと比べ素人で何も分かりませんので宜しくお願いします。
昭和36〜37年あたり、吉田竜夫先生の自動車レース漫画が、ある雑誌に
連載されていたのを、うっすらと覚えています。まさか「マッハGOGOGO」と
は考えられなく、どうも、チキチキマシーン猛レースのブラック魔王と似ている
登場人物がいたこと、レースの途中で人食い植物のようなものが現れレーサーを
次々と襲ったこと、など、サファリレースに怪奇ものを加えてたようなものでした。
このタイトルと雑誌名を、御教示の程お願い致します。


探しています 投稿者:マンガ探訪者  投稿日: 8月 6日(火)22時10分11秒

はじめまして。 
昭和30年代ごろに、少年雑誌だと思うのですが、一峯大二作品のなかに、野球漫画が
あったと思います。 主人公が、中学生か高校生で、いつも片手に包帯を巻いて、
包帯の上に「使用禁止」とわざわざ書いて、堂々とあるいてた漫画があったと
思うのですが、ハッキリ思い出せません。 このタイトル名と連載した雑誌名を
教えて頂きたいのですが。記憶に自信がないのですが、おそらく一峯大二先生
ではないかと思います。お心あたりに方おりましたら、是非、御教示の程お願いします。


町田義人さんといえば・・・ 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)20時40分31秒

アマリリスさま はじめまして。

>町田義人さんといえば・・・

薬師丸ひろ子のデビュー作 角川映画「野生の証明」の
テーマ曲「戦士の休息」

♪男は誰も皆、無口な兵士・・・ 懐かしいです。


映画「キタキツネ物語」にも参加されていましたよね

♪終わりの無い旅さ、思い出さがし、♪地の果ての太陽、深く胸にささる・・・


昭和53年頃でしたでしょうか、町田義人のアルバム「ロードランナー」(だったかな?)
の中の「ディズニーギャル」という、初めて子供(娘)を持った男の
心情を歌った曲が とても好きでした。


増山江威子さんといえば・・・ 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)20時37分25秒

増山江威子さんといえば・・・

バカボンのママ。

旧天才バカボンで、一(はじめ)ちゃんが生まれそうになる度に、
バカボンとパパが「お祝いの(喜びの?)大騒ぎ」(?)をやらかしてしまい、
(フライングでやっちゃうんですよね)
その度に、お医者が「まーた、生まれるのが先にのびちゃいましたぞ!」

すごいんですよね、爆弾のようなロケット花火(?)を大量に打ち上げたり、
お互いの脳天をどつきあったり・・・。


♪西から昇ったおひさまが ♪東へ沈む・・・

小学校の理科の授業では 太陽は「東から登り西に沈む」と教えられましたが、
それよりも以前に この歌に親しんでいた子供たちにとっては、「太陽は西から・・・」
理科の試験の時に・・・葛藤が・・・。


Re.SAKURA様 投稿者:ORION  投稿日: 8月 6日(火)13時11分56秒

ムーミン公式サイト(?)下に貼付します。
http://www.moomin.co.jp/

スナフキンは「ミムラ族」との事で、ミムラ姉さん、ミイ以外にも、20名の兄弟姉妹が
いるそうです…
(余談ですが、ムーミンは「トロール族」です。)

とあるストーリーでは、一番の宝物を、「このハーモニカさ…」と話したエピソードが
あったそうです。

ところで「600万ドルの男」、
原作では、頭蓋骨の補強に『セシウム金属板』を用いたとの記述を
記憶しているのですが、
セシウム金属では柔らかすぎて(ナイフで切断できるほど)、水に触れると
発火する危険物質の筈、と、当時、疑問に思いました。

↑ 私の、トンデモ記憶違い、かも知れませんが…


ミムラ姉さんも・・・? 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)12時28分36秒

ORION さま はじめまして。

>スナフキンは、ミイの異父兄妹との記載、…驚愕の事実でした!

な・・なんと!そうするとミムラ姉さんとも血縁?・・・。
そう言えば三人とも顔が似ているような・・・。


>各作品の作風の違い・・・

スナフキンの愛用する楽器が、ギターではなくて、
「ハーモニカ」だった作品をTVで観た記憶がありますが・・・。


広川太一郎といえば・・・ 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)12時16分41秒

広川太一郎といえば・・・
TVドラマ「600万ドルの男」(サイボーグ危機一髪)の
「スティ−ブ・オ−スチン」大佐の吹き替えも忘れられません。

オ−プニングの墜落事故シーンが、スゴかった・・・。

「故障だ!」
「メモリをゼロに」
「高度を維持できない」
「エマージェンシースイッチはどうした、救助装置は作動しないか」
「もうコントロールできない」
「ぶつかるぞー!」

(ナレーション)
「スティーブ・オースチン」宇宙飛行士・・・命だけは取り留めた男 ・・・
NASAのメディカルスタッフによって人体改造手術 を受け「サイボーグ」となる、
その費用600万ドル・・・。
左目はテレスコープ 。右腕は銃を曲げ、コンクリートを打ち砕くアトミックパワー。
そして時速100キロで突っ走る 。超能力の男サイボーグ・・・

あの墜落シーンは、NASA(アメリカ航空宇宙局)の撮影した、実験機「M−2・F−2」の
(冒頭の母機との分離シーンでは「HL−10」機)
テスト飛行中に起きた、実際の事故のライブフィルムだったんですよね。

新潮文庫 「NASA航空機開発史」 中冨 信夫【著】 によると、
その時のパイロットは重傷を克服して、再びテストパイロットに復帰したそうです。スゴい。


ここ数日間の、書き込みの嵐(荒らしじゃねー!)、しかも内容充実記事満載!!! 投稿者:ORION  投稿日: 8月 6日(火)12時04分39秒

Re.8823様、由緒ある8823様の私的ランキング殿堂入り、光栄至極です。

>で、本日の御題、「ン〜な二代目」。 第3位 ジャスピオンのマッドギャラン。 
>(異次元である「コーターロー」の影響か、後半間抜けに・・・。) 
…先日の私的駄文投稿「リメイクに関する私的感想」に於きまして、「少年ジャンプ」誌上の、
70〜80年代キャラクター達の「ン〜な」二世の動向を取り上げたばかりでした… 
今回は8823様の眼鏡に適いそうなネタが品切れです、投票を棄権致します…
「コータローまかりとおる」、JACメンバー主演の映画でしたね、
黒崎輝氏(ジャスピオンコータロー)、大葉健二氏(ギャバン天光寺)両俳優の、
実年齢を無視した(!)怪演が光りました。原作漫画は、凋落する「少年ジャンプ」の
売り上げbPの座を奪取した「少年マガジン」誌上で、現在も最長連載記録更新中とか…
8823様の投稿のおかげで、先の私の拙文を、今一度引用する事が出来ました。
深謝!!

SAKURA様、はじめまして…

>「旧ムーミン」での一番のお気に入りキャラは、「スナフキン」でした。
>ちょっとクールな流れ者的雰囲気で・・・
>ムーミンたちがピンチの時などの「ここ一番!」というときに
>現れるスナフキンに「頼れるお兄さん」を、感じていました。

主役以上の存在感でしたね。ムーミン関連サイトを検索すると、
スナフキン専門サイトが数多く見受けられます。
ところで、ムーミン公式サイトによりますと、スナフキンは
ミイの異父兄妹との記載、…驚愕の事実でした!

「ムーミン」のリメイクにつきまして、皆様の御知恵を拝借したく存じます。
どなたか、リメイクの回数、その各作品の作風の違い、等についてお詳しい方はいらっしゃいますか?
先日の私の拙文にて、3度目のリメイク作を酷評したのですが、
今から考えると、その酷評した作品は、どうも4度目のリメイクだった?様な気がするもので…
検索サイトでも、この件に関する適当な情報にヒットしないものでして。


広川太一郎さん・・・ 投稿者:Heishiro  投稿日: 8月 6日(火)10時37分22秒

広川さんといえば、松竹映画「男はつらいよ」の第一作のビデオを見てましたら、
「さくら」(倍賞千恵子)のお見合いの男性として出演していました。珍しい映像で、
かなりハンサムでしたよ。(笑) 

子門真人さんは、「およげたいやき君」で、かなり辛い思いをなされたようですね。
その頃の要因があるんでしょうか・・詳しくは分かりませんが。


スナフキンのギター 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 6日(火)08時53分31秒

みなさんこんにちは

「旧ムーミン」での一番のお気に入りキャラは、「スナフキン」でした。
ちょっとクールな流れ者的雰囲気で・・・

ムーミンたちがピンチの時などの「ここ一番!」というときに
現れるスナフキンに「頼れるお兄さん」を、感じていました。

あのギターの旋律が、またよくって・・・。


冬が来て、ムーミン谷の皆が冬眠(?)にはいる最終回(第一部最終回だったかな?)
のラストシーンで、スナフキンが、一人 吹雪の中で

「♪夕日にうかぶ〜、おさびし山よ〜、♪我に語れ、君のその・・・]

と、毅然と熱唱する姿に・・・もう、大感動でした。


昨夜も熱帯夜で寝苦しく・・・ 投稿者:アマリリス  投稿日: 8月 6日(火)07時33分41秒

>TOMO様
冨田勲氏の音楽は本当に素晴らしいですね。「宝島」も好きでした。若山弦蔵さん、渋かったです。
町田義人さんといえば、東宝ミュージカル「レ・ミゼラブル」(帝劇)の初演(だったかな?)で、相変わらずの美声を聴かせてました。
>QQQ様
『レオのうた』の演舞付きですか!面白そうですね。(笑)情報ありがとうございました。尾藤イサオさんの歌声も素敵です。
>大塚周夫さん
旧作「バビル2世」のヨミ役も忘れられません。アニメ、洋画等でご活躍中の大塚明夫さん(デンゼル・ワシントン等吹替え)の、実のお父上なんですよね?時々、父子共演なさっていると、嬉しくなります。


思わず膝を・・・(タイムラク゜1日) 投稿者:8823  投稿日: 8月 6日(火)05時40分13秒

 ORION様の一票に思わず膝を「パン!」と叩いてしまいました。 「破れ笠刀舟 悪人狩り」かぁ!、やられました。 私(一応、萬屋錦之介ファン)としたことがこんな有名なキャラの台詞を忘れるとは、しかも最高の“オチ”となるべきものだったのに・・・。 これ以上のツッコミ(フォロー)はありません、感謝感謝です。 よし、「てめ〜ら人間じゃね〜っ!たたー斬ってやる!!」は文句無し、無条件で「○○じゃない(じゃねー)っ!」の項で(自分以外のネタでは初の)殿堂入りとします。ORION様ありがとうございました。
 グゥ様> レスありがとうございます。 おへそですか・・・“でべそ”なら過去御題として取り上げたことがありますが、70年代、80年代でしかも守備範囲の少し堅い特撮で“似合う”となるとちょっと・・・。   (ネタとして)暖めて必ず御題として挙げますので今回はすみません。
 で、本日の御題、「ン〜な二代目」。 第3位 ジャスピオンのマッドギャラン。 (異次元である「コーターロー」の影響か、後半間抜けに・・・。) 第2位 ギャバンのサンドルバ。(子離れできない親を持つとこうなる・・・?。) 第1位 ダイナマン(エステイ様の情報によると今日からスカパーで放送開始とか。カニシンカなかなか美味しそうです。)のメギド王子。 (仮面をかぶると“身近な人”でも気づかないくらい個性を変えることができる・・・。) 一応地球制覇を成し得たブルドントはがんばったほうですね、80年代かぁ・・・。


相変わらず早い・・・ 投稿者:カオス  投稿日: 8月 6日(火)05時00分38秒

ここはホントにレスが付くのが早いですね
もう、どなたへの返信をしたらいいのかわからなくなっています。

「わんわん忠臣蔵」も見たい番組ですし、「旧ルパン三世」の
五右衛門の台詞「ふ〜じこちゃんはそれがしのガールフレンド」と
あのしぶい声と顔で言っているシーンは、もう忘れようがありませんし
増山江威子さんは大好きですが、実はやっぱり二階堂由希子さんの不二子が
一番好きだったりするし、ロボットヒーローでは「マジンガーZ」が一番
好きで、やっぱ甲児くんがカッコイイ(*^。^*)ポッ!!し・・・

なんだかどのレスにも「(・-・)(。_。)ウンウン(笑)」と思ってしまいます。
ああ、、、でも「旧ムーミン」の歌は子供心にドキドキしていました。
「だ、誰ムーミンを誘惑しているこの色っぽいお姉さんは・・・」と
おませなガキだったかもしれません。

http://kaos3694.hoops.ne.jp/


リメイクに関する私的感想 投稿者:ORION  投稿日: 8月 6日(火)03時26分18秒

Re.QQQ様、レス有難うございます

>ORION様、こんにちは
>昔の、思い入れのある作品を現代風にリメイクされると、ホントにガックリしますね。
…先に挙げた、平成版「ムーミン」は惨憺たるものでした… 
物語の中で「カバ」呼ばわりされていたり… 確かに「カバ」似のキャラクターですが、
妖精の一種なんですよね〜…

暇潰しに、他の掲示板も廻ってみたのですが、
現在の視聴者層(お子様層、や、オタク層?)に受け入れられる作品創り、を
一義的に考えていくと、時代の要請(と言いますか、流行り?)に合わせるしか
選択肢は無い様ですか…
現在の製作スタッフに、日本アニメ・漫画界の「伝統美」を押し付けるのも
考えものかという議論が、誹謗中傷合戦に発展している掲示板もありました。
ジェネレーション・ギャップは、古今東西、到る所に存在しますが、それがそのまま
仁義無き論争に直結していく狭量さ、は戴けないものですね…
当掲示板に戻ってきて、参加者の皆様の紳士・淑女的な立ち振る舞いに、
とても安心させられます。

…!取りとめの無い話につきあわせて済みません、本題に入りますと、
「リメイク」の問題点でした。
10年程前まで、爆発的な売り上げを示した「少年ジャンプ」の現在の凋落振りは、少年誌の草分け的存在「少年マガジン」との地位逆転を見ても明らかでしょう…
これは私的感想ですが、80年代の同誌人気作品の、二番煎じ的な、旧作品キャラクターの「二世達」の登場する各種作品が、何故か「ジャンプ」誌上ではなく、別の誌面、時には別出版社へ分家・暖簾分けしていく状況が、
「船が沈む前に、船内の小動物が脱出していく」ように映るもので・・・

〜閑話休題〜

最近の「巨大ロボットアニメ」のリメイクは、多分、出来映えは旧作とは比較にならない程、宜しいのでしょうね…
「ゲッターロボ」なんて、変形合体シーンは無理があり過ぎましたし(笑)、
「ゲッター3」は合計重量が増えているし(爆笑)
それでも、CSファミリー劇場等での新作放映は、
全く食指が動かないんですよね〜…

そのような中に於いて、OVAが旧作(実写版)を超えた、と
私に思わせた作品が、故・石ノ森章太郎先生の「人造人間キカイダー」のリメイク、
OVA「人造人間キカイダー THE Animation」ですが、
石ノ森先生の画風であるところの、
★手足が末端に行くほど太くなる
★うつむき加減の時の顔が、妙に平べったくなる
(↑ コレ、皮肉じゃありません(笑)!この特徴も好みでしたので…)
が、忠実に再現されていました。ストーリー展開も、原作の流れに忠実に
(ピノキオ、をモチーフとした部分や、ミツコとの絡みを極力抑えた点、)
進行させながら、新解釈も随所に散りばめ、全13話を時の経つのも忘れて
没頭してしまいました。

CSファミリー劇場は、当掲示板の皆様には、宝箱(時々パンドラの箱)
かと思いますよ。


ちょっと、お話だけ。 投稿者:サーチ  投稿日: 8月 5日(月)23時19分27秒

お久しぶりです。
 8823様も復活なされ、おめでとう! 本掲示版も凄い熱狂ですね。 嬉しいです。
 広川太一郎氏と二階堂由希子さんの話が出ていました。両氏とも大変好きな声優です。
広川太一郎氏は10年ほど前だったか、テレビ朝日の朝のニュース番組の「やじうま生放送」(?)(現「やじうまプラス」)に一時出演していましたね。 同氏は、アドリブの天才で、殆ど笑っていました。なんか、みのもんた氏を細くして背を高くしたようなヒョウキンな姿でしたよね。 同氏で、どうしても思い出すのが、トム・ハンクス主演のラブコメディー映画「スプラッシュ」(1984年)でした。 この映画は、とても心に残りますね。 人魚の少女が、水におぼれた男の子を助けるのが、この映画の出だしで、その後の話がとても面白かったです。 広川太一郎氏は人魚をつかまえようとする海洋博士の声を担当していました。 この声優ぶりは、たぶんアドリブだらけで、腹を抱えるほど笑ったものです。 10年前、2回ほど、テレビで放映されました。このTV吹き替えヴァージョンのビデオを知っている方おりますか? これ以外のビデオのセリフは面白くなく、広川太一郎氏が声優をなさっている「スプラッシュ」のビデオの入手方法はないものでしょうか。 または、是非とも、再放送を望みたいものです。
 二階堂由希子さんは、話題に挙げられた「わんぱく王子の大蛇退治」で、たぶん、スサノオの姉にあたるアマテラスの声だった(たぶんデビュー時?)と思いますが、間違っているでしょうか?二階堂さんの声は、美しい威厳のある声のものばかりと思っていましたが、峰不二子のようなセクシーでおちょっくたような声とは、当時、子どもとしては思いもよらなかったことでしたね。私だけかな? わんぱく王子のオープニングテーマならびに戦う場面BGMは、重厚な交響楽形式(子どもの私には感動する曲でした)、「伊福部 昭」氏が、その作曲を担当され、同氏は、あのゴジラのテーマで有名で、座頭市、ビルマの竪琴なども担当され、大変優秀な作曲家です。 また、スサノオの声は、風間杜夫の子どもの頃(住田知仁)の声だそうです。(う〜ん、鼻にかかた声は変わらないかな)大人の目で見ると、好き嫌いが分かれるアニメかも知れませんが、一度見られると良いでしょう。
 以上、さほど目新しい話題でなくて、すみませんでした。 また出直します(笑)(最近は、戦争もののアメリカ映画が多いです、変なプロパガンダになってもらいたくないです)


いろいろです 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 5日(月)23時16分20秒

○ほっしー様、こんにちは

 ちば氏の画風で変わったなと思うのは目の表情で、なんとなく皆びっくりしたような
 顔つきになったな〜 という感じです。
 もちろん、だからといって、いやになったというわけではありません。

○とおりすがり君様(なんだか変な言い方ですいません)、こんにちは

 やはり、それぞれの作品に思い入れの深い方がいらっしゃるんですね〜
 私も昔テレビで放送されたものを録画してあるんですが、βなので何年も
 見てなくて、機械もちゃんと動くかどうか怪しくて、不安です。

○カオス様、こんにちは

 動きで登場人物の感情を‥‥というのは本当に感じます。わんわん忠臣蔵で、
 小さな女の子と仲良くなった主人公の犬が、その子が寝ている間に、そっと
 去っていく場面があるんですが、その時の犬のしぐさ・表情や、何も知らずに
 寝ている女の子の笑顔など、頭の中に浮かべてみただけでも、涙が出てきそうに
 なります。
(これもβであるんだけど、心配です)

○ノエル様、こんにちは

 やたらと大きな目、そうですね。もっとも大きな目というのは手塚治虫氏はじめ昔も
 ありましたけど、そのバランスというか、形・表情が全然違いますね。やはり今の若者の
 感性とは異質な所に存在する自分を感じます。
(もちろん、私の同世代が皆そう思うはずなどというつもりはありません)

○アマリリス様、こんにちは

 「力石のテーマ」は知らないんですけど、メインテーマは好きでした。(尾藤イサオは歌がうまい!)
 京都に立命館大学というのがあるんですが、ここの応援団が「レオのうた」を演舞付きで
 演奏するのを、神宮の大学野球選手権で見たことがあります。それがすごくいいんですよ〜
 もし機会があったらぜひ。

○TOMO様、こんにちは

 富田勲氏は天才ですね。だいこんの花もそうなんですか。要するに情緒というか、そういうものが
 本当に豊かなんですよね。富田氏に限らず、昔はいろんなものに情緒があったんですけどね〜
 ベスト○○っていうのは、世代ごとにやらないと意味ないと思います。
(その番組見てないんですけど、中年!が選んだ中に入ってなかったということではないですよね?)

○ぽん太様、こんにちは

 宇宙少年ソランも冒険ガボテン島も好きでした。ガボテン島の中に私の子供時代と同じあだ名のキャラクタが
 登場するもんで、よく見てました。ソランはスカパーなどで何度も再放送してるので今でも拝めますが、
 ガボテン(やスーパージェッター)はなぜ再放送されないのでしょう。

○SAKURA様、こんにちは

 ジャングル大帝の本編の中で、ずっと音楽が鳴り続けの、正にミュージカルという感じの話が
 あったように思うのですが、あれはよかったです。
 マッハGOGOGOのテーマ、ドラムももちろん、とにかく最初から最後まで、時代をまったく
 感じさせない、スピード感あふれるすばらしい曲です。間奏部分(マッハ号がジャンプしたり、
 像が吼えたりする場面で流れる)もホントにいいと思います。間奏部分といえばスーパージェッターの
 間奏部分も何度聞いてもいいと思います。

 あと魔法使いサリーのエンディングテーマは、初期は魔法のマンボで、途中から別の曲(わんぱくマーチ?)
 に変わったんですが、ポロンが登場後のある回に、パパパのチョイナという歌だったことがありました。
 たまたまわんぱくマーチを録画しようとしている時だったので、何だ、と思って録画をやめてしまった
 ことがあったんですが、その後全然お目にかかれなくなってしまい、残念なことをしたと今でも思ってます。

○ORION様、こんにちは

 昔の、思い入れのある作品を現代風にリメイクされると、ホントにガックリしますね。
 アニメじゃないですが、最近、夏目漱石の「坊ちゃん」を漫画にして、坊ちゃんの母校である
 東京理科大学の学生に‥‥という話を新聞で見たんですが、それがまさに現代漫画風の顔で
 いいかげんやめてくれ〜と思いましたね。(坊ちゃんぐらい活字で読めよ、大学生!)


