なつかしのハイブリッド掲示板
≪過去のログ46≫60〜80年代のテレビ番組、特撮映画、漫画、女優さんなどの思い出やお話で盛り上がる掲示板ログ!!
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高性能チブル社製新製品 投稿者:おっ 投稿日: 7月25日(木)21時24分17秒
小林夕岐子氏と云えば…
まっ先に思いつくのが、チブル星人(ウルトラセブン第9話)が操るアンドロイド「ゼロワン」ですね。以前、私は雨宮貞子氏がイイ!という内容のことを書き込みましたが、小林さんもかなりお綺麗でした。「アンドロイド0指令」本編にそういうシーンはありませんが、チブル星人役の植村謙二郎氏が、夜な夜な等身大の動く金髪人形を製作している姿を想像してしまうんですよね〜。怖い映画を見るよりも寒気するんだわ、これが。
>NOTAさん (お久し鰤)
過去ログ45を読んでたら、私が初投稿した時の話題(自分でも忘れかけてました)について触れてくださってましたね。日付を見ると私のPCがクラッシュした(おそらく)その日ではありませんか。急いで検索してみるも時既に遅し。せっかくのご厚意を無駄にしてしまいました。申し訳ありません&ありがとうございました。
Re.TOMO様 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)15時05分40秒
>ORION様は、昔みそ汁にレタスやトマトを入れたり、ちんすこうをよく里帰りのおみやげにくれた私の大学時代の同居人、アニメ&映画狂の「H・G」さんではないですか?
…我が郷里では、レタスが味噌汁の具になるんですよね〜、トマトは試しておりませんが
郷土菓子の「ちんすこう」も、以前は本土への土産としてはポピュラーでした。昨年のNHK朝ドラ「ちゅらさん」で、知名度を「サーターアンダギー」に奪われたかも知れませんが…?
残念ながら[H・G]さんではありません。でも、その[H・G]さんに会ってみたいものですね。
ORION様へ
投稿者:TOMO 投稿日: 7月25日(木)14時47分03秒ORION様、訂正有難うございます。そうそうナックル星人!ウルトラマンが十字架に磔にされたりしましたね。全編、後編に分かれてて。 ところで、突然私的かつ直感的な質問ですいませんが、ORION様は、昔みそ汁にレタスやトマトを入れたり、ちんすこうをよく里帰りのおみやげにくれた私の大学時代の同居人、アニメ&映画狂の「H・G」さんではないですか?
管理人様 投稿者:けいこ 投稿日: 7月25日(木)13時54分18秒
小林夕岐子さんという方だったのですね。
さっき見てまいりましたがあの時代の典型的美女ですね!
最近ああいう美人にはなかなかお目にかかれませんのでたっぷり堪能させていただきました。
ありがとうございました。
Re.TOMO様 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)13時05分08秒
猛暑の中、お疲れ様です。我が家は液晶モニタ、ですが、在沖縄ですので(酷暑!)…
>いしかわ號様の話の中で(故)岸田森さんが「帰ってきたウルトラマン」の中でブラック星人(だったかな)に殺される場面を思い出しました。あれは子供にとってはかなりショックでした。
…「ナックル星人」ですね。配下の怪獣が「ブラックキング」です。
ダイナピンクは美人ママ 投稿者:虎馬 投稿日: 7月25日(木)12時54分31秒
たまたま25日の笑っていいともを見ていたら、美人ママのコーナーで萩原佐代子さんが出ていました。今でもお若く、とても美しかったです。3人の子供さんも可愛く、とても幸せそうな笑顔を見せてくれていました。
照れながらのダイナピンクポーズもよかったです。
祝・解禁(笑)「萩原佐代子」さん『笑っていいとも』にご出演!(笑顔)…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人 投稿日: 7月25日(木)12時39分15秒
◆今まで〜、口止めをされておりましたが?(笑)…。先日の『EX・FLASH』を見られた『笑っていいとも』のテレビ制作会社の方からテレビ出演依頼のお話が突然!当サイトの方にあり…本日、こどもさんの夏休み突入に併せまして、ようやく〜麗しぃ「萩原佐代子」さんの久方ぶりのテレビへのご出演が実現致しました…。現役当時と相変わらず〜テレビ映えのイイ〜お綺麗な「萩原」さんと本当に可愛イイ〜お子さん達のほのぼのとしたひとときでしたよネっ…。
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◆尚、番組の裏話等のリポ〜ト関係は、後日、当『月刊・萩原佐代子』HPの方でおいおい〜「萩原」さんのコメントを挟んでご報告させていただく予定でございますので、お楽しみにぃ〜(笑顔)…。
暑中お見舞い申し上げます 投稿者:TOMO 投稿日: 7月25日(木)12時25分42秒
NOTA様、私も同じような熱帯環境の中におります。CRTモニタは冬は暖房になりますが夏は地獄です(@_@) ORION様とtakora様の話の中で「猿の軍団」が出てきましたね。(あーなつかし)その裏がヤマトだったような気がするのですが、(いつもチャンネル争いをしていたので...)当時私は山口県にいましたので、その地方だけだったかもしれませんが。 いしかわ號様の話の中で(故)岸田森さんが「帰ってきたウルトラマン」の中でブラック星人(だったかな)に殺される場面を思い出しました。あれは子供にとってはかなりショックでした。 その後次郎君と郷さんが引っ越したあとは、トーンが暗い感じであまり面白くなかった記憶があります。「ウルトラ五つの誓い」っていうのがありましたね。
お詫びと訂正、ETC… 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)09時24分15秒
管理人様
昨晩の私の駄文投稿「壁紙論議」にて、管理人様のHN表記を誤記するというミスを…
申し訳ありませんでした。
>♪good−bye,good−bye,I say good−bye,
>good−bye,♪
>♪泣きな〜がらこ〜わした ティ〜カ〜ップ、リボンで 束ねた、手紙・人形は、
>燃やします〜♪
→ 「ヒロイン」でした。今、思い出した、年取ると記憶力が落ちるもので…
等とカキコしている最中に、ふとテレビをつけると、元「あみん」の岡村孝子さんが、
「はなまるマーケット」に出演中、
…確か、トーク番組は初めての人では…
今ならば「癒し系」と呼ばれる雰囲気、私と同い年とは思えないほど若々しい…!(…my Ageばれたか…!)
いやはやなんとも 投稿者:takora 投稿日: 7月25日(木)07時28分47秒
皆様、すごい早いレスありがとうございます!
しかし「学校そば屋・・」がタケダアワーだったとは驚きです!
怪奇大作戦のhpを作っていながら、まったく知らなかったとは、
ちょっと恥ずかしいなー(赤面)
確か裏番がヤマトだったと思うけど・・。
鶴光師匠の「あ〜い〜もとくみこ」を思い出しました。ふるっ!
室温が30度もあれば頭も回らず駄文になります… 投稿者:NOTA 投稿日: 7月25日(木)04時45分35秒
エクスポマン様やORION様、WIZ様が前に書かれていた『ロッキー君とゆかいな仲間』という番組は、日本では1961年にNHKで日曜日の夕方5時45分から15分枠の中で放送されていたのが最初のようです。
それ以降は民放局が放送していたようなので放送時期や邦題に混乱が見られます。エクスポマン様が書かれた『空飛ぶロッキー君』もその1つでして、アニメかどうか内容は不明なのですが、1969年に『ブルウィンクル・ショー』という30分番組が放送されていたという情報もあります。
私が最後に見た時は『ちょびひげボリス』という、悪役の名前が題名になっているものでした。
ロッキー君は「空飛ぶリス」という事のようです。番組中でロッキー君(声優は栗葉子さん)が自ら「リス」と言っていたらしいですね。相棒のブルウィンクル君はヘラジカですね。
このテレビ番組は数年前に実写映画化されています。ハリウッドでは往年のアニメを実写映画化するのが流行のようで、『ドラドラ小猫とチャカチャカ娘』『弱虫クルッパー』等も銀幕に姿を現していますが、ロッキー君やクルッパーはCGで描かれていますので、私から見るとちょっと違和感がありますね。
次にRYU様がお尋ねの『おねがい!イコちゃん』という歌ですがクレジットを見ると歌手は2代目イコちゃんの増田未亜さんとなっていますので検索してみたところ1990年の6月1日に『IKOCHAN SONG BOOK』というCDがコロムビアから出ていました。
これとは違うバージョンだというのであれば、この歌はビデオ『地球防衛少女イコちゃん2+1「ルンナの秘密」』というビデオ作品の中でも歌われていますので、FLASHで使われているのはビデオから録音したものかもしれません。
本来はFLASHを製作した綾茂堂という同人サークルにお尋ねするのが一番早いと思うのですが?
試しに綾茂堂という名前で検索していったら、評判の悪い某巨大掲示板のスレッドに辿り着いてしまったので私はその時点であきらめましたが…
なお、増田未亜さんは2代目の『地球防衛少女イコちゃん』で、初代から順番に並べていくと、磯崎亜紀子→増田未亜→中田めぐみ→森野文子→くにば亜紀(敬称略)となるそうです。
『地球防衛少女イコちゃん』に関しては監督の河崎実氏がHPを開設されていますので、そこの情報や掲示板を活用されてはいかがでしょうか。下にアドレスを記しておきます。
http://www.ponycanyon.co.jp/ikochan/index.html
放送自粛問題が出ておりますが論議するなら冷静に、ふさわしい場所で願います。問題提起は大いに結構ですが、興味本位で大騒ぎされると本来の意味を見失ってしまいますし、それは番組制作者側も望んではいない事のはずですから。見た事がない作品だから見たい、カルトだから、モンドだから見たいなんて言っているうちは問題は解決しませんよ。くれぐれも感情的にならず論点を間違えないようにお願いします。
Re:相本久美子
投稿者:M.O 投稿日: 7月25日(木)02時52分28秒ORIONさん、これからも宜しくお願いしますね。<(_ _)>
「涙のドライブ」はウロ憶えですが(自分で名曲と言った
ばかりに・・・)
♪江ノ島からぁ、湘南までぇ〜♪の出だししか憶えておりません。
悪しからず。(はぁー・・・ウカツな事カキコ出来んなぁ。。。)
*↑の歌詞もひょっとしたら全然違ってるかも・・・m(_ _)m
相本久美子 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)02時27分16秒
M.Oさん、間違いなく私と同世代とお見受けしました。今後とも、当サイトを盛り上げていきましょう!
ところで質問
>しかし、「涙のドライブ」もお忘れなく。名曲ですよ!(笑)
…すみませんが、どの様な歌でしたっけ???
♪good−bye,good−bye,I say good−bye,good−bye,♪
♪泣きな〜がらこ〜わした ティ〜カ〜ップ、リボンで 束ねた、手紙・人形は、燃やします〜♪
という歌詞の歌でしょうか?
日本よかさん、ORIONさん。フォロー有難う御座います! 投稿者:M.O 投稿日: 7月25日(木)02時14分49秒
日本よかさん、流石お詳しいですね!テーマソングまで憶えて
いらっしゃるとは!!!(絶句)
ORIONさん、奇遇ですね!私も検索したらタケダアワーで紹介されている
サイトでした。^^
>一人は、どこのグループにも必ず一人は存在する地味キャラ、
>今村…(←名前失念)
ハイッ!今村良樹だと思います。「お笑いマンガ道場」でレギュラー
でしたね。(余談ですが、川島なお美の前任が元ゴールデンハーフの
エヴァでしたっけ?)
>相本久美子、本当に70年代最高のアイドルですね。
>チャイナタウンでよろめいて♪も好きでしたが、
>五つの銅貨♪も名曲だったかと…
うーん、流石ですなぁ!しかし、「涙のドライブ」も
お忘れなく。名曲ですよ!(笑)
血を吐きながら続ける悲しいマラソンをしていると吸血鬼(岸田 森)に襲われるか?(笑) 投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月25日(木)01時29分48秒
たしか〜現在ジャズシンガーの阿川泰子さん(当時は別の芸名)が吸血鬼(我等が岸田森さん)に咬まれて操られる役で出ていましたね〜、
しかも胸チラのサービスショット(笑)もあった様な・・・(だいぶ昔にテレビの深夜劇場で見ただけなので)少し記憶曖昧ですが・・・、
岸田森さんがホ〜ント怖かったのは良く憶えていますが、
あと『帰ってきたウルトラマン』のMAT隊員役の桂木美加さんも出演していましたね、
この作品ってDVD化していたら是非欲しい作品です。
M.Oさん、日本よかさん、有難う御座いました!!! 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)01時28分47秒
詳しい方々が多くて、この掲示板は参加し甲斐があります!
相本久美子、本当に70年代最高のアイドルですね。
チャイナタウンでよろめいて♪も好きでしたが、
五つの銅貨♪も名曲だったかと…
>まだオールナイトニッポンのレギュラーになる前の招福亭鶴光師匠が
…あら捜しで済みません、招福亭→笑福亭ですね…
「小話その3、…コマーシャル!」
Re.takora さん 投稿者:ORION 投稿日: 7月25日(木)01時13分23秒
今、検索サイトで調べてみたのですが、詳細に紹介されている所は発見出来ませんでした…
放映時期;昭和49年10月〜昭和50年3月
放送時間;午後7時〜7時半
放送局;TBS(タケダアワー、このサイトの愛好者ならば良くご存知の、第一期ウルトラシリーズ、怪奇大作戦等が、以前放映されていた)
♪タケダタケダタケダ〜、タケダタケダタケダ〜、タケダ、タケ〜ダ〜♪ のオープニングで有名かと思います。
キャスト名に「由利徹」氏の名前を見出しました。そういえば、劇中のそば屋の店長役で、ずうとるびのメンバーに、よく{ハゲ}ネタでからかわれていました。
>相本久美子が出てたのは憶えてませんが・・。
…この頃は、デビュー直後で、芸名が「近藤」久美子でした。そば屋のマドンナ役だったかと思います。
>そうなると、やっぱ山田隆夫が主役だったのかなー・・・。
…ずうとるびの4名の内、特に誰が主役、という事は決まっていなかったかと思いますが…
コメディー色の強いのは、やはり山田隆夫、
メンバーbP.の男前?は、江藤博利、
のっぽのノンビリ屋の、新井康弘、
…後、一人は、どこのグループにも必ず一人は存在する地味キャラ、今村…(←名前失念)
…この番組の終了時刻(7:30)に、引き続いて放映されていたのが、「猿の軍団」でした(笑)。
学校蕎麦屋テレビ局〜♪ 投稿者:日本よか 投稿日: 7月25日(木)01時07分53秒
学校蕎麦屋テレビ局
学校の傍がお蕎麦屋で蕎麦屋の傍がテレビ局♪
学校蕎麦屋テレビ局♪学校蕎麦屋テレビ局〜♪
といったようなテーマソングでしたね?
まだオールナイトニッポンのレギュラーになる前の招福亭鶴光師匠が
「小話その1! おかーちゃん、パンツ破れた。…またか?」
とか言う、デレクター役で出演しておられましたね。
由利徹さんが蕎麦屋のご主人。そこの店員がずうとるびの面々。
最終回が、お蕎麦屋さんが閉店になり、由利さんがため息をついて舞台が暗転…
というような、とても切ない終わり方だったのが印象に残っております。
ご存知ですか? 投稿者:すやすや 投稿日: 7月25日(木)01時02分21秒
こんばんは。
TVドラマです。白黒の最初のシーンしか覚えていないのですが・・・
白い帽子の船長が小型船を気持ちよさそうに駆るシーン。内容が思い出せません。
多分、ウルトラゾーンとかちゃこちゃんあたりの時代です。
桂小金治さん?が主役(船長)だったような・・
東京には船でしか行けないところ(島)があるのか!などとおもっていました。
横レスすいません。 投稿者:M.O 投稿日: 7月25日(木)00時53分10秒
takoraさん、初めまして。ORIONさんに聞いて居られる
のに横レスで申し訳ないのですが、記憶が曖昧ながら私
なりに・・・
>あの番組って確か舞台喜劇でしたよね?
そうですね、舞台セットのコントだったような。
>相本久美子が出てたのは憶えてませんが・・。
近藤久美子(因みに本名は「相本」では無く「倉内」
です。)の芸名で確かに出てました。ロングヘアーで
私は1発で虜になりましたから。勿論ショートにしても
抜群に可愛い人ですけどね。^^;
デビュー曲は「小さな抵抗」と言う曲らしいですが当時
はレコードを出していると知りませんでした。
後に「TVジョッキー日曜大行進」のアシスタント役に
なる訳ですが、確か「西城秀樹の妹コンテスト」で「相本」
に改名してから故・土居まさると番組の進行役になったのです。
が、某お宝系雑誌に初代アシスタントは「シェリー」(安部玲子)
と紹介されていたのですが、どうも記憶にありません。
前・山田隆夫夫人の「吉川圭子」だったと記憶してましたが???
PS.過去ログに「チャイナタウンでよろめいて」を鹿取洋子がカヴァー
したと何方かカキコされていたように記憶しているのですが、デビュー
曲の「ゴーイングバック・トゥ・チャイナ」の間違いではないでしょうか?
もう〜、ついでですので(笑)東宝映画『血を吸うシリ〜ズ』の恐怖3部作から?…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月25日(木)00時39分30秒
◆『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』以外の残り2部作の使い回しぃの〜プチ恐怖画像です?(笑)…。
★『呪いの館 血を吸う眼』<東宝・1971年6月劇場公開・82分>◎子役時代の「山添・マジョ・三千代」さんがヒロイン「藤田・ふぁんふぁん・みどり」さんの少女時代(OPの回想シ〜ン…)役を可愛く南野ホクロ付きで熱演されているとは言え、私個人的にはあまり恐怖映画の内容的には面白くなかったのです(「岸田 森」ファンは別ですが?…笑)…。<主な出演者>【柏木秋子】「藤田みどり」、【秋子の少女時代】「山添三千代」、【柏木夏子(秋子の妹)】「江美・モンキ〜・早苗」、【佐伯(秋子の彼氏)】「高橋長英」、【又も危ない管理人・久作】「高品 格」、【又も怪しいトラック運転手】「二見忠男」、【血を吸う男】「岸田 森」、etc…。
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★『血を吸う薔薇』<東宝・1974年7月劇場公開・83分>◎『緊急指令10−4・10−10』(1972)の「毛利春彦」の匂い…香りが残る〜、役者として最高に脂が乗り切っている頃の「黒沢年男」さんがホントにカッコイイ〜…。<主な出演者>【白木(女子短大講師)】「黒沢年男」、【下村(白木の同僚)】「田中邦衛」、【西条久美】「望月真理子」、【三田村雪子】「太田美緒」、【林 杏子】「荒牧啓子」、【又も怪しい?駅長】「二見忠男」、【女子短大学長・血を吸う男】「岸田 森」、etc…。
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◆何だか?眠れなくなった(笑)…。
あれって 投稿者:takora 投稿日: 7月25日(木)00時14分27秒
ORIONさん
はじめまして。あの番組って確か舞台喜劇でしたよね?
相本久美子が出てたのは憶えてませんが・・。
そうなると、やっぱ山田隆夫が主役だったのかなー・・・。
『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月24日(水)23時46分19秒
◆お熱い最中…本当〜に、たくさんの懐かしカキコや情報等に本当〜に感謝でございます(多謝)…。
>けいこさん…いしかわ號さん…日本よかさん…
>バックが怖すぎます…これどなたですか?…。壁紙怖すぎ〜!?。
TAKA@管理人そのお答えは?…。
◆暑苦しくて眠れない〜夏の夜、皆様!如何お過ごしでしょうか?(笑)…。今日からこっそりぃと変えましたこの禁断の納涼壁紙シリ〜ズ第2弾!で…さっそく〜ご反応ご投稿をしてくださりぃました、けいこさんやいしかわ號さん、日本よかさんにつきましては、今夜…ぐっすり〜と快適に眠りに就かれる事とお察し致します(笑顔)…。さて、この壁紙の女優さんと作品についてですが?…知るひとぞ知る〜東宝映画『血を吸うシリ〜ズ』の「山本迪夫」監督の恐怖3部作の第一作目『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』<東宝・1970年7月劇場公開・93分>から青白さと光る眼が最高に美しく〜吸い込まれるほど麗わし恐イぃ〜…東宝系女優の「小林夕岐子」さんです(笑顔)…。因みに、女優「小林夕岐子」さんに関してや本作品『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』の詳細な作品解説等は、いつもお世話になっております〜kenroさんの『仮面のまなざし 小林夕岐子』HPをご堪能〜、ご覧くださいませ!…。
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◆危ない召使「源造」役の「高品 格」さんや「死体を埋めるトラック運転手」役の「二見忠男」さん、「南風洋子」さんあたりが超・恐良イぃ〜!『幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』に関しましては、既に御覧になった方も多いかとも思いますが、キャスト度、物語内容度、恐さ度…共に最高レベルですから日本の現代お屋敷内ホラ〜映画を純粋&存分に楽しみたい人には、絶対にお薦めな恐怖作品の一本ですぅ…。
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◆さて、いしかわ號さんも言われてましたが?当サイトへのメ〜ルでの反響やお問い合わせあたりにも何故か?…今回の壁紙、女優の「中山麻里」さんですか?…と言うのがミョ〜にたいへん多かったので、一応当サイトから「中山麻里」さんの画像をちょっとだけ「納涼の粗末な暑中お見舞い」(笑)と言う事で、皆さんのご迷惑承知でアップしておきますねんのねん〜…。
★ある意味?怖いのかもしれませんですネ(笑)…。
「学校・そば屋・テレビ局」 投稿者:ORION 投稿日: 7月24日(水)23時41分05秒
Re.takora@様
>「学校・そば屋・テレビ局」ってゆーバラエティ。
>確か宇宙戦艦ヤマトに近い時間枠だったと思うけど。
>ずうとるびとか出てたような・・。
>日曜よるの放送だったような・・。
昭和49年、TBS系列、日曜夜7時 or 7時半 からの30分枠番組
ずうとるび、近藤(後に「相本」に改姓)久美子、がレギュラー
番組中の挿入歌;ずうとるび「みかん色の恋」
↑ この程度しか思い出せません… 後は皆様、お願いします…
(毎度、中途半端な知識のORIONです(笑)………)
こんなん思い出しました 投稿者:takora@ 投稿日: 7月24日(水)23時16分42秒
「学校・そば屋・テレビ局」ってゆーバラエティ。
確か宇宙戦艦ヤマトに近い時間枠だったと思うけど。
ずうとるびとか出てたような・・。
日曜よるの放送だったような・・。
壁紙論議 投稿者:ORION 投稿日: 7月24日(水)22時48分20秒
…昨日までの壁紙より、文字とのコントラストがついた分、読みやすくて好感が持てますが。
【管理人@TAKA様、昨日までの壁紙の選択が悪いと言う意味、では決してありませんので… ( ^-^)/\(^-^ ) 】
壁紙怖すぎ〜!? 投稿者:日本よか 投稿日: 7月24日(水)22時23分19秒
寝る前に見ると夢みそう…
現在放送禁止の作品につて盛り上がってますね。
すべてを現在目にする事ができないのは本当に残念です。
前にもここに書きましたが、現在放送禁止になっているものもシリーズ中に含まれている作品を今現在見る意義は、
「そういう事も含めて、飾らず偽らない本音の思いで、製作者は何を伝えたかったのか?」
を読み取る事だと思います。
*小林よしのりさんが「わしズム」第二号の作品中で
「言葉をあつかう仕事をしている人間がことばを粗末にあつかっていると言葉の飢饉にみまわれる」とおっしゃってます…
木内みどりってスゴい 投稿者:SATO 投稿日: 7月24日(水)22時20分27秒
木内みどりさんはすごいです。隣のモダンで元気な奥さんという役柄でした。時々沢野家に来る来客と、意地の張り合いのようなことを平気でやっています。今、ドコモのCMに出ていらっしゃいますが、僕はコメットさんの花村家の奥さんが、一番のオキニです。時々転勤先のエジプトにいる旦那様のことを思いつめて倒れてしまったこともあるけれど、ガンバレー!ファイトだー。と、エールを送ってしまいました。
たぶん・・・・・? 投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月24日(水)21時17分43秒
女優の中山麻里さん(三田村邦彦、元夫人)ではないでしょうか?・・・、
怪奇ドラマからの流用では・・・TAKA@管理人そのお答えは?・・・・・。
いま来てみたら・・・ 投稿者:けいこ 投稿日: 7月24日(水)21時06分28秒
バックが怖すぎます・・・。
これどなたですか?
ああ本当に怖いです。
↓… 投稿者:ORION 投稿日: 7月24日(水)20時28分06秒
↓ こうなるから、伏字等の「自粛」は愚かしい…(ただの編集ミス、とも言う)
ズバットさんじょう! 投稿者:ORION 投稿日: 7月24日(水)20時24分54秒
8/1、19:30 CSファミリー劇場にて
遂に、70年代後半最大の傑作、永遠のヒーロー、全ての国民が待ち焦がれた、あの
「快傑ズバット」が帰ってきます!!!
「××××××××、×××。日本じゃあ2番目の拳銃使い」
「2番目だと? じゃあ日本一は誰だ!」
ヒュウ、チッチッチッチッチッチッ。私立探偵の早川健は自分を指差した!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ズバッと参上、ズバッと解決。人呼んでさすらいのヒーロー! 快傑ズバァット!!」
「××××××、×××××、あまつさえ×××××××、許さん!」
「××××××! 飛鳥五郎という男を殺したのは貴様だなぁ!」
『この者 ××××犯人!』
放送禁止・自粛問題も「ズバット解決!」といきたい!ですね
(先程、CSのTVCMを目にするまで、全くこの情報に気づきませんでした。今、相当ハイになってます)
地球防衛少女イコちゃんについて 投稿者:RYU 投稿日: 7月24日(水)20時23分23秒
http://ayashige.tripod.co.jp/ikomulti.html
いきなりでスミマセンがこの上のFLASH動画で使われてる曲を教えていただけないでしょうか。
一応自分なりに調べた結果「地球防衛少女イコちゃん」という作品の「おねがい!イコちゃん」という曲までは分かったので、サントラを試聴できるとこでこの作品のサントラを試聴してみました。ですが、3曲同じタイトルの曲が入っていて全部聞いてみた結果、上のFLASH動画で使われてる曲とは違ってなんか古い感じがしてどれも違いました。どなたか上のFLASH動画を見て使われてる曲について知ってる人がいれば是非教えて下さい。お願いします。
忍者部隊月光のアニメ版セルガラス? 投稿者:ノスタルジックマン 投稿日: 7月24日(水)12時44分03秒
よくこの掲示板を拝見している者です。 私が小学生の頃ですが、東村山に住んでいた頃、
近くの田んぼの空き地に、沢山の20〜30CM平方のガラス板が埋められていたのを思い
出しています。友人と一緒に何だろうと、そのガラス板を見たところ、忍者部隊月光の絵が
描かれていました。(モノクロと思います)絵の大半は、月光部隊が土の窪みに隠れて攻撃
しようとするシーンが描かれていたように思います。本当にビックリしました。 記憶に
間違いなければ、当時、忍者部隊月光は、漫画では少年キング(?)のみで、実写版は
テレビや映画に放映されていたからです。それなのに、何故、月光のセル画のようなもの
がガラス板に謄写されていたのか? アニメ版の試作なのか? 友人と顔を見合わせて首を
かしげました。その数枚を家に持って帰りましたが、つまらなくなり割って捨ててしまい
ました。今思うと、相当貴重なものだったのでしょうか? このことについて、何か情報
を持っている方おりますでしょうか? 忍者部隊月光のアニメ化が頓挫した経緯など、お
知りの方いますか? 唐突な質問で申し訳ありませんが、ご存知の方、是非、経緯など知
らせてください。
(無題)
投稿者:JACKIE 投稿日: 7月24日(水)11時58分02秒初めましてHP作成しましたがヨロシクhttp://plaza.rakuten.co.jp/makojackie/
遊びに来てください(=^ー^=)
「自主」規制という名の『強制』 投稿者:ORION 投稿日: 7月24日(水)03時26分36秒
放送自粛が、暗い世相に更なる暗雲を覆い被せている様です…
先日のウルトラマン放送中止/再開騒動といい、ER6の件といい、メディアに携わる者の事なかれ主義か、それを取り巻く者の見識の無さか、或いは『言葉狩り』の風潮か?
筒井康隆氏の断筆宣言が9年前、氏の断筆は3年余りに及びました…
血を吐きながら続けるマラソン。 投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月24日(水)01時34分12秒
アマリリスさまのおっしゃる通り、
先行のBS放送分は「当時は論議を尽くしていなかった」と・・・、
又どなたかの水入りが入ったのでしょうか?、
NHKならではの気もしますが、あくまでフィクションですから・・・、
この後に続くストーリーが解釈が出来なくなりますね〜、ルーシーに関して云えば放送がないだけで、
死んでしまうのは変わらないのだからなお更考えさせられますね、
ウルトラセブンと云い 怪奇大作戦と云い またか・・・と思います。
ER6の2話分放送中止・・・ 投稿者:アマリリス 投稿日: 7月24日(水)01時14分11秒
ER6について、いしかわ様が書き込まれていましたが、今回の措置は本当に残念です。昨年、BSの本放送で見ましたが、確かにある病気を持った患者が凶行に及びますが、それまでのプロセス、伏線がきちんと描かれていて、局側が言うような、決して偏見を助長する作りではありませんでした。男性研修医が、その後トラウマに苦しむという、現在放送中の7にも続く大事なストーリーだけに、放送中止は、返って不自然だと思いました。
高瀬春奈の… 投稿者:aatw 投稿日: 7月24日(水)00時18分26秒
掲示板の趣旨から逸脱しますがすみません
伊東四朗と高瀬春奈のコンビの中で
伊東がヨガヨガヨーガス…と呪文を唱える、高瀬のレオタード姿のヨガ教室があったのですが
みごろのなかでしたっけ、次の番組のほうでしたか?
UFOのDVDうらやましいです
日テレで放映されたあと東京12チャンネルで再放送されたあと
関東では地上波で放送されていないと思います
VHSビデオでは日本語吹き替え版しかなく、原語のほうを聞きたい気もします
徳間書店からのMOOKはいまでも宝物ですね
イギリスものだけに、コルディッツ大脱走のときの俳優さんが弁護士役で出たり
電撃スパイ作戦の主役のひとりが映画スタジオの俳優役で出ていたり、
声優も俳優兼の人達が多く重厚でしたね
12チャンネル再放送時にたくさん録画してましたけど画質が今見ると悪くて…
ほんとですか! 投稿者:HIRO 投稿日: 7月23日(火)23時50分25秒
>D・バナーさん、こんにちは、朗報ありがとうございます。
「謎の円盤UFO」DVD発売、首を長くして待っておりました。
ソニー・トリニトロンカラーの怪しげなCMとともに、今は死語となったチャンネル権争いに
敗れ、なかなか見られなかったことを思い出します・・・
DVD視聴記念カキコ
投稿者:MICK 投稿日: 7月23日(火)22時05分43秒4枚組DVD「美しきチャレンジャー」見ました! 懐かしさのあまり、といってもほとんど記憶になかったシーンの連続でしたが、一気に徹夜して(もち昼寝して)土、日と2日間で見てしまいました。
なんと言っても現在の米倉某を細面にしたようなヒロインみどり役の新藤恵美の美形ぶりに注目! ミニスカートで街を闊歩する姿はまさに子鹿のようで、主演を張れるだけあってキマッてますね。
脇を固めている愛すべき3枚目女優達のおちゃらかぶりも楽しいですが、なんと言っても2大高慢女優、進千賀子と左時枝の火花を散らすような対決は見物でした。 進(七瀬茜役)のつんとした美人ぶりはまだ許せるとして(と言ってもかなりエゲツないこともしてますね)、左(合併後の重役の娘役)の方はド糞腐れオンナ丸出しで、レーンにロウを塗ってみどりをこかし、みどりから大事なメモを盗み窮地に立たせたり、挙げ句の果てはランニング中のみどりを待ち伏せて縄を張って足を引っ掛けたりと、軽〜く犯罪者の域に達しているのには驚きですね、当時視聴者からクレームとかつかなかったのでしょうか?
ブームのピーク時の制作だけに華やかな女子プロ(中山、石井、野村など)の姿もちらほら見られ当時を忍ばしてくれますが、何分ボウリングブームはあっと言う間に過ぎ去ったので劇中、交通事故にあってオールジャパンの試合に出られなくなったリンダ・ベルに「チャンスは今回だけではないのよ、4年後にまたあるのだから!」と言って慰めるみどりの言葉が虚ろに響きますね。 だって4年後にはほとんどのボウリング場は潰れてしまってもう誰もボウリングなんてしてなかったのですからね・・・。
あとソフト再生時に注意書きが冒頭の画面に出るのですが、DVD化されたもののかなりの時間を経て映像は色あせとか色の滲みとかが顕著なので、BOX定価の2万2千円はちょっとキツいものがあるかもしれません。
購入後見つけたのですが、楽天のフリマとかで中古価格(1万3千円)で新品が入手できるみたいので購入をお考えの人はそういうのを利用された方がいいと思いますが・・・。
ついに「謎の円盤UFO」DVD発売? 投稿者:D・バナー 投稿日: 7月23日(火)21時08分04秒
ついに「謎の円盤UFO」の日本版DVD・BOX発売が告知されましたね!
東北新社のHPのDVD・BOXラインナップに「UFO」のリマスター盤の予定が載ってます。
まず9月には「キャプテンスカーレット」BOXが5.1chデジタルリマスター版で出ることが決定してました。
http://www.tfc-movie.net/topics/index.html
最近「謎の円盤UFO」のファンクラブ盤(?)のサントラCDも出回っているようですね。
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d18894882
もう、思い出した! 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月23日(火)20時19分35秒
げんこつ山のたぬきさん
おっぱい飲んで ねんねして
抱っこして おんぶして ピンピンピン!
でしたね。
でも、第二って言うのかな・・・・
またもやピンピンピン 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月23日(火)20時18分07秒
ORIONさん、
私も伊東四郎は覚えてるのですが、相方は記憶がさだかでございません。
ピンピンピン体操は、その後「第二」まであったように記憶しています。歌詞は違いますが、最後の『ピンピンピン!』だけがいっしょだったと記憶しています。
あと、コーナー名不詳ですが、「南の島のハメハメハ大王」のような画像で、電線マンの歌がありました。誰かコーナー名ご存じないですか?
セレナーデ調の静かな歌でしたが。
ニューギニアの(でんでんでん)
岩山に(でんでんでん)
星のひかりがひとつ
流れ星から転げ落ち
ピッカピッカ デンデデンデン
ピッカデンデンデンデン 電線マン
なるほど 投稿者:ORION 投稿日: 7月23日(火)19時20分04秒
M.Oさん、早速のレス有難うございます。
>因みに今、飛んで行って見ましたがその方の投稿は消えています。
…その投稿画像、観たかった!!