侍ジャイアンツ 投稿者:BD7  投稿日: 8月 5日(月)21時13分38秒

現在、ケーブルテレビで「侍ジャイアンツ」が再放送されているのですが、オープニングテーマで疑問に思った点が出て来ました。オープニングテーマで、「王者の星が♪俺を呼ぶ♪俺は侍♪呼ばれたからにゃ♪」で始まる方ですが、(40回迄見てますが)1回だけ子門真人さんが歌われている様でした。他はグループ合唱でした。これは何故なのでしょうか?既出でしたらゴメンなさい。


先程の、ぽん太様の投稿へ、私的感想 投稿者:ORION  投稿日: 8月 5日(月)20時08分51秒

>以前NHKの日曜の午前中にやっていた「自然のアルバム」のテーマは最高です。
>これぞ心底感動する名曲と思います。 それと、NHKドラマの「龍馬がゆく」の
>テーマもジーンと来ますよ。 オッサンとしては「ハリマオ」も忘れられない。

…「自然のアルバム」、雄大な大自然の懐に抱かれている、というイメージのメロディーとの印象を懐いておりました。
私的ランキング(By.8823様、ではない)では、「新日本紀行」のテーマ、がNHKでは
第一位ですね(一度変更されたと思いますが、後の方です)。何故か厳冬の東北〜日本海側をイメージさせられました。

>アニメは、「ジョニー・クエスト」、「レインボー戦隊ロビン」、「宇宙少年ソラン」
>「マッハGOGOGO」、「ガボテン島」、「海のトリトン」、「マジンガーZ」などが、
>強烈にアドレナリンに火をつけて、一種の強壮剤になる! 

…やはりヒーロー物ソングは、いつ聴いても、「男の子、の頃」に戻れますね。
「8マン」「スーパージェッター」も好きでした。

>また、癒し系としては、初期の「ムーミン」のホンワカなテーマソング、嫌なこと
>忘れて子どもに返ってしまうぞな。(笑) 

…同感です、ストーリー本編も好きで、カルピス日曜劇場は毎週楽しみでした。
トーベ・ヤンソンの原作を、小学校の図書室で全巻読破したほどです。
数年前に、3度目(?)のリメイクが放映されていましたが、たまたま眼にした時に、
作風・ストーリー・画調が、「現代日本アニメ風」に大幅に変更されており、
何か、腹立たしくなったのを思い出しました。
QQQ様、ノエル様、TOMO様が、先程同種のコメントをなさっていたようですね。

最後に、私的ランキング総合第一位は、
「快傑ズバット」主題歌『地獄のズバット』です。


NOTA様 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 5日(月)20時00分03秒

どうもありがとうございました。
とても勉強させてもらいました。


『良太の村』について 投稿者:ORION  投稿日: 8月 5日(月)18時51分24秒

Re.懐古人間ヤス様

以下のサイトに、次のような情報が記載されておりました。
http://www.ask.ne.jp/~ando777/database/people/007.html

>小学3年向け社会科番組歴代出演者

>「良太の村」(1961〜1969放送)
 
>1961      吉田勝美 ほか
>1962      高橋実 ほか
>1963      村山英治 ほか
>1964〜1965 長谷川浩、松村彦次郎、沼波輝枝 ほか
>1966      高橋誠一郎、松村彦次郎 ほか
>1967〜1969 林雅彦 ほか

NHK教育の、小学生対象、学年別番組編成にて現在に到る長寿シリーズですね。
(1,2年生対象番組は、数年前に制作終了した様ですが…)
放映最終年度の時点でも、私は未だ該当番組の対象学年(3年)に
達していなかったのですが、何故か歌詞を不完全に記憶しております…?

♪走れ 走れ 良太
♪みんな元気に○○○○こえて
♪○○にも○○にも
♪○○○友達 待っている
♪走れ 走れ 今日も元気で 元気で良太〜
 (※ 伏字の部分は、どうしても記憶甦らず…)

下記の本にも、「良太の村」紹介記事が載っている様ですよ…

単行本;泉麻人の僕のTV日記〜ちょっといい84の話
(発行日:1991.2 出版社:文化創作出版)

文庫;泉麻人の僕のTV日記
(発行日:1994.3 出版社:新潮社)


ラゴンは燃えているか…?! 投稿者:おっ  投稿日: 8月 5日(月)18時36分24秒

>いしかわ號さん
>いまだに…峰不二子は「二階堂由希子」で…

昭和46年に放送を開始した旧「ルパン三世」ですが、この作品はそもそも昭和42年に劇場作品として企画されたものです。その話はポシャッてしまいましたが、同年、TV作品として再び企画されました。2回とも東京ムービーによってパイロットフィルムが制作(素材はほぼ同一)され、現存しています。
この2本のパイロットで峰不二子を演じているのは増山江威子氏です。一般には「2代目不二子」と認識されているようですが、最初に演じたのは増山さんだったんですよね。パイロットから4年が経ってやっとTV放映が決まり、キャスティングの際に不二子役を増山氏に依頼するも、多忙(という理由だったと思う)のためオーディションで二階堂氏が選ばれました。第14話「エメラルドの秘密」でゲスト出演されたのも、どうやらプロデューサーの強い意向があったようですね。その後、新作において増山さんは晴れて不二子役に「復帰」したのでした。

パイロットフィルムのキャストですが…
【劇場版】ルパン=野沢那智氏、銭形=近石真介氏、五ェ門=納谷悟郎氏
【TV版】ルパン=広川太一郎氏、銭形=大塚周夫氏、五ェ門=小林修氏
次元はすべて小林清志氏によって演じられています。広川ルパンはややシリアスですが、それでもとても面白いです。

大塚周夫氏といえば…、ビビビのねずみ男…もいいけど、やっぱラゴンの発見者かな〜。
「右舷に白い航跡が…!!」


禁断の業務連絡ぅ…。 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 8月 5日(月)17時07分35秒

>ビバ71さん…

◆ビバ71さん、はじめまして。先程、ご投稿をいただきましたビバ71さんの「漫画の珍現象」と「御指摘ありがとう」書き込みをビバ71さんからのご指示通りに削除させていただきましたので、ご確認くださいませ…。

>禁断の業務連絡…

◆「新東宝映画」のDVD作品などの企画制作発売を展開しておられる(株)カラーテックさんより、東京12チャンネルで1970年代に放映されていたドラマ『高校教師』をDVD化してはどうか?という企画が持ち上がっているらしいのですが?今のところカラーテックさんの企画段階でも今ひとつ判断がつかない為に、当サイトの皆さんへ「DVDソフト」として販売する可能性や展開方法等お聞かせいただければ?と、言うご連絡を頂戴致しました。

◆感動的な『サインはV』DVD商品化に続く〜、ジャンルは違いますけれど東宝系ドラマの「加山雄三」さん主演版・東京12チャンネルの『高校教師』DVD映像商品化企画段階と言う事で、とりあえず〜私的にでしたら、絶対にDVD商品化をされたとしましたら?ああ〜言った世界観やゲストの女優さん達目当てで?即!買い状態なんですが?(笑)市場的にはどうなんでしょう〜?…。レギュラ〜の「村松英子」さんや「山内えみこ」さん、「須藤リカ(須藤かずみ)」さんなどをはじめとした…今でもマニアや根強いファンの方々がたいへん多いゲストの女優さん達(「青木英美」さん、「森川千恵子」さん、「松原麻里」さん、「奈良富士子」さん、「牧 れい」さん、「皆川妙子」さん、「梅田智子」さん)あたりが惜し気も無く1話づつの単独エピソ〜ドでご出熱演されていると言う意味でも、是非!綺麗な画面のDVDソフトで拝見してみたい作品だとは思うのですが?…。でも、70年代の根強い女優さんファンの私を含む皆さんにとりましても、この今回のカラーテックさんの『高校教師』DVD映像商品化の企画&可能性がある限り?本当に実現する事を切に期待をしておりますでしょうし、影ながら応援致したいと思っております。皆さんからの『高校教師』DVD映像商品化に関するご意見&ご要望などがございましたら当サイトやカラーテックさんまでご一報くだされば幸いです…。

http://www.teccom.jp/


一番好きなアニメソング 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 5日(月)16時49分52秒

QQQさま

>そんな私にとって日本のアニメで一番好きな曲は、
>ありきたりかもしれませんが「ジャングル大帝」です。
>川が滝になって‥‥最後に鳥がゆったりと飛んで‥‥
>のオープニング画面も含めて、今でも感動してしまいます。

「リボンの騎士」のオープニングも好きです。
ちょっとコミカルな調子の前奏のあと(ボーカルの入る少し前に)
ふっと静かになって、ピアノの旋律が入ってくるところなど・・いいなあ・・。

「レオ」や「リボンの騎士」等は「歌劇」といった趣が強いですね。
原作者の音楽に対するこだわりが感じられる作品・・・。

当時、手塚マガジン「レオ」という雑誌があり
その中の「ジャングル大帝」でも、レオがアフリカに戻り
大勢の動物たちでオーケストラ(楽器ではなくそれぞれの鳴き声で奏でる)を、
編成するエピソードがあったのを憶えています。

>マッハGOGOGO

オープニングのドラムソロがかっこいいですよね、
なんだか石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」っぽいというか・・・

♪風も震えるヘアピンカーブ♪
♪ホワイト・ボディー、マッハ号♪

思い出すのは、あの頃(昭和40年代始め)の日本グランプリ(F1にあらず)
トヨタ7(セヴン)やニッサンR381・・・
レーサー「福沢幸雄」は心のヒーローでした。
「トヨタ 2000GT」が憧れの自動車で・・・。

劇場版「くれよんしんちゃん モーレツおとな帝国の逆襲」でも、
「トヨタ2000GT」は、特別な存在として描かれていたような気が・・・

>魔法使いサリー

私も、CD化されたフルコーラスバージョン(?)をよく聴きます。
(あのアレンジは、ディキシーランド・ジャズというのでしょうか?)
ノリがよくって、好きな一曲です。


タツノコプロの「みなしごハッチ」の歌も大好きです。
歌詞 二〜三番 間の間奏部分で・・いつも泣けます(心の中でね・・)


ひとこと 投稿者:ぽん太  投稿日: 8月 5日(月)16時46分32秒

以前NHKの日曜の午前中にやっていた「自然のアルバム」のテーマは最高です。
これぞ心底感動する名曲と思います。 それと、NHKドラマの「龍馬がゆく」のテーマも
ジーンと来ますよ。 オッサンとしては「ハリマオ」も忘れられない。
アニメは、「ジョニー・クエスト」、「レインボー戦隊ロビン」、「宇宙少年ソラン」、「マッハGOGOGO」、「ガボテン島」、「海のトリトン」、「マジンガーZ」などが、強烈にアドレナリンに火をつけて、一種の強壮剤になる! 
また、癒し系としては、初期の「ムーミン」のホンワカなテーマソング、嫌なこと忘れて子どもに返ってしまうぞな。(笑)


アニメの表現 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 5日(月)16時40分19秒

QQQさま

>しかし、ここ十数年ほどのアニメや漫画に関しては、話がどうのというより、
>どうしても画が受け入れられないのです。
>どれを見ても同じような顔で、しかも何というか、
>生理的に嫌悪感を感じてしまうんですね。
>こんな男や女に魅力感じるのか〜?? っていう。

たしかに、キャラクターの顔など、極端に「記号」化してきている感じが強いかも・・。

あと、「CGで描かれたカット」と「手描きのカット」との違和感も・・・
松本零士原作のOVA「ニーベルングの指輪」(ハーロック・サーガ)でも
CGのアルカディア号 等と、手描きのキャラとの、「絵的手触り」のギャップが
観ていて、ちょっとつらかったりします・・・。

ヤマトなども、多少外観がぐにゃぐにゃゆがんだとしても、
描き手の「こう、表現したい!」という思いで制作される
手描きのスタイルのほうが・・・好きだったりしますが・・・
(CGもそれ自体は嫌いではありません、 
 あくまで作品内での視覚的バランスの問題として・・・)


劇場版「銀河鉄道999」は、好きですね。いいですね。

OVA版「新 キューティー・ハニー」も好きですね。大好きですね。
(VHSとLD両方買っちゃいましたもの)


声優交代 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 5日(月)16時37分47秒

いしかわ號さま はじめまして  

>富山 敬さんが一時身体を壊され森功至さん
>(ガッチャマンの大鷲の健の声優)に暫く変わっていました、

ああ、やはり交代されていた時期があったんですね。

>あと『宇宙海賊キャプテンハーロック』の旧作でも主役の井上真樹夫さんが病欠時、
>徳丸完さん(バクシンガーのディゴ近藤役)が当てていました。

そうです、思い出しました。「ハーロック」も一時、声優さん代わってましたね
私が憶えているのは、どこだかの惑星に降下する際に、
アルカディア号が「ルルルルルッ〜」と声(?)を発っし

台場:「今のなんでしょう?」
ハーロック:「艦が身震い(「武者震い」だったか?)したんだろう・・」
蛍:「・・・まさか・・・」

その回の ハーロックの声が「井上真樹夫」さんでないので、
「あれれ?」と思った記憶があります。

劇中流れる「むかし むかし」という歌。

♪むかし むかし 野原には可愛い花が咲いていました・・・♪
♪むかし むかし 人間は、やさしい笑顔をしていました・・・♪
♪ほんとうですよ・・ほんとうですよ・・信じないかもしれないけれど♪
♪それが地球だったんですよ・・・それがこの星だったんですよ・・・♪

水木一郎さんのボーカルでしたね。切ない、いい歌でした。


それと、男性コーラスのアカペラで・・

♪星の海を俺はさすらう・・・
♪人は俺を呼ぶ・・・
♪キャプテンハーロック!キャプテンハーロック!
♪ドクロの旗をかかげ・・・

♪俺の旗のもとで、俺の旗のもとで・・・
♪俺は・・自由に・・生きる・・・

これも泣けました・・・。


>あと私的に十三世、石川五右衛門は大塚周男に限ります・・・

あのシブめの声で、「ふーじこちゃんは、それがしの がーるふれんどで・・・」
というのが、なんだかコミカルで わすれられません。

>以前OVAで旧ルパンのキャラデザインを使い声優さん総入れ替えした作品がありましたが・・・、
>耳で聞く場合耐えられ>ませんでした(ストーリーは別として)、

「なんとか一族(記憶曖昧)の陰謀」というサブタイトルの作品でしたでしょうか?
未見ですが、ポスターかなにかで、ルパンが「ワルサーP38」ではなくて、
スイス製の「SIG」(だったかな?)を手にしている絵を見た記憶が、
あるような・ないような・・・。

>そう云えば二階堂有希子さんと云ったら柳生博さんを思い出しました(夫人ですからね)。

えー そうだったですか。全然知りませんでした。
みなさんホントに、いろいろ詳しいなあ。


ロボットマンガの主人公 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 5日(月)16時32分41秒

カオスさまはじめまして

>主人公が多少悩んでも一応 すぱっと行動してくれるアニメが好きです(^_^)

ロボットマンガの主人公というと、やはり「マジンガーZ」の「兜 甲児」くん。

「やりゃあがったな!倍にして返すぜ!」(石原裕次郎みたいですな)的なノリがあって
好きです。

甲児くんは、一見がらが悪そうに見えないこともありませんが、
さやかさんを呼ぶときは常に「さやかさん」と、「さん」づけで呼んでいましたね。
激しい戦闘中でも「さやか!」と呼び捨てにすることは一度もなかったような・・・

「グレートマジンガー」の「剣 哲也」(つるぎ てつや)は、
ちょっとひねくれすぎ(?)の感が強く、当時は苦手キャラでした。
(生い立ち等 気持ち的には、わかるのですが・・・)
パートナーの「炎 ジュン」(ほのお じゅん)の方が好きでしたね。
(彼女もかわいそうな生い立ちでした・・)

マジンガーZといえば、やはり「東映漫画まつり」での
「他作品とのリンク作品」(変な表現・・)

「マジンガーZ 対 デビルマン」
(TVに先駆け「ジェット・スクランダー」初お目見え でしたっけ?)

「マジンガーZ 対 暗黒大将軍」(マジンガーZ 大ピンチ!)

近所のお兄さんお姉さんたちと一緒に見に行った近所の小さな映画館。
「東映漫画まつり」の時だけ、子供達の「無法地帯」
(つい最近その映画館の閉館のニュースを新聞で知り ちょっぴりさびしい思いが・・・)

後の「グレンダイザー」に設定が引き継がれた「宇宙円盤大戦争」
(ガッタイガーですね)も、忘れられない作品ですね。


交響組曲 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 5日(月)16時28分04秒

TOMO さま

>建造中のヤマトを見学するときにかかっていたテンポのいい曲
>(ちょっとオマケっぽいけど)が好きだったのですが、
>当時「交響組曲」が出た時、カットされていたので残念だったのを憶えてます。

「交響組曲」懐かしいですね。

序曲〜誕生〜サーシャ〜試練〜出発    
追憶〜真赤なスカーフ    
決戦〜挑戦・出撃・勝利〜    
イスカンダル〜回想    
明日への希望〜夢・ロマン・冒険心〜スターシャ

「明日への希望〜夢・ロマン・冒険心」で、
男女混成コーラスと共に、ヤマトのあの旋律が奏でられるのを最初に聴いたときは、
もう感動の嵐でした。

当時はレコード。
繰り返し、繰り返し、針を落として聴いていましたね。


レコード化される前は、夕方の再放送の時間に お気に入りのBGMのシーンになると
耳をダンボにして聴き入ってました。(懐かしい・・・)


QQQ様、アマリリス様らに賛成。 投稿者:TOMO  投稿日: 8月 5日(月)16時00分34秒

●「ジャングル大帝」いいですねえ。冨田勲氏の作品は全部好きです。「キャプテンウルトラ」に「マイティージャック」に「だいこんの花」などなど。SF作家の小松左京氏との対談の中で、小松氏がアフリカに行ったとき「ジャングル大帝」のテープを忘れたのが残念!と語っていたり、坂本龍一氏がいつか「新日本紀行」は名曲だと言っていたのを憶えてます。 先日TVで「アニメソングベスト100」をしてましたが、ジャングル大帝が上位にいないのはおかしい! 私的感情では、1位が町田義人の「宝島」2位が「ジャングル大帝」3位が「ヤマト」です。(宝島とヤマトは酔いがまわると歌います。)
●私も最近の画風は好きじゃないです。それにしても、故吉田竜夫氏、桑田次郎氏ってホントに凄い画力だったと思います。


お初にお便りいたします。 投稿者:鷹!  投稿日: 8月 5日(月)15時09分49秒

私は1967年生まれの、子供当時は親と何でもテレビを見ていたテレビっ子です。
生まれた時から(前から?)、NHKものはほとんどみてると思います。日曜東芝劇
場とかも。その中で、どうしても頭に残る画面があって、それは何だったのだろうと
思い出せず、モヤモヤしているものがあります。

<1>おそらくNHKの連続テレビ(朝の連続テレビ小説とは違います)で、当時の
岸田森だと思われるのですが、彼が真っ黒いマントを羽織って、海岸のようなとこを
歩いている遠目の画面のものが印象に残っているものがあります。全体に妙に暗い
悲しい印象が残っています。

<2>加藤嘉がリヤカーを引きながら、家族と夜逃げの様子。きっと明日になれば、
と家族に言いながらよいしょよいしょと延々家財道具を乗せたリヤカーを引いていく
のです。これも、なんだったのでしょう。

何かの一場面ですから、わからずじまいで仕方ないことだと思っています。でも、も
し、手がかりありましたらお願いいたします♪昭和40中半から50年にかけてのも
のと思うのです。

現在も、とってもテレビが好きですが、以前放送されたものが深夜でもいいから再放
送枠をきちんと作ってほしいなぁと思っているほど、昔のテレビが好きな人間です。
今後もたびたび立ち寄らせていただきます♪よろしくおねがいいたします♪(幼児
期、ピンポンパンのお兄さんが大好きでした。掲示板の恋の噂を読んで、ちょっと
ショックでした〜(笑)


『良太の村』の情報なんでもいいので教えてください 投稿者:懐古人間ヤス  投稿日: 8月 5日(月)15時03分52秒

はじめまして。

NHK教育で放送されていた60年代のドラマ『良太の村』の情報を教えて下さい。

走れ走れりょーたーが、テーマソングだったと思います。


アニメソング・・・ 投稿者:アマリリス  投稿日: 8月 5日(月)13時10分47秒

「ジャングル大帝」好きでした。弘田三枝子さんの歌う『レオのうた』でしたっけ?子供心に鳥肌たったの覚えてます。
「あしたのジョー」の『力石のテーマ』なんかも好きでした。(←歌手名、ど忘れ)
富山敬さんがお亡くなりになった時、「銀河英雄伝説」のヤン・ウェンリーの回想シーンや、その後の外伝で、富山さんのお声を合成復元も考えたそうですが、膨大なコストと時間が掛かるので、あきらめたという記事を読んだ事があります。山田康雄さんといい、残念ですね。


最近の漫画、アニメの傾向 投稿者:ノエル  投稿日: 8月 5日(月)11時38分03秒

私も今の一部の漫画やアニメの画風には疑問があります。やたらと大きな目と全体の稚拙な
画風は今の流行なので仕方なく描かれている漫画家の方も多分いらっしゃると信じたいです。
こういう画風は確か80年代あたりの「花とゆめ」に元祖のような漫画家さんが出現してから
段々と広がっていき、アニメとフィギュアにまで影響を
及ぼしてしまうことになってしまいました。尤も80年代でも「多田由美」さんのような
画風の方も登場されましたし、それ以前の漫画家さんでも変わらない画風で今も描いて
いる方々の存在が私のような漫画好きにはかなりの救いになっています。
同じ漫画好きでもフィギュア・コスプレの好きな方達は大きな目をした画風を
好まれるようですね。好き嫌いは個人的な趣味なので否定はしませんが。
ビバ71さんのご指摘の通り下手になってゆく漫画家さんもおられますね。
以前「くたもちふさこ」さんが言われていましたが「画風が変わっていく時には
私の場合変化する画風が安定するまでプロポ−ションが狂ってくる。」というようなことを
何かで読んだ記憶があります。手塚治虫氏も晩年のTV番組で「丸を描くのが下手になった。」
と言われていたことを思い出しました。悲しいことですが何にでもピ−クがあるのですね。


わんぱく王子の大蛇退治 投稿者:カオス  投稿日: 8月 5日(月)09時19分09秒

もう(>_<)これすっごい見たいんですよ!近いうちにビデオで
見る予定です。放映された時は生まれてないから見れるわけないし
再放送されているのにも未だに巡り会えず

子供の頃見たアニメはきっと特別に魅力的なんだろうとわりと
最近まで思っていたんです(事実そういうところもあると思うし)
でも、絶対 見られなかった(生まれてない)作品を今 いい年扱いた
CGを見慣れた目で見ても昔の作品はものすごく完成度が高いと思うんです。

未だに残っている名作だからなのもあるんでしょうが、白黒の画面に描かれた
色彩を読みとれる様な奥行きや、動きで登場人物の感情を魅せられるのは
申し訳ないけど今のアニメにはないんですよね・・・

http://kaos3694.hoops.ne.jp/


アニメの音楽 投稿者:とおりすがり君  投稿日: 8月 5日(月)08時53分57秒

QQQ様の「ジャングル大帝」のOPソング、クラシック風で当時画期的!!
それと、「わんぱく王子の大蛇退治」は、僕のだあ〜〜いすき作品。このOP&挿入ソング
も交響楽的で名曲です!! ♪ジャジャ、ジャン、ジャン、タタタ〜タ、タタタ〜タ〜・・
(表現超困難)少年の頃、こんな凄い音楽に胸躍りました!! 大蛇が真っ赤になって火を噴く
ところは圧巻だったで〜す(ビデオは既に入手してま〜す)。(少しは、子どものころの
イメージとは若干落ちますけど、いいですね)


画風について 投稿者:ほっしー  投稿日: 8月 5日(月)08時41分30秒

それは、忙しくなると、実質ペン入れがアシスタントになるからではないですか。
逆に、だからこそ、没後も石ノ森タッチの「HOTEL」や藤子F風の「長編ドラえもん」なんてのが存在できるわけです。


訂正の取消 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 5日(月)07時22分25秒

違いました。TOMOさんの「アメリカでは怯えたときに黄色」という逸話に対する
コメントなので、「怯えたときは」でいいんでした。すいません、独り相撲で。


最近のアニメ 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 5日(月)07時03分32秒

カオス様、こんにちは

ヤマトの頃は多分受験だか何だったかで、TVどころではなく、好き嫌いというより
純粋に見る機会が無かったんだと思います。見るとしても肩のこらないギャグもので、
ストーリーを追わないと何がなんだかわからないから見ない、という意味では、確かに
シリアス物は縁が遠い存在でした。

しかし、ここ十数年ほどのアニメや漫画に関しては、話がどうのというより、どうしても画が
受け入れられないのです。どれを見ても同じような顔で、しかも何というか、生理的に嫌悪感を
感じてしまうんですね。こんな男や女に魅力感じるのか〜?? っていう。
やはり手塚治虫氏や、ちばてつや氏などの漫画で育った世代ですから。
(もっとも、ちばてつや氏は昔とはずいぶん画風が違ってきているようですけど)

まあ、私もオッサンそのものになったということなんでしょうけど、それにしても今の世の中、
漫画にしてもアニメにしても、あまりにもマニアックというか、細分化かつ膨大化してしまって
外の世界から見ていると訳がわからんというのが正直なところです。それにアニメと同じような
キャラクタをやたらに輩出するビデオゲームなどというものもありますし。

漫画にしろアニメにしろ、だいたい決まったメンバーで固められていて、しかもそれぞれに個性が
豊かだった(今の漫画でも好きな人にとっては個性が感じられるんでしょうけど)昭和40年代ぐらい
の作品にやはりいとおしさを感じてしまいます。子供だった頃のことなんだから、あたりまえでは
ありますけど。
あと、昔の東映動画の作品なんか、トムとジェリーに負けないくらいの懐しさを覚えます。
わんわん忠臣蔵とか、わんぱく王子の大蛇退治とか‥‥


(どうでもいいことですけど、前の投稿で日本語が少し変でした。
「怯えたときは」ではなくて「怯えたときに」でした。)


元の声優・・・。 投稿者:いしかわ號  投稿日: 8月 5日(月)03時50分33秒

SAKURAさま

>私も 子供のとき、アニメの声優さんが突然交代したりすると、ものすごい違和感
 で・・・
 (タイガーマスクでも一時期、「伊達直人」の声が変わっていたような記憶が・・・)

富山 敬さんが一時身体を壊され森功至さん(ガッチャマンの大鷲の健の声優)に暫く変わっていました、
あと『宇宙海賊キャプテンハーロック』の旧作でも主役の井上真樹夫さんが病欠時、
徳丸完さん(バクシンガーのディゴ近藤役)が当てていました。


>先日も、「ルパン三世」の新作を、テレビで放映していましたが、
 いまだに私は、ルパンは「山田康雄」で、峰 不二子は「二階堂 由希子」で
 音楽は、「山下毅雄」で テーマ・ソングは「チャーリー・コーセイ」で・・・
 と思ってしまいます。
あと私的に十三世、石川五右衛門は大塚周男に限ります・・・(新作の声優さんには悪いですが)。

以前OVAで旧ルパンのキャラデザインを使い声優さん総入れ替えした作品がありましたが・・・、耳で聞く場合耐えられませんでした(ストーリーは別として)、

そう云えば二階堂有希子さんと云ったら柳生博さんを思い出しました(夫人ですからね)。


トムが青くなるとき 投稿者:カオス  投稿日: 8月 5日(月)03時12分31秒

QQQさん はじめまして
「トムが青くなるとき」のコメント妙に納得してます(^_^)
私もシリアス路線にアニメがなりつつある頃の作品はなんだか好きじゃ
ありません。「ヤマト」は弟とチャンネルを争って
「リトルルルとちっちゃい仲間達」というのを見たかった思い出があります。

小学校高学年頃からだんだん「テレビマンガ」というより「アニメ」と言われ
初め「ヤマト」に続く感じで「ガンダム」等の主人公がマジで悩んでるぞ〜
みたいな路線が王道化し始め、なんとな〜く見なくなりました。手塚アニメも
「火の鳥」とかの映画は、なんだかピンと来なかったし、主人公が多少悩んでも
一応 すぱっと行動してくれるアニメが好きです(^_^)

http://kaos3694.hoops.ne.jp/


またお邪魔します 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 5日(月)02時07分25秒

SAKURA様・TOMO様

日本では怯えたときは青くなりますが、トムが青くなるのは気分が悪くなった時ですね。

実のところ、私は今45才!なんですが、ヤマトあたりになるとあまり馴染みがないんですよ〜
TVアニメをナマで観ていたのは中学のころぐらいまでじゃないかなと思います。

そんな私にとって日本のアニメで一番好きな曲は、ありきたりかもしれませんが「ジャングル大帝」です。
川が滝になって‥‥最後に鳥がゆったりと飛んで‥‥のオープニング画面も含めて、今でも感動してしまいます。
(ただしアニメ本編自体は画も話の進行も漫画より幼稚な感じで、それほど好きではありませんでした。)

他にはスーパージェッター、マッハGOGOGO、ゲゲゲの鬼太郎の主題歌なんかがアニメの雰囲気とピッタリ
で、今でも好きです。魔法使いサリーも好きなんですよ。アニメ黎明期のものばかりですいません。
(ちなみに、アニメというよりテレビまんがと呼ぶ方がしっくりくる)

しかし、こんなこと、ここでしか話せませんね〜


「ぷいん」&「小人」 投稿者:TOMO  投稿日: 8月 4日(日)23時16分47秒

◆QQQ様、その「ぷいん」っていうのを聞いた憶えあります!(タイトルなど正確な事は分からないので申し訳ないのですが) 「ヘキッ」もあったですね。止まらなくなったしゃっくりをロープだか棒だかに伝導させてトムを攻撃していたような記憶があります。オムツをした子ネズミの出てくる話もけっこうありましたね。(やたら走りが速い!)たぶん、しゃっくりとは別の話なのですが、ラストでとうとうトムに追いつめられた子ネズミがライオンのように吠えると、トムが全身黄色になって怯えてしまうというのがありました。この黄色くなってしまうと言うのもアメリカ独特の表現なんでしょうね。

◆SAKURA様、その小人のことを何十年か忘れてましたのでうれしいです!! それとヤマトのBGMは私も好きでした。特に勝利した時にかかる曲とイスカンダルの曲がイイです。個人的には建造中のヤマトを見学するときにかかっていたテンポのいい曲(ちょっとオマケっぽいけど)が好きだったのですが、当時「交響組曲」が出た時、カットされていたので残念だったのを憶えてます。


ブラック・オックスの悲劇 投稿者:NOTA  投稿日: 8月 4日(日)22時12分38秒

 不乱拳博士が開発した鉄人28号の強敵ブラック・オックス。漆黒の体に輝く眼から発射される電磁波は正太郎少年のリモコンの電波を遮断し鉄人を圧倒する・・・。

当時の子供達に絶大な人気を誇ったこの悪役ロボットは不乱拳博士亡き後、敷島博士の管轄下に置かれ鉄人と共に悪と戦うヒーローになりました。
例えるなら読売巨人軍のON砲、日本プロレスのBI砲、アニメ版タイガーマスクのタイガーとミスター不動のようなコンビでした。

その人気ゆえでしょうか、実写版を除く全ての映像版鉄人28号にオックスは登場しています。
続編の「鉄人28号FX」とリメイク的作品の「太陽の使者 鉄人28号」がそうです。
時代に合わせてオックスの外見や諸機能は変更されていますが、どちらも当初は最大の敵として鉄人の前に立ち塞がり、のちに正義の味方として活躍する点は同様でした。

しかし、オックスは主役ではありません。物語の主人公は金田正太郎少年であり、彼が操る鉄人28号が強敵を粉砕する事で物語は進行していきます。
ブラック・オックスは頼れる味方であると同時に助っ人でしかなくなりました。
ここにオックスの悲劇があります。続編では変形して空を飛び一撃必殺の最終兵器ジェノサイドバスターであらゆる敵を殲滅する程の能力がありながら、おいしい所はほとんど鉄人にとられてしまった感があります。
そしてリメイク版のオックスはリモコンで動く鉄人とは違い、頭脳コピーという方法で起動する自らの感情と知能(3歳程度ですが)を持っていたロボットであったが故に日本のアニメ史上でも類を見ないほど悲惨な最期をむかえているのです。合掌。


科学戦隊ダイナマン 投稿者:エステイ  投稿日: 8月 4日(日)22時04分54秒

皆さん、そして管理人様今晩は

いよいよ「科学戦隊ダイナマン」がスカパー東映チャンネルで放送されますね。
【初回放送は、02年8月6日(火)6:00-8:00】  初回は1〜4話

今回ビデオ化されていない36話以降も放送されるようですので、ファンの方は必見でしょう。
感動的なアクション女優「萩原さよ子」さんの勇姿が拝める最後のチャンスかもしれませんよね。


「あっぽん!」 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 4日(日)21時11分43秒

QQQさま

>やはり私は音から強い印象を受けているようですね

ねずみに弱い トムの従兄弟が登場するエピソードで、(見た目はトムとそっくり)
この従兄弟を ジェリーが、おどかすときの「あっぽん!」というのも好きでした。

>元の声優にこだわってしまうのかもしれません

私も 子供のとき、アニメの声優さんが突然交代したりすると、ものすごい違和感で・・・
(タイガーマスクでも一時期、「伊達直人」の声が変わっていたような記憶が・・・)

先日も、「ルパン三世」の新作を、テレビで放映していましたが、
いまだに私は、ルパンは「山田康雄」で、峰 不二子は「二階堂 由希子」で
音楽は、「山下毅雄」で テーマ・ソングは「チャーリー・コーセイ」で・・・
と思ってしまいます。


アニメーションの音楽では、宮川 泰 の「宇宙戦艦ヤマト」(最初のTVシリーズ)の
劇中のBGMも 好きでした。


こんにちは 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 4日(日)20時16分42秒

SAKURA様・TOMO様、思い出した好きな話です。

例によってディテールはよく覚えてないんですが、ヒゲ面の老猫が
ギターだかバンジョーだかを持っていて、その弦が何かというと切れて
しまい、そのたびにトムのヒゲを無理やり抜くもんだから、弦が
切れる音にすっかりトムが怯えてしまう話。
話ももちろん面白かったけど、弦が切れるときの「ぷいん」という音が
なんとも可笑しかったんですよね。

それと、どういう話かは全然覚えてないんですが、ジェリー(あるいは
子ネズミ)のしゃっくりが止まらなくなるところ。これもそのしゃっくりの
「ヘキッ」っていうのが可笑しかったのです。

こうしてみると、やはり私は音から強い印象を受けているようですね。
だから元の声優にこだわってしまうのかもしれません。


フルーツ牛乳様

お役に立ててよかったです。いつも人に尋ねてばかりなのでたまにはと思って。
「にしふたつ」ですか。それなら兄貴は「にしひとつ」じゃないと変ですね。
いかにも後から作ったキャラクターという感じですね。


冷蔵庫の明かり 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 4日(日)19時20分04秒

TOMOさま

>「冷蔵庫の扉を閉める時に中のライトが消えたかどうかが気になって
>眠れない方のために確認用の窓付きの新製品が出ました」みたいなヤツです。

ありましたありました。
その確認用の窓をのぞくと、白雪姫の小人のような 小人(?)が
眠そうに起きてきて、照明のひも(?)をパチッと、ひっぱって消すんですよね。


QQQ様、Heishiro様、SAKURA様へ 投稿者:TOMO  投稿日: 8月 4日(日)17時49分57秒

皆様のお陰で、まさに「思い出が思いでを呼んでいる」状態です。SAKURA様のおっしゃるようにボディーがイエローっぽくて、タイヤハウス回りが焦げ茶色だったと思います。クルマなんだけども犬みたいにデザインしているのがイイですね。それにしても詳しく覚えてらして、感動的ですね。Heishiro様が画像を提供して下さった「スージー」の記憶がなく情けない。しかしよく似ているので同じ作家の作品かもしれないですね。(ちょっと外れますが、昔、スズキ自動車のジムニーの特集本で「愛すべきボクらのスージー」というコピーが使われていて、スズキだからスージーなのかなとずっと思ってましたが、このディズニーアニメに引っかけたのかなと今勝手に思いこみました)
◆SAKURA様の話題にしていた未来のマイホームや自動車を紹介する話、憶えてます!憶えてます! 前者の方で、TOMO少年がなぜか印象深く憶えているのが「冷蔵庫の扉を閉める時に中のライトが消えたかどうかが気になって眠れない方のために確認用の窓付きの新製品が出ました」みたいなヤツです。


ブラック・オックス 投稿者:HIRO  投稿日: 8月 4日(日)17時39分22秒

正確なところはフォローしていただくとして・・・
オックスは名前の通り牛のような角を持つロボットで、黒かったので
正式名称はブラック・オックス、バッカスを作った不乱拳(フランケン)博士
によるロボットだったかと。
オックスの武器は電磁波で、これで鉄人のリモコンを使用不能に。
しかし、最初は敵でしたが、考えるロボット・ロビイとの戦いでは鉄人と共に正太郎
の味方として戦い、破壊されてしまう・・・というようなストーリーでした。当時の
男の子の間では、確かにオックス、鉄人より格好いいと人気がありましたね。


質問です 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 4日(日)15時14分05秒

鉄人28号に出てくるロボット、オックスについてご存知の方おられますか?
悪者なのに鉄人よりかっこよかったとか・・・。
「鉄人も強いがオックスも強い!」という台詞など記憶してられる方おられますか?
よろしくおねがいします。


トムジェリの「自動車親子」 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 4日(日)15時00分14秒

QQQさま

>自動車親子の話にでてくる車もこんな感じだったんじゃないでしょうか・・・

そうですね 良く似ている思います。フロントガラスに大きな目がついているんです。
ボディーカラーはイエローだったような気が・・・(セダン時)

>まるでタイヤを動物の足のように動かして、そろそろと歩くような場面もあったように・・・

トムジェリの「自動車親子」でも、後ろタイヤで立って歩いたり 前タイヤで新聞を読んだりと、
人間のような動きでした。
(家族でテ−ブルに向かって椅子にすわり、朝食を食べる(?)シーンもありました)
もちろん、タイヤを回転させた 自動車らしい通常走行(?)も可能です。

「スージー」は、観ているかもしれないのですが 残念ながら
いまのところ記憶が甦ってきません・・・
Heishiroさま のリンクした画像を見てみると 姿はとても良く似ていますね。


今宵は聖夜 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 4日(日)14時53分41秒

QQQさま こんにちは

>凍ったジェリーのしっぽをトムが手に持って、暖炉の前で融かすところで流れたのが
>ジングルベルだったことを思い出しました。
>二段階に分けて融けていく様子に合わせて、間にジャズ風のアレンジを挟んで二回流れ・・・

詳しい!(すごいです!)
トムとジェリーって「劇中の音楽」がとても大きな役割を担っていますよね。


ジェリーは、しっぽを アンテナのようにピンと立てて凍っちゃってて・・。
トムが、そのしっぽの先をもって暖炉の炎で ゆっくりと溶かす・・・
だんだん溶けて ぴんと張っていたしっぽが くにゃ〜 と柔らかくなって 意識を取り戻すジェリー。
なんだか照れてしまって、くねくね するトム。

今宵は聖夜。一時休戦のふたり(二匹?)

トムくん照れながらクリスマスプレゼントをジェリーに進呈。自分もお皿のミルクを飲もうと・・・
あわてて止めるジェリー。ミルクの中にはジェリーが仕掛けた「ねずみ取り」が。
ジェリー キャンディーの棒(だったかな?)でミルクの中の仕掛を除去。
(ミルクの中でバチン! 飛び散るミルクがトムの顔にかかって トムくん渋い顔)

トムにもらったプレゼントを手に、さっと駆け出すジェリー。
その途中で、お話の冒頭に出てきた 「ねずみ取り」(ぱちんとはさむやつ)に付いている
小さなチーズを、 これも もらっちゃおっと!という感じで 素早く ひょいっ!と、・・・そうしたら
ねずみ取りの仕掛が、ゆっくりと動いて・・・静かなメロディーが・・・(オルゴール!)
ちょっとおどろいた表情のジェリー 。すぐに笑顔になって 画面正面を向き(日本の声優さんの声で)
「メリー・クリスマス!」

・・・END・・・


なんだか、「思い出」が「思い出」を呼んで、すっかり忘れていた事まで 次々甦ってきますね。
人間の記憶って不思議ですね。


8823様、おひさ〜! 投稿者:グゥ  投稿日: 8月 4日(日)12時28分26秒

8823様、復活おめで、トォー!!(水木一郎さん風に)。
早速リクエストですが、貴兄的ベスト3「へそ出しの似合うキャラ」をお願いします。

最近になって殿堂入りを発見!
 「東京ミュウミュウ」17話の桃宮いちご。
 クーラー全開(?)+生腹全開で寝てたら、寝冷えして夏風邪。
 陰影の微妙な使い方が(誉め言葉で)えっちでした(まだまだジョンソンさんの観察力にはかないませんが…)。

毎日寝苦しいからと言って、(快傑ズバットのナレーション風に)
この画像
の真似は(お腹に)危険ですから絶対にしないでください(笑)。
 今回は私的には実にタイムリーな話ですが、最近ノンクーラーでへそ丸出しで寝るのにちょっと嵌ってたりして。今のところ全然平気です。
 夏場も体調を崩すことなく、食欲も逆に上々なのはこのお陰かも…、はっ!これでは逆に健康法になってる!!

http://www40.tok2.com/home/halegoo/


Re.8823様、レス有難うございます 投稿者:ORION  投稿日: 8月 4日(日)12時23分50秒

8823様、初めまして、私的ランキングに断りなく絡みまして、気分を害されていなければ、と内心冷や汗ものでしたが、大きな度量で受け止めて頂けた様で、一安心…

> まにあっくな話題に違和感なく絡まれる内容(黄金仮面、ブルコング、
>ジッポウなんて最近のビデオ、LD、DVD-BOXを見ただけの若輩まにあでは
>思いうかべることは少し困難でしょう。リアルタイムか再放送を何回も
>見た人で、これらのキャラに多少の思い入れがないと・・・)
…8823様のHNの語源かと思われる「海底人8823」初回放映時の頃に、この世に生を受けております。これらの作品は、全て初回放映時の印象が強く残っております。
「忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ」は、物語中盤で、ハットリくん(+ジッポウ)の居候先「フジオくん」の家が火事で全焼!ハットリくんが、なけなしの全財産(確か2千円程!)で材木を買い求め、建て直した家が「移動式屋台」(材料不足故に)!
フジオくんの両親、お姉さん(松坂慶子)の期待→落胆振りが、傑作でした。
この「人力トレーラーハウス」をお父さんの出勤時に、会社までハットリくんが「ゴロゴロと」引いていくエピソード(←一件前の「私的ランキング」に一票追加?)、
朝、起床したお父さん、寝巻きのままで雨戸を開けて、伸びをすると、眼前に我が社…!
丁度、出勤してきた上司と眼が合い、共に口をあんぐり(笑)…

それでは、早速「8823様の本日の私的ランキング」御題に一票!

「破れ笠刀舟 悪人狩り」での、萬屋錦之介のクライマックスでの決め台詞
「てめ〜ら人間じゃね〜っ!たたー斬ってやる!!」

…!