…(=_=;)余り、この話題を盛り上げると、この『ハイブリッド掲示板』の主旨を逸脱しそうですね。管理人さん、済みません。
それにしても、その私と同名HNの「ORION」氏、その種の画像で有名な方でしたら、
私は「Another ORION」とでも名乗りましょうか?(←藤井フミヤか!)
m(_ _;)mス、スミマセン、親父ギャグで・・・
ReORIONさん。
投稿者:M.O 投稿日: 7月23日(火)18時35分20秒>唐突なお願いなのですが…
>その「M○Mさんのサイト」お教え願えますか?私が掲示板デビューした
>HNを、以前から使用している方の投稿に、興味がありますので…
そ、それはですね・・・あの〜その〜「メモリアル○○○ット」という
HPでピィ〜〜〜〜!(女子禁制)の画像をハリコするサイトなので(滝汗)
○の所をご自分で埋めて検索して下さい。(と言っても日本の法律に触れる
ような画像は削除されますが・・・)
因みに今、飛んで行って見ましたがその方の投稿は消えています。
私の投稿画像も既に1ヶ月前の気まぐれな投稿ですから当然消えて
ます。(どうしても気になるようでしたら管理人さんの正しいHNは
M.M.M.さんです。)<(_ _)>
TAKA@管理人さん、すいましぇ〜〜〜ん。尚、この投稿も問題あり。
でしたら遠慮なく削除を。m(_ _)m
(無題)
投稿者:ORION 投稿日: 7月23日(火)14時53分10秒Re.WIZ様、レス有難うございました。
M.Oさん 投稿者:ORION 投稿日: 7月23日(火)14時27分07秒
唐突なお願いなのですが…
その「M○Mさんのサイト」お教え願えますか?私が掲示板デビューしたHNを、以前から使用している方の投稿に、興味がありますので…
※管理人さんへ
※この掲示板の趣旨と異なっていると思われましたら、削除して下さって結構です…
ロッキ−君は、 投稿者:WIZ 投稿日: 7月23日(火)14時21分50秒
ORION 様 エクスポマン様
ロッキー君は FLYING SQUIRREL ですからムササビですね。
最初の「ロッキー君とゆかいな仲間」でも飛び回っていました。
私は’61年が「ロッキー君とゆかいな仲間」
’64年が「空飛ぶロッキー君」で「ロッキーとブルウインクル」という邦題で
放送された事は無いとおもうのですが・・
また
Calanel Bleep は 「キャプテン・ブリープ」のタイトルでした。
カーネルとは呼ばれていないと思います。
ORIONさんへ。
投稿者:M.O 投稿日: 7月23日(火)13時55分16秒パクちゃんさん、初めまして。検索したら此処の過去ログしか
出てこず。歌詞についてもわからないのですが、仰せの通り、
秋野暢子(甲へんに昜、だと思います)で宜しいかと思います。
相方は伊東四郎さんに間違いないと思います。
ただ、私が憶えている歌詞は、
♪ひってさんとはってさんと間違えて♪
と言う出だしだったと記憶しています。
それと余談ですが確か「ビージーフォー」が
「いそがしバンド」の名前で沢田研二の
「憎みきれないろくでなし」をまるコピーして
いたのを憶えてます。ウガンダちゃん、ゆうぞうくん、
スリム冬樹、ベースの人は?ですが毎週ヒット曲を
コミカルに再現してましたね。
ORIONさん、スイマセン。同じHNの別人さんでした。<(_ _)>
それと「712資料室」の会議室はリンク先でした。
重ねてお詫びいたします。m(_ _)m
ピンピンピン 投稿者:パクちゃん 投稿日: 7月23日(火)08時37分09秒
だんだん記憶がはっきりしてくるようでうれしゅうございます。
おねいさんは秋野陽子(よう子?)でいいみたいです。
おにいさんは???
他に体操のおにいさんなんかいなかったでしょうか?
(キーパッパと記憶がまじってる?)
追記;ピンピンピン体操 投稿者:ORION 投稿日: 7月23日(火)02時30分50秒
誰からも、レスが返ってこない…
高瀬春奈さんと伊東四郎さんだったような気もするのですが…
正解から遠ざかっていたら御免なさい…
うろたえました 投稿者:ORION 投稿日: 7月22日(月)20時30分36秒
ほっしーさんの、「ひってさんとはってさん」の歌詞の事です…
ひょっとしたら間違い? 投稿者:ORION 投稿日: 7月22日(月)20時26分46秒
済みません!カキコ途中に、正確な情報が?
↓
お騒がせします 投稿者:ORION 投稿日: 7月22日(月)20時24分31秒
エクスポマン様、ご丁寧な調査及びご返答、感謝の言葉も
見付からないほどです!!!何ぶんにも、ネットの新参者(+外国語文盲)で、
海外のサイトで、英文表記されると、読まずに切り替えるので(泣)
>ロッキーチャックは「山ねずみ」で本サイトに
色々語られてましたが、ロッキー君とは制作時代など
別種ではないか、とも思います。
…今から考えると、この作品のタイトルとの記憶の混同でしょうか?
そう言えば、「山ねずみロッキーチャック」と同時期に、
「ドンチャック」
というアニメも有りましたし… 余計に混乱してしまった!済みません…!
キッドボックス・まんがのくに、その他の詳細で貴重な情報について、
今後も期待させて戴ける方ですね!頑張って下さい!
私自身はひょっとしたら、問題提起ばっかりで情報提供出来ないかも知れませんが…
↑その罪滅ぼしでも無いのですが、
Re.バクちゃん様、BD7様へ、
ひってさんとはってさんが諦めて〜♪
喧嘩して喧嘩して逃げてって♪
捕まえてちょいと引き戻し♪
ニッコロニッコロピンピンあ〜やまった♪
不完全な記憶ですが…\(^_^ ) ( ^_^)/
ひってさんとはってさん 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月22日(月)20時00分36秒
「みごろ食べごろ笑いごろ」の後番組の「みごろごろごろ大放送」と言う番組でしたよね。
番組自体が架空局のタイムテーブルになってて、「ピンピンピン体操」の他に「電線マン対怪鳥しらけ鳥」(電線マンと等身大のしらけ鳥が延々と原っぱで殴りあう、ほとんどレッドマンみたいな内容)、「パンダ奥様劇場」なんてこーなーもありました。
ひってさんとはってさんが間違って
喧嘩して喧嘩して逃げてって
追っかけて ちょいと引き戻し
ニッコロニッコロピンピン あーやまった
トンカラトットトンカラトットめがねさん
カイグリカイグリトントンひげじいさん
とっついたりひっついたり ピンピンピン
(一部うろ覚え)
追記します 投稿者:エクスポマン 投稿日: 7月22日(月)16時55分24秒
ORION様、再びすみません、時間があいて再度検索していましたら、「懐かしのアメリカTV番組」というサイトで、「空飛ぶロッキー君」というタイトルを見つけました。 原題は「Rocky & Bullwinkle」に当たるとのことです。 しかし、とあるサイトでは、それを1959年〜1961年の間に放映した「ロッキーとブルウィンクル」と、はっきり邦題を示しています。 従って、その番組が再放送時に「空飛ぶロッキー君」となったとも考えられます。 とは言え、それらの情報はまだ疑問です。なぜなら、「ロッキー君とゆかいな仲間」が最初の放映で、しかも、本件はどうも、「Rocky and His Friends」、「The Bullwinkle Show」, 「Rocky & Bullwinkle」 及び「The Adventures of Rocky and Bullwinkle」 が混在した形で日本に放映されている印象です。 新聞の番組欄と照らし合わせていくのが本筋ですが、私には出来ませんので、これらのどのタイトルが組み合わされて、再放送され、その「空飛ぶロッキー君」(または、空飛ぶロッキーチャック?)となったかは、他の方の正確な情報に頼ることになります。 たびたびしつこく申し上げ、恐縮しますが、ひとつでも御参考となれば幸いです。 失礼しました。
ORION様へ
投稿者:エクスポマン 投稿日: 7月22日(月)14時25分13秒ロッキー君は、過去3タイトルぐらいあって、最初の「ロッキー君とゆかいな仲間」(原題「Rocky and His Friends」のあとのシリーズが、どんな邦題で放送されたか不明です。 原題「Adventures of Rocky and Bullwinkle」などが続くシリーズですが、この邦題をいったん発見したのですが、どこかへ行ってしまいました。時間制限のため追求できず残念です。 また、更に調べた結果、後者の「Adventures of Rocky and Bullwinkle」でロッキー君がムササビのように皮翼がある珍しい映像を発見しました。 以下のサイトを御覧になってください。 従って、ORION様の記憶は正しいですね。
http://www.animationusa.com/univ07.html
私は、前者のOP映像しか覚えておりませんので、残念ながら、そのようなロッキー君の記憶はありません。 たぶん、エンデング映像は主に後者のシリーズあたりかと思います。 また、「空飛ぶロッキーチャック」も覚えがないですね。 検索では、一サイトにそのタイトルはありましたが内容の説明がありませんでした。ユニヴァーサル制作のもののようですね。ロッキーチャックは「山ねずみ」で本サイトに色々語られてましたが、ロッキー君とは制作時代など別種ではないか、とも思います。いずれにせよ、外国サイト検索には限界があり参考になれず、すみません。 他の方の情報を待つことにしましょう。 しかし、想い出が更に深まり、ORION様には深く感謝します。
ピンピンピン体操 投稿者:BD7 投稿日: 7月22日(月)13時31分08秒
>バクちゃんさん
ピンピンピン体操懐かしいですね。でも、あれって秋野陽子と伊東四郎がやってたんじゃなかった
かなあ?番組は何でしたっけねえ。「見ごろ食べごろ」だったかなあ?歌詞はうろ覚えですが次の様な感じではなかったでしょうか。
ひってさんとはってさんが諦めて♪
喧嘩して喧嘩してほーらピンピン♪
おしえてください 投稿者:パクちゃん 投稿日: 7月22日(月)12時37分25秒
森進一おにいさんと秋野陽子おねいさんがやっていた「ピンピンピン体操」ってなんてゆう番組だったか知っている方おしえてくださいましっ!
「ひってさんとはってさんが......」歌詞も判る方いらっしゃいませんか?
Re.エクスポマン様 投稿者:ORION 投稿日: 7月22日(月)10時41分59秒
>ORION様、「ロッキー君とゆかいな仲間」ですが、既にTOMO様に紹介されたYesterday Landサイトの以下のURLで、画像が御覧になれます。 英語から察すると、ロッキー君はリスのようですね。 ウィンクルは、トナカイと格好が同じようなムースでした。
うろ覚えの知識で、失礼致しました。
番組のエンディングシーンで、ロッキー君が助走をつけて走って行き、ウィンクルが巴投げの要領で空中に投げ上げ、そのままロッキー君が飛んでいく、という画像で、ロッキー君の両手足に皮翼が有ったように記憶していたので(←これが錯覚だったのでしょうか)
それと、「空飛ぶロッキーチャック」という、キッドボックス放映時のタイトルは、別作品だったのでしょうか?
誰かご存知の方、御一報を!
レス遅くなりました 投稿者:エクスポマン 投稿日: 7月22日(月)09時13分49秒
ORION様、「ロッキー君とゆかいな仲間」ですが、既にTOMO様に紹介されたYesterday Landサイトの以下のURLで、画像が御覧になれます。 英語から察すると、ロッキー君はリスのようですね。 ウィンクルは、トナカイと格好が同じようなムースでした。
http://www.yesterdayland.com/popopedia/shows/saturday/sa1183.php
ttp://www.yesterdayland.com/popopedia/shows/saturday/sa1268.php
尚、「カレイジャス・キャット」(後、「スーパーキャット」に改題されたと推測される?)も、同サイトの以下のURLで御覧になれますよ。 重複しますが、aatw様、御参考下さい。
http://www.yesterdayland.com/popopedia/shows/saturday/sa1453.php
(YesterdayLandサイトには、英語ですが、投稿者の想い出(memory)があり、貴重な情報ともなります。)
あくまでも私見ですが、以上の改題「スーパーキャット」のもとに、「カーネル・ブリープ」が一緒に放映され、「Colonel Bleep」 は、aatw様が提示なされた「カーネル・ブリープ」だったような気がします。副題として「宇宙パトロール」だったようです。 詳しい方、誤りがありば、御指摘ください。
暑中お見舞い申し上げます。 投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月22日(月)02時00分08秒
TAKA@管理人さま、 まずわたくしごとながら先日はサイト引越しの通知挨拶ありがとう
ございます大きい処に引越しされて益々の繁栄の旨、心から願います、
これからも楽しく そして懐かしくためになるサイトを築き続けて下さいまし、
さて本題 『ウルトラセブン』12話 そして『怪奇大作戦』24話 両欠番論議で
大変皆様の熱いエールが私には聞こえてくるようです、
私も子供の頃より円谷特撮ドラマを見て育った人間でありますが(もちろん皆様もでしょうが)、
欠番になった両作品を見て内容も知ってます、そして欠番になったある程度の経緯背景も知ってます、(もちろん円谷プロの企業的な考え、そして作品を欠番に追い込んだ人の立場もあるのであまり反論をしても水掛論にしかならないのは分かっているつもりなので)
あえて細かい事は弁の立つ方々にお任せするとして、
わたしはウルトラセブンと云う作品が大好きで過去の作品そして現在の平成版セブンも見続けています(古いファンのひとは平成は認めない方もいらっしゃいますが)
もちろん旧作 新作とも面白くないエピソードもありますが、過去から、そして現在またこれからも続いていく作品に見せてはいけない物があってほしく無いのが心情です(もちろん12話が傑作とは思っていません)
怪奇大作戦もしかり(故)岸田森さん演じる牧史郎の痛烈なファンです、
最近のウルトラマンコスモス中断再開の経緯は今更触れたり論じても前には進まないでしょう、ただ一度終わらした作品を特別編集最終回で締めくくろうとした事には
ファンの声もあったのでしょうが円谷プロならびテレビ局には好意的に見ています、
なにせあの状況下なら困難だったと思いますその後主演のひとも釈放され(背景的経緯にはやや消化不良な気もしますがここで述べる事や結論はまだ時期ではないでしょう)
番組再開は喜ばしい事です、
ただ繋ぎのネオスがかわいそうでしたが、
そして思うのは、やはりファンの人々声だと思います、いずれ不名誉な欠番非公開を
解いてほしいと思いますが・・・、
両作品とも円谷プロが作り出した子供と同じだと思います、
子供が可愛くない親はいないと思います、
あと今度は国営放送がER6のある話がよろしくないと云うことで上記と似たような対処を・・・・・一応アドレスを張っておきます。
長々とすみませんでした、
特集を近日組むと云うTAKA@さまがんばってください。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020721-00000115-mai-soci
けいこ様 投稿者:アマリリス 投稿日: 7月22日(月)01時38分22秒
遅レス申しわけありません。初めまして。
『聖ロザリンド』復刻文庫化されてましたね。ストーリーもですが、わたなべさんの綺麗で透明感のある絵柄が、より一層の残酷さが浮かび上がってるような気もします。
Re.M.Oさん 投稿者:ORION 投稿日: 7月22日(月)00時31分29秒
サイトの紹介有難うございました。確かに、充実した会議室の様ですね!今度、腰を据えて巡回してみます。
ところで、
>ORIONさん、初めまして。ひょっとしてM○Mさんのサイトに画像投稿
されてる方でしょうか?
…別人です、画像投稿の術も知らぬ新参者ですので…
>スペル星人の画像が観れるのは(少なくとも
私に限っては)此処だけだと思います。
…以前、他のサイトでも観た記憶があります。どうもそこが削除されたようなのですが…?
追加 投稿者:M.O 投稿日: 7月21日(日)23時46分19秒
もう1つ恐ろしく膨大な資料とセヴン12話に関しての会議室
も設けられたサイトもありますのでTAKA@管理人さん、皆さん。
参考にされて下さい。<(_ _)>
セヴン欠番12話 投稿者:M.O 投稿日: 7月21日(日)23時40分30秒
の話題で盛り上がっていますね。TAKA@管理人さん、こんばんは。
ORIONさん、初めまして。ひょっとしてM○Mさんのサイトに画像投稿
されてる方でしょうか?そうだとしたら私はお○○県というHNで以前
投稿してました。間違いでしたらスイマセン<(_ _)>
12話&怪奇大作戦欠番24話のおおまかなストーリーと画像を観られる
サイトを紹介しておきます。スペル星人の画像が観れるのは(少なくとも
私に限っては)此処だけだと思います。http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8207/natukasi.htm
一度だけの魔法・・・・。 投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月21日(日)23時27分47秒
chamonixさんお尋ねのペットントンの「一度だけの魔法」の件ですが
私所有の上記歌収録の『東映不思議コメディーテーマ・ソング集』と云うCDによると
歌詞は二番まであるのですが(三番はなし)
ちなみに二番の歌詞は、
もしも一度だけ 魔法が使えたら
どんな冒険をしようかな
ママのふりをして パパとデートしたり
虹のすべり台 すべったり
★ホニホニカブーラ ムニムニザボレ
ホニホニカブーラ ムニムニザボレ
遠い宇宙にいる
見知らぬ誰かと
手をつなぎ星空を飛・び・た・い
★くりかえし
歌は小林綾子(おしん)とヤングフレッシュです、
これでいかがでしょうか。
Re.TAKA@管理人様 投稿者:ORION 投稿日: 7月21日(日)23時03分56秒
早速、拝見致しました。詳細な造りに、管理人様の苦労の跡が偲ばれました…
それにしても、「言葉狩り」とでも言うべき、この国での「臭いものに蓋」の体質は憂うべきものですね!
セブン12話問題、盛り上がるといいですね!先ほど他のサイトも覘いて見たのですが、12話のストーリー紹介のサイトは殆ど削除されています。何か不都合な事でも起きているのでしょうか?
ここの掲示板から、問題提起が世間に拡がり、放送自粛が解かれる事を切望します。
『怪奇大作戦』欠番第24話「狂鬼人間」 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月21日(日)22時05分08秒
◆当サイト内でも以前に、少しですが当作品に関しての検証紹介をアップしておりますので、興味のある方は是非!どうぞん↓…。
◆因みに、後日予定ですが?…当サイト内の「懐エピ!」HPあたりで、『ウルトラセブン』の欠番第12話「遊星より愛をこめて」を取り上げてみようか〜?と何気に準備を始めましたので…皆さんからたくさんの情報やご意見のご提供も、どうか〜宜しくお願い致します(深謝)…。http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/kyouki.html
教えて〜! 投稿者:chamonix 投稿日: 7月21日(日)21時53分38秒
ペットントンのエンディングの「一度だけの魔法」の歌詞を探していたら、ここのサイトにやってきました。
でも、1番しかなっかた・・・・(1番は覚えてた)
たしか、3番まであったような気がするんですけど、2番以降知っている人がいたら教えて
思い出そうとするが思い出せない・・・
ウルトラセブン欠番問題に追加 投稿者:ORION 投稿日: 7月21日(日)21時50分49秒
12話の話題が取り上げられる度に、「では同じセブンの第26話をどう思いますか?」と問いかけたくなります。参考までにあらすじを↓
第26話 「超兵器R1号」 ギエロン星獣
脚本 若槻文三 特殊技術 的場徹 監督 鈴木俊継
地球防衛軍によって、惑星攻撃用超兵器・R1号が開発された。実験用でありながら、水爆8千個の威力があるという。これがあれば地球に侵略者も来なくなるだろう。ウルトラ警備隊の面々は明るく話し合う。が、ダンの顔つきは険しい。
地球を守るためなら何をしてもいいのか。侵略者は更なる破壊兵器を作り出すかもしれない。それなら我々はもっと凄い超兵器を作ればいいというフルハシ。が、ダンは悲しげだ。
「それは…血を吐きながら続ける、悲しいマラソンですよ」
だがそんなダンをよそに、R1号は生物のいない星・ギエロン星へと発射された。そして実験は無事に成功し、ギエロン星は消滅した。が、その時、ギエロン星から何かが地球に向かって飛び立っていた。それは、R1号の爆発にも耐えたギエロン星の生物、ギエロン星獣だった。
地球に降り立ったギエロン星獣。しかしホークの新型爆弾によって、ギエロン星獣はあっけなくバラバラになる。油断はできない、更なる超兵器が必要だと話し合う防衛軍の面々。それを聞くダンの顔色は憂鬱なままだ。
だがギエロン星獣は再生し、東京へと向かう。ウルトラ警備隊が迎え撃つが、ギエロン星獣はR1号から吸収した放射能を吐いて暴れ回る。そしてウルトラ警備隊の攻撃は全く効かない。ダンはウルトラセブンに変身する。
しかしギエロン星獣はアイスラッガーをもはね返してしまう。セブンの旗色は悪い。そこでセブンは接近戦に持ちこみ、武器の翼を引きちぎる。そしてアイスラッガーで首を切り裂き、ギエロン星獣は絶命した。
タケナカ参謀達は今回の事件での反省から、R2号の開発中止を決意するのだった。
↑ 放送当時の東西軍拡競争・核兵器開発に警鐘を鳴らす作品に仕上がっていたと思いますが、これも視点を変えると、
「核爆発で被爆した生物が、地球を襲撃する(人類の生活を脅かす)」という事ですので、同様に放送禁止(自粛?)の憂き目を見たかもしれません…
ゴジラもですが…
怪奇大作戦欠番 投稿者:ORION 投稿日: 7月21日(日)21時19分39秒
BD7さんからの投稿を目にして、怪奇大作戦の欠番である第24話に付きましても、問題提起が必要か?と思いまして、そのリンクを貼りましたので…
ウルトラセブン欠番 投稿者:BD7 投稿日: 7月21日(日)20時07分11秒
此処でも何度か取り上げられていますが、「ウルトラセブン」の欠番である12話に付いて、朝日新聞のHPに掲載されていましたのでコピーします。
***封印の理由 セブンに込めた願いは「差別」で論議 12話欠番に***
東京都内の獣医師(39)は2年前、長男(10)にせがまれた。「ウルトラマンティガのこと、インターネットで調べてよ」
覚えたてのパソコンに向かう。ついでに、子どものころから不思議に思っていたことも調べることにした。
どうして、セブンの12話は欠番なんだろう――。
答えはすぐに見つかった。「原爆被爆者への差別的表現」。獣医師は母子感染によるB型肝炎のウイルス保持者だった。差別や偏見は人ごとではない。ファンの間に出回っているビデオを入手して子どもと見た。でも、何がいけないのか、よく分からなかった。
特撮テレビ番組「ウルトラセブン」の第12話「遊星より愛をこめて」は67年12月17日に放映された。
<宇宙で爆弾がさく裂した。放射線に血液を侵されたスペル星人は、地球に潜入して新鮮な血を集めようとする……>
日曜日の夜7時、視聴率は30%を超えた。中国が初の水爆実験をし、原爆被爆者実態調査の結果が初めて発表された年の瀬だった。
3年後、東京都内の女子中学生が、弟の持っていた雑誌の付録に、スペル星人のカードを見つける。目と口しかない顔、体中にケロイド状の傷。「ひばく星人」と書いてあった。
「この『ひばく』って、原爆の被爆以外に考えられないよね」。女生徒は、都原爆被害者団体協議会専門委員だった父にたずねた。「被爆者を怪獣扱いするなんて」。父が出版社に送った抗議の手紙が新聞で報道され、広島や長崎の被爆者団体も立ち上がった。
「ひばく星人」という字幕やセリフは番組では使われていない。だが、雑誌や怪獣図鑑から次々と「被爆」の文字が見つかり、抗議と釈明、謝罪が繰り返された。そんな中、番組をつくった円谷プロダクションは70年10月、12話を封印した。
それから、全49話のシリーズは48話で再放送された。ビデオや書籍には「12話は欠番」と表記され、ファンは「幻」と呼ぶようになった。だが、米国では昨年1月にも再放送されていた。
脚本を書いた佐々木守さん(64)は反論する。「若かったし、稚拙だったかもしれないが、原爆反対を訴えた」。監督した実相寺昭雄さん(64)も「声高でなく叙情的に核兵器の怖さを描いたい作品だと自負している。ヤミで取引されたり、変なうわさが出たりするのは心外だ。見てもらえれば分かる」。
ウルトラ警備隊のアンヌ隊員を演じた、ひし美ゆり子さん(54)は、問題の経緯を説明したうえで、DVD化することを提案する。「収益を被爆者団体などに寄付して役立てる方法もあると思う」
作品に込めた思いは、差別の対極にあった。それでも、円谷プロに欠番扱いを変える予定はない。
被爆して全身にやけどを負った元広島平和記念資料館長の高橋昭博さん(70)にビデオを見てもらった。
「被爆者が怪獣になる話ではない。31年前に見ても差別されたとは思わなかったはずだ。核兵器廃絶の強いメッセージは感じないが、ラストでは平和を願う気持ちが伝わってきた」
原爆が落とされてから56年目の8月が来た。被爆者の平均年齢は70歳を超えた。この星には、まだ1万4000発の核兵器が残っている。
教えてください 投稿者:けん 投稿日: 7月21日(日)18時04分12秒
ハイスクール奇面組の主題歌の「あなたを知りたい」という歌の歌詞を教えてください
よろしく お願いします
マタンゴ 投稿者:けいこ 投稿日: 7月21日(日)11時05分28秒
怖かったです(笑)。
最初船上で優雅にバカンスしてた若者達が・・・でしたね?
私は最後が一番怖かったです。
>アマリリス様はじめまして!べムはこわいというよりもベロがいつもかわいそうな目に遭いますよね・・。
それが同じ子供としてかわいそうでかわいそうでよく一緒に泣きました。
終わりの歌も悲しかったですね・・。
白い影法師怖いです・・・。
怖いのと少し違うかもしれませんが聖・ロザリンドも残酷の極みでした。
これです! これです! 投稿者:aatw 投稿日: 7月21日(日)03時13分19秒
カレジャスキャットというんですね…さすがToontracker.comです
なつかし外国アニメはここから捜すといいようです
リンク紹介ありがとうございました
別掲示板で日テレの「あなたの知らない世界」について盛り上っていました
再現ドラマの常連のおじいさん役の俳優さんが、テレビCMで出演していましたね
CSで恐怖のミイラがこの前まで放映していましたし
そろそろザ・ガードマンの怪談シリーズも見られるかもしれませんね
プレイガールシリーズでも怪談仕立てがときどきありましたね
テレビ朝日と12チャンネルが21〜22時ごろに1クールの怪談番組をやっていました
けっこう豪華な配役で、先代雁次郎さんの死神とか村松英子さんの雪女などが印象的でした
村松さんのは特に水木さんも影響されたようで、マガジンで恒例の妖怪図絵特集で
村松さんそっくりの雪女が描かれています
いまはあまり放送されないので古典的怪談である
累が渕、牡丹灯篭、浅茅が宿、青頭巾、耳無し法一、皿屋敷など知らない人も多いはず
耳無しはフジテレビで若手演技派の三上博史が演じたのが最後ですね
現代怪談のタモリの世にも…があるからでしょうか…
毎日、暑いですね。 投稿者:アマリリス 投稿日: 7月21日(日)01時07分41秒
私も、子供の頃は『妖怪人間ベム』怖かったです。怖がりの母に「見てはダメよ」と言われた記憶が〜。(汗)
管理人様。懐かしいOP画像ありがとうございました。
アニメやTV番組じゃないのですが、美内すずえさんの漫画「白い影法師」は、大人になってから読んでも、マジ怖かったです。
納涼作品と言えば… 投稿者:ORION 投稿日: 7月21日(日)00時29分25秒
幼少期の私に多大なるトラウマを植え付けた作品は、
東宝映画 昭和38年 「マタンゴ」
怪奇大作戦 第16話 「かまいたち」
スペクトルマン 第49話 「悲しき天才怪獣ノーマン」
と、言ったところでしょうか?
ORION様
投稿者:けいこ 投稿日: 7月20日(土)23時01分58秒ありがとうございます!
思い出しました!
私は母にやってもらったのですがキレイにモコモコなったように記憶してます。
母に感謝ですね(笑)。
100円でしたか。
やっぱり高かったんですね・・・。
本当にありがとうございました。
モコ〜モ〜コモコモコ〜モッコ〜♪…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月20日(土)21時44分27秒
>マジックアイス画像…
◆ORIONさん、モッコモコ〜アイスこと『マジックアイス』の画像サイトのご紹介をありがとうございました(感謝)…。…実際、ご紹介の画像を開いた時…一瞬、放送禁止のブツか?と、びっくり〜ためらっちゃいましたが?(笑)…。
◆私も当時、食べた記憶があるのですが?CMと現品とのギャップに気持ちがモコモコ〜急降下ダウンした甘く切ない〜想ひ出があります…。
マジックアイス追記 投稿者:ORION 投稿日: 7月20日(土)21時30分03秒
↓商品の画像です。
http://www.ori.gr.jp/magicice.html
Re.けいこ様 投稿者:ORION 投稿日: 7月20日(土)21時16分02秒
次のサイトに、マジックアイスについての記事が紹介されていましたよ!
http://www.ori.gr.jp/mailmag/files/mlmagbk73.html
他にもマジックアイスについて記したサイトが数件ありました。当時の子供達の興味をそそる商品だったようですが、三十数年前の冷凍(製氷?)庫の冷却力は非力すぎて、CMの様に「モコモコ」とは膨らまなかったという感想が多く見受けられました。けいこ様は上手くいきましたか?
ちなみに、私は幼少期に買って貰えませんでした… 一度食べたかった(>0<)・・・
本当のお盆はこれからですね 投稿者:ノエル 投稿日: 7月20日(土)21時09分26秒
TAKA@管理人様、こちらこそいつもここにはふさわしくない底の浅い
内容のことしか書き込めなくて恐縮しております。
怪奇もので人形はよく使われるのですが、私にとっては市松人形
(怪奇もののある種定番とも言える髪が肩より少し長めに着物を着た日本人形のことですが)
の呪いがどうのいう内容のものは少しも怖くないので、市松ものが出てくると
「なんだまたかあ。怠慢だなあ。」と思ってしまいます。
怖さからいくと明治時代の赤ん坊の抱き人形かやはり明治・大正あたりに作られた
生人形という超リアルなものの方がいいと思うのですが、小道具としては値段が高いですし、
現在は製作されていないこともあって、現代市松作家のものあたりが
使い易いので「怪奇人形は市松」ということになってしまうのでしょう。
「恐怖劇場 アンバランス」についてはその存在を最近知ったのですが、
お見受けしたところによると配役が非常にマニアックに思えました。
「私版 本当にあった怖い話」は私のHPで夏限定ということでぺ−ジを
設けてもいいかなと思いました。まあ思いつきなので実現するかどうかはわかりませんが。
お久しぶりです!! 投稿者:駒勝 投稿日: 7月20日(土)21時02分31秒
TAKAさん、お久しぶりです。HP『MJ通信』管理人・駒勝です。
BBSのバックが『アンバランス』ですか!!そうなると、出てこないわけに
は参りません!!ウチで扱っている『マイティジャック』と、兄弟番組ですから
ね(←ちょっと違うか・汗)。
全13話、ぶっちぎりの怖さですよね。アイ・キャッチも不気味だし、今も
発売されているのでしょうか、サントラ盤も一人では聴けません。僕のオス
スメは、ラストが秀逸な故・西村晃氏主演の「夜が明けたら」ですね。これ
は怪奇描写があるわけではなく、いわゆる「考えオチ」なんですけど、後か
らじわりと恐怖感が襲ってくるストーリーです。まあ、どれも見所が沢山
あって、「大人の特撮」としては一級品でしょう。
さて、僕の「思い出の納涼作品」と言いますと、小学館の学習雑誌だか
何だかに連載(?)されていた、『すすり泣く鏡』という漫画です。スト
ーリーもあんまりはっきり覚えていないのですが、不気味な絵と題字が
印象に残っています。昭和40年代前半に掲載されていたと思うのですが、
ご存知の方、情報ください。
あ、ついでにウチのHPもよろしく!!
ORION様
投稿者:けいこ 投稿日: 7月20日(土)20時23分07秒はじめまして!
そのアイス、なんか憶えてます。
値段が高かったのでしょうか?
1回しか買ってもらえませんでした。
もっと詳しく教えていただけたら嬉しいです。
よろしくおねがいします。
それって… 投稿者:ORION 投稿日: 7月20日(土)19時14分19秒
>TOMOさんへ…
>それと缶を開けるとモコモコモコと出てくるアイスクリームが好きでした。
森永マジックアイス〜♪ でしたっけ?