「○○じゃねーっ!」 投稿者:8823  投稿日: 8月 4日(日)07時34分35秒

 本日の私的ランキング、御題は「○○じゃない(じゃねー)っ!」。 第3位、ロボタックのトラボルト(タイガースファンの粋な奴。グリーンレーサーも・・・まあいいか今年も・・・)。 虎じゃなかった?  第2位、ゴレンジャーの「鋼鉄虎仮面」。 ゴレンジャーハリケーン(手毬)をくらった後「はっはっはっはっ・・・ふぁっ、う?あ!あぐぅ〜オレはネコじゃない!オレはネコじゃなぁ〜・・・ぐぅあ〜あああ〜」と絶命・・・合掌・・・。 第1位、さすがの私も最初意味が理解できなかったシャンゼリオンの「さばじゃねーっ!」。 “2”もあるがやはり”1”の方が・・・。 でもまさか自前のへび皮ジャケットで復活してくるとは・・・さすがしゃんぜ、なんでもあり(?)だ。 
 PS.ORION様、しがない私的ランキングに一票を投じて頂きありがとうございます。 まにあっくな話題に違和感なく絡まれる内容(黄金仮面、ブルコング、ジッポウなんて最近のビデオ、LD、DVD-BOXを見ただけの若輩まにあでは思いうかべることは少し困難でしょう。リアルタイムか再放送を何回も見た人で、これらのキャラに多少の思い入れがないと・・・)で、毎回目から鱗状態(?)でノスタルジイに浸らさせて頂いています。 通常では御目にかかれないキャラでの一票楽しみですので今後ともよろしくお願いします。
 遅くなりましたが、takoraさんもレスありがとうございました


確かに・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 8月 4日(日)05時49分05秒

>おっ様
大ちゃんは青森出身だったと思いますが、「ダス」って、地元で
使っている(た)のかは?ですね。


早いっ!! 投稿者:フルーツ牛乳  投稿日: 8月 4日(日)00時59分57秒

おぉ〜〜!!QQQ様、早速のご回答ありがとうございます。
そうですか。山本圭子さんでしたかぁ。
登場回数がさほど多かったとも思えないので、
レギュラーの方がかけもちでアテていらしたのかも、と推測しておりました。
がしかし、実際は山本さんのような大物!?が担当なさってたんですねー。
顔は多分兄貴と同種だろうと思っておりましたが、
あの顔におかっぱ頭をくっつければ、西弟になるわけですね。
なんとな〜く浮かんできました。いずれにしてもキワモノであることは間違いなさそう。
読みは「にし ふたつ」とのことですよん。


ケロンパ 投稿者:みみ  投稿日: 8月 4日(日)00時30分40秒

ケロンパというテレビドラマに準主役で出演されていた土田さんという俳優さんのことが
しりたいのですが、私は50年生まれで何もわかりません。
どうか、知っている方だ居たら教えて頂けると嬉しいです。
出来れば、土田さんの写真があったらとても嬉しいです。
なんでもよろしいので、情報があったら教えてください。
フルネームもわからない始末なので。。。。
どうぞよろしくお願いします。


西 二 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 4日(日)00時23分08秒

フルーツ牛乳様

今、手元にちょうどあった「いなかっぺ大将」の最終回ビデオに西一の弟が
出ているのを発見しました。声は、忘れもしないバカボンの声です。つまり
山本圭子さんです。顔は西一をオカッパ頭にしたような顔です。(一はスポーツ刈り)
ところで「西 二」ってどう読むんですか?


自動車親子 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 3日(土)23時32分48秒

Heishiro様、ありがとうございました。

この車、確かに覚えがあります。なるほど、スージーっていうのはディズニーですか。
でも自動車親子の話にでてくる車もこんな感じだったんじゃないでしょうか。
TOMO様、SAKURA様いかがでしょうか。

普通の車のように走るだけじゃなくて、まるでタイヤを動物の足のように動かして、そろそろと
歩くような場面もあったように記憶してますが、それはどっちだったんでしょう。


ジングルベル 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 3日(土)23時31分55秒

SAKURA様

どうしてそんなに詳細に覚えておられるのでしょうか。驚異的です。

そこで、私も細かいところをちょっと‥‥
私が先日書いたクリスマスの話で、最後にネズミ獲りが降りてくる時の曲がジングルベルと
言いましたが、よく考えたらその前の場面で、凍ったジェリーのしっぽをトムが手に持って、
暖炉の前で融かすところで流れたのがジングルベルだったことを思い出しました。
二段階に分けて融けていく様子に合わせて、間にジャズ風のアレンジを挟んで二回流れたん
じゃなかったでしょうか。(二回とも「ジングルベルジングルベル鈴が鳴る」の部分まで)

ネズミ獲り場面の音楽は、頭の中では思い出しているんですが、表現しようがありません。そして、
ラーララッラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラララララッラ・ラ〜ラ〜ラ〜〜というリズムの曲(歌?)で
終わるんでしたね。(すいません、ご存知ない方には何だかさっぱりわからないカルト的な話で)

しかし、こういう話してると本当にもう一度観たくなってきてしまいます。


ひさしぶりです。 投稿者:チェンジノリヒコ  投稿日: 8月 3日(土)23時10分15秒

チェンジノリヒコです。
ずっと前から黙っていたかもしれません。
なぜあのCM(70年代のシャンプーCM)をリクエストや質問しているかと
思うと実は、「黄色いスーツ服などを着た女性」がかなりセクシーで釘づけでした。
もちろん、バスボン・エメロンのほかにメリットシャンプーだってほとんど黄色い服をよく着ているのを見かけますよね。
イメージとして覚えているのは、シャンプーのほかには、酒井法子の紅茶キャンデーの一部、
奈江ちゃんの引越でのキャンペーンの一部とか。
CM以外で黄色をよく着てた人というと若い頃の檀ふみさんとか。
いろいろあったんですね。ほかにもあったらぜひ。
ところで、現在はどうなんだろかなぁ。

http://homepage1.nifty.com/norihiko_sepg/


やはりスージーです 投稿者:Heishiro  投稿日: 8月 3日(土)22時15分15秒

QQQさん

下記サイトを見て下さい。 フィギャーですが、これは私も覚えているスージー、ディズニー作品。

http://www.collecto-mania.com/disney/2001/Susie.jpg

40年前、映画にもなっていて、映画に基づくディズニー絵本が販売された時の頃。
これではないかなあ?


CARAMELPAPA さん 投稿者:フルーツ牛乳  投稿日: 8月 3日(土)22時14分24秒

八代さんの声が登場!?するのはプーさんのドリンクのCMでしたか。ありがとうございます。
意識し始めるとなかなかお目にかからないものですね。あれ以来まだ見ていません。
「プーさんの声」というのはディズニーアニメのビデオでのことですか?
ちょっとプーさんのイメージじゃないような気が…。
すっかり西 一に毒されて?しまったので。
ところでCARAMELPAPAさんや他のみなさんは、西 一の弟、西 ニの声優がどなただか
ご存知ですか?私は声はおろか、その姿さえもまだ拝んだことがありません。
登場したんですよね?番組には。できればその顔が見たい。声も聞きたい。
結構見ていたつもりなんですけどね〜。見逃してたんだな。コレが。


ソォーリィー (サソリトカゲス) 投稿者:おっ  投稿日: 8月 3日(土)21時14分08秒

ゴムとゼリーで盛り上がってますね。八代駿氏についてはNOTAさんが触れていらっしゃいましたし、けいこさんから「わざとらしい大阪弁」という話題も出ました。この2つを組み合わせると、「いなかっぺ大将」の西一というキャラを思い起こさずにはいられません。作品の面白さに救われてはいましたが、あの大阪弁のイントネーションは聞いてて非常にムズがゆ〜いものでした。風大左ェ門はどこの出身という設定だったのでしょう。果たして、ご当地の方がたはあの喋りに違和感など感じておられたのでしょうか。どうダスか?

八代氏といえばショッカーの怪人です。「仮面ライダー」では一度だけ八代氏が次回予告のナレーションを務めていらっしゃいます。

「俺様の名は吸血怪人モスキラス。南米からライダーを倒すために送られて来たんだ。今度こそ俺様がライダーをやっつけて、那智の滝壷に叩き込んでやる。ブゥーヨンムッ(←こう聞こえる鳴き声)次回の〔吸血モスキラスと二人のライダー〕面白いぞ!」

ううむ(←日常では聞いたことのない唸り声)この甘酸っぱいテイスト。南アメリカ産の蚊が、南紀勝浦那智の滝にやって来る。何しに来るかってゆ〜と、秘密基地の建設。大阪までのアクセスもあんまり良くないぞ、という瑣末な疑問をものともせずストーリーは展開していくのでした。最近のヒーローものって、こーゆー破天荒さが見られなくって魅力が薄いんだな〜。


自動車のアニメ 投稿者:Heishiro  投稿日: 8月 3日(土)21時08分11秒

QQQさんへ
私も、自動車の親子のアニメを知っているのですが、それは、ディズニー作品かなんかじゃないかな。 もう40年も前で、自動車の親子を扱った絵本をもっていて、たしか、ディズニーの絵本だったんじゃないかな。 スージーっていうのもなんか思い当たる名前ですね。なんか、子どもの自動車はスバルのような自動車で、ウィンドウは目になって、ボンネットの先は鼻になっていたかな? 親は大柄なボディーをしてた。 事故を起こして、レッカー車で、子どもの自動車がなさけなくつれられていくシーンを絵本の中で、うろ覚えに覚えてるような。 しかし、 トムとジェリーに、同種類のアニメがあったかどうかは・・?  間違っていればすみませんが。


自動車の親子 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 3日(土)21時03分27秒

QQQさま こんばんは。

>学校に行くと・・・映画会が行なわれて、その際一緒に・・・
>大画面で見たトムジェリ・・・

スケ−トリンクのエピソ−ドは作画の質も高く
(絵の感じで 数種類のバージョンが存在しますね)
大画面で見ても遜色のない作品ですよね。うらやましい。
トムジェリは、大勢で観て 要所要所で 皆でいっせいに
大爆笑というの似合いますよね。


TOMO さまの書き込みを読んで
私も「自動車の親子の話」思い出しました。

>セダンの坊やがスポーツカーにあこがれて
>自分のエンジンなどをカスタムメイドして
>勘当されてしまうのですが、
>ある日、踏切で立ち往生したところをパパに助けられ、
>身代わりになった瀕死のパパが「坊や、もうスポーツカーでも
>いいんだよ」と言うのですが、
>坊やは、やっぱりセダンでいいと改心してセダンに戻って
>家族揃って走るという感動的な話だった
>坊やがチラリとボディーをめくるとエンジンだけは
>しっかりスポーツカーのまま。
>というオチだったような...。

私の記憶では、やんちゃに逃げ回る「坊や」を
追いかけていた「パパ」が踏み切りで立ち往生。
(息切れしてオ−バ−ヒ−ト?)
先行していた「坊や」 が異変に気が付いてUタ−ン!
踏み切りで立ち往生してしまったパパを
後ろから線路のそとに押し出すのですが
坊やは列車に・・・という話だったような気が・・・

自動車病院での緊迫した手術シ−ン。
(お医者は、くるまではなく人間)
待合室で悲嘆に暮れるパパとママ・・・

お医者が来て
「なんとか命はとりとめました・・・
ところで・・・
ボディ−は、セダンにしますか?
それともスポ−ツカ−のまま?」

そこでパパは、
「あの子はもう、おとなです・・・あの子の好きな方を・・・」

パパは最後のボディー装着作業に背中をむけたまま、
「おまえがどっちのボディを選んだって、
おまえへの愛情は変わらないよ・・・」

そしてパパが振り返ると・・・
そこには、セダンボディーの坊やが!

「坊や!セダンを選らんだのかい!」
大喜びで坊やを抱き上げるパパ。

パパ ママ 坊や 家族揃って走るエンディング。

ここで、坊やの最後のセリフ。
「でも エンジンはスポ−ツカ−のままなんだっ!
ぼくって 親孝行でしょ!」

といって ちょっといたずらっぽい表情で
エンジンを軽くふかす。

・・・END・・・

というお話・・・でしたっけ?


このトムジェリが登場しない真ん中のお話も
これまた 報復絶倒の傑作ぞろいでしたよね。

ドキュメンタリー番組的構成の
未来のマイホームを紹介する話や

自動調理機の爆発(?)で上空高くふっとばされる女性・・・
「そして・・・奥様・・・」

未来の自動車をいろいろ紹介する話などなど

「この車 どっちが前でしょう?こっちでしょうか?
それともこっち?・・・いいえこっちです!」

アダルトな雰囲気で、ナレ−タ−が
妙に落ち着いているのが すごく変で・・・

懐かしいですね。


HIRO様 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 3日(土)19時57分44秒

そうです!三位一体攻撃です!
余談ですがあの三姉妹なんかわざとらしい大阪弁でした(笑)。

管理人様、懐かしい写真のアップありがとうございます。
小山チイ子さん懐かしいです!
久保田さち子さんって凄く熱血タイプの人でしたね。
そういえばこのドラマ、田中真理さんも出てられたと記憶してますが・・・。
この方はもう引退されてるのでしょうか?


車の名前はスージー? 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 3日(土)19時23分58秒

TOMO様、こんにちは

自動車親子の話ですが、お話の内容を聞いてだんだん思い出してきました。
そこでなんですが、車の名前が「スージー」ではなかったでしょうか。なぜか
その名前が頭に残っているんですが、紙芝居かなにかで見たような記憶もあるのです。
名前についてはもしかすると全然違う話と混同しているかもしれません。
でも、とにかくその自動車親子の話は絶対に見ています。


トムジェリ 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 3日(土)19時16分57秒

SAKURA様、こんにちは

擬音の変化や、室内の細かい様子など、本当に鮮明に覚えておられるようですね。
家をスケートリンクに‥‥、ありましたね。印象的でした。と、いうのは、実は
この話、テレビで見たのはもちろんなんですが、中学時代のある日、学校に行くとなぜか突然
映画会(山田洋次監督の「家族」)が行なわれて、その際一緒に上映されたのです。
大画面で見たトムジェリは後にも先にもこれだけということになります。
全然予期していなかったので、これが始まった時の皆のどよめきなどが思い出されます。
スケーターズワルツが流れていたんでしたよね? 大画面だったので一層幻想的な雰囲気
だったのを覚えています。

日本はアニメ大国などと盛んに自画自賛しているようですが、「なに言ってんだ」と、
いつも思ってしまいます。(これ聞いて腹立てた方、すいません。聞き流して下さい。
あくまでも私自身の感想ですから。もちろん、日本のものにも心に残るものはあります)

Heishiro様、こんにちは

絶叫の「ア」は確かに「ア”」という感じでした。それに本当は「ア〜〜〜〜〜ア〜〜〜〜〜〜」
の二番目の「ア」を大きな字にしたかったんだけど、タグ付けに失敗しそうでやめました。
(ちなみに、タグの練習場で「ホストアドレスからの投稿が管理者によって制限されている」との
ことでできなかったのですが、どういうことなのでしょうか)
あと、気に入っていたギャグ‥‥トムがブルドッグにメガホン(だったか何だったかよく覚えて
ないんですが)を頭にはめ込まれると、その頂上から小さなトムの顔がピョコンと出るやつ。
見るたびに大笑いでした。


改めて、お願いします 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 3日(土)19時15分03秒

TAKA様、極めて個人的なお願いにもかかわらず、
画像アップなどさせてしまって、本当に申し訳ありませんでした。

そういうわけで、本当にしつこいようですが、「なんたって」の瞳ちえと、
「刑事くん」の小林千恵(というより、「キャプテンウルトラ」の小林千恵)が
同一人物かどうかおわかりの方、教えて下さい。

「玉ねぎ」の瞳智恵は、偶然同じ名前を見つけ、顔は一見すると別人なんだけど、
鼻や耳、輪郭などが似てるといえば似てると思うんですが、どうでしょう。

ありがとうございました。


管理人さん&オリオンさん 投稿者:おばちゃん  投稿日: 8月 3日(土)18時37分09秒

詳しく書いて下さってどうもありがとうございました。ずっと思い出せなかったので、スッキリしました。

他の番組の更新をまた楽しみにしています。頑張って下さいね。


QQQ様へ 投稿者:TOMO  投稿日: 8月 3日(土)18時32分20秒

「ア〜〜〜〜〜」というのを聞いて思い出しました。その回がアカデミー賞をあげたいくらい一番面白かったです。建物の外というかもう山の中まで走ってましたね。そのクリスマスの夜の話の記憶がなく(たぶん見逃している)非常に残念。それとNOTA様の言われた顔の見えないメイドさんのように、画面の視点が低くて人物は下半身だけという手法はなかなかイイですね。自動車の親子というのはフロントグラスに目のある、そう、それです!セダンの坊やがスポーツカーにあこがれて自分のエンジンなどをカスタムメイドして勘当されてしまうのですが、ある日、踏切で立ち往生したところをパパに助けられ、身代わりになった瀕死のパパが「坊や、もうスポーツカーでもいいんだよ」と言うのですが、坊やは、やっぱりセダンでいいと改心してセダンに戻って家族揃って走るという感動的な話だった(かなり適当)のですが、坊やがチラリとボディーをめくるとエンジンだけはしっかりスポーツカーのまま。というオチだったような...。

●それにしてもチンパン探偵とかムッシュムラムラとか、この掲示板はほんとに勉強になるですね。喋る馬とかは私の記憶のもうほとんど限界。


おっ、これは・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 8月 3日(土)17時59分24秒

>TAKA@管理人様
これはまた貴重な画像・・・柔道一直線の桜木健一まで・・・
私、後列右端の大阪出身久保田さち子役の青木洋子さんが結構好きでした。
そういえば、岡田可愛と氾文雀がスター千一夜に出演したとき、あっ、この
二人ほんとはあんまり仲良くないな、というような場面があったのを思い出
しました。


けいこ様 投稿者:HIRO  投稿日: 8月 3日(土)17時50分49秒

「三位一体攻撃」の寺堂院高校ですね。
四天王寺高校は東京オリンピックの金メダルチームにも出身者を出していますから、
おそらくモデルにしているのでしょう。
当時新興日立武蔵の快進撃はセンセーショナルで、日立なくしては「サインはV」は
なかったかもしれませんね。


禁断より猛暑中お見舞い申し上げます〜、素敵な週末はどう〜お過ごしでしょうか?(笑顔)…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 8月 3日(土)17時35分23秒

◆…って、言ってながら手元にあったアップ画像が『サインはV』と新年のご挨拶モノですいません!(深謝)…。洒落だと思ってどうか〜ご勘弁を(笑)…。


NHK おはなし こんにちは・・・ 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 3日(土)17時08分04秒

いまから30年ほど昔の一時期 NHK教育「おはなし こんにちは」
恐くありませんでしたか?

おはなしのおねえさんは「吉行和子」さん。

ム−ミンに登場する「にょろ にょろ」のような人形(腕人形?)二体が
吉行さんのパ−トナ−で(二体は一切言葉を発しません)

わすれられないオ−プニングの映像・・・
(オ−プニング映像は毎回 変わっていたと記憶しています)
木の切り株のような標的に描かれた「おはなし こんにちは」の文字。
パ−トナ−の人形が、ナイフを ひゅっ!と投げる。
刺さるナイフ。
ナイフの刺さったあとにひろがる血のような緑色の染み・・・。


高い鉄塔を毎日眺めている少年の お話・・・

町から町へ、ビン入りのソ−スを売って歩く セ−ルスマンの お話・・・

寂しく 切なく 恐い お話たち。


この時期の「お話」は、劇作家の別役 実さんがこの番組の為に
書かれたものだということを最近になって知りました。


鴨志田様ならびにHIRO様 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 3日(土)16時32分19秒

貴重なレスありがとうございました。
立木大和→日立、レインボー→ユニチカ、ミカサ→ヤシカだったのですね!
ヤシカは現在京セラに吸収されてるカメラのヤシカですよね?
子供の頃ユニチカ、ヤシカの名前は知ってましたが全然サインはVとは繋がりませんでした。

アタックNO1もそういえば同時期でしたね・・・。
このマンガに登場する大阪の寺堂院高校?(すみません、うろ覚えですので自信ありません)ってモデルはやっぱり大阪の四天王寺高校なのでしょうか?
昔から気になってました。
どなたかご存知でしょうか・・・。


トムとジェリー 投稿者:Heishiro  投稿日: 8月 3日(土)14時45分42秒

横から唐突にすみません。 わたしも笑いました。

西部劇と紳士のトムはかわいそう。 だって、いつもジェリーに彼女を奪われるんだ。 トムも悪いけど、なんで、ネズミが美女猫にキッスできんの! 

わたしもトムの絶叫に笑いまっくた。 ジェリーにトンカチで手を叩かれ、手はグローブみたいに腫れ上がり、ドックン、ドックンと鼓動する。 「あ”あ”〜〜〜〜〜〜〜」と絶叫して飛び上がって「キャッホ、キャッホ」と痛がる。 そして、下唇をだして、ジェリーをにらみつける一瞬の表情、たまんね〜なあ。 

ドルビーの犬(玉川良一声)の場合、つきまとう子犬を捨てようと、タクシー → 電車 → 飛行機 → 雪上車 と瞬く間に乗り継いで、北極に到達、そこで箱に詰めた子犬を捨て、再度、
瞬く間に 飛行機 → 電車 → タクシー と乗り継ぎ、やっと帰宅。 旅行カバンにはいろんな国のステッカーやラベルが貼って、旅のすごさを伝えている。 それまでして、なぜか、家に子犬がいる! 「ギャ〜〜〜〜 」と目の玉が飛び出す一瞬、たまんねーーなあ、笑ったぜ。この種の大げさな移動場面は、他にもおおく見られたはず。 それと、ノイローゼの犬が、人生に憂鬱になって、家の中を歩き回って、体が壊れそうだと言うと、シッポ → 足 → 胴体 → 手 → 頭 → 目 と次々に分解していく様子などは、妙におもろかったで〜! こんなのビデオにあるのかな? 