例の如く〜、心臓の弱い方…おひとりでご覧になる方は…この〜恐怖劇場アンバランスはご遠慮下さい?…。 投稿者:蛇娘・TAKA@管理人 投稿日: 7月20日(土)18時37分11秒
>おっさん…
>「恐怖劇場アンバランス」は涼むのにもってこいでしょう…このシリーズには
更に恐ろしい「死体置場の殺人者」というお話もあります。
今夜にでも古いビデオを引っ張り出して見てみよっと…。
◆…『ウルトラセブン』の円谷独自のOP影絵バックのような不気味な猫の影絵シルエットOPのナレ〜ションで始まる『恐怖劇場アンバランス』(あまりにもその当時、超過激な恐怖・怪奇などの内容や映像描写に「円谷プロ」が制作から放映までに3年間くらいもの期間、お蔵入りにされていた曰く付きの恐怖&怪奇作品…)の話題は…やはり〜、怪奇&ホラ〜&怖い〜んの話題での夏盛暑・納涼カキコのシ〜ズンになると外せません話題ですよネ(幽霊のように、ぼわっと出てくる〜?…笑)…。
◆おっさん、お勧めの『恐怖劇場アンバランス』内「死体置場の殺人者」のエピソ〜ドもメチャクチャ〜恐ゆくて好きなのですが?…私自身が、超・恐ぃ好きぃなエピソ〜ドが…以前にも書き込んだ事がありますんですが…ノエルさん&かおっぺさんお勧め(笑)の「高野浩幸」さんも子役時代にご出演されておりました…「緑 魔子」さん&「唐 十郎」さんがメインゲスト回の第4話「仮面の墓場」なんです…。
◆「仮面の墓場」回の冒頭…いきなり〜、回想シ〜ンで…とある海岸の砂浜で、本当に可愛いチェリ〜ボ〜イ子役時代の「高野浩幸」さん演ずる少年が砂だらけになりながら人間の目ん玉(義眼)を掘り出してしまうところから恐怖・怪奇な物語が始まる…。まぁ〜この冒頭の回想シ〜ンだけでも、可愛いらしい「高野」さんが演じられているにも関わらず、ある意味?子供の心理に潜む残忍さみたいな不気味な雰囲気でゾッとしちゃうシ〜ンなんですが?…。
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◆…ちなみにこの「仮面の墓場」の恐怖の物語は、この目ん玉拾いの「高野」さん演じる少年が大人になり…劇団の座長(演・「唐 十郎」)となり、劇団運営に奔走していたある日…死神役の仮面役者(この役者の付けている仮面が恐い〜っ!…)が練習中、不慮の転落事故で命を落としてしまう…。…その死亡事故を隠す為に、残された劇団員の皆で、その死体を焼却炉に投げ込み非情にも火を放つ〜!…。死体を燃やしている最中に焼却炉の中から聞こえるはずも無い死体のうめき声が何故か?恐ろしく響くぅ〜…。その後も色んな怪奇な出来事が劇団員達の回りに頻繁に起こるようになり、遂に座長は、事故で死んだ劇団員の焼却炉内に残っていた…いまだ人間の形になっている亡骸(恐〜っ)をよせばいいのにハンマ〜で、形が無くなるまで粉々に叩き潰してしまうのであった…。恐怖の惨劇はそこから〜!…劇団員のひとり「緑 魔子」さん演ずる、ちょっと頭の×れた女性が、死神の仮面を被った不気味な狂人男に無残にも惨殺され、焼却炉に物のように投げ込まれてしまぅのであった〜!(以下の劇中惨殺描写は恐しすぎて放送禁止状態なんで略ス…笑)…。
◆…結局、座長以外は、全員惨殺されて終わるという〜内容でしたが、暗っぽいちょっと狂鬼じみた陰のある不気味な女の役をやらせたら天下一品の「緑 魔子」さんが惨殺されるまでの熱演による存在感がここでは、上手く表現することが出来ませんが、最高に印象に残る〜恐怖のエピソ〜ドなのでもありました…。
◆う〜ん、私もおっさんみたく〜今夜にでも古いビデオを引張りでして、恐怖の世界に浸かって涼んじゃいましょう〜…っと。
みなさんありがとう。 投稿者:TOMO 投稿日: 7月20日(土)18時36分15秒
すいません、タイトル入れ忘れました
(無題)
投稿者:TOMO 投稿日: 7月20日(土)18時32分27秒仕事に追われ遅れてすいません。ORION様、パワーレンジャーの情報有難うございました。NOTA様、アマリリス様、なる丸様、グレンダイザーの情報有難うございました。しかもさらに一歩も二歩も掘り下げた事が分かり大変感激しております。(皆様の記憶力&調査力に驚くばかり)なる丸様、エクスポマン様、Colonel Bleepの情報有難うございました。 NOTA様、ゴーストの原題はシンプルなんですね。これでスッキリしました。CDもチェックしておきます。(♪宇宙怪人ゴースト戦えば勝つ必ず。♪アランもケイトもついてこい、ヴィッキーおくれるな〜)
管理人様、実は私もORION様と同様ネットの新参者です。たまたまこのサイトに辿り着きましたので、過去と重複した質問など振ったりしたときはご容赦下さい。それにしても激レアな写真やビデオをたくさんお持ちですね!ベム最高!(主題歌もジャズっぽくて良かったです) やはり人形ものはトイレに行けなくなるくらい怖かったです。デパートのマネキンが動き出す話(怪奇大作戦?)やミステリーゾーンに出てきた腹話術の人形がムチャ怖かったです。 それから納涼といえば夜10時台の大人の時間に放送されていた「ザ・ガードマン」の怪奇特集! それと缶を開けるとモコモコモコと出てくるアイスクリームが好きでした。
こうやってみると?…私ってトラウマだらけ?(笑)…。 投稿者:幽体・TAKA@管理人 投稿日: 7月20日(土)17時02分17秒
>るぱんさん…
>納涼作品といえば幼いときは「妖怪人間べム」が怖かったですね。
今見ると「なんでこんなものをと…」と思いますけどね…。
◆るぱんさん、いつもどうもです…。…で、今見ると「なんでこんなものを…」…と、思っていながらも子供の頃の恐ろし衝撃を今だに引きずってトラウマっているモノのひとつが?…この『妖怪人間ベム』OP冒頭の…「それは、いつ生まれたのか誰も知らない…暗い音のない世界で、1つの細胞が分かれて増えていき、3つの生き物が生まれた…彼らはもちろん人間ではない。また、動物でもない…だが、その醜い身体の中には正義の血が隠されているのだ!…。その生き物…それは人間になれなかった〜妖怪人間〜である!!…ギャア〜ッ!」…ですネっ…私は?(笑)…。
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>ノエルさん…
>「怪奇大作戦」もかなり怖い話の時がありましたし、「仮面ライダ−」も最初の頃は
全体のト−ンが暗くて怖かったです。でもなんと言っても一番怖かったのは、思春期
直前に怒涛のように押し寄せてきた「私版の本当にあった怖い話」…。
◆ノエルさん、いつもご丁寧なご投稿をありがとうございます…。『怪奇大作戦』の恐いエピソ〜ドのひとつに?…第7話「青い血の女」劇中での手首からナイフを出し人間を殺し続けるフランス人形のお話が一番最初に記憶&脳裏に浮かぶ〜恐怖のエピソ〜ドです(身凍震)…。この回をリアルタイムで最初に見た時の私の衝撃インパクト&パニクリぃと言ったら(その頃、同じく動くはずの無いお人形が突然!動き出して人々を恐怖の底に落とし入れる『ド〜ル』や『チャイルドプレイ』などの映画作品などでの免疫がまったく無かった頃なので…笑)…毎日のように友達に、その動く人形のお話を自分の中に収め切れずに語り捲くってましたから?(笑)…。とにかくぅ『青い血の女』のお人形に感じた衝撃と衝動は、未だに私の心の奥底にぃ〜こっそりと潜んでおります?…。人形に関して、ご専門でもありますノエルさんに対してこんなおフランス人形の拙レスで本当に申しわけ御座いません(深謝)…。
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◆後、旧1号『仮面ライダー』の方は、ノエルさんもおっしゃられてた内容のト〜ンが暗めな怪奇さあたりも…真樹(森川)千恵子さんがヒロインで出られていたのも最高にイイ〜んですが?(笑)…。初期の『仮面ライダー』シリ〜ズ全体的にもそうなんですが?…じゃぁ〜ん!…の音と、共に表記されるサブタイトル自体が暗っぽく猟奇的な感じで、ゾクゾク〜させられておりましたんですネぇ…。それから、思春期直前に怒涛のように押し寄せてきた〜『ノエルさん版の本当にあった怖い話』も物凄ぉく〜私なりに気になりますです(笑顔)…。
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>ORIONさん…
>至らぬ点やエチケット違反等有れば、その旨、御指導下さい…。
◆当掲示板は、懐かしのハイブリッド掲示板ですので、ORIONさんの思いのママ〜、感じられるママ〜をご投稿くだされば、細かいル〜ル等はございませんので…。今後ともノスタルジカルなご投稿をお気軽に宜しくお願い致しますん(笑顔)…。
ふー、やっとパソコン直った 投稿者:おっ 投稿日: 7月20日(土)15時16分32秒
会うと懐かし話で盛りあがる友人が、酒焼けの顔で語ったところ…
「特撮モノでいちばん可愛いかったのはマッハバロンに出てたコだった」
誰っ! どんな人!?
♪なまえをきいても 「わからない!」
おうちをきいても 「顔しか憶えてない!」
おまの犬わりさん こまってしまって ブロロロロー♪
しまった。私は「実写ロボットもの」というジャンルにあまり食指が動かず、このシリーズはほとんど見たことがありません。まぁ当時住んでいた実家がクソ田舎(人間よりニワトリの方が多い)で、きれいに受信できなかったことも要因ではありますが…。
その友人によると、最近のテレビではその人を見ることがないそうです。あまりに力説するもんで私もそのお姿を見てみたくなりました。ご存知の方、教えてください。
因みに私はウルトラQ「マンモスフラワー」出演時の雨宮貞子氏が一番だと思う。
>墓場から呪いの手
関東地方は梅雨明けでめっちゃ暑いですね。「恐怖劇場アンバランス」は涼むのにもってこいでしょう。「墓場から…」は若き日の山本耕一氏が主役の殺人者、殺されてバラバラにされる牧紀子氏、その妹役の松本留美氏のほぼ3人で展開するストーリーでしたね。意志を持って忍び寄る腕は、効果音などの演出力によって恐怖感を増幅されていますが、現在のCGI技術でリメイクしても怖くなかったりするんだろな。このシリーズには更に恐ろしい「死体置場の殺人者」というお話もあります。今夜にでも古いビデオを引っ張り出して見てみよっと。
実写版マジンガー 投稿者:るぱん 投稿日: 7月20日(土)14時31分08秒
どの本に書いてあったか忘れましたが、レッドバロンorマッハバロンが海外では実写版マジンガーとし称して放映されたそうです。
納涼作品といえば幼いときは「妖怪人間べム」が怖かったですね。
今見ると「なんでこんなものをと・・・」と思いますけどね。
納涼系作品というと・・・ 投稿者:ノエル 投稿日: 7月20日(土)13時26分56秒
「怪奇大作戦」もかなり怖い話の時がありましたし、
「仮面ライダ−」も最初の頃は全体のト−ンが暗くて怖かったです。
でもなんと言っても一番怖かったのは、思春期直前に怒涛のように押し寄せてきた
「私版の本当にあった怖い話」です。やはり虚構よりも現実の方が
少しだけ恐怖指数が高いような気がします。
そして新たな疑問が… 投稿者:ORION 投稿日: 7月20日(土)13時13分53秒
エクスポマン様へ
>そして、「ロッキー君とゆかいな仲間」のOPは、たしか、山のほら穴から、リスのロ>ッキー君とトナカイのようなブルウィンクル(?)の二人がけたたましく走る車かロケ>ットに乗ってつっぱしてくる映像が頭に残っています。
ウィンクルはトナカイに相違なかったと記憶しておりますが、ロッキーはリスではなく、
ムササビ or モモンガの様な、手足の間に皮翼が張っていたように思います。
それと、再放送時に、邦題「空飛ぶロッキーチャック」となっていた様な…?
勘違いでしたら済みません…
管理人さんへ
掲示板への書き込みは、このサイトが初めての、ネットの新参者です。
至らぬ点やエチケット違反等有れば、その旨、御指導下さい。
長年の疑問が解けました 投稿者:ORION 投稿日: 7月20日(土)12時54分03秒
少年シンドバットが、これ程、皆様方の印象に残る番組だった事に、改めて驚嘆しております。ストーリーの第一回、主人公がベルトを始めて身に着けるエピソードの時には、日本アニメ風タッチだった様に記憶しているのですが…いつ頃アメコミタッチに代わったのでしょうか?
それと、指輪を使うシンドバットは全く思い出せません。
そういえば、あの「マジックベルト」シンドバット以外の者は使えないという設定でしたが、主人公がベルトを外した状態で捕われの身になった時に、ペット(相棒?)のオウムがベルトを装着してパワー・アップ!シンドバットを救出する、というエピソードがあった様に思います。
NOTA様、ご返答有難うございました。
>宇宙戦艦ヤマトは、1作目の『宇宙戦艦ヤマト』と2作目の『宇宙戦艦ヤマト2』等を編>集して1本の番組『Starblazers(スターブレイザーズ)』のタイトルで1979年にアメ>リカで放送されています
この米国版「宇宙戦艦ヤマト」を初めて眼にしたのは、20年近く前です。当時、在日駐留米軍基地の近くに居住していたのですが、FENのTV放送が受信出来る環境でしたので、BGM代わりに流していたときに、たまたま放映されたものです。古代進を初めとする馴染みのキャラクター名が、全て米国風に代わっていたので(←当たり前ですが)、多少の違和感と可笑しさを憶えました。
凍りつくような納涼感を得る為にぃ?…。 投稿者:幽体・TAKA@管理人 投稿日: 7月20日(土)11時49分57秒
◆NOTAさん、日本よかさん、鴨志田智啓さん、なる丸さん、サーチさん、SEEKOさん、aatwさん、アマリリスさん、カオスさんをはじめとした〜当サイトをいつも楽しみに訪れてくださる皆さん!本当にいつもとびっきりぃ〜で、超最高レアモノの懐かし系のハイブリッド情報や話題で、当掲示板を濃ゆく盛り上げてくださりぃ本当ぉ〜にありがとうございます(多謝&恐縮)…。
◆TOMOさん、ORIONさん、エクスポマンさん…はじめまして、辺境の地・禁断のノスタルジィ〜ハイブリッドな館へようこそ!(笑顔)…。私自身日頃は、秘密地下組織に幽閉されているので?あまり〜気の利いたレスや反応等が出来ない管理しない管理人ではありますが(深謝)…今後とも懐かしいモノなどを追求する為のヒントやきっかけになるよう〜当掲示板をご贔屓にご参加&ご利用くだされば本望で幸いでございます(笑顔)…。皆様!今後とも宜しくお願い致します(かしこ)…。
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>HIROさん…
>去年は夜中に開くのも恐ろしい壁紙でしたが今年は耐えられそうです…。
◆HIROさん、いつもお世話になっております…。今年は、夏期間のみ用の恐怖壁紙を次から次へとた〜くさん用意しておりますし(笑)…いずれ、HIROさん好みの?夜中に開けなくなるような恐ろしモノあたりも…皆さんからの貴重で興味深い懐かしの話題等がより〜楽しく盛りあがり涼みながらも拝見できるよう〜に、こっそりぃ待機させてもおりますので、お楽しみにぃ〜(笑)…。
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http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/kyoufu.html
夏ですねえ・・・ 投稿者:HIRO 投稿日: 7月20日(土)10時28分58秒
TAKA@管理人様、いつもご苦労様です。
去年は夜中に開くのも恐ろしい壁紙でしたが今年は耐えられそうです・・・
NOTAさま、カナさま、日本よかさまはじめ、みなさま多分な感謝のお言葉、
舌足らず気味の情報しかお出しできない自分としては、恐縮しております。
今後も情報の輪を広げていきたいですね。本題とはややはずれた書き込みで失礼しました。
私個人の考え 投稿者:エクスポマン 投稿日: 7月20日(土)08時13分42秒
aatw様へ、
NHKの日曜の番組には、1961年、「カレイジャス・キャット」と「ロッキー君とゆかいな仲間」がセットとして放映された覚えがあるような・・・。 反論のある方、御教示願います。 また、NOTA様が紹介したOPテーマサウンドは「カレイジャス・キャット」そのものです。なる丸様の「秘密探偵クルクル」もそうですが、「カレイジャス・キャット」の銃も色々なものに変形していますよ。 そして、「ロッキー君とゆかいな仲間」のOPは、たしか、山のほら穴から、リスのロッキー君とトナカイのようなブルウィンクル(?)の二人がけたたましく走る車かロケットに乗ってつっぱしてくる映像が頭に残っています。 チャンチャ、チャチャー,チャチャチャチャー・・という音楽が勢いよくでてきてくる痛快で笑いのでるOPでした。(サウンドは外国サイトを探せばあります) この「ロッキー君・・」に、たしか、aatw様のお尋ねしたBGMサウンドが流れていたような気します。しかし、曖昧で間違っているかも知れません。 この時ですが、なんとも「カレイジャス・キャット」を幼少のわたしは口でたやすく言えなかった記憶があり、他に変えてくれないかなあ〜と思ったものです。 そのせいだったと思います、記憶に間違いがなければ、1964年に、「カレイジャス・キャット」が「スーパーキャット」に変えられて、「カーネル・ブリープ」(宇宙パトロール)とセットに放映されたのではないかと思います。 これは、本当にかすかな記憶で、そんなような印象がなんとなくあるのです。 反論のある方、御教示願います。間違っているかもしれませんので。 「YesterdayLand」サイトをよく見ればなんとなく記憶が蘇るひともいると思いますが。
尚、「 ザ・マンスターズ」(モンスターズ)、「アダムスのお化け一家」、「幽霊城のドボチョン一家」は、それぞれ違います。 マンスターズは1965年、アダムスは、1963年、ドボチョンは、1972年です。 マンスターズは、ドラキュラの声だけ、由利徹さんで、ハーマンは若山弦蔵さんだったと思ます。 どれも、何故か、普通の人間の美人女性がいましたね。(マンスターズ:マリリン、アダムス:忘れました、ドボチョン:ミミちゃん(サブリナ?))
日本よか様、それは「60年代通信」からのネタですか? エレキットとか・・・
おっといけない。 投稿者:NOTA 投稿日: 7月20日(土)07時54分11秒
TOMO様の御質問に一つ答えていませんでしたね。
>宇宙怪人ゴーストの原題は何でしたっけ?
『宇宙怪人ゴースト』の原題は『Space Ghost』というそうです。
発売中の「ハンナ・バーベラ同窓会」というCDにTVサイズの主題歌が収録されておりますし来月東芝から発売予定のCDではレコードサイズが収録される予定だそうです。
お互いのCDを聞き比べてみるとアレンジの違いがわかるようですね。
電子ブロック再販される! 投稿者:日本よか 投稿日: 7月20日(土)04時23分18秒
しかも昔より安くなっていますね。
なお、バーチャル電子ブロックというものもあるようです。
↓
http://www.denshiblock.co.jp/vdb/
シンドバットの話題が出ていましたので。 投稿者:鴨志田智啓 投稿日: 7月20日(土)03時41分05秒
ご無沙汰しています。鴨志田です。今少年シンドバットの話題が出ていましたので、書き込みます。私も見ていた一人ですが、若干違ってる点があります。それは、歌詞は、
冒険の海だー船出だー風が呼ぶー
行くてーに待つのーはー怪獣ーギャングー宇宙人
マジックベルト・マジックベルト締めてたつー
冒険少年シンドバットという歌詞ですが、確かにSEEKO様・0RION様・日本よか様・NOTA様のご指摘の通り
GS調のものと、少年・少女合唱のものとがありました。しかし、記憶が間違えなければ、少年・少女合唱のものは途中挿入のもので、番組の冒頭のものは全部GS調の歌詞だった記憶があります。違ったらごめんなさい。途中からは両方放送していた記憶がありますので、書き込みます。
なお、シンドバットの乗っている船はヨットです。内容はヨットで世界中をまわるというお話です。その中で日本も登場しましたが、確かに富士山は写ってはいたのですが、出てきた少女は、中国人の格好をしていました。しかも清朝時代「時代的には明治の頃」の格好で出てきたときはビックリしたのを覚えています。情報の収集不足かなと思ってみていました。それから、TAKAさん・ヤンヤンムーさん・ノエルさん・よっかーさん・・・戸川京子さんの突然の訃報には私もビックリしました。TAKAさんの岡田有希子さんの事も紹介して思い出したのですが、当時ワイドショーで、細川隆一郎さんのセリフがいまだに頭から離れられません。それは、女性が一人で暮らしていると、寂しいことばかりが頭を交錯するといっていました。決して一人で暮らしてはいけないのだ、何か家族が支えていなければいけないのだという言葉を思い出しました。戸川さんも本当は寂しかったのではないでしょうか。人間は一人ではいきられないということなのでしょうか、それにしても同世代の同志がこういう形でまた一人消えていくのは本当に残念です。ただただご冥福を祈らずにはいられません。
本当に色々教えられます。 投稿者:なる丸 投稿日: 7月20日(土)03時16分54秒
aatw様始めまして。
御質問のネコのアニメは、おそらくネコではなく、リスなのではないでしょうか?