中期のころのトムとジェリー(アカデミー賞の頃)が一番出来がよかったと思う。 
初期はジャズぽっくてホワホワ、ギャグに冴えがない。 やはり、中期のものがフィットしたデフォルメで表情・演出ともに完璧だね。 後期は、単純な線の描き方で、間のとりかたや、ユーモアのセンスがガタガタに崩れていったね。 制作会社や監督、ディレクターの采配やセンスがウェイトを占めるいい見せしめになった例だ。 気をつけるべきだ! ほな、失礼しました。


トムとジェリーの思い出・・・ 投稿者:SAKURA  投稿日: 8月 3日(土)11時17分14秒

はじめて書き込みします。
QQQさまの書き込みを読んで
「トムとジェリー」のことを懐かしく思い出しました。

お話が、みっつあって・・・
エンディングの歌がかかって・・・
そのあとの予告偏(30秒ほど?)が、また楽しみで・・・

ナレ−タ−の、
「次回の予告編を時間まで ご覧ください」
いつも、「もうちょっとみせて〜!」(^^)


>クリスマスの夜・・・
>賛美歌みたいな音楽で終わるというもの・・・

ラストのジェリーのセリフが「メリー・クリスマス!」ですね。
クリスマスの部屋の装飾等とてもリアルな表現で・・・
部屋の中の暖炉のぬくもりが感じられるような
陰影のある映像・・・素敵なお話でしたね。

>「起こさない」ネタの一つに、王様の寝室で番をするトム・・・

ジェリーが動けないようにしたトムの舌の上に
ダイナマイト(?)を載せて・・・
トムは舌を、ぐいーんと伸ばして 安全な場所でドカン!
もう抱腹絶倒のエピソード連発。

>アリの行列も・・・
>この時の擬音の変化も面白くて・・・

ずんずんずんずん♪
ずんずんずんずん♪
ちゃーちゃーちゃちゃー♪  ですね。

>ピアニストのトムがハンガリー狂詩曲を・・・

トムがオーケストラの指揮者で、ジェリーがのこぎりで
床に穴をあけて、演奏者をつぎつぎ床下に落下させてゆき
最後は指揮者のトムが全部の楽器を一人で
演奏するという エピソ−ドもありましたね。

あと、水道の水を あふれさせて
家中をスケート・リンクのようにしてしまうお話や、
西部劇モノや怪談モノ などなど・・・

トムやジェリーたちが駆け回った、
あの 部屋が幾つもある、無限に広い!と思える「家」は、
当時の私にとって、まさに「夢の小宇宙」でした。


>あの時代にビデオがあったら‥・

同感です。本当にそう思います。
あの時代の懐かしい思い出を、まるごと詰め込んだ
時間の「缶詰」として残しておけたらと・・・。


「瞳 ちえ」さん画像&『チンパン探偵ムッシュバラバラ』…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 8月 3日(土)10時19分45秒

>QQQさん…
>「瞳ちえ」「瞳智恵」画像…。

◆さっそく〜、QQQさんから「瞳 ちえ」さんの画像を送っていただきましたので、アップをさせていただきます…。



◆『刑事くん』に出ていたという「小林千恵」さんと同一人物なのかどうか?ご存知の方がいらっしゃいましたら是非!悩める〜?(笑)QQQさんへのレスを宜しくお願い致します(深謝)…。

>おばちゃん…ORIONさん…
>『チンパン探偵ムッシュバラバラ』…。

◆おばちゃん、はじめまして〜禁断の懐かし空間へようこそ(笑)…。ORIONさん、いつも貴重な情報の提供をありがとうございます(笑顔)…。あぁ〜あん〜♪はあぁああああぁ〜ん〜♪ちょいと出ましたぁ〜♪チンパン探偵♪ボクちゃん〜♪サルちゃん〜♪チンパンちゃぁ〜ん♪よく似た〜顔の♪チンパン探偵〜♪ムッシュバラバラ〜♪バぁ〜ラバラぁ♪(笑)…。『チンパン探偵ムッシュバラバラ』と言う番組は、すべて本物のチンパンジ〜にシリアスやコメディタッチの演技をさせ、その後の編集とアフレコで、ちゃんとしたドラマに仕上げて行くと言う〜、馬が喋る〜『お馬のエドくん』スタイルの強引な?(笑)生アニマル使用の撮影がさぞかしたいへんだったであろう〜?面白ドラマ作品なんでした…。今は、動物に人間なみの演技をさせると言うとすぐ〜CGなどを使って制作されているだけに、こう言った古き良き時代のアナログ制作の何でも作品が、ふと〜恋しくなっちゃうモノなんですよネ…。

◆因みに、異様なタイトル名「ムッシュバラバラ」の由来は、当時のNET制作スタッフがあの有名な名コメディアン「関 敬六」氏発案の『宇宙忍者ゴ〜ムズ』などでも良く使われていたアドリブギャグ台詞「ムッシュ!ムラ〜ムラ〜!」が面白くて何だかとっても気になるぅ?…と言う事で、その迷台詞「ムッシュ!ムラ〜ムラ〜!」を少しもじった形にして、番組タイトル名の「ムッシュバラバラ」に決定されたのだそうです…。後、余談ですが、『チンパン探偵ムッシュバラバラ』以前の1961(昭和36)年〜1964(昭和39)年頃にフジテレビ系列で、毎朝AM6時55分〜7時とAM7時55分〜8時の2回(1話・5分間)放映されていた『おはよう!チンパン』(制作・「共同テレビジョン」〜<『おはよう!チンパン』の声の出演>「パパ」(声・「熊倉一雄」)、「ママ」(声・「水越 蘭子」)、「チー子」(声・「向井真理子」)、「ター坊」(声・「瀬尾 礼子」)、etc…。)と言うドタバタホ〜ムアニマルコメディ番組が『チンパン探偵ムッシュバラバラ』の原点&伏線になっていた事は言うまでもありません…。


誰かータイトル教えて? 投稿者:鈴木絹子  投稿日: 8月 3日(土)09時31分41秒

 サスペンス映画。
娘が行方不明になったので母親が車でテレビ局に向かうところから始まる。
その後誘拐犯から手紙が届く。娘がいるという場所へ行くと、林道の真ん中に黒いゴミ袋があり、恐る恐る近づき開けてみるとそこに娘の死体があった。
 犯人はお兄ちゃん。最後母と車で海に飛び込んで死ぬ。見所は母が息子が犯人だと知るまで。林道を走って行くところが一番怖い。


8823様のランキングに、この一票 投稿者:ORION  投稿日: 8月 3日(土)08時51分06秒

「キャプテンウルトラ」の、原始怪獣ブルコング、転がりながら迫って来ます!
そういえば、同作品の「キケロのジョー(若い頃の小林稔侍氏の熱演が光りました)」も、度々、身を丸くしていました。彼は転がらなかったかも…?

…もう一つ思い出しました!
実写版「忍者ハットリくん」の忍者怪獣ジッポウ、
確か水が弱点で、水を浴びせられると丸く固まったり、転がりながら逃げたり、と…


ごろごろ・・・ 投稿者:8823  投稿日: 8月 3日(土)08時17分57秒

 本日の私的ランキング、御題は「ごろごろ」。 次点で「ホワッツ マイケル」のニャジラ。(娘が好きなもんでつい・・・) 第3位、(ピンクアルマジロも捨て難いがやはり)キカイダ−のカイメングリーン。 人間体、潮さんの怪演が光るキャラです。 デンジエンドなんか・・・。 第2位、ワンセブンのローラーロボット。 こいつほど合理的な破壊メカはないでしょう。 (ストーリー的に手塚先生の「Oマン」を彷彿します。)  第1位、ギャバンのガマラモンスター。 ガマ?でも丸くなりころがって体当たり攻撃して・・・ドルとの格闘戦シーンは兎に角なかなかです。 殿堂入りで、(暴れ馬の車さんも捨てがたいが)地獄車の練習で神社の階段を布団にくるまり転げ落ちる健ちゃん。
 PS.そういえば「リノマン」(=生体合体装置でサイモンスターと合体してダブルモンスター1号となるダブルマン)は潮健児氏(あの名刺のイラスト、ホント味がありインパクトが強いです)をイメージしてデザインされたものだそうです。


サインはV・補足 投稿者:HIRO  投稿日: 8月 3日(土)07時13分22秒

女子バレーボールといえば東京オリンピック「東洋の魔女」、「だまって俺に
ついてこい」の名セリフで知られたニチボー貝塚の大松博文監督が全日本チーム
もひきいておりました。当時はニチボー・ヤシカの2強時代で、全日本の中心選手
もほとんどこの両チームの選手でしたが、そこに現れたのが1964年に創部された
山田重雄のちの全日本監督の日立武蔵。第1回日本リーグを制し、ロスオリンピック
の全日本はオール日立のメンバーとなりました。
「サインはV」は神保史郎原作で日本リーグが始まった1967年から少女フレンド
に連載、雑誌ではずばり「立木武蔵」でしたが、TVでは「立木大和」になっています。
ちなみに少女フレンドのライバル、週刊マーガレットには「アタックNO.1」が連載さ
れておりました。


8823様のランキングに、この一票 投稿者:ORION  投稿日: 8月 3日(土)01時19分19秒

ジャンル違いかもしれませんが…

「タイガーマスク」の、虎の穴レスラー「黄金仮面」、マスク内側の内蔵メカの力で、その口に仕込まれた金属製の牙が、タイガーマスクの肩の肉を咬み裂く…(痛そう)!!

そのシーンも衝撃的でしたが、マスク内蔵メカのもう一つの力、マスク自体を集光レンズとする、強力発光による「目潰し攻撃…!」。テレビ観戦者(孤児院の)をも、ブラウン管越しに(!)その破壊的な眩しさで、たじろがせるその威力は、観る者を驚愕のドツボに叩き込みました…

辛くもこの対戦で勝ち残ったタイガーマスク(伊達直人)、素顔に戻り、滞在先のホテルに帰ります。
傷の治療の為、往診した医師が、ベッドの下に隠していたマスク(…そんな所に隠すな!)を発見、
本物の虎と勘違いされて大騒ぎになり、人知れず宿を後にした… どこか間抜けさが残る、悲しいエピソードでした。


噛まれたくない 投稿者:takora  投稿日: 8月 3日(土)01時04分09秒

怪奇大作戦「吸血地獄」の飯田テル子。

http://www.eonet.ne.jp/~takora/index.html


ビデオ化は? 投稿者:ぢんちゃん  投稿日: 8月 3日(土)01時03分29秒

はじめまして!
突然で失礼しますが、質問です。猫目小僧はビデオ化されてないのでしょうか?
どうしても、もう一度テレビの猫目小僧を見てみたいのですが…
教えていただけたら嬉しいのですが…


無題 投稿者:8823  投稿日: 8月 3日(土)00時00分50秒

 本日の私的ランキング、御題は「噛まれたくない・・・」(ノンスケール、メカ・ロボット編)。 次点でキョーダイン、グランゼルのグランカー。 第3位、ジャイアントロボのアイアンパワー。 第2位、イナズマンのライジンゴー。 第1位、サンバルカンのジャガーバルカン。 ハナビモンガーなんか可哀想・・・。
PS.そやけどヤマト車検のCMすごい。 松本先生出てるし・・・「ヤマト」や。


けいこ様へ 投稿者:鴨志田智啓  投稿日: 8月 2日(金)23時30分38秒

この掲示板にたまに書き込んでいる。鴨志田と申します。
さて、「サインはV」の晴れ着姿で映っているシーンは、新年に放送されたもので社長役の十朱久雄さんが、選手にお年玉としてプレゼントされたものです。さて、この「サインはV」ですが、モデルのチームが存在するのをご存じですか。立木大和というチームは、この間解散してしまいましたが、日立です。三屋裕子選手・中田久美選手・江上由美選手がいたチームですね。また、この番組で、中山仁が牧圭介というチームの監督役をやっていますが、これは、山田重雄監督がモデルのようです。また、ライバルチームのレインボーは、今は、東レとなってしまいましたが、ユニチカというチームがモデルです。今も活躍している。熊前知加子選手。かつては、横山樹里選手もいましたね。ついでに、ミカサといチームは、今は、NECというチームになりましたが、かつてはヤシカといっていたチームがモデルです。当時のバレー界は、この3チームが上位チームでした。
管理人のTAKAさんが、紹介していた。番組「レッツゴーミュンヘン」という番組ですが、太田黒久美さんのバンビが所属していたチームが、ジャガーは、ユニチカで、ライバルの大洋紡が東洋紡。武蔵大和が日立となります。こうしてみると面白いですね。ついでに、全日本女子の監督は、東京オリンピックからバルセロナオリンピックまで、ユニチカ(はじめは日紡といっていましたが、これは繊維業界の再編で、日本レイヨンと日紡が合併してユニチカとなったのだそうです)と日立の監督が交互にやっていたのは面白いです。
けいこ様の「ミュンヘンへの道」私も毎週興味深く見ていました。今あのような番組やったらどうでしょうか。プレッシャーで押しつぶされちゃいますかね。本当に金メダルをとって、途中で特別番組もやったくらいです。ただ、この時の現役選手は、もう二人も亡くなっています。猫田選手と南選手です。猫田選手は、39歳という若さでガンのためなくなり、南選手は、病死で最近亡くなりましたね。南克之選手のお父さんです。こうしてみると最近のバレー界の凋落ぶりは、いったいどこから来るのでしょうか。男子も女子も海外で、プレーしてもいいような気がします。また、両方ともオリンピックで活躍してほしいです。けいこ様も同様に思っておられますか。私ももう一度オリンピックの舞台で活躍してほしいです。


Re.おばちゃん 投稿者:ORION  投稿日: 8月 2日(金)23時28分02秒

確か、下記の番組かと思います。この頃は、某メーカーのオレンジジュースの宣伝等でも、チンパンジーがブーム?でしたか…

「チンパン探偵ムッシュバラバラ」

製作
ABC 30分2話 日本公開 昭和46年

出演

日本名      日本版声優 

ムッシュバラバラ 鈴木 やすし
シャーネル長官  人見 明
ダレール     大泉 滉
パンジー     増山 江威子
ゲバルト大佐   コロムビアトップ
ドクター・ワル  緑川 稔
ナレーター    三笑亭 夢楽
マダム大三元   桜 京美
ワンタンメン   海野 かつを

ムッシュバラバラ主題歌  歌:グリーン・ブライド

♪ちょいと出ました チンパン探偵 ボクちゃん サルちゃん チンパンちゃん
♪よく似た顔の チンパン探偵 ムッシュバラバラ バーラバラ
♪あわてん坊で 早とちり どひゃんひゃんと ずっこける
♪敵は しらける 俺も しらける
♪よれよれ ばあちゃん チンパンばあちゃん
♪よれよれ じいちゃん チンパンじいちゃん
♪まっかっかっかーな おヒップ けっとばせー けっとばせー
♪あははん ははははははーん!    

※主題歌は歌詞を日本で吹き替えたという。タイトルバックでは、チンパンジーが演奏のまねをしている。歌のコーナーもあった。

解説
人間が出てくる映画ではない。アニメでもない。登場人(?)物は本物のチンパンジーという異色作。
トレンチコートを華麗に着こなす、秘密探偵組織「アタック」のヒーロー、ムッシュバラバラがシャーネル長官の命令を受けて、相棒のセクシーな美女(猿よ、猿!)パンジーと共に国際ギャング団「デッドキラー」一味の野望を打ち砕かんと大活躍。
デッドキラーのボス、ゲバルト大佐、そのおかかえチンピラ運転手、ダレールはいつもロールスロイスで登場。他にも中国猿女スパイマダム大三元、その召使いワンタンメンがいて、悪事をたくらむのだ。「秘密指令00……」でサブタイトルは始まる。 

P.S.TAKA@管理人様
…レス有難うございます。実は私、「快傑ズバット」本放送を
第三回から見ていたもので、初回は初めて観ました(T_T)(大号泣及び大感激)!

今日のエピソード(生前の飛鳥と早川のやり取り、
ズバッカー/ズバットスーツ完成に到る流れ、そして旅の始まり)、
初っ端から、感動全開!です…

【今回の本題】
↓ チンパン探偵は、以下のサイトより引用しました

http://www.daneel.org/TVzenka2.htm


管理人様 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 2日(金)22時09分47秒

ほんの少しですが初めてお役にたてた(と勝手に思っております♪)と感激しております。
ミュンへン〜は別モノなのですね?
ありがとうございました。

サインはVの話に戻りますが新年の放送で立木大和のみんなが晴れ着で主題歌を歌うシーン憶えてる方いらっしゃいますか?
あの時のみんな本当に綺麗でしたね!
そんな映像もクリーニングした画像で見れるのが今から楽しみです♪


初めて書き込みさせてもらいます 投稿者:おばちゃん  投稿日: 8月 2日(金)21時46分43秒

ネットサーフィンでこのウェブサイトにたどり着きました。懐かしくて懐かしくて、時間が経つのを忘れて見続けてしまいました。

で、最近少し気になってるんですが、どうしてもちゃんと思い出せない番組があるんです。それはチンパンジーが主役の探偵物のような番組なのですが、チンパンジーに服を着せて演技(?)をさえているんです。歌は「ちょいと出ましたチンパン探偵、僕ちゃんサルちゃんチンパンちゃん。その名もた〜かきチンパン探偵ムッシュバラバラバ〜ラバラ♪」なんていうのだったと思うのですが。思い出せないと気になるのでどなたかご存知の方は教えて下さい。お願いします。


しつこいようですが、トムとジェリー 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)21時45分08秒

NOTA様、こんにちは。詳細な情報ありがとうございます。

確かにトムジェリの絵柄は少なくとも3種類あったのを覚えています。
毛深そうでリアルな猫に近いものもありました。不思議に思っていましたが、制作会社自体が
違っていたんですね。

声もそんなに替わっているとは知りませんでした。私はトムもジェリーも初代しかピンときません。
高橋和枝さんのトムというのは何か想像できないです。スカパーで再放送しているものは誰なんでしょう。

ところで、玉川良一さんの声というのはトムとジェリーじゃなかったんですね。TOMO様のお話の中で
少し勘違いしていました。自動車親子の話というのもトムとジェリーじゃないということですか?
それなら何となく覚えているような‥‥。フロントグラスに大きく情けなさそうな目が描かれたような
車がでてくる話でしょうか。


トムとジェリーで好きな話 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)21時21分56秒

TOMO様、こんにちは。

トムジェリは話そのものも好きでしたが、擬音やオーバーな叫び声などが効果的だったと
思います。TOMO様のお話の「起こさない」ネタの一つに、王様の寝室で番をするトムに対し、
その部屋にある果物を狙ってジェリー(と子ネズミ)がいろいろとちょっかいを出すという
のがありました。

何か痛い思いをすると、口をおさえて我慢しながら建物の外へ走っていってそこで叫んで、
また帰ってくるというのを繰り返したあげく、部屋のドアの鍵を全部掛けて、その鍵を飲み込んで
安心していたトムのおしりに、ジェリーがカギ穴から狙った矢が刺さって、とうとう王様の真横で
「ア〜〜〜〜〜〜〜〜ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜ア〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
と叫ぶ場面(こういう叫び声は吹き替えでなく、原音のままでした)なんか、可笑しかったです。

アリの行列も覚えてます。だんだんハンモックの揺れが大きくなっていくんでしたね。
この時の擬音の変化も面白くて笑ってしまいました。

自動車親子の話というのはちょっと頭に浮かんできません(すいません、聞けばわかるかもしれません)が、
トムジェリで感動的な話というと、クリスマスの夜、ペントハウス(?)を舞台にしたものがありました。

細かい筋書きはよく覚えてないんですが、最後にトムが雪の中でアイスキャンディーのように凍ってしまった
ジェリーを助け、そのジェリーがネズミ獲りに仕掛けられた物(何だったか忘れました)を
用心しながら取ると、意外なことに仕掛けがゆっくりゆっくり、ジングルベルの曲とともに降りてきて、
賛美歌みたいな音楽で終わるというものだったんですが、覚えておられるでしょうか。
子供心に暖かいものを感じました。

まだまだいろいろな話が思い出されます。あの時代にビデオがあったら‥‥と思います。


お願いします 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)21時15分25秒

TAKA様、ありがとうございます。後ほど送らせていただきますので、
よろしくお願いします。
その節は、刑事くんに出ていたという「小林千恵」と同一人物かどうか、
susumuchan様、うJI様はじめ、お分かりの方がいらっしゃいましたら
教えて頂きたいと思います。


トムとジェリーの声優・・・ 投稿者:NOTA  投稿日: 8月 2日(金)21時09分04秒

 「トムとジェリー」は何度も製作会社や吹き替えの声優が変わっています。
昔の映画用として作られた作品は絵柄もどこか古くて、トムの顔つきなんかも違っていましたが肝心のトムとジェリーはあまり声を出さず、その代わりにナレーターやお馴染みの顔の見えないメイドさんが状況を説明するかのように喋っていたような覚えがあります。
この黒人のメイドさんはアメリカでも差別問題に巻き込まれたらしく、話によっては彼女が登場せず代わりに白人の女性が出てくるものもあったようです。

 日本語吹き替え版の声優変更は、トム:八代駿→高橋和枝→肝付兼太、ジェリー:藤田淑子→太田淑子→堀絢子、ナレーター:谷幹一→植木等(敬称略)と何度も変更されていますが、この他にも声を担当された方がおられるようです。
八代駿さんの声といえば、QQQ様が書かれたように「いなかっぺ大将」の西一がありますが、個人的には「山ねずみロッキーチャック」のカケスのサミーや「仮面ライダー」のショッカーの改造人間の声も馴染み深いですね。
「トムとジェリー」とセットで放送されていたドルーピーという名前の犬が主人公だった短編はTOMO様が書かれたように故・玉川良一氏がとぼけた調子で熱演(?)していて印象深かったですが、最近はあまり放送されなくなったようで少々残念です。

 ★おっ様
幻の番組と呼ばれていた「AM3:00の恐怖」をご存知とは…。もちろん私も見た事がなく、写真とナレーションで構成される番組という事ぐらいしか知らなかったのですが、今回おっ様の情報のおかげでようやくその概要を知ることができました。ありがとうございます。
 以前書かれていた子連れ狼の欠番の謎については残念でしたが、いつかまたチャンスもあろうかと思います。気落ちせずに頑張って下さい。


トム&ジェリーって、 投稿者:TOMO  投稿日: 8月 2日(金)19時20分44秒

●QQQ様やいしかわ號様のお話をお聞きしました。トムとジェリーってやっぱりイイですね。(但し初期の作品に限る) 半世紀も前に作られたなんて信じられないです。(今考えるとけっこう残酷シーンも多いですが) 間にあった短編作品も捨てがたいですね。QQQ様はどんな話が好きですか?私は玉川良一氏の声が印象的でした。眠っている主人を起こさないようにするネタで、何種類もあったようなような気がします。(曖昧で申し訳ない)本編でもブルドッグのパパとお昼寝中のベビーの話がありましたね。 なぜかよくアリの行列とかがハンモックの上を後進したりして。  それと自動車親子の話は感動的だったです。(NHKの「ぶぶチャチャ」を見ていてルックスがちょっと似ていると思ったです)
●8823さんの「私的ランキング」って興味深いコーナーですね。いろんな人のいろんなランキングが登場したら面白いですね!