「Secret Squirrel」日本では「秘密探偵クルクル」のタイトルで’66年に放映されています。
http://www.yesterdayland.com/popopedia/shows/saturday/sa1005.php
御記憶にある銃や車が次々と変型するオープニングからも間違いないと思います。
TOMO様
「Calonel Bleep」は以前こちらでも話題になりましたが、邦題の混乱が見られます。
ブリーフ、クリーク、グリープと様々に記憶されているようです。
(私はブリークだと思っていました。)
IIA所属でゼロゼロ基地にいる
キャプテンと原始人モコモコ、木彫りのカウボーイのキックが
敵のゾロメ博士と戦うといった内容でした。
NOTA様
シンドバットのタイトルは「冒険シンドバット」と「シンドバットの冒険」
の二つがあり、それぞれ主題歌が違うと考えていました。
すると、タイトルからして、私は間違って記憶していたわけですね。
ロング・バージョンの方を上げておきます。
冒険の海だ〜船出だ〜風が呼ぶ
夢にきらめく青い波
行く手に待〜つ〜のは手強い相手
怪獣、ギャング、宇宙人
さあこいボクは負〜けないぞ
マジック・ベルト マジック・ベルトし〜めて立つ
ぼ〜けん少年シ〜ンドバット!
TOMO様
グレンダイザーの視聴率100%は日経TRENDYかDIMEの記事で読んだと思います。
信じられないですが、本当かも。
チャンネル数も少ないし、局のキャスターも夏には休みを取ってしまい普通の番組はなく、
その穴埋めとしてアニメが流されたようです。
GOLDLACKは007ゴールドフィンガーとアメリカのコミックの
「MANDRAKE THE MAGICIAN」を合わせて作ったタイトルだそうです。
「少年シンドバッド」(←訂正!) 投稿者:SEEKO 投稿日: 7月20日(土)02時55分54秒
ORION様、日本よか様、NOTA様、
知っている方がいらっしゃって嬉しいです。詳しい説明ありがとうございます!
そう、アップテンポの方は、まさにロック調、GS調でしたね。
ちょうど歌の「マジックベルトしめて立つ」のところで、ベルトを締め上げてもりもりになる映像、
最後の「冒険少年シンドバッド」のところで、オウムとともに決めポーズ
というかっこいい映像があったように記憶しています。
私が見ていたのは70年代なかばかと思うのですが、このGS調から合唱団の方に途中から変わってしまい、なんだかお子様向けになってしまったような感じでがっかりしてしまいました。
自分も子供だったくせに(笑)
絵のタッチが変わったかどうかは覚えていないのですが、言われてみればなんだかそんな気もしてきたりして・・・
指輪でパワーアップのシンドバッドは知りませんでした。
キャラが同じでアイテムが違うとはおもしろいですね。
「わんぱくフリッパー」も残念ながら見たことがないのですが・・・
そういえば「月光仮面」も実写とアニメでは同じ歌詞で違う歌ですよね。
そういえば 投稿者:アマリリス 投稿日: 7月19日(金)21時40分05秒
仏版グレンダイザー、声優という職業が、日本だけのものだったので、アナウンサーが吹き替えたと聞いたような気もします。。。
シンドバッド・JohnnySokko&HisFlyingRobot・GOLDLACK ・スターブレイザー…… 投稿者:NOTA 投稿日: 7月19日(金)21時05分18秒
濃い質問が多いのですが、とりあえずお答えできる範囲で書き込みをさせて頂きます。
SEEKO様、はじめまして。
お尋ねの『冒険少年シンドバッド』ですが、主題歌のせいで邦題を間違えておられる方々が多数存在していますが(かつて私もその中の1人でした)正しい邦題は『少年シンドバッド』です。
原題は“The Sailor Sinbad Jr.”で日本では1965年にTBSで初放送されています。
主題歌は軽快なリズムに乗りGS調で「冒険の海だ―!船出だ風が呼ぶー!」と歌われるものと少年合唱団がスローテンポで「ぼーけんのうーみーだー、ふーなでだ風が呼ぶー」と歌っているバージョンがあったようですが、後者の歌は直接聴いた覚えが無く、元同僚の供述を思い出して書いておりますので多少不正確であるかもしれません。
私が昔見た外国TVアニメの中に“シンドバッド二世”が登場する内容のものがありまして、彼は“少年シンドバッド”そっくりな外見で、相棒も同じく緑色のオウムなのですが、相違点はピンチになっても「よーし!ベルトよー!!」とマジックベルトを締めて筋肉ムキムキ男になるような事はなくて、指輪でパワーアップして危機を脱していました。あるいは、途中で主題歌が替わったあとの『少年シンドバッド』を気づかずに別の番組として見ていたのかもしれません。
次はTOMO様の御質問の答えです。
>ロボはJohnnySokkoというアニメキャラとセットだったんですね。もしかすると人物の部分は全部カットして編集したのかも。
ええと、実は私は某所で海外版を見た事があるのですが、アニメキャラは出ませんでした。
おそらくあの絵は番組のCM用に描かれたものではないかと思います。
日本版との相違点は、まず、当然ですが声の吹き替え、ネーミングの変更、オープニングの歌の代わりにInstrumentalが流れているといった具合です。
>GOLDLACK(グレンダイザー)フランスで視聴率100%!という記事を読んだような気がするのですがそのへんに詳しい方いませんか。
視聴率100%というのは大げさかもしれませんが、空前の高視聴率だった事は事実です。何でも当時フランスではTV局の数が極端に少なくて(2局とも言われています)そこでGOLDLACKを放送したら大当たりしたそうです。フランス人の歌う主題歌もヒットしたとか。
ただ、問題点もありまして、フランスでは日本とは逆の順番でシリーズを放送してしまいましてつまり『グレンダイザー』の後に『グレートマジンガー』、その後には『マジンガーZ』という順番に放送してしまったらしいのです。フランスの子供たちは「どうしてアルコル(兜甲児)がこんな所で知らないロボットを動かしているのか?」と首をひねったそうです。
余談ですが、以前フランスで公開された映画の中に『FILS de GOLDLACK』とかいうタイトルのものがあったようでして、日本語に意訳すると『GOLDLACKの息子』だそうです。期待しながらその映画を見たフランスの子供たちが見たものは、日本製の別のアニメ作品『闘将ダイモス』だったというオチでした。
ORION様、はじめまして。
>宇宙戦艦ヤマトが、米作品として「スター・ブレイザー」のタイトルで吹きかえられていたことに付きまして、詳しい方はいらっしゃいませんか?
宇宙戦艦ヤマトは、1作目の『宇宙戦艦ヤマト』と2作目の『宇宙戦艦ヤマト2』等を編集して1本の番組『Starblazers(スターブレイザーズ)』のタイトルで1979年にアメリカで放送されています。
ヤマトの名称はアルゴと改められ、登場人物の名前も変更、そしてアメリカの放送コードに適合しない部分はカットされていますが、従来のアメリカアニメにはなかったタイプのアニメだった事もあり「ジャパニメーション」の名称と共にマニアには受け入れられた番組でした。
検索してみたらStarblazersはDVDになって発売されているようですね。
P.S 戸川京子さまの御冥福をお祈り致します。
リンクありがとうございます 投稿者:カオス 投稿日: 7月19日(金)20時47分21秒
きゃぁ〜(>_<)もう・・・過分な紹介文ありがとうございます。
TAKAサンのページにリンクを貼っていただけるなんて夢のようです
しかもあのような身に余る過分なコメントを頂戴して、もう、うれし
はずかしです。これからもよろしくご指導の程ヨロシクお願いします
SEEKO様。
投稿者:日本よか 投稿日: 7月19日(金)15時39分36秒覚えてますよ。オリジナルの曲に日本語歌詞つけたっぽい、ゆっりした主題歌と、
「ぼうけえええんしょうねん!シン・ド・バットォ〜ッ!」ていう、ロック調の歌がありましたね?
わんぱくフリッパーも「ぼくのフリッパー〜♪」っていうゆったりした曲と、
「いるか?元気かあー?呼べば応えるぅ〜♪僕らの友達、わんぱくぱくぱく、わんぱくフリッパ〜♪」の二種類ありましたっけ。
後者のほうが好きです。
この掲示板は寛げます 投稿者:ORION 投稿日: 7月19日(金)13時04分59秒
60〜70年代に幼少期を過ごした世代が、同窓会にてTVの思い出話に打ち興じているような感覚で、懐かしさに浸れますね!
>TOMOさん
>題名を忘れましたが前にも日本の戦隊物が米に輸出されたとき日本人の部分はすべて米>人が撮り直したというのを聞いたことがあります。
「恐竜戦隊ジュウレンジャー」が、「パワーレンジャー」として再編集されたのは有名ですね。それ以外にも、東映系の「メタルヒーロー物」や、仮面ライダーブラック等が、同様に米作品として再編集されています。仮面ライダーはオリジナルと全く異なる別な作品と化していましたが…
ところで、宇宙戦艦ヤマトが、米作品として「スター・ブレイザー」のタイトルで吹きかえられていたことに付きまして、詳しい方はいらっしゃいませんか?
(無題)
投稿者:TOMO 投稿日: 7月19日(金)12時18分26秒つい最近までこのサイトを知らなかったので、以前にどんな会話がされたかと思うと相当もったいない気分ですが、とにかく60年や70年代における幼小期の原体験を発掘していくような感覚はたまらなく面白いですね。 管理人様始め皆様に感謝致します。ORION様の言われるシンドバッドのアメコミ調の方しか記憶になく残念..。さて、このまえサーチ様に教えていただいたサイトにハマっています。当分は睡眠不足でしょう。懐かしのフランケンロボやスーパースリーも発見!(宇宙怪人ゴーストの原題は何でしたっけ?)キングコングのところにいるのは親指トム! それと、昔からけっこう多くの日本作品が輸出されていたんですね。なるほど米に熱狂的ファンが多いわけだ。Gigantorに、SpaceGiantsに、FlyingRobotとは!ロボはJohnnySokkoというアニメキャラとセットだったんですね。もしかすると人物の部分は全部カットして編集したのかも。題名を忘れましたが前にも日本の戦隊物が米に輸出されたとき日本人の部分はすべて米人が撮り直したというのを聞いたことがあります。そういうのはザラなんでしょうね。 それと昔、日本版スターログでGOLDLACK(グレンダイザー)フランスで視聴率100%!という記事を読んだような気がするのですがそのへんに詳しい方いませんか。 P.S戸川京子さんのご冥福をお祈りします。
情報求めてます 投稿者:たかだみずえ 投稿日: 7月19日(金)12時00分11秒
今日たまたまNHK教育の『うたっておどろんぱ!』とゆー番組を見て、立花秀樹とゆー出演者が気になったのでファンサイトに行ってみたら、
かつては『MAM』とゆー、吉本興業の男性ふたり組アイドルグループに所属していたらしいのですが、何かご存知ないですか?
もうひとりのメンバーとディスコグラフィーが知りたいです。
90年11月デビューらしいせす。
無題 投稿者:K&Kちゃん 投稿日: 7月19日(金)08時43分06秒
戸川京子さん、冥福をお祈りします。
その姉の戸川純さんって、今日テレビで拝見しましたが、「釣バカ日誌」の鈴木建設の
営業部のオフィスレディー役に出演したひとですか? ビックリしました。あの名演技
は忘れません、また出演してもらいたいです。
SEEKOさんの内容に追加
投稿者:ORION 投稿日: 7月19日(金)02時31分52秒初めて参加致します。
メロディ・サウンドの変化と共に、主役の絵のタッチも変わりました。アップテンポの主題歌の時にはアメコミ調のキャラクターで、童謡風(?)のサウンドの時には当時の日本アニメ風のタッチだった様に記憶しております。
ところで、後のバージョンからアップテンポに変わったのでは?と思いますが、いかがでしたでしょうか?
シンドバッド 投稿者:SEEKO 投稿日: 7月18日(木)23時49分32秒
冒険少年シンドバッドのテーマ曲、2種類あるというのをご存知の方いらっしゃいますか?
歌詞はほとんど同じ(冒険の海だ、船出だ風が呼ぶ♪)で、
歌メロもサウンドも全く違うというものです。
ある日突然変わってしまいショックでした。
前のバージョン(アップテンポの方)が好きでした。
毎盛夏恒例!例の如く〜期間限定の恐怖の壁紙シリ〜ズでご納涼くらさいませ(震)…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人 投稿日: 7月18日(木)16時10分43秒
◆あ、皆さんに、当『禁断のハイブリッドマニアック』HP〜お引越しのお知らせをしなければ?(笑)…。さて、いきなり〜の当サイトからの勝手なお知らせで誠に恐縮なのですが?(笑)…。既に、お気づきの方もおられるかとは思いますが?…当『禁断のHM』HPは、懐かしの世界をより〜追求していきたいが為に(笑)勝手ながらも?HPサ〜バ〜容量の多いところに…こっそりぃ〜と、お引越しサイトの大移動を決行させていただきましたん♪…。…って言ってもそう〜別に大した事ではナイのですが?(笑)…。日頃からた〜いへんお世話になっております〜皆さんには、たいへんお手数をお掛け致しますが…お手隙な時にでも往来の当トップURLアドレスを新しいURLアドレスへのお気に入り等のご変更作業をご面倒でもどうか〜宜しくお願い致しまするん♪(恐縮&深謝)…。因みに、今後ひっそりぃと〜HP公開をして行く〜新『禁断のハイブリッドマニアック』TOPの新しいHPアドレスは、下記URLアドレスになります…。
◎当『禁断のハイブリッドマニアック』HP新TOPアドレス◎◎
◆今後とも、当サイト&当掲示板上で、甘酸っぱいノスタルジィ〜の世界を…往来からのご贔屓以上にお気軽&お気楽な感じで訪れてくださり、皆さんから心底楽しんでいただける〜懐かし系のサイトになるよう〜これからも管理人の音沙汰がなくとも?(笑)水面下では、入魂体制で頑張り続けたいと思っておりますので…どうか〜、これからも宜しくお願い致します(笑顔)…。
何なんだ?何があったんだ?戸川京子さん…。 投稿者:月刊・TAKA@管理人 投稿日: 7月18日(木)15時47分13秒
>ヤンヤンム〜さん…よっかーさん…ノエルさん…。
>戸川京子自死…子役時代から活躍なさっていた方でした.ご冥福をお祈り申し上げます…。
「ウルトラマンA」「電人ザボーガー」などでも見たことがありましたね…お姉さんよりも
しっかりしているイメージだったんだけどなぁ。合掌…。実は戸川姉妹とはお2人が表立
った活躍で有名になる以前、親交があったのです。姉の純ちゃんは情緒不安定なところが
ありましたが、京子ちゃんは朗らかで明るいキャラでした…。
◆ヤンヤンム〜さん、衝撃の芸能速報をありがとうございました…。「戸川京子」さんと言えば…私自身は、「村野・食いしん坊ビギン・武範」さんや「吉田照美」さんなどともメイン司会をやられておられました80年代中盤から後半にかけての水曜『11PM』なんですよネ…。存在感のあるジャリタレと言ったら聞こえが悪いんですけれど…番組の添え物的なポジションを締めるタレントさんとしては、本当に重要で大切だった知的にもみえるお洒落なタレントさんのひとりだったようにも思います…。
◆95年だったかの彼女の実のお姉さん「戸川純」さんの自殺未遂の時は、「戸川純」さんのキャラ的に色々〜と、私なりに 何となく〜感じれた部分もあったんですが?…今回のは、生前に親交がおありだったノエルさんやよっかーさんもおっしゃられておられました通り、姉さんとはジャンルも性格もタイプも違う〜しっかりした感じのタレントさんだっただけに…本当に何だったんでしょうネぇ?…。「戸川京子」さんのご冥福を心よりお祈り致します…。
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◆偶然といっちゃあ〜、何ですが?…昨日、夜中に「岡田有希子」さんの自殺当日の各局のニュ〜ス報道の映像を編集していたところでしただけに…改めて、若い芸能人の突然の自死について考えさせられてしまいましたです…。それにしても「岡田有希子」さんの場合は?…当時、人気絶頂時だっただけにワイドショ〜以外の一般の報道ニュ〜スでも全テレビ局がトップで取り上げてましたから…その時の巷への影響等は、本当にモノ凄かったでしたよネっ…。
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◆テレビ番組を通して…お茶の間の私達にたくさんの思い出を贈ってくれた「戸川京子」さん…今は、やすらかにお眠りください…。お疲れ様でした(合掌)…。
何故京子ちゃんが・・・ 投稿者:ノエル 投稿日: 7月18日(木)15時25分32秒
実は戸川姉妹とはお2人が表立った活躍で有名になる以前、親交があったのです。
姉の純ちゃんは情緒不安定なところがありましたが、京子ちゃんは朗らかで明るいキャラでした。
純ちゃんが一時子役をやめていたのに対して、京子ちゃんはずっと子役として
第一線で活躍してきただけあって、芸能人としての根性もプライドもある人でした。
ついさっきTVで知ったのですが正直ショックです。純ちゃんのことも今
どんな気持ちでいられるかということを考えると心配です。
残念だ、戸川京子さん。 投稿者:よっかー 投稿日: 7月18日(木)14時18分44秒
「ウルトラマンA」「電人ザボーガー」などでも見たことがありましたね。
真っ先に思い出すのは「星くず兄弟の伝説」でのアイドル・マリモ役です。
いったい何があったんだろう。ホントに残念です。
お姉さんよりもしっかりしているイメージだったんだけどなぁ。
合掌。
戸川京子さん関連 投稿者:ヤンヤンム〜 投稿日: 7月18日(木)12時22分24秒
ニュースソースはこちらをご覧下さい.
戸川京子自死 投稿者:ヤンヤンム〜 投稿日: 7月18日(木)11時56分41秒
先ほど,テレ朝のワイドショーで速報が流れました.
自宅マンションで首を吊ったそうです.享年37歳.
「ケンちゃん」シリーズなどで,子役時代から活躍なさっていた方でした.