あっ、飛鳥ぁ〜〜〜っ!…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 8月 2日(金)16時30分50秒

>おっさん…
>AM3:00の恐怖…。

◆おっさん、いつも貴重なご投稿をありがとうございます…。『猫目小僧』風の紙芝居方式で、1週間で1話完結の真夜中…って言うか?ほぼ〜朝方近く放送の帯番組で、番組の内容を理解して視聴するには、チト〜難儀な番組だったようですネぇ…。私自身も、その当時は仕事一筋で(笑)、番組の存在を知っていても全く〜(録画してても)疲れ果てていて見れなかったモノですから、当時の記憶に薄いんでしょうネ?…。それにしても、興味深いご投稿を本当にありがとうございました(深謝)…。

>8823さん…
>復活?でも私も月刊化?…本日の私的ランキング、御題は「走る姿」。
 次点でバロム1のウロコルゲ…。

◆8823さん、おひさしぶりです…たくさん〜充電をされてお元気そうなんで安心しました(笑顔)…。本日の私的ランキング、御題は「走る姿」…と言う事ですが、「バロム・1」自体のドッドッド〜と走り来る姿や「サスケ」の早すぎて見えない走り…何と言ってもふぉっふおっふおっ〜と言いながら暗闇を不気味に走り続ける「ケム〜ル人」なども私的には捨て難いですネぇ(笑)…。これからも、よりパワ〜アップされた8823さんの「本日の私的ランキング」楽しみに拝見をさせていただきます…。



>QQQさん…
>「瞳ちえ」「瞳智恵」の画像があるんですけど、ここの掲示板で掲載して頂く
 わけにはいかないでしょうか…。

◆QQQさん、先日はご丁寧なメ〜ルをありがとうございました…。別に構いませんので、画像デ〜タを当サイトまで送ってくだされば、アップさせていただきたいと思っておりますので…。お手隙な時にでもご連絡をくださいませ…。

>ORIONさん…
>CSファミ劇での「快傑ズバット」再放映開始に感激…「60〜80年代博物館」にて、
「快傑ズバット」を、今後取り上げていただくご予定はございませんか?…。

◆ORIONさん、いつもどうも〜…。『快傑ズバット』と言う番組の検証紹介や考察等を深く〜やっておられるサイト関係は、まだまだ〜たくさんネット上にあると思うのですが?(もし〜、ご存知の方がおられましたらご紹介の程、宜しくお願い致します)…如何せん?現在、当サイトのHP検証保留番組がまだ、たくさん控えております(…手付かず・笑)ので、現時点では今後のHP検証予定リスト入り…と、言う事でたいへん申し訳御座いませんですが、その辺を切にご理解をくださりませ(深謝)…。後、ORIONさんの方で、今後の再放映視聴の中での『快傑ズバット』のドラマ内容興奮リポ〜トなど…御座いましたら、随時当サイトへお知らせくだされば幸いでございます…。


燃える闘魂!アントニオ猪木…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 8月 2日(金)13時15分23秒

>よっかーさん…
>猪木異種格闘技戦…。

◆よっかーさん、いつもお世話になっております(よっかーさんの色んなアイドル系掲示板でのご投稿には、いつもこっそりぃ勉強をさせていただいております…笑顔)…。私が今だにこっそりと水面下でやっている(笑)当『燃える闘魂!アントニオ猪木』のペ〜ジを見られて感想をもいただけて、本当に感謝です…。猪木の異種格闘技戦の数々には、その当時、まだ〜小さかったので?後楽園ホ〜ル等には生で見に行くことは出来ませんでしたが?テレビの前のお茶の間で、自分自身に猪木が乗り移りながら、食い入るように見ておりましたモノです…。ですから、テレビを通して一番!異種格闘技戦の魅力を体感魅了させられたのが、よっかーさん同様に、「モンスターマン・エベレット・エディ戦」なんですよネ…。本当〜にラストのダウンして完全にグロッキ〜状態の「モンスターマン」に対し執拗に繰り返し…これでもかっ!…と、出し続けていた「ギロチンドロップ」の壮絶シ〜ンなんか、今考えてみても震えが来捲くるようです…。



◆その後、自分の判断で生の猪木を見るために会場に足を運べれるようになった頃には(UWF全盛)、猪木の異種格闘技戦を生で見ていても…もう〜あの猪木の燃えるようなギラギラした闘魂は、残念ながら感じれませんでしたが…その闘魂を伝承&影響された若きレスラ〜達の猪木イズム&新日闘魂伝承パワ〜のようなモノにおもいっきり魅了され続け…現在に至る次第なんです(笑)…。よっかーさんの(つづく)を楽しみにお待ちしております(笑顔)…。

http://isweb11.infoseek.co.jp/cinema/taiga/inoki.html


フルーツ牛乳 さん、 投稿者:CARAMELPAPA  投稿日: 8月 2日(金)12時52分29秒

八代 駿さんは、「くまのプーさん」の声もされているので、
コカコーラ社のプーさんのイラストが入ったドリンクのCMでは?


ズバット解決!!! 投稿者:ORION  投稿日: 8月 2日(金)12時47分38秒

昨日のCSファミ劇での「快傑ズバット」再放映開始、に感激し、
懐かしさの余り延々と「ズバット」関連のサイトを検索しまくっていますが、
どうも、扱われ方が、「ギャグネタ」っぽい物が多すぎる(笑)、
あの台詞回し、演技の全て、深く扱っている所が見当たらない…

そこで…

TAKA@管理人様に、お願いがあるのですが…
「60〜80年代博物館」にて、「快傑ズバット」を、
今後取り上げていただくご予定はございませんか?
御伺い致します。
(最近、私情を深く語り過ぎで、暑苦しくて済みません…)

↓ 下に、「ズバット」復活を切望していた方々の、その思いが
  書き綴られた掲示板を、ご参考までに貼付致しました。

http://544.teacup.com/zubatto/bbs


猫田選手の「天井サ〜ブ」より、大田黒おクミさんの「サンダーボール」の方が見たいっ!(笑)…。『でっかい青春』再放映決定っ!…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 8月 2日(金)11時20分18秒

>スポ根さん…けいこさん…
>女子スポ根モノ『サインはV』のDVDが出るんですか?!そうなると次々企画される
 といいですね。『ワン・ツー・アタック!』,『レッツゴー!ミュンヘン』…。
 サインはVのDVDは10月に1.2巻発売、全3巻…『レッツゴー!ミュンヘン』って
 『ミュンヘンへの道』の事ですか?…。

◆熱烈〜女子スポ根ドラマ好きのスポ根さん、おひさしぶりです〜お元気でしたか?…。けいこさん、嬉しい〜『サインはV』の祝・DVD商品化決定!情報を本当にありがとうございました(笑顔)…。この勢いで〜、東宝系などの往年の女子スポ根ドラマ群が次々に映像商品化されると本当にイイ〜ですけどネ…。…で、以前にCSっ子さんから…当時の『サインはV』の凄さを物語っているTBS系日曜夜7時30分枠ドラマのビデオリサ〜チ社調べの視聴率一覧リストをいただいておりましたので、一寸ご参考までに…。

    ◎放送期間      ◎番組名      ◎平均視聴率◎最高視聴率
S44・10〜S45・8 「サインはV」      32.2  39.3
S45・8〜S46・3  「アテンションプリーズ」 28.1  29.9
S46・4〜S46・10 「美しきチャレンジャー」 17.5  27.2
S46・10〜S47・4 「美人はいかが?」    15.2  21.4
S47・4〜S47・8  「ミュンヘンへの道」   12.5  14.8
S47・8〜S47・11 「モンシェリCoCo」   6.8   8.7
S47・12〜S48・6 「笛吹童子」        6.7  14.0
S48・6〜S48・9  「がんばれ!兄ちゃん」   5.2   7.2
S48・10〜S49・3 「(新)サインはV」    7.5  12.0
S49・10〜S50・3 「猿の軍団」        7.3  10.1

◆因みに、スポ根さんが嬉しそうに興奮して(笑)触れてもおられました『レッツゴー・ミュンヘン!』<1971(昭和46)年7月〜10月・毎週土曜日PM8時〜8時56分…東宝株式会社の制作、東京12チャンネル(現・テレビ東京)で放映>と言うスポ根ドラマは、けいこさんご投稿の猫田、横田、大古…のドキュメンタリ〜とアニメを合成したバレ〜ボ〜ルスポ根『ミュンヘンへの道』と同様に、「ミュンヘンオリンピック」を目指す〜実業団バレ〜ボ〜ルチ〜ムのヒロイン「バンビ」こと「伴久美子」(演・「大田黒久美」)と言う〜実在選手の自伝をテレビドラマ映像化された〜幻の名スポ根ドラマで…その前の『ワン・ツウ・アタック!』<1971(昭和46)年4月〜6月・東宝株式会社>に継続される形で放送されておりました…。



>susumuchanさん…

◆susumuchanさん、ご無沙汰しております…。『でっかい青春』のCS再放映が決定実現して良かったですよネ!本当ぉ〜におめでとうございます…。これも、susumuchanさんや長田さん達『でっかい青春』ファンの長年の熱意と強い思いが伝わった結果だと、こちらも自分の事のようにたいへん喜んで感動しております(何てったって、梅田智子さんや菊容子さんの初々〜お宝映像がたくさん拝見できますしネ…笑)…。大田黒さんの『ワン・ツウ・アタック!』や『レッツゴー・ミュンヘン!』などの…今まで幻&迷宮入り?と言われていたドラマ作品でも、今の時代ですからsusumuchanさんや長田さん達のように強い思いと行動&信念等があれば、きっと〜何時か伝わる!…と言う〜私達、幻のドラマファンの最高のお手本にさせていただきたいと思います(笑顔)…。


続トムとジェリー 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)10時33分50秒

いしかわ號様、こんにちは。トムとジェリーで一番好きだったのは
ピアニストのトムがハンガリー狂詩曲(だと思う)を演奏するのを
ジェリーがいろいろと邪魔する奴でした。たしかアカデミー賞を獲ったん
じゃないかと記憶してます。
考えてみたら、あれはセリフ一切なしでした。再放送してほしいです。
(ところで、今トムとジェリーって地上波TVで再放送してますか?)
ありがとうございました。

ビバ71様、こんにちは。トムの声が八代駿さんとのこと、その名前は
よく知りませんでした。そこで検索してみて「いなかっぺ大将」の西一の
声をやっておられた人と知り、はっきりと声を思い出しました。
(実は、昔の声がなつかしいなどと言いながら、トムがしゃべっている場面は
あまり頭に浮かんでこなかったのです)
もう八代駿・藤田淑子両氏でのトムとジェリーは見られないんでしょうね‥‥。
ありがとうございました。


CM内容は……? 投稿者:フルーツ牛乳  投稿日: 8月 2日(金)09時17分02秒

最近CMで、八代 駿さんの声をよく耳にします。
声に気をとられて何のCMだかいまだにわからないのですが。
現役でいらっしゃるんだぁ、とうれしくなりました。


パクちゃんさま、NOTAさま、 投稿者:CARAMELPAPA  投稿日: 8月 2日(金)08時55分22秒

お礼遅くなりましたが、ありがとうございます。

いくつもあったのですね。
筋など全く覚えていないのですが、
気持ち悪いと思いつつも見ていた覚えがあります。

いくつもあったってことは、あれはあれで、
人気があったのか、メリットのある方法だったのでしょうね。


トムの声 投稿者:ビバ71  投稿日: 8月 2日(金)08時33分35秒

とおりすがりです。
トムとジェリーのトムの声は、八代駿さんです。
ジェリーは藤田淑子さん。(サンスター提供の頃)
それ以降再放送のたびナレーション(初代、谷幹一さん)
を含め声優は一定していなかった記憶があります。


スポ根様 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 2日(金)07時52分22秒

はじめまして!
サインはVのDVDは10月に1.2巻発売と書いてあったように思います。
全3巻だったようです。

『レッツゴー!ミュンヘン』って『ミュンヘンへの道』の事ですか?
アニメと実写の番組で最後に「ミュンヘンまであと○○日」って出るやつですか?


仲良くケンカしな・・・。 投稿者:いしかわ號  投稿日: 8月 2日(金)02時18分21秒

QQQさまトムとジェリーのトムの声優で思い出した事は・・・、

トムんちのぜったい顔の映らない太った大柄な黒人のメイドさんって
高橋和枝さん(磯野カツオ)が声を当ててた事ぐらいで・・・・・、
ボクもトムって誰だったか?、さっきからず〜と思い出そうとしているんですが
思い出した事は上記くらいなもので・・・
(だったら投稿する〜なと声が聞こえてきそうですが)、

後あのテレビで思い出と云えば穴のたくさん開いた三角形のチーズとネズミ捕りも然りですが、
なんとなく憶えてるトムの声と声優さんの声が当てはまり思い出したらまたレスします
ので今回はお茶濁しでごめんなさい。


女子スポ根モノ 投稿者:スポ根  投稿日: 8月 2日(金)01時37分37秒

TAKA(管理人)さん、ご無沙汰しております。
そして、オジャマします。
けいこさん、『サインはV』のDVDが出るんですか?!
そうなると次々企画されるといいですね。
『金メダルへのターン』,『美しきチャレンジャー』,『コートにかける青春』,『きめろ!フィニッシュ』
そして、『ワン・ツー・アタック!』,『レッツゴー!ミュンヘン』
ガォーッ!!!ウルウル(涙)懐かしすぎるぅ〜っ!!!
スミマセン。ひとりで取り乱してシマイマシタ(^^ゞ ポリポリ


トムとジェリー 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)00時28分06秒

もう一つ、全然違う話ですいません。トムとジェリーというのが好きで
よく見てたんですが、最近スカパーその他で再放送されているのを見ると、
声優が全然違うのに失望してしまいます。トムの声優が誰だったか、よく
覚えてませんが、ジェリーは藤田淑子さんだったと思います。

新たに見る子供達にはどうでもいいのかもしれませんが、以前のものを
知る者(少なくとも私)にとっては大問題(というほどのものじゃないけど)
であります。もう日本全国どこのテレビ局でもあの軽妙な声は聞くことが
できないんでしょうか。

こういう話題、過去ログの中にありそうな気もするんですが、全部読むのに
どれくらいかかるか見当もつかないので、あえて書かせていただきました。


瞳ちえ 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 2日(金)00時10分10秒

susumuchan様、こんにちは。その「刑事くん」を見てないので、「なんたって」の
瞳ちえと同一人物かどうかわからないのが残念です。しかし、やはり小林千恵と
いう名前で活躍されていたのなら、どうも瞳ちえ≠小林千恵という可能性が高いかも‥‥。
情報ありがとうございました。

と、ここで私所有の資料を見ていたら、下のほうで話題になっていた「玉ねぎむいたら」
というドラマの出演者の中に「瞳智恵」という名前を発見しました。漫画家の長女の
役なんですけど、これがまた「なんたって」の瞳ちえと同じであるような違うような‥‥。
何だかわからなくなってきました。

TAKA様、一応「瞳ちえ」「瞳智恵」の画像があるんですけど、ここの掲示板で掲載して
頂くわけにはいかないでしょうか。


小林千恵 投稿者:susumuchan  投稿日: 8月 1日(木)21時42分18秒

 お久しぶりです。
 小林千恵というと刑事くんでの不良女生徒役の回、あれ良かったです。不良であることを隠して刑事くんと付き合うんだけど、一緒にご飯食べてるシーンの表情とかしゃべりとか、いかにも女生徒って感じでした。
 僕はあの時点で小林千恵の存在しってたから、別の何かにも出てたんでしょうね。キャプテンウルトラの子役は多分彼女で間違いないのでは・・・。


遊星少年パピイも 投稿者:アマリリス  投稿日: 8月 1日(木)21時00分42秒

DVD-BOXで復活とか。全52話完全収録/13枚組/¥65000
初回限定生産だそうですよ。


19:30、ズバット参上!!! 投稿者:ORION  投稿日: 8月 1日(木)20時28分13秒

CS ファミリー劇場にて、遂に
70年代東映作品の最高傑作「快傑ズバット」が放映開始されました!

飛鳥みどりが勤める平和なふたば幼稚園。そこに地獄竜の手下たち
が執拗な嫌がらせを加える。そこへみどりの兄の五郎が帰って来て
手下どもを蹴散らす。
           〜(中略)〜
そこにギターをひきながら悠々と現れる謎の男。ランカークは言う。
「いい度胸だ。だが、貴様は俺が誰だか知らねえらしいな」
「地獄竜の用心棒、ランカーク。日本じゃあ2番目の拳銃使い」
「2番目だと? じゃあ日本一は誰だ!」
ヒュウ、チッチッチッチッチッチッ。男は自分を指差した!
           〜(中略)〜
「俺の勝ちさ」
「どういう意味だ」
「お前の弾は全部、」チッ、チッ。
そしてオサムがひしゃげた弾を見つけてきた時、ランカークは悟る。
その男の弾が自分の弾を全て弾き飛ばしたことを!
           〜(中略)〜
縛っておいた早川がいつの間にか消えている。そして、はるか
彼方からズバッカーが走ってくる!飛び込んでくるズバット!
「ズバッと参上、ズバッと解決。人呼んでさすらいのヒーロー!
快傑ズバァット!!」
           〜(中略)〜
「幼稚園バスを爆破し、その上病院まで爆破した地獄竜、許せん!」
手下どもがなぎ倒される。ランカークもまた、血の海に沈む。そし
て地獄竜を叩きのめすズバット。
「地獄竜! 飛鳥五郎という男を殺したのは貴様だなぁ!」
           〜(中略)〜
そこには地獄竜と共に、『この者 爆破犯人!』と書かれた
カードだけが残され、ズバットの姿は既に消えていた。

…25年振りの作品との再会です。小林旭、赤木圭一郎を髣髴させる
無国籍アクションと、仮面ライダーV3等で、子供向けアクションスターの座を
確立していた、宮内洋主演による本作品は、私の中での最高傑作です。
まだ、当時と同じ、興奮と感動が冷めません…!!!


小林千恵 投稿者:QQQ  投稿日: 8月 1日(木)13時16分26秒

うJI様、こんにちは。年から考えて、キャプテンウルトラに出ていた小林千恵が
そのスリーエイトの人である可能性は高いですね。しかし、73年のドラマに小林姓で
出ていたとすると、瞳ちえは別人ということに‥(売れないので本名に戻したとも
考えられますが)。けっこう可愛い子だったんですけどね。
ともあれ、早速の貴重な情報ありがとうございました。


サインはV 投稿者:けいこ  投稿日: 8月 1日(木)09時32分08秒

32年ぶりにDVDで復活の二ュースを聞いて嬉しくなりました。
私15年位前に深夜枠で再放送やってたのを録画してるのですが繰り返し見てるためテープがそろそろ・・・と思ってた矢先なので本当に嬉しいです!
ジュンサンダース大好きでした。
みなさんは誰のファンでしたか?


QQQさま(小林千恵の件) 投稿者:うJI  投稿日: 8月 1日(木)07時35分50秒

同一人物かどうか確証はございませんが、「小林千恵」なる名の子役・アイドルは、73年4月OAの『ファイヤーマン』#15や、同12月OAの『刑事くん』#91に出演いたしております。その後、テイチクより『通学電車』というタイトルで、レコードデビューもいたしておりまして、『平凡』『明星』などに、写真も掲載されておりますようです。1959年3月10生まれの、「スリーエイト」所属となっておりますデス。


復活?でも私も月刊化? 投稿者:8823  投稿日: 8月 1日(木)06時00分45秒

 TAKA管理人様、皆様、お久しぶりです。 早速ですが、本日の私的ランキング、御題は「走る姿」。 次点でバロム1のウロコルゲ。 第3位、プリンプリン物語のツボイノリオ人形。 第2位、スカイライダーのグランバザーミー。 第1位、デンジマン。あのだるそうな走り方で1秒500m?・・・。 殿堂入りで「かあさん!辞令だ!オレ刑事になったよぉ!」の健ちゃん・・・。
 PS.先日のあにそん、あくまで個人的意見ですがアトムOPがBEST3に入っていないなんてバッタもんやで、ホンマ・・・。 そやけど、うっかり八兵衛が三船剛の・・・、○○レーサー(米題、デーモン小暮閣下も好きだったとか)のOPを歌っていた・・・?


補(蛇)足 投稿者:QQQ  投稿日: 7月31日(水)22時50分39秒

自分の書いたものを読み直してちょっと気になったので一言。
「笑ってやって下さい」っていうのは「私を」っていうことですからね。
(断わるまでもないとは思いますけど)


瞳ちえ=小林千恵? 投稿者:QQQ  投稿日: 7月31日(水)22時45分25秒

お初です。40代の雄です。
この前、スカパーでキャプテンウルトラの最終回をやってたので、つい見てしまいました。(しかし、あのセットのチャチさはハンパじゃないですな。あ、ここでそういうこと
言っちゃいけませんね)
主題歌が私の覚えているシュピーゲル・シュピーゲル・シュピーゲル〜というやつ
じゃなかったので意外な気がしましたが、当サイトで前後編に分かれていたことを知り、
納得しました。

とまあ、それはともかく、この最終回に出ていた小学校低学年ぐらいの女の子
なんですが、どこかで見たことがあると思って考えたら、「なんたって18歳」の
第21話で、魔術師の弟子(娘?)のような役で出ていた子だ、と気がつきました。
瞳ちえさんという方ですが、それで、もう一回、改めて「ウルトラ」の再放送を
最初から見ると、キャストの中に小林千恵という名を見つけ、まず間違いないと
思うのですが、実際はどうなんでしょうか。現在は引退されているのかも含めて
ご存知の方がいらっしゃいましたら‥‥。
ちなみに当サイトにある下記の画像で前列にいる小さな子の方です。
顔はわかりませんけど。(すいません、勝手に引用させていただきます)
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/images/cap24-05.jpg

私、ここ十年以上、バラエティや現行ドラマのたぐいはほとんど見てないので、
もし今でも普通にテレビに出演されているのなら、笑ってやって下さい。
(一応検索してみたので、そんなことはないと思いますけど)
失礼しました。


いしかわ號 様 TAKA様 投稿者:カオス  投稿日: 7月31日(水)04時55分12秒

ありがとうございます!!わぁ・・・マンガのタイトルと映像まで
ありがとうございます〜〜〜!!

そうそう、「タマネギ向いたら・・・」てタイトルでした〜。
な〜んか内容は覚えてないんですけど、石森作品が登場してて
気になってたんですよ。ありがとうございました!!


暑いもんは暑いねん 投稿者:おっ  投稿日: 7月31日(水)01時20分45秒

>TAKAさん
次回予告編もいい味出してますが、「恐怖劇場アンバランス」といえば青島幸男氏による解説を忘れちゃいけません。「ミステリーゾーン」や「ヒッチコック劇場」のように、物語の案内人としてオープニングとエンディングに現れてコメントするんですよね〜。ちょっとコミカルな語り口でしたが、あの程度では今見た恐怖をかき消すことは出来ないのでした。氏はウルトラマン「宇宙から来た暴れん坊」に出演されたことでも有名ですが、円谷プロとは縁故かなにかあったんでしょうか。富田勲氏のテーマ曲も怖カッコよかったですね。

>階段を這う手
墓場から呪いの手、妖怪人間ベラの手首。このほかにも腕チョンパのお話として、「ゲゲゲの鬼太郎」で吸血鬼ラ・セーヌを退治した時の鬼太郎リモコン手や、「鋼鉄ジーグ」なんてのもありましたっけ。

>AM3:00の恐怖
それは円谷プロが過去の遺産で細々と食いつないでいた頃、民放の深夜枠開放に名乗りを挙げて制作した「猫目小僧」風の紙芝居式番組ですね。企画立案は英二御大の三男粲氏です。1週間で1話完結という「トリプルファイター」方式を採用して、毎夜見なければストーリーがわからない過酷な番組でした。演出陣には新人を起用すると同時に、高野宏一氏ら重鎮も参画していました。スタートからほどなく野球中継の延長などによって放送時間もまちまちになり、タイトル通りにはいかなくなって4時過ぎに放送していることすらありました。こうして私は途中から見なくなってしまい、気付いたときには番組は消えておりました。アンバランスを知っていたためか、「恐怖」を謳っているわりには怖くなくて物足りなかったのが印象です。
「ネムラナイ〜、ネムラセナイ〜、JOCXTV2」 Zzzz...


カオスさん、解決して良かったですネ(笑顔)…。 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月31日(水)01時10分07秒

>カオスさん…
>石森先生のちょっとHなマンガが登場…
>いしかわ號さん…
>『玉ねぎむいたら…』…「シロクロード」もちろんこれが石森章太郎先生提供のマンガ…。

◆いしかわ號さんから、たいへん貴重な例のカオスさんが当時、悶々とされておられた?(笑)と言う〜、Hな『シロクロード』画像を当サイトへ送ってくださいましたので、緊急!アップさせていただきますん(笑顔)…。



◆いしかわ號さん、貴重なレス情報と画像を本当〜にありがとうございました(大深謝)…。


玉ねぎむいたら・・・ 投稿者:いしかわ號  投稿日: 7月31日(水)00時19分04秒

カオスさまお探しのドラマはTBS系にて昭和56年4月より放映された金曜のドラマ
『玉ねぎむいたら・・・』と云うタイトルのドラマです、

主な出演者としては桜田淳子(斉藤小波)、石立鉄男(番野理介)、鈴木ヒロミツ(作田紀之)、藤岡琢也(大国鶴郎)他、

ストーリーは・・・有名漫画家大国鶴郎家にハリキリお手伝いさん斉藤小波がやってきた
大国の弟子(番野、作田、)や家族相手に奮闘するホームドラマです、

尚、大国の描く劇中マンガのタイトルは「シロクロード」もちろんこれが石森章太郎先生提供のマンガです。

ちなみに上記の通り漫画家は小林亜星さんではなく藤岡琢也さんでした。


石森ドラマ? 投稿者:カオス  投稿日: 7月30日(火)21時40分15秒

いつもTAKAサンや、みなさんにお世話になっているカオスです
20年くらい前かな?作中に石森章太郎マンガが多々登場する
確か小林亜星氏ふんする頑固オヤジ マンガ家のホームドラマ
どなたか見たことないですか?

ドラマの中で小林氏がふんしたマンガ家の作品として石森先生の
ちょっとHなマンガが登場していたんですが、あのマンガなんだったんだろう
と非常に気になっています。ドラマのタイトルも思い出せないし、年代も
あやふやなんですが、どなたか知りませんか?


感動です 投稿者:あさり  投稿日: 7月30日(火)21時24分33秒

NOTA様教えていただき、本当に心からありがとうございます!
約18年ほど、悩み続けていたので本当に感謝します!
このフレーズをなぜ覚えていたのかというと、小学校にあがる前に 兄と「小学校を卒業するまでにこの歌を覚えていたら100円あげる。」と言われて、この歳になるまで覚えてはいたのですが・・・何というアニメだったか気になってしょうがなかったんです。
歌詞が小学校のときの記憶なので、間違っていたにもかかわらず教えていただき本当にありがとうございました!


おそらく・・・ 投稿者:NOTA  投稿日: 7月30日(火)20時16分25秒

私の記憶が確かなら(どこかで聞いたセリフ)あさり様がお尋ねの漫画(アニメですよね?)は1979年に放送された『シートン動物記リスのバナー』だと思います。
劇中に登場する2匹のネズミ、ネンとノンが♪俺たちはいつも 俺たちのロマンを 探してる オオ オオ 俺たちのいない森なんて つまらないのさ♪とか歌っていました。
ネンの声は故・はせさん治氏、ノンの声は大塚周夫氏が担当されていたそうです。
この歌は当時発売されていたLPレコードに収録のドラマに少々入っていたはずです。
こんなところでよろしいですか、あさり様?


ビタースウィートサンバ 投稿者:takora  投稿日: 7月30日(火)19時31分51秒

ぼくが中学のときレコード屋に注文したら、
「廃盤で、もう無いそうです」と言われてしまいました(笑)
レコード持ってるなんて、ほっしーさんウラヤマシイよ〜。

PS 怪談ネタに「私の血を食べないで」という話しもありました。


ぼくが放送部だったころ・・・ 投稿者:ほっしー  投稿日: 7月30日(火)19時11分32秒

私の中学の放送室にあったフリーBGMのLPの中に、「驚き桃の木びっくり話」のBGMが何曲か入ってました。それを聞きながら「新かやくご飯」読んだりしてました。もちろんこっそり(笑)
お昼の軽音楽番組の校内放送も、OPに「ビタースウイートサンバ」を使ってたこともあります。
「なぜか教師受けはわるかったな〜・・・」

ちなみに、サンスペ友の会・会員番号2007番です。


猪木異種格闘技戦 投稿者:よっかー  投稿日: 7月30日(火)19時04分27秒

管理人さま
楽しく見させていただきました。
現在のように、総合格闘技なんて言葉が無い頃の、異種格闘技戦はとてもスリリングで、ロマンあふれる闘いでしたね。私も「モンスターマン・エベレット・エディ戦」「チャック・ウェップナー戦」1回目の「ウイリアム・ルスカ戦」が、とくに良かったです。
中でもモンスターマンは、素晴らしいプロフェッショナルな選手でしたね。
2回目の対戦前の坂口征二戦も忘れられないです。あのような試合になったのは、ルールが大雑把だったというのもありますよね。
ラストのダウンしてる相手にギロチンドロップも、今の総合ルールじゃ見られないシーン。
その前に反則の肘撃ちっていうのが笑える。でも受けてたったモンスターマン側もたいしたものだと思う。
チャック・ウェップナーも、不細工な顔で迫力があってよかったですよね。あのシルベスター・スタローンが「ロッキー」のモデルにしたボクサーですよね。
足を踏んでモハメド・アリをダウンさせたというラフファイトが得意な異色ボクサーでした。
実況アナの船橋さんでしたっけ。「キドニーブロー、レバーブロー、ピボットブロー、ボクシングで禁止されているあらゆるパンチを繰り出します。」という放送がうれしい!
たしかマウントをとって殴りかかるシーンがありましたよね。喧嘩慣れしてるかのようなウェップナーに興奮したものでした。
(つづく)


教えてください! 投稿者:あさり  投稿日: 7月30日(火)18時06分35秒

17〜18年前のマンガなんですが、CM前になると必ず2匹のねずみが出てきて、「俺たちはいつも 俺たちの出番を探してる〜」って歌いながらさっていくマンガのタイトルが知りたいのですが、どなたかご存じないでしょうか?(^^ゞ


幻の怪奇5分番組『AM3:00の恐怖』…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人  投稿日: 7月30日(火)13時10分38秒

◆皆さん、いつもたくさんの書き込みご投稿等で、たいへんお世話になっております事にたいへん感謝と恐縮を致しながらも…禁断の激暑お見舞いを申し上げます(本当に、いつも当掲示板を盛り上げてくださりぃありがとうございます…深謝)…。

>怖いってモノです、またタネあかしもよろしく…

◆いつも〜、こっそりぃアップしている拙納涼壁紙に反応くださって本当にありがとうございます(笑顔)…。タネあかし…って、ほどのモンでもないんですが?(笑)…。見にくかったので?先ほど基本の「禁断の星空」に戻しちゃいましたが(笑)…あれは、『恐怖劇場アンバランス』第12話「墓場から呪いの手」からの手が(手だけ…笑)こっそりぃとこの回ゲスト主人公の「山本・そ〜なんです・耕一」さんの背後にまったぁりぃ〜〜〜っと忍び寄っている最中の画像です(笑)…。『妖怪人間ベム』劇中にも階段を這う手…なんてのもインパクトがありましたですよネぇ…。





◆因みに、この円谷プロ制作『恐怖劇場アンバランス』と言う恐怖&怪奇1話完結のテレビ作品は、次回予告ナレ〜ションも物凄〜く恐良いんですよネぇ〜…。ナレ〜タ〜の熱演…熱弁に力が入っていて、凄恐く…「霧の東京の真夜中…ある地下室で吸血鬼が蘇った…白く澱んだ目が暗闇を覗う…血が欲しい!…血が欲しい!…血が欲しいぃ!…夜毎夜毎〜、狙われる美しい娘達!…ひとり〜…ふたり〜…吸血鬼の口から真っ赤な血がしたたる!…絶叫が夜のとばりを悲しく引き裂くぅ〜!…次回、「吸血鬼の絶叫」をお楽しみに…」、「ある夜、女の死体がバスルームでバラバラに切断された…その夜から呪いを込めて真夜中にすすり泣く女の声が?…悲しくあえぎながら白い手が闇の中をはって来るぅ〜…ひとぉつ〜…ふたぁつ〜…バラバラに捨てられた自分の死体を集める美しい女の白い手…バスル〜ムに冷たい旋律が走る!…次回、「墓場から呪いの手」をお楽しみにぃ…」などと次回予告のナレ〜ションのみをつまんで聞いただけでも、その作品回の怖さと次回への興味がじんわりぃ〜と凍えるように伝わって来る様だったんですよネぇ…。

◆後…今、絶賛発売されている辰巳出版さんの『ウルトラマンAGE』でも、特集が組まれてもおります『恐怖劇場アンバランス』と同じく〜円谷プロが1987年に製作した幻の怪奇5分番組『AM3:00の恐怖』と言う作品がひっそりぃと夜な夜な〜あったのですが?…この番組の事や情報等をご存知の方はいられますでしょうか?…。どんな小さな情報や当時、エアチェックされていた微かなご記憶あたりでも本当に結構なので、情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら…是非!当サイトまでご一報くだされば幸いでございます(笑顔)…。


投稿怪談 投稿者:takora  投稿日: 7月30日(火)01時08分40秒

憶えてるのは「アソコが怒る話し」だったかなあ?
オチは、某有名ファーストフード店の名前(笑)
寝さらせ〜♪

http://www.eonet.ne.jp/~takora/index.html


またっつ・・・。 投稿者:いしかわ號  投稿日: 7月30日(火)00時38分08秒

怖っ・・・の一言に尽きます、また背景が変わりましたね〜TAKA@さま、
やっぱりいま主流のビデオVTR撮りより古き良き時代のフィルム撮りの方が
怖いってモノです、またタネあかしもよろしく・・・
(今度はプレイガールとかキーハンター路線の夏の怪談話からのセレクトかな?・・・・独・り・言・・)。


季節ネタなのかも? 投稿者:日本よか  投稿日: 7月29日(月)23時54分32秒

鶴光師匠といえば、投稿怪談コント!
「猫の怨念の館」「亀の呪い」「悪の十字架」「恐怖の味噌汁」「猫の言葉を話す女」「猫と犬の言葉を話す女」「犬神家の一族」などなど…。
さあ皆さん、いくつ覚えていらっしゃいますでしょうか?(笑)


鶴光師匠の歌 投稿者:ORION  投稿日: 7月29日(月)20時48分32秒

「ナンチャッテおじさん」の話題が出たようで、

当時の鶴光師匠とタモリ氏の「元祖論争」、盛り上がりましたね…
ところで、鶴光師匠の当時のレコードで、植木等・クレージーキャッツの大ヒット、
「スーダラ節」「無責任一代男」等々の歌詞を繋ぎ合わせ、鶴光師匠があの独特な
ダミ声にて歌い上げ、所々に女性コーラスで「ナンチャッテナンチャッテ、ナ〜ン
チャッテ〜♪」という歌がありましたが、皆様、覚えていらっしゃいますか?


ナンチャッテおじさん 投稿者:奥虹  投稿日: 7月29日(月)19時59分08秒

皆様、そしてTAKA様、どうもお久しぶりです。暑中お見舞い申し上げます!

ところで「ナンチャッテおじさん」てありましたが、皆様、覚えていらっしゃいますか?
それを初めて取り上げた「元祖パーソナリティ」は誰か…。
鶴光師匠とタモリ氏がそれぞれ元祖を名乗っていらして、当時ちょっとした論争に発展した
記憶があります。多分ニッポン放送サイドの「演出」であったと思いますが(笑)。…
押入れの中を探せば、当時の録音テープが出てくるかも〜。

<追伸>
当サイトBBS1内に特撮作品スタッフ・キャスト諸氏25名様から頂いた「直筆暑中お見舞い文」
をアップしました。既に芸能界を引退された男優さん・女優さんからのモノもございます。
もしよろしければ、お立ち寄りくださいませ。

http://www.rainbowman.org/


キンチョウジェットのCM・あのねのね 投稿者:NOTA  投稿日: 7月29日(月)19時53分51秒

 他に該当する外国アニメは「冒険王クラッチ」「ロケット・ロビンフッド」がありましたね。
シンクロボックスとかいう技法だそうで、セル画に描かれたキャラクターの顔に声優の唇が合成されていて、それがパクパク動くものでしたね。何か妙に生々しくて気色悪かったです。

 けいこ様が書かれたあのねのねの本はKKベストセラーズから出版されていた「あのねのね」というタイトルの本のようです。「いつまでも あると思うな 人気と仕事」という言葉は有名ですね。


キンチョウジェットの〜 投稿者:パクちゃん  投稿日: 7月29日(月)09時48分42秒

それは、スペースエンジェルのことですか?
口だけ動くやつ!
愛川欣也がナレーションだったと思いましたが?
妙にグロだったですよね。
ちがいましたか〜


黒柳徹子司会の双児ちゃん大会「リンリンランラン、ゴレンジャー」ゲスト 投稿者:eryee  投稿日: 7月29日(月)01時18分29秒

昭和48年にテレビ朝日で放映された番組で、黒柳徹子が司会で、リンリンランラン、ゴレンジャーがゲストで「双児ちゃん大会」と言うのがあったんですが、それに私が双児で出ていて母親が来月結婚する兄に当時の思い出に写真かビデオをプレゼントしたいと願っているんですが、どなたかその時の写真でも何でもいいのでコピーをさせて頂ける方は稲生でしょうか?すご〜く古い話し&超プライベートですいませんが宜しくお願い致します。


オールナイトニッポン年表 投稿者:ORION  投稿日: 7月28日(日)23時18分24秒

この様なサイトを見つけました… ↓

[Old Night Nippon年表]

http://www.allnightnippon.com/history/

番組開始以来の1/2部パーソナリティーが、年表形式で記されていますよ!!!

http://www.allnightnippon.com/history/


アニメの質問ですが 投稿者:CARAMELPAPA  投稿日: 7月28日(日)22時03分41秒

「キンチョウジェット」のCM、あのような口の動きの、
外国製アニメ、ありませんでしたか?


それに 投稿者:けいこ  投稿日: 7月28日(日)21時55分57秒

あのねのねの本流行りませんでしたか?
当時中1でしたが友達が買った本をみんなで奪い合うようにして読んだ記憶があります。
題名何だったか忘れてしまいましたが(笑)。

あと明星の「悩み相談室」も好きでした(笑)。
今から思えばカワイイもんでしたね。


そういや 投稿者:takora  投稿日: 7月28日(日)19時11分22秒

鶴光師匠の「新かやくごはん」集めてたの思い出しました。
ワニブックスだったかの豆本です。
当時中学生だった私は、こんな本ですら親に隠れて読んでました。
初々しいなあ(笑)


あ〜ラジオの青春 投稿者:ぽん太  投稿日: 7月28日(日)08時57分51秒

うあ〜〜オールナイトニッポンの詳細を思い出せるとは、小生、皆さんの熱き青春の御記憶に参りましたあ。 小生の頃、あのナショナルのラジオ「ワールドボーイ」(タイマー付き)で聴いておりやんした。 他に、DJは、「セイ・ヤング」、みのもんたさんのDJ(ワイドナンバーワン等)、小室等のDJ(音楽夜話)、大橋巨泉のDJ、他もろもろでした〜。(個人的に、カーペンターズ花盛り、い〜〜やなつかしーん、ミスターポストマン、オンリーイエスタデー、見つめ合う恋) 「小沢昭一的こころ」、眠たくなる12時頃に「ジェットストリーム」のミスターロンリーのテーマ・・、そうそう、東京FMかな?夜11時頃か、「あいつ」なんて、ニヒルでナイーブな男をナレーションで描く5〜6分のキザっぽい番組がありましたっけ。(これ知っている方おりますかな?) この時、伊勢正三の「風」が歌った「ささやかこの人生」は、本当に心に残る世紀の名曲です。 同世代のひと、これには感動したことでしょうね。
「誰かを愛したその日には
たとえばちっぽけな絵はがきにも心が動き
愛をなくしたその日には
街角の唄にもふと足を止めたりする
風よ 季節の訪れを
告げたら淋しい人の心に吹け
そしてめぐる季節よ
その愛を拾って終わりのない物語を作れ
やさしかった恋人たちよ」

長々と失礼しました。 

ささやかなこの人生を

喜びとか悲しみとかの

言葉で決めてほしくはない


数々の名パーソナリティー達 投稿者:ORION  投稿日: 7月28日(日)04時15分20秒

私が「オールナイトニッポン」のレギュラーリスナーとなった最初のパーソナリティーは、鶴光師匠でした。
その後、平日深夜の虜にもなり始め、全盛期には毎晩、聴いておりました。その頃は確か、
月曜;松山千春
火曜;所ジョージ
水曜;タモリ
木曜;南こうせつ
金曜;つボイノリオ
土曜;笑福亭鶴光
(日曜;木藤隆雄?アナウンサー ※地方へのネット無し)
流石に土曜日以外は、二部は聴かずに就寝しておりました。

この頃の、鶴光師匠の、CM前の口上に、たしかこの様なフレーズがありました。

「千春・こうせつ、歌い者。
 つボイ・所は、笑い者。
 タモリ・鶴光、晒し者。
 オールナイトは、聴きもの、で、おま〜♪」


ナンチャッテおじさんはホンマにいてるんや 投稿者:おっ  投稿日: 7月28日(日)01時35分02秒

♪ス〜ポオ〜ットライト〜に〜照ぇらされぇて〜♪そぉろりそろりぃと帯を解〜く〜♪
♪かぶりつっきっのン♪ワッカイお兄さん♪ゆっくり見てねン♪ハイどうぞ♪
♪あ〜ぁ〜七色のバ〜タ〜フ〜ラ〜イ〜♪食〜い入るお〜客がぁい〜じらぁし〜い〜♪

私も毎週のように(セクシーオールナイトに美保純氏が出た週を除く)聴いてました。品性下劣バッヂもたくさん持ってました。でも手元に残ってるのは1コだけ。どこ行ったんや〜!!
今も記憶に残っているのは「学光のどっきりマイク只今参上」での恐怖のやっちゃん登場です。島倉千代子氏の「ミッドナイトストーリー」も印象深いです。

♪おもろないない おもろない〜
 おもろないないないない おもろない〜♪


追加… 投稿者:aatw  投稿日: 7月28日(日)00時57分29秒

リスナーとのふれあいのために全国を自動車で回った「ビバ栗毛」もありました
ポニーからLPが出たので買い、今でも残っています
またビバ・ヤングという会報も発刊されていました…
初期はペラ紙、後期はホチキス綴じの小型ミニコミタイプで
これも創刊号から20号程度残っています
またファンクラブもあり、会員証が残っています
都内に住んでいたので、有楽町までよく遊びに行きました
斉藤さんと亀淵さんにも会ったことがあります…投稿常連だったため…