ご冥福をお祈り申し上げます.
TOMO様、私なんてまだまだです… 投稿者:NOTA 投稿日: 7月17日(水)21時05分44秒
どちらかといえば、視野が狭く知らない事のほうが多いと思います。
過去ログを見るにつけ多くの方々の知識と記憶力に脱帽状態ですし、ここに書き込まれる方々の情報から色々と勉強させていただいております。
さて、今回TOMO様がお尋ねの「とっか〜ん、すすめ〜っ」と言いながら走るカメの騎士の登場する番組はタイトルもそのままの『突貫カメ君』ですね。
何故か甲羅の中に電話があるカメ君と相棒で毛むくじゃらの犬のダムダムが活躍するという外国アニメでした。赤い羽根のついた白くて大きい帽子を被り、少し先端が曲がったサーベルを手に突撃する正義の騎士カメ君の物語でしたね。
調べてみたところ原題はTouche Turtleといいまして、米国のハンナ・バーベラプロダクションが1962年に製作し、翌年日本で放送されていたようです。
この『突貫カメ君』も一本の放送時間は短く、やはり他の短編アニメとセットで放送されていたとの事です。
次にaatw様が書かれたネコが主人公の番組というのは、『カレイジャス・キャット』ではないでしょうか?これが『スーパーキャット』のタイトルで放送されていたかどうかは不明なのですが…
「アニメ スーパーキャット」と打ち込んで検索してみたらヒットしたのは『パタリロ!』関係ばっかりで結局よくわかりませんでした。
下のリンク先で見られる動画が『カレイジャス・キャット』なのですが『スーパーキャット』のタイトルで御覧になられた覚えのある方々はお見えになられますでしょうか?
(視聴するためにはRealPlayerがプラグインされている必用があります)。
HIRO様、物凄いサイトのご紹介ありがとうございます! 投稿者:日本よか 投稿日: 7月17日(水)18時45分52秒
“サタデーモーニング系”のビッグサイトですね!
わたしは「ロケットロビンフット」の画像が見られて嬉しかったです。
絶対、スターウォーズに影響与えてるぞ、あの作品…サブタイトルが「メナスtoメナス」だし。
*KTさま。どういたしまして。うちのサイトにも書き込みありがとうございました。
ケロヨンのソング、全曲パソに入れて聴いております。
「ケロヨンとデート」は日本製のロックンロールの名曲ですね!
っていうか、普通の歌謡曲でも、デートのわくわく感をあそこまで表現しているものは、なかなかありません! テイストがマジ、オールディーズ(曲作りの精神的な部分で)の良さが出まくってます!?
そして、ケロヨンのメインテーマ…
嬉しい時はケロヨン 哀しい時はケロヨン
楽しい時もケロヨン 寂しい時もケロヨン
パパにもママにも言えない事をケロちゃんにならお話できる
心のお友達 みんなのケロちゃん
この歌、「子供の心の傷」までフォローしている実に懐の深い名曲だと思います。
僕もよく口ずさんでいました。←いまだにだったりします(^_^;)
本当に、今の子供にもケロヨンを紹介したい、ケロヨンとお友達になってほしいと、心からそう思います。
そうだ!冒険少年シンドバッド! 投稿者:TOMO 投稿日: 7月17日(水)18時31分06秒
日本よか様ありがとう。タイトルを聞いて目からウロコです。そういえばベルトで遊んだような...。とすると指輪で変身するキャラは別のものだったということですね。う〜ん、なんだったのだろう。 ドボチョン一家の実写版って、あのキッチンの裏に恐竜飼ってた一家ですよね。(横腹しか出てこなかったような)かなり古いですね。 あ、それとサーチ様が教えてくださった外国サイトの60年代のところでエイトマンを発見しました。
マンスターズ! 投稿者:aatw 投稿日: 7月17日(水)18時18分03秒
マンスターズとアダムスと混同してしまうのは私だけ?
まともな…彼らからみると異常…な美女がいるのが不思議でした
短調のリズミカルなテーマ曲が好きでした
スーパーキャットともうひとつ別なネコ主人公のアニメは同一でしょうか?
NHKで夕方放映されていて、万能ピストルが武器で自動車に乗って行動するヒーローです
ピストルなのにヘリコプタになったり網がでたりと変幻自在な銃でした
イントロは摩天楼をバックに自動車が走りまわるというようなものでした
カーネルブリープと同時期に朝か夕方のアニメでリンクのようなBGMの入るものがありました
MIDI聞いて,ご記憶の方ご教示くださいますようお願い申し上げます
ちっちゃい頃によくマネしてました(笑) 投稿者:日本よか 投稿日: 7月17日(水)18時10分00秒
>ズボンのベルトを締め上げて変身するアメコミ調のキャラ
日本でのタイトルは
「冒険少年シンドバッド」です。
漁船のような小船でオウムを肩にとまらせて海をゆく謎の少年(赤い縞のシャツに白ズボン、“キャプテンイグロ”のような帽子といったいでたち)。
危機がせまると腰のベルト(マジックベルト)を締め上げるとあーら不思議?!
見る間に上半身ムキムキのマッチョマンに!
ポパイよろしく(ちゅうか、あのアニメ、少なからずポパイのパクリだったような…?)悪漢をこてんぱんにやっつける、といった単純明快なアニメでしたね。
おそらく放映当時、お父さんの大事にしているワニ皮のベルトとかでマネして怒られたりした子供が大勢いたのでは?(笑)
マンスターズ? 投稿者:パクちゃん 投稿日: 7月17日(水)17時44分40秒
記憶が薄いのですが、昔アニメの「ドボチョン一家」の実写版みたいなのをやっていたと思うのですが、題名が「マンスターズ」であってますか?
吹き替えも同じ人?(牧慎二と由利徹の声の記憶があるんですが、ドボチョンと混じってますかねえー)
サーチ様、NOTA様、あなた方はスゴすぎる! 投稿者:TOMO 投稿日: 7月17日(水)17時39分08秒
とにかくもうれつに感激しました。サイトで「大佐」との再開を果たしました!(サイトを紹介して下さってほんとに有難うございます。「やあ、久しぶりだね」と大佐が言ったような気がしました。)スーパーキャットと聞いたとたん、まるで前世の記憶がよみがえったようにトッポジージョやスーパースリーや宇宙怪人ゴーストなど連鎖的に思い出しました。記憶がみんなモノクロなのはテレビがモノクロだったから。(幼少の頃はビデオが無かったのでかなり集中して見ていたように思います。私は九州でグラフィックの仕事をしていますが、今思うにスーパーキャットには深層レベルでかなり影響を受けていると。)また、当時の東京のいろんな事が思い出されました。(といっても幼児レベルですが。)それにしてもあんなあいまいな質問に対して即答されるなんてスゴすぎです!ましてや「ハロー王ちゃん」などついていけないほどレベルが高すぎです!そこで甘えてしまうのですが、「とっか〜ん、すすめ〜っ」と言いながら走るカメの「騎士?」のキャラと、ズボンのベルトを締め上げて変身するアメコミ調のキャラ(もしかして指輪が武器?主題歌も聴いたら分かると思うのですが歌えないレベル)について知りませんか?(もしかしてどれも「まんがのくに」かな?)お二人ならきっと分かると思います。---全然話が変わりますが80年代に「エクスプロラーズ」というSF映画がありましたが、このサイトに参加されている方はきっと「永遠のエクスプロラー少年&少女」なんだなあ...と思います。
(無題)
投稿者:HK 投稿日: 7月17日(水)12時58分05秒すいませんが質問です。
10〜15年前『まついすまこのように』とゆう曲を歌っていた女性歌手の名前を知りたいのですが。。。情報少なくて申し訳ないのですが、宜しくお願いします。いわゆるアイドルではなく、
演歌でもないポップス歌手だったと記憶しております。当時ラジオ日本でスポットCMが流れておりました。
夕陽丘の総理大臣 投稿者:夕陽丘 投稿日: 7月17日(水)08時31分47秒
昭和55年ころテレビ放送されていた夕陽丘の総理大臣(今テレビ東京朝8時再放送)で悪たれ3人男子が同級生の女生徒のスカートをつま先に挟んだ鏡で覗くシーンがあったようですが、そのタイトル名、やシーン等教えて下さい。
日本よか様、ありがとうございます 投稿者:KT 投稿日: 7月17日(水)02時49分34秒
書き込みをしっぱなしで、申し訳ありませんでした。
すぐに教えてくださったのに、家庭内の事情で
なかなか掲示板を拝見できませんでした。
とっても嬉しいです。さっそくみてみます!
NOTA様、ありがとうございました。
投稿者:サーチ 投稿日: 7月16日(火)16時22分59秒いつも、NOTA様にあっては、暖かいフォローを感じ、有り難く思っています。
それです。その「ハロー王ちゃん」。 オープニングで、このようなタイトルが、今、目に浮かんできたようです。私の周りでは、このドラマを覚えている方はおりません。思えば、場面のひとつひとつを顧みると、移民を受け入れる大切さや人種差別反対を訴えかけるもののように感じます。 王ちゃんが中国人なのにアメリカ人より優秀な面があるとした設定は、斯かる訴えかけのアイロニーとして制作スタッフの素晴らしい考えが息づいているようです。(今のアメリカはどうも人種優位に立とうとする風潮のようです・・何が目的なのか、少々不安ですね)
ありがとうございました。 NOTA様も、心強い想い出の助っ人として、これからも活躍なされることを望んでおります。
台風の影響で目が覚めました。 投稿者:NOTA 投稿日: 7月16日(火)03時46分46秒
…というわけで起きたついでにTOMO様やサーチ様が質問されている番組について少々調べてみました。
TOMO様がご質問された番組は、東京12チャンネル系が受信できない地域に住んでいたので私も見た事がないのですが、実はここのサイトでも過去に同様の質問をされた方がおられましてその答えによると原始人の名前はモコモコ、木彫りのかかしのような人形はキックという名前のようですね。
困った事に邦題がはっきりしておりません。ある方は「キャプテン・ブリーフ」と書かれ、他のサイトでは「宇宙パトロール」と書かれています。
サーチ様が調べてくださった「スーパーキャット」と書かれたものもありましたが、おそらく「スーパーキャット」というアニメとセットで放送されたのがColonel Bleepだと思われます。
次にサーチ様がお尋ねの番組ですが、1966年に放送された「ハロー王ちゃん」という番組ではないでしょうか?
原題はKentucky Jonesとなっておりまして、主演はKentucky Jones役のデニス・ウィーバー、共演者はリッキー・デア、ハリー・モーガン。
中共からの避難民の王少年と競走馬の元調教師と元騎手らが繰り広げるコメディーとの事です。
中国人孤児の王ちゃんと受け入れ側であるアメリカの地域社会との間に起きる出来事を綴る物語だったようですね。
追記 投稿者:サーチ 投稿日: 7月16日(火)02時16分24秒
「スーパーキャット」について、外国サイトを発見しました。
http://www.yesterdayland.com/popopedia/shows/saturday/sa1450.php
以上のサイトから画像が見られますので、参考にしてください。 画像の中央下に3人の主役たちが見えます。 中央が、丸いヘルメットのブリープ隊長、左が原始人スクラッチ、右が少年スクイーク(全て英語読みで、当時の番組ではどう呼ばれたか不明)。 この3人が、悪者(右端上下の絵)から宇宙の平和を守るという内容です。 1957年制作としては既にカラーTVアニメ作品だったそうです。(日本放映:1964〜1966年頃?、30分番組)
ギミアぶれいく。 投稿者:セクシー野郎 投稿日: 7月16日(火)01時32分56秒
番組末期の頃、アフリカ辺りで、エイズを完治させる人が出てた。
その人の名は、「コフィ・ドロボ」もうちょっと長い名前かも。
木の実を抽出して、薬を作るんだそうな。世界中から治療に
来ている事も紹介されていた。あのマイケルジョーダン(だっけ?)も
手紙をだしていたらしい。その国の最高医療機関さえもその人とは、
会わせてもらえない程スゲエ人なんだって。だが、日本の取材を
受けたんですよ。理由は日本の医療を認めているからだと。
日本にエイズ治療薬を伝授しに来るってゆうんで、期待してたけど、
成田に着いた映像を最後に見なくなった。
その後どうなったんだべ?ご存知の方・・・・・・・・・。
まんがのくに、質問 &CM 投稿者:サーチ 投稿日: 7月16日(火)00時21分42秒
TOMO様、はじめまして。 自分もうろ覚えで、調査した結果、それは、たぶん、「スーパーキャット」だと思います。 原題は「Colonel Bleep」(直訳:ブリープ大佐)です。何故スーパーキャットなのか分かりませんが(笑)・・ 私の記憶では、丸い透明ヘルメットをつけた宇宙服姿のブリープという中心人物と、原始人と、あと何人かいたような・・。内容は忘れてしまいましたが、なんだか、ちょこまか落ち着きのないマンガだったような感じですね。
ところで、私も質問させてください。 1960年代かと思いますが、アメリカ番組で、たぶん小学生で中国人の子どもが主人公のドラマがありました。 名前が分からず、色々調べたのですが、いまだに分かっていません。 この中国人の子どもは、優秀な頭脳を持ち、性格が明るく気持ちの良い少年でした。 アメリカ人のガールフレンドもいたように思います。 非常に優秀で、上級生のクラスへ先生に連れられていく場面や、大人顔負けの行動をしたような記憶があります。 まさか「わんぱくデニス」と混同していると思いませんが・・ちょっと記憶が曖昧です。あやふやですが、どなたか、このタイトル名と少年の名前、内容等、ご存知の方おりますでしょうか?
ジョンソン様でないけど、1970年あたり、赤玉ワインのCMを思い出しました。4〜5人のネグリジェ姿の若い女性がワイングラスを持って、夜中、庭の噴水(?)わきで並んで色気たっぷりに立って、おどけています。 実に、「セクシーでキュートです」(爆)(ジョンソン様、すみません・・勝手にまねて) このCMソングは「♪風のささやき〜、スキ・スク、スキ・スク・・♪」だったと思います。 この「スキ・スク」が妙にくすぐる言葉で頭に残っています。 これはたぶん、「好き好く」なんでしょうね。 覚えている方もおりますでしょう。 失礼しました。(笑顔)
追伸:8823様、しばらくです。たまに顔を出して、いや、書き込みし下さいね〜〜。
リンク更新知らせの件 投稿者:チェンジノリヒコ 投稿日: 7月15日(月)22時54分56秒
おひさしぶりです。
お知らせどおり、お気に入りのリンク変更しました。
実はバスボンのことだけど、宣伝史・ビデオ版を入手しました。
けど、映像のと記憶とはちょっと似ているようで違う感じがします。
それは、女性が立っているのと座っているの違い、洗髪隊とフットボールマンの違い、
ピンクのタオルとビッグイエロータオルの違いなどなどです。
・・・ということは、ライオン油脂のエメロンなのか、花王のメリットのどちらが
見受けられるような気がします。
ひょっとして、その当時で販売競争のために似たり寄ったりのCMなんか流しているのかも?
というわけで、まだシャンプーCM思い出の発見の道は険しい・・・。
はじめまして 投稿者:kappaman 投稿日: 7月15日(月)21時07分00秒
週末にチュウリップCHで「キカイダ−01the animation」を見て、非常になつかしく思い、ネットであちこちウロウロしておりましたところ、偶然にも貴ページを拝見することができました。特撮ものは、本当にいろいろありましたね〜。このページで驚かされるのは、豊富なデータと画像です。掲載記事で一番うれしかったのはアクマイザ−3の「ガブラッチョ」でした。管理人様のコメントやその回答も拝見しましたが、子供の頃に読んでいたケイブンシャ「全怪獣怪人大百科(昭和52年版)」では、ガブラが例の「ガブラッチョ」に変身するのは、そのユニークな姿で相手を油断させて諜報活動を行うため、とか書いてあってように記憶しています。これが変身の目的なのかなあ、と思います。失礼しました。
TAKAさん 投稿者:takora 投稿日: 7月15日(月)20時51分32秒
リンク修正しておきました♪
お時間あるときにでも、ご確認くださいね。
まんがのくに 投稿者:TOMO 投稿日: 7月15日(月)17時08分20秒
かなり小さい頃見たのでほとんど記憶にないのですが、東京12チャンネルで7時前に放送していた「まんがのくに」の中で、頭にアンテナ、足に車輪がついていて走り回る宇宙飛行士のメインキャラと原始人のようなサブキャラが活躍していたアニメがありました。画風は、かなりポップな感じだったような気がします。とても好きだったのでなんだったのかきになるのですが、だれか分かりませんか?といっても40代以上の人しかわからないでしょうね。
始めまして^^ 投稿者:そうまる 投稿日: 7月15日(月)15時41分51秒
皆様はじめまして^^
「透明ドリちゃん」を探してサーチサイトからやってきました。
すごいですね!!
感動しました!
プリンセスプリンプリンとかは、
私の身の回りの同世代の人でも知らない方がいらっしゃって、
幻でも見たのではないかと半分あきらめていたのですけど、
ここで見つけられてすごく嬉しかったです!^^
600こちら情報部なんかは、夢中になって見ていたので、
ものすごく嬉しいのと懐かしい気持ちでいっぱいです^^。
クレクレタコラなどは、私は見たことが無いのですけど、
母がみていた(笑)ようで、「クレクレタコラ」というフレーズだけが、
記憶に残っていたりします^^
ちょくちょく、これからも立ち寄らせていただきます、よろしくおねがいします^^
(無題) 投稿者:およよ 投稿日: 7月15日(月)03時03分33秒
あっさ様・日本よか様・ほっしー様 ありがとうございます。
長年の謎が氷解しました。しかも、日本よか様は なんとあのメロディーを
覚えているなんて!!感激です。私もこのメロディーが強烈に残っていて
今でも(^^;;歌っています!