テーマ曲のシングルのジャケット裏面は各局内パーソナリティのプロフィールが出ていました
「水虫の唄」「海は恋してる」シングルも残っています


たぶん本人… 投稿者:aatw  投稿日: 7月28日(日)00時49分17秒

オールナイトニッポンでは局内スタッフから外部パーソナリティ制の移行に伴い
放送曜日的には、亀淵さんが降板して鶴光師匠になってますので、引継ぎでサブにいたのだと思います

当時の放送をもっと放送録音しておけばよかったですねぇ
高崎一郎さんの最後の放送は録音してあります
久米宏がパックを代役で担当した日の録音も一部残っていました

亀淵氏の放送で、なつかしのマンガテーマの部分を切って前の日のものとつないで
マンガテーマ部分だけのオープンリールを7号で2本作りました
以前リアルでアップしたのはその中から抜いたものです
CD化されていない放送直接録音ものとか、演奏だけとか、レアなものもあるようです
いずれ私のウェブページでその内容リストなども紹介する予定です

当時ナツマンに凝っていた人も40〜50代です…ネット環境下で過去のコレクションを
紹介できる人はいませんかね
当時のマニアでネットに上がれない人がまだまだ多いようですね
私のような半可通よりももっと詳しい人が毎日の人生の中に沈んでいます
日常という非ネット環境からそういう方を発掘して紹介してもらいたいものですね


re亀淵昭信かなあ・・・? 投稿者:日本よか  投稿日: 7月28日(日)00時47分04秒

「カメ&アンコー」の“あの”亀淵社長(当時はデレクター?)です。
その当時でも局内ではかなりの存在だったはずですから、
鶴光師匠の破れかぶれなクソ度胸に感動します。
リスナーの間でも当時、伝説化していたとっさの一言だったようですね。


「寝さらせ〜!」(笑福亭鶴光・談) 投稿者:NOTA  投稿日: 7月28日(日)00時35分18秒

 「寝たらアカ〜ン!」とも言ってましたね(どないせーっちゅうねん)。
まあそんなわけで?私もオールナイト・ニッポンを聴いていた1人なのですが首都圏の人間ではなかったので、午前3時以降にはラジオのダイヤルを1240Khzに合わせて、雑音まじりのオールナイト・ニッポン第二部を聴いておりました。

1975年にニッポン放送のオールナイト・ニッポンが編者の『夜明けの紙風船』なる本が出版されていますが、巻末に「オールナイト・ニッポン パーソナリティー変遷史」という欄がありまして、これによると1959年(昭和34年)10月10日にニッポン放送で日本最初の深夜オールナイト放送が開始されたとあります。「深夜のディスクジョッキー」という番組でDJは知る人ぞ知る糸居五郎でした。

月日は流れ1966年(昭和42年)10月1日「オールナイト・ニッポン」がスタートしたと記されています。パーソナリティーは高崎一郎、糸居五郎、斎藤安弘、高岡寮一郎、常木建男、今仁哲夫といった方々でした。「GO GO ゴロー」「アンコー」「テッチャン」等と呼ばれ多くのリスナーに親しまれていたそうです。

そして1969年(昭和44年)のパーソナリティーは、亀淵昭信、梶幹夫、高嶋秀武の3人が登場し「カメ」「ヒデ坊」などと呼ばれていたそうです。当時カメ&アンコーというユニットを結成して「水虫の唱」というのを歌っていたと書いてあります。

1970年(昭和45年)アマチャンこと天井邦夫が登場、その頃カメがビアフラ救援を放送で呼びかけ活躍したと書かれています。その一方でカメカメ合唱団なるものが誕生して、後に泉谷しげる達と「人生はピエロ」というLPレコードを出したそうです。

1972年(昭和47年)に市川光興、山田晃一が参入、10月から6日間を時間で分ける形になり、AM1:00〜3:00の「ビバ・カメショー」、AM3:00〜5:00の「ビバ・テツショー」(後に池田健の「ビバ・ケンショー」)となったそうです。

1973年(昭和48年)再び斎藤安弘、小林克也、泉谷しげる、あのねのね、カルメン、岸部シローが登場、10月には毛利久が登場しています。

1974年(昭和49年)笑福亭鶴光、及川伸一が登場、リスナーの人達にカマキリ、ガンバの伸ちゃんとか言われていた…というか自分で言ってましたね。この年の4月には、諸口あきら、そして海援隊の3人が登場しています。また、この年の7月からAM1:00〜3:00の部を一部、AM3:00〜5:00の部を二部と称するようになり、一部に湯浅明、二部に木藤隆雄、宮崎文子、木原早苗、田端達志、イルカ、10月には吉田拓郎が登場しています。この吉田拓郎が最終回の本番中に離婚を発表した時には多くのリスナーが驚きました。

1975年(昭和50年)の1月、一部にいずみ朱子、イルカ、二部に山田パンダ、糸居五郎が入り4月には南こうせつが登場しています。同年5月、オールナイト・ニッポンの本『真夜中の紙風船』ができたと書いてあり、年表はここで終っています。当時の世の中はすでに学生運動や高度成長時代を通り抜けて、大阪万博、上野動物園のパンダ、沖縄返還、公害問題、日本沈没、ノストラダムスの大予言、ロッキード、マイナス成長、フォークソングという言葉が凄い勢いで駆け抜けていった時代でした。

なお、ここに紹介した記述は引用として使用しており、人物名などの敬称は省略させていただきました。御了承下さい。


Re.HIROさん 初めまして 投稿者:ORION  投稿日: 7月27日(土)20時01分21秒

以下のサイトより、抜粋しました。
http://music.yahoo.co.jp/jpop/music_topics/oricon/20020416/oritpc003.html

>高田文夫 氏/お笑いこそ、真面目に取り組むべきテーマ(オリコン)

>――確かにそうですよね(笑)。その『オールナイト・ニッポン』といいますと、
>カメ&アンコーから始まって、コミックソングの歴史の一部を作っていますよね。

>高田
>そうですよ。その亀淵(昭信)さんは今やニッポン放送の社長ですからね。
>当時、亀淵さんは局のディレクターだったんだけど、人がいないからという理由で
>自らDJをやって、「水虫の歌」というヒット曲まで出してしまった。
>ぼくは学生時代にそれを聞いていて、物凄く憧れたね。いわば、亀淵さんの
>『オールナイト・ニッポン』はぼくの原点なんだよね。

…ディレクター出身の様ですね、「カメ&アンコー」も一世を風靡した伝説のパーソナリティーと伺っていますが、その時は私は未だ、リスナー世代ではなかったのです…

http://music.yahoo.co.jp/jpop/music_topics/oricon/20020416/oritpc003.html


亀淵昭信かなあ・・・? 投稿者:HIRO  投稿日: 7月27日(土)19時08分40秒

ORIONさん、はじめまして。
>動揺から、むせ返った鶴光師匠「ごほごほ…こら亀淵!水もってこい!」
 亀さん驚きつつ、水くれたとか…。(その後打ち解ける)
>…確か、当時のニッポン放送のディレクターの方でしたっけ?

今のニッポン放送社長の亀淵氏かなあ?亀淵氏も元々オールナイトニッポンの
パーソナリティでしたよね。
最近、ここも同年代の方が多いようで心強いです。


なは!!なは!! 投稿者:ORION  投稿日: 7月27日(土)14時57分04秒

ぽん太様、初めまして。先日のプロフィール紹介を拝見しましたが、私より遥かに年長の、「なつかし」大先輩ですね。

せんだみつおさんといえば、70年代若者文化を語る上で、カリスマ(←もう死語?)コメディアンでしたね!
笑福亭鶴光師匠の「オールナイトニッポン」の直前時間帯に「せんだみつおの足かけ二日大進撃」という番組が放送されていました。こちらも、放送禁止用語のオンパレードで、鶴光師匠とせんださん、「二大エロ巨匠」によるDJリレーは、当時の中学・高校生達の灰色の受験生活に、「一服の清涼剤(笑)」となったのでは…

>意外に昔の方がトンデモハップンだったような・・
…(笑)久々に聞きましたよ、このフレーズ!
「トンデモハップン、歩いてジュップン、ほふく前進3時間」ってのも有りました?


せんだみつお 投稿者:ぽん太  投稿日: 7月27日(土)13時49分28秒

オールナイトニッポン、なつかしい〜〜。それ、覚えてますよ。
ところで、「せんだみつお」のラジオDJだったかなあ〜、せんださんは「短足のせんだ!」「や〜い、短足!」と、出演している中学・高校の学生にバカされっぱなしで、せんださんはせんださんで、「ムXド●コ」(失礼)なんて卑猥な言葉を連発していましたね。その頃のせんださん、ハチャメチャというか、メッチャ元気ありましたねえ〜。 ORIONさまが吠える規制にひっかかる表現かな?(笑)意外に昔の方がトンデモハップンだったような・・変な話の追加で、ど〜もすみませえ〜ん。


白い夏の詩 投稿者:CARAMELPAPA  投稿日: 7月27日(土)13時36分59秒

懐かしいですね。
このレコード、持っていました。
エチケットライオンのCMでしたっけ?


ありがとうございます。 投稿者:ぽん太  投稿日: 7月27日(土)13時00分38秒

M.Oさま、HIROさま、そしてCARAMELPAPAさま、ありがとう!!
無視されると思いきや、みなさんもご存知だったんですね〜。うっう、思い出が〜また蘇る。
「吉川桂子」さんは、やはり、「オレンジの木の下で」を歌ってたんですねえ〜、ラジオから彼女の甘い声が流れていましたなあ・・。 HIROさまも、お覚えで・・小生、てっきり、ハワイのハーフかと思ってました、ニコニコ丸顔の健康そうで愛情豊かな女性に見えましたが・・。
CARAMELPAPAさま、「水色の街」ですかあ〜、探そう! 学生時代のように、どれ、ラジオかけぱなしで聴いてみよう! そういえば「三輪車」ってグループ、ありましたねえ〜。しかし、HIROさまの紹介した「白い夏の詩」は、すっごく「水色の街」に曲調及び歌声に似てますね! 本当にありがとうございました。 おっさんの青春も輝きます! まだ若いぞお!(笑)


オ〜ルナ〜イト ニ〜ッポ〜ン♪ 投稿者:ORION  投稿日: 7月27日(土)12時55分14秒

日本よかさんの投稿より

>動揺から、むせ返った鶴光師匠「ごほごほ…こら亀淵!水もってこい!」
 亀さん驚きつつ、水くれたとか…。(その後打ち解ける)

…確か、当時のニッポン放送のディレクターの方でしたっけ?


松福亭鶴光著「金魚鉢の中の青春」より 投稿者:日本よか  投稿日: 7月27日(土)12時41分50秒

鶴光師匠がオールナイトニッポンの一発目に出したギャグが
「このシュークリーむどないしてん? …拾ろた!」
スタッフ一同、シーン…「何、今の?」
大阪の街中には「ヒロタ」というシュークリーム専門のチェーン店がそこかしこに出店しておりまして…東京では誰一人わからなくて大失敗だったそうです。
動揺から、むせ返った鶴光師匠「ごほごほ…こら亀淵!水もってこい!」
亀さん驚きつつ、水くれたとか…。(その後打ち解ける)
一か八かの駆け引きですね、これって?
なんかカッコいいと思いません?


ぽん太さん、 投稿者:CARAMELPAPA  投稿日: 7月27日(土)09時43分38秒

その歌は、三輪車というグループの、
唯一のヒット曲であろう、「水色の街」です。

今でも、夏になると、ラジオから流れてきます。


HIROさん、有難う御座います。 投稿者:M.O  投稿日: 7月27日(土)09時25分35秒

どうも、初めまして。サイト紹介有難う御座いました。

>「白い夏の詩」こちらで聴けます。一番にはその手の
>歌詞はないような感じです。

曲調は似ているのですが、「白い夏の詩」では無いようですねぇ。。。
↓でレスしたように私は外道や、キャロル、拓郎、陽水、泉谷しげる、
D.パープル、レインボウ、フランクザッパ、此処十数年愛聴しても
全然飽きないリトルフィートが好きなもので、同じようなグループが
あの頃は沢山いたので良く知りません。悪しからず<(_ _)>

で、「TVジョッキー日曜大行進」検索してみたら奇人変人の事ばっか
のサイトの多い事! しかし、1件。初代司会進行は土居まさる&児島みゆき
とありました。そう言えば確かに出てましたね。
吉川桂子は私の勘違いかも・・・(では「シェリー」は何処から? それとも
何回か交代して最後に相本久美子になったのかな???)


こっちを見ないで! 投稿者:HIRO  投稿日: 7月27日(土)08時15分45秒

>TAKA@管理人さま
題名どおりの壁紙が・・・うー、こわっ。「笑ってイイとも」は見られませんでしたが、
TAKAさまが関わっていらっしゃたとは、さすがです。萩原さん、相変わらずおきれい
ですね。

>M.Oさま
「白い夏の詩」こちらで聴けます。一番にはその手の歌詞はないような感じです。
http://www.rr.iij4u.or.jp/~takijun/back6070/bgrade_t.htm
吉川桂子は確かにハーフっぽいしゃべり方をする子でしたね。結婚当初は良く夫婦
で出演されてましたが。二人誕生日が一緒とか言ってた覚えがあります。今はどう
されてるんでしょう。


Re:ORIONさん、takoraさん。 投稿者:M.O  投稿日: 7月27日(土)02時14分22秒

こんばんは。^^; 懐かしいですなぁ鶴光師匠。

>鶴光師匠の「あ〜い〜もっと くみこ」懐かしいですね、

うぷぷっ!確かに言ってましたねぇ。

>それ以外のアイドル名の小噺で、「ね〜もっと みつよ」
>「い〜 しぬ〜 まこ」などというのも有りましたね…!

良く憶えてますね〜〜〜っ!!!( ̄□ ̄;)
では私からも・・・「ひ〜 き〜ぃ りえ」

ドモドモ\(^_^ ) ( ^_^)/ドモドモ


Re:ぽん太さん。 投稿者:M.O  投稿日: 7月27日(土)02時02分13秒

初めまして。正しくは「吉川桂子」でした。m(_ _)m

>昭和49年は、懐かしの小生大学一年でやんした。

ゲゲッ!私は遥か年下です。(大汗)

>M.Oさま、その前・山田隆夫夫人の「吉川圭子」
>っていうのは、「オレンジの木の下で・・」とか
>なんとかを歌ってたハーフのような女の子ですか?

モデル出身で、良く知らないのですが検索したら
「オレンジの木の下で」と言う曲も出してるようです。
(「青い日曜日」なんて曲も・・・)

>ところで、「水たまりのなかで、・・中略・・ 
>アイスクリーム、アイステー」っていう歌が頭に
>のこるんですが、誰が歌ってたのか、わかる方いますか?
>あまりにマイナーすぎてわからんかも

うーん、私は幼少の頃から兄貴の影響で洋楽(POPS,ROCK、
日本のフォーク&ロック)が好きでしたので。しかし、その
歌は何度かラジオで聴いた事があります。

♪今年は二人あ〜いし合いたいな、アイスクリ〜ム、アイスティ〜♪

此処の所しか憶えてませんが、とんぼちゃんの「白い夏の詩」と言う
曲ではないでしょうか???(何方かフォローお願いします<(_ _)>)


懐かしの歌 投稿者:アマリリス  投稿日: 7月27日(土)02時00分24秒

先日、某アニメ番組を子供と見てましたら、前半終了後のCMで、懐かしの『太陽がくれた季節』が使用されてました。
コ●ミのゲーム機のCMでしたが、歌手のクレジットが“Triangle Blue”となっていて、何だか「飛び出せ青春」見たくなってきました・・・。


ええかぁ、ええのんかぁ♪ 投稿者:takora  投稿日: 7月27日(土)01時28分12秒

私も受験勉強で鶴光師匠のオールナイトを聴いてました。
驚き桃の木ピンク噺のコーナーが好きで好きで。
あれで昔は興奮してたんだから、ほんと不思議というか
イイ時代だったというか(笑)

先日、某U局で「ありがとう」を放送してました。
この歳になって、山岡久乃さんの魅力にやっと気づきました。


Re.takoraさん 投稿者:ORION  投稿日: 7月27日(土)01時02分22秒

そういえば

鶴光師匠の「あ〜い〜もっと くみこ」懐かしいですね、
オールナイトニッポン土曜日、受験のBGMとして、朝5時まで聞いてました。
それ以外のアイドル名の小噺で、
「ね〜もっと みつよ」
「い〜 しぬ〜 まこ」などというのも有りましたね…!


おお 投稿者:takora  投稿日: 7月27日(土)00時04分13秒

微妙に動くこの背景・・こえ〜。
でも素敵です。うちもこんなのにしたいなあ。
さてORIONさん。
歌詞を思い出されたようですが・・・
わたし、全然メロディが浮かんできません(笑)


「ポンポン大将」ですか! 投稿者:すやすや  投稿日: 7月27日(土)00時03分24秒

AATWさんありがとうございます^^!
ココに聞けば、答えが出ないことはないのですね!
船長と言っても小型の渡し船のような仕事で、元気な親父さんが
帽子だけ白い船長帽をかぶっているという感じかな。(と少し思い出したような気が・・
CDまで出ているんですか^^! しりませんでした。 
それにしても当時は、林家三平さんとか一流斎ていほーさんとか古典芸の方がドラマ
なんかでもよく頑張っていましたね。

AATWさんどうも有難うございました。


学校・そば屋・テレビ局(追記) 投稿者:ORION  投稿日: 7月26日(金)23時11分47秒

オ〜プニングテーマ曲の歌詞全文、急に思い出しまして ↓

♪ハァ〜 腹が減ってる奴がいる 女に振られた奴がいる 
♪忙しがってる奴がいる お金が欲しい奴がいる
♪裏門町〜 の 裏門通り〜 
♪学校の そばが おそば屋で
♪そば屋の そばが テレビ局
♪学校 そば屋 テレビ局  学校 そば屋 テレビ局〜 ウ〜ウ〜ウ〜ウ!


青春を思い出し・・ 投稿者:ぽん太  投稿日: 7月26日(金)18時29分17秒

お久しぶりに書き込みします。
「学校そば屋テレビ局」か、あーあ、昭和49年は、懐かしの小生大学一年でやんした。M.Oさま、その前・山田隆夫夫人の「吉川圭子」っていうのは、「オレンジの木の下で・・」とかなんとかを歌ってたハーフのような女の子ですか? あんなに明るい女性が離婚したとは今でも信じられないです。 小生、この頃、「グレープ」のファンで、とくに「追伸」っていう歌が思い出いっぱい、じ〜んときます、「なでしこの花が咲きました、芙蓉の花は枯れたけど・・・」って、シットリあま〜い感じ、また、ダカーポの「結婚するって本当ですか」や、あの目のパッチリカワイイ「片平なぎさ」ちゃんの「純愛」が、そよ〜とラジオから流れ、おまけに、「ふきのとう」の「白い冬」は、ズッシリ心にきましたです、ウッホ〜。そうそう、かぐや姫など四畳半フォーク花盛りの頃でもありんした。今のライトな歌とちがって深刻且つ叙情的な歌が多かったような、で、今のサラリとした?若者から見れば、われわれはネットリした物思いの?若者だったのか・・なんか当時の歌のフィーリングからすれば不思議・・。 ところで、「水たまりのなかで、・・中略・・ アイスクリーム、アイステー」っていう歌が頭にのこるんですが、誰が歌ってたのか、わかる方いますか?あまりにマイナーすぎてわからんかも。夜中、ミカン箱を机に貧乏学生のラジオDJざんまいでした(笑)。


2002 投稿者:藤城清治事務所  投稿日: 7月26日(金)13時06分33秒

くらしの手帳などで影絵の連載や、ケロヨン、クロワッサンの連載でおなじみの影絵作家、藤城清治の事務所です。
2002年、夏のツアー公演のご案内にきました。
8月3日、4日 飯田文化会館ホール
  7日、8日 新潟市民芸術文化会館
  11日   盛岡市民文化ホール
  14日   北海道厚生年金会館ホール
17日、18日 仙台国際センター大ホール
30日、31日 山梨県立県民文化ホール
で影絵劇の公演を行います、これらの地域では、初めての自主公演になります。
是非、藤城清治の影絵劇「動く影絵のファンタジー」をごらんになっていただきたいと思います。

料金、時間のお問い合わせ、チケットの申し込みは
フリーダイヤル 0120−7111−43まで
http://www.seiji-fujishiro.com/nn4/index.html


そう言えば、おっ様の投稿の… 投稿者:ORION  投稿日: 7月26日(金)08時05分47秒

>まっ先に思いつくのが、チブル星人(ウルトラセブン第9話)が操るアンドロイド「ゼロワン」ですね。

大頭の宇宙人ですが、ネーミングの「チブル」が沖縄方言で「頭」を意味する事は、有名でしたっけ?
セブン本放送時に、この事実を知っていた私(及び沖縄県民)は、密かな優越感を覚えたかと…


RE--すやすやさん 投稿者:AATW  投稿日: 7月26日(金)06時31分05秒

桂小金治さんのドラマは「ポンポン大将」です
確かに船長さんですが…格好良い制服着ていたかまでは覚えていません
NHKの夕方のドラマでしたね
川風吹け吹け、船、船走れ…というテーマソングです
CDなどに収録されていますね


ケロヨン・ソングブック 投稿者:KT  投稿日: 7月26日(金)01時54分24秒

本日GETしました!!
クルクルカッポンカッポンポン!ああ!!!
忘れていました!
我家にあったレコードは(たぶん45回転)
表紙は写真、歌詞カード・・・というかブックレットだったか?は
マットな紙に絵が印刷されていたと思います。
絵にあったピンクのお花?とケロちゃんの緑が印象に残っています。
しかし、キングレコードから出ている懐かしのテレビ・ラジオ主題歌 全曲集2では歌い手はボニージャックスです・・・どの時期のレコード(ソノシート?)を持っていたのか不明です。
ちなみに8823(ハヤブサ)のEPもありました!!
巨人の星の飛び出す絵本も折れ曲がって手で直さないと飛び出さない状態になる程愛読していました。
あんまりうれしくて興奮気味です。
唐突な書き込みで失礼いたしました。


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