今、すごく感激しています!ありがとうございました。
それは 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月14日(日)21時37分54秒
ネムリンで間違いないです。
居候してる女の子の兄が歌ってました。
名前は忘れたけど、たしか玉三郎だったと思います・・・
ん?自信無くなってきたな… 投稿者:日本よか 投稿日: 7月14日(日)10時56分14秒
カミタマンだったか、ネムリンだったか…?
内容のムチャクチャさ加減から推察すればカミタマンの方だったかも???
どっちにしろ石ノ森章太郎原作、浦澤義男さん脚本作品でしたが…
およよ 様へ。 投稿者:日本よか 投稿日: 7月14日(日)10時52分16秒
「どきんちょネムリン」ですね。
この歌、当時発売されていた子供用のカセット本(今もレコード屋さんに売っている、カセットテープと絵本が透明のケースに入っている、昔のソノシートにあたる物)にも収録されていたようです。
この歌で「松田聖子ちゃんも」「中森明菜ちゃんも」と歌われていましたが、
当時「どっちも堀越には通ってなかったぞ!」と大笑いしながらテレビに突っ込み入れてました(笑)
ドゥーワップ調のけっこう良いメロディーで、ムチャクチャな歌詞だったので今も強烈に耳に残っております…
それは 投稿者:あっさ 投稿日: 7月14日(日)09時37分55秒
「勝手にカミタマン」の「堀越にはいろう」ですね。
うーんすごい 投稿者:およよ 投稿日: 7月14日(日)05時03分00秒
管理者様 。。。
すごいHPですね、情報に圧倒されています(^^)楽しませていただいています。
実は、このページにたどり着いたのは、今どうしても思い出せないドラマが
ありそれを探している最中なのです。日曜9時に放送されていた、東映のシリーズ
ものだったのだと思いますが、主人公の男の子が「堀越に行こうよ〜松田聖子ちゃんも
いった・・・」と歌うフレーズが妙に印象的だった作品です。なかなか見つからない
所をみると私の記憶違いなのかもしれませんが。。。もし知っている方がいらっしゃったら
お返事いただけると嬉しいです。
HIRO様 投稿者:カナ 投稿日: 7月14日(日)01時00分24秒
「少年オルフェ」の情報、ありがとうございます!余計なことなんてとんでもない!大歓迎です!
NOTA様、HIRO様のおかげで、数十年の疑問が一気に解けました。改めて本当にありがとうございます。
ディック・トレーシー 投稿者:HIRO 投稿日: 7月13日(土)07時39分49秒
>キンタキンタさま
トレーシには部下がいて事件解決してたような・・・
ゴメスとかいう中南米系のキャラがいたような・・・定かではありません、ごめんなさい。
画像はUSAサイトで→http://www.toonarific.com/d/DickTracy-pics.html
常連さん。さすがです。感激! 投稿者:キンタキンタ 投稿日: 7月13日(土)00時44分56秒
>ジーコ内山さま
出荷停止を思い出しました。
「8時だよ!全員集合!」で変な感じだったの思い出しました。
「大空魔竜ガイキング」くびちょんぱ(表記に自信なし)なんていうのもありませんでしたかね。
>ほっしーさま
そうそう、鉛筆1ダース買った記憶あります。
次の買ってもらおうとさっせと手回しの鉛筆削り器で(レバーをまわすタイプ)
せっせと無駄に削ってました。
>HIROさん
マドンナの出演していたそんな映画ありましたね。まさかそれが・・・。
「山田警部」まさにその通りです。何人か「警部」いましたよね?
「アチョー!」ってあってますか?なに警部?
何とか画像で見てみたいんですが。
TAKA@管理人さま。画像お持ちじゃお持ちじゃないのでしょうか。
ちなみにこのネタ以前も出てますかね?
このサイトは本当に頼もしい限りです。
明後日に横浜の放送ライブラリーに行ってみようと思ってます。
HIRO様、ありがとうございます! 投稿者:NOTA 投稿日: 7月13日(土)00時37分16秒
「少年オルフェ」の情報、まことにありがとうございました。
私も結末はよく知りませんでしたので、このような情報は大歓迎です。
本当にありがとうございました。
少年オルフェ 投稿者:HIRO 投稿日: 7月12日(金)19時44分20秒
>カナさま、NOTAさま
余計かもしれませんが「少年オルフェ」に少しだけ補足を。
サボテン国での騎士との決闘に、進は妹を思う勇気で打ち勝ちます。その騎士の正体は
ふう子を死の世界へ連れ去った若者でした。そしてふう子の記憶は蘇り、進が次に気が
ついた時は病院にいます。ふう子は奇跡的に蘇生したのでした・・・というのが結末です。
多分・・・ 投稿者:HIRO 投稿日: 7月12日(金)19時30分54秒
>キンタキンタさま
「ディック・トレーシー」だと思います。1960年代、アメリカのTVドラマ・アニメが
全盛だった頃の放映で、元はアメリカンコミック、のちの1990年ウォーレン・ビーティ
が監督主演、ダスティン・ホフマン、アル・パチーノ、マドンナなど豪華キャストで実写版
の映画もありました。山田警部はデッパでメガネのチビ、という当時の典型的日本人に描か
れていたようです。
キンタキンタさんへ 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月12日(金)19時23分59秒
「くびちょんぱ」の小型サイズで「ミニチョンパ」ってのも後日ありましたね。
鉛筆とはトンボのモノ鉛筆だったと思います。
とても欲しかったのですが、鉛筆を1ダースも買うようなお大尽なことが許されるはずもなく、駄菓子屋でまがいものの「かえるの頭が跳ぶラムネがし」を買った記憶があります。
魂のアソコ 投稿者:ジーコ内山 投稿日: 7月12日(金)16時39分29秒
TAKA様 私のHPにいらしていただき,ありがとうございました。本当にここは勉強になります。
>キンタキンタ様 私も「首ちょんぱ」で遊んでました。確か目に当たって失明した子供がいて出荷停止になった気がします。その子にとってドリフはトラウマでしょう…。私は『漫画ドリフターズ』が好きでした。カトちゃんがとろろを食べてたらタマにかかってしまい、タマがはれて人間大の大きさになりコロコロ転がっていくというエピソード(なぜか1個)と、カトちゃんがももひきの中にゆで卵を入れて後からとりだして食べてると木ブーが「自分のタマを食うなんてきちがいだ(原文のまま)」と勘違いする(するか!)エピソードが何故か強烈に印象に残ってます。
クビちょんぱ 投稿者:キンタキンタ 投稿日: 7月12日(金)14時56分23秒
入れ忘れました。
鉛筆の懸賞か何かで当時大人気の「ドリフターズ」がモデルの
「クビちょんぱ」って解かります?赤と青でしたか?
手で握ると「ポン!」って飛び出すただそれだけなんですけど。
いまは死語?か。変な意味で通ってますよね。
時間よ止まれ! 投稿者:キンタキンタ 投稿日: 7月12日(金)14時44分48秒
やっとこういうサイト見つけました。
いやー皆さんほんとよく知ってらっしゃる。
面白いです。
さて、どうしても思い出せないマンガがあるんです。
確かおはようこどもショウの中でやってたと思うんですが
アメリカの刑事マンガでニューヨークが舞台のような気がします。
警部が主人公なんですが毎回違う主人公で「山田警部」とか中国人かなんかで
いつも「アチョー!」とか言ってるんです。
犯人を追い詰めて相手がピストルで撃ってくると、腕時計か何かに
「時間よ止まれ!」というとピストルの弾が「キュキュキュキュー」と顔の寸前で止まって
「山田警部より本部へ」とかそんな言葉で連絡をして上司に連絡を取りながら事件を解決
していくそんな番組があったんですが。
以前のカキコ見たんですがあまりにも多くて探しきれませんでした。
TAKAさん、また常連さま。
お力をお貸しください。もう十年ぐらいもんもんとしています。
みなさまに感謝 投稿者:フルーツ牛乳 投稿日: 7月12日(金)09時43分59秒
カオス さん
くにちゃんさんのHPをお教え頂いてありがとうございます。
ギョロタレ目という表現はすばらしい。ギョロ目で、かつタレ目なんですよね。
もみ手も印象的でした。「いなかっぺ大将」の西 一といい、当時のアニメには
特異な小学生がよく登場したものですね。ちなみにゴマの声優さんは
管理人さんのTAKAさんが「直筆のお手紙を頂いた」と謙虚に自慢?していらっしゃった
堀 絢子さんだったと記憶しておりますが…。思い違いかもしれません(^^ゞ
くにちゃん さん
千吉の名前はすっかり忘れておりましたが、くにちゃんさんに教えて頂いて
「あーっそうだった」としっかり記憶が甦ってまいりました。
ご紹介頂いた千吉に関するデータ、しっかり覚えてておかなきゃ。
彼を見習って、“脳内にインプット”します。
HPも拝見しました。私も東映の魔法少女モノではマコちゃんが一番好きなんです。
小学生の頃、早朝六時前にやっていた再放送を見るため、
死に物狂いで布団から身を起こしていた当時を思い出してしまいました。
ノスタルジーに浸らせてくださって本当にありがとうございます。
私はアキラさんも好きだけど、不治の病に冒された薄幸の元野球青年に
心を奪われたクチです。
川口浩 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月11日(木)19時49分04秒
川口浩探検隊といえば、その仰々しい被験者?ですよね。
原始猿人バーゴン、双頭の怪蛇ゴーグ、角がはえた大蛇ナーク、ボルネオの巨大猿人、原始怪鳥ギャロンetc、楽しい思い出です。
最後は、アフタヌーンショーのやらせ事件と、川口さん自信の癌告白もあって、うやむやに終わってしまったのが悔やまれます。(だれもドキュメンタリーとは思ってなかったと思うけど)
ビデオ撮ってたのもあったと思うけど、もう10年以上再生してないし、画像も悪いだろうなー。
レコード会社のゆーあーるえる 投稿者:日本よか 投稿日: 7月11日(木)18時23分43秒
なんか情報あると思いますので。
Reケロヨンの挿入歌の件、教えてください
投稿者:日本よか 投稿日: 7月11日(木)18時20分03秒ちょうどさっき、夜勤明けに買ってきて、今これ書いている後ろで聞こえてます(笑)
いや、マジで涙出そう…。
CDのタイトルは「ケロヨン・ソングブック」
発売はバップから。
レコード番号は「VPCD−81421」です。
「ぽわぽわぽわ〜ん♪ぽわぽわぽわ〜ん♪風船りょっこっお〜♪」とか
「パパにもママにも言えない事をケーロちゃんにならおーはなしで・き・る♪」
「ぼくの猫ブーヨン♪君の猫ブーヨン♪」とか全部入ってます☆
もちろん、「自動車マニアのケロヨンくん♪」も!
「ド♪デ♪ショ♪」の歌もありますよ。
6月の末に出たばかりなのですぐ絶版になったら勿体無いですから、
同世代のご友人にも是非是非勧めてくださいませ☆
*ちなみに、同時に「ガリバーの宇宙旅行」のビデオソフトも買いました。
こっちも想像力のカタマリで素晴らしいです。
コルゲンの指人形の目 投稿者:oka 投稿日: 7月11日(木)17時37分58秒
TAKAさん、書き込みありがとうございました。
まあそんなに重要なものではなかったんですね。
確かに小さい目の方が、大きいギョロ目よりかわいらしいといえば
かわいらしいですもんね。
面倒かけました。それではまた。
「Do!Do!Do!」 投稿者:うさぎのハニー 投稿日: 7月11日(木)16時52分29秒
堺正章が司会のサンリオ提供だった
堺正章の「Do!Do!Do!」って番組知りませんでしょうか?
私は何度かハガキ読まれたんですが
誰も信じてくれません・・・・゚・(ノ・・゚・。
ケロヨンの挿入歌の件、教えてください 投稿者:KT 投稿日: 7月11日(木)01時31分35秒
はじめて書き込みさせていただきます。
ケロヨンソングは私のこころのお友達だったのですが、
もうひとつ、「自動車マニアのケロヨンく〜ん、ハンドル握ってハイ、オーライ、アクセル踏んではしりだす・・・」
で、はじまる曲がはいったレコードかソノシートを持っていて大好きでした。
この曲の題名もわからないので調べられないのですが、この曲の入った現在入手可能なCD等はあるのでしょうか?御存知の方、教えてください。よろしくお願いします。
NOTA様 ありがとう!!
投稿者:カナ 投稿日: 7月11日(木)00時59分05秒こんなに詳しく調べていただけて、感激です!
「少年オルフェ」というドラマだったんですね。NHK「少年ドラマシリーズ」は、けっこう見ていたのに、幼い頃の記憶なんて、頼りないものですね。
原作が、ギリシャ悲劇にヒントを得て執筆されたことも、驚きでしたが、それ以上に、こうした執筆の経緯までお調べ下さったことに、もっと驚きです。
それに、大好きだったふうちゃんと、お兄さん役の名前までわかるとは思っていませんでした。ふうちゃんが突然死んだ原因も気になっていたのですが、、気まぐれな死神に連れ去られたからだとわかり、長年の謎が解けました。
ストーリーを読むうちに、ふうちゃんが、死神に連れられて(?)宇宙船に乗るシーンや、記憶を取り戻して「お兄ちゃん?」と呼んだシーン(当時、特に気に入っていた)等、長年忘れていた記憶が次々とよみがえってきて、懐かしさひとしおです。一人っ子だった私は、ふうちゃんのファンであったと同時に、妹思いのお兄ちゃんのいる彼女のことを、うらやましくも思ってました。この深い愛情はギリシャ神話の夫婦愛に、ヒントを得ていたんですね。
本当にありがとうございました。
原作の復刊を、是非希望します。
Re:ふうちゃんを知りませんか? 投稿者:NOTA 投稿日: 7月10日(水)22時35分29秒
カナ様、はじめまして。
お尋ねの番組は私も見た事がございませんが調べてみた結果1972年9月2日〜9月23日にかけてNHKの少年ドラマシリーズ内で放送された『少年オルフェ』という番組のようです。
オルフェとはギリシャ神話に登場する竪琴の名手オルフェウスのことで、彼の最愛の妻は毒蛇に噛まれ命を落としてしまいます。オルフェウスは冥界の王ハデスの元に赴き妻を甦らせるように訴えます。彼の熱意と竪琴の美しい音色に心を動かされたハデスはオルフェウスの妻を甦らせる事に同意しますが1つの条件を出しました。それは現世に戻るまでの間に後ろを振り向いて妻の姿を見てはいけないというものでした。幸せの絶頂にあったオルフェウスはハデスとの約束を守れませんでした。彼は振り向いてしまったのです…。
日本神話のイザナギ・イザナミの物語にも似たこの悲劇をヒントに原作者の米沢幸男氏は主人公進少年が死んでしまった妹のふう子を甦らせるべく宇宙に旅立つ物語の『少年オルフェ』を執筆したそうです。
テレビドラマ化された『少年オルフェ』はNHKの少年ドラマシリーズの第七弾として1ヶ月間(全四話)放送されましたが多くの少年ドラマシリーズ同様に現在では視聴する事が不可能なようです。
調べてみるとテレビ版『少年オルフェ』は以下のような物語だったようです。
気まぐれな死神(柴崎敏)に妹のふう子(和田麻里)を死の世界に連れ去られてしまった兄の進(長田伸二)は空から降りて来た宇宙船を偶然目撃します。
そこで出会った女性(谺のぶ子)の話によると地球人は死ぬと宇宙船で「さばき星」に送られて裁判にかけられ、生前のおこないによって色々な星に送られてしまうそうです。
宇宙船に乗り込み妹の後を追う進は途中で出会ったピエロやユートピア博士(大木正司)たちの協力で、地球で死んで他の星で生き返る者は地球にいた頃の思い出を忘れてしまうことを知り、妹の思い出を甦らせるにはサボテン国にあるメモリー草が必要だと言われます。
メモリー草を求めサボテン国に辿り着いた進たちは謁見した女王(里見京子)の配下の戦士らと戦うように仕向けられてしまいますが進は妹を助けたい一心で勇敢に立ち向かって行きます。
「博士、もしメモリー草が博士の手に渡ったら、妹だけでも地球に帰してね」と言い残して…。
果たして進はメモリー草を手に入れることができるのでしょうか?そして本当にメモリー草には妹を死の世界から助ける効果があるのでしょうか?
前述のように私は『少年オルフェ』の放送を見逃していますのでこれ以上のことはわかりませんでした(『少年オルフェ』の前番組の『怪人オヨヨ』は少し見た記憶があるのですが)。
原作本も現在は絶版とのことですが有志たちが復刊に向けて動き出しているようですね。
拙い情報収集力ではありますが、微力ながらもお役に立てれば幸いと存じます。
「魔法のマコちゃん」の番長の子分は 投稿者:くにちゃん 投稿日: 7月10日(水)22時16分52秒
お久しぶりです。
「くにちゃんのページ」主宰者のくにちゃんです。
フルーツ牛乳さんへ
「魔法のマコちゃん」の番長の子分の名前は「千吉」といいます。
私の持っている資料の「千吉」の紹介では、
番長の知恵袋としてゴマスリの毎日。ゴマスリは名人級。学園(からたち学園)の全女生徒の名前をその脳内にインプットしているという特技(?)を持っている
このような紹介文がありましたよ。
川口浩探検隊 投稿者:MURO 投稿日: 7月10日(水)10時00分53秒
水曜スペシャルの映像を探しています。
飲んでる席でその話題で盛り上がって、改めて見てみたいのですが
全然情報がなくて・・・!
よろしくお願いします。
くにちゃんのページ 投稿者:カオス 投稿日: 7月10日(水)09時43分57秒
御免なさい下の書き込みで「マコちゃんのページ」と書きましたが
「くにちゃんのページ」でした。下記URLです。御免なさい
ぱっくー サン フルーツ牛乳さん 投稿者:カオス 投稿日: 7月10日(水)09時25分44秒
ばっくーサン
良かった!怒ってらっしゃらなくて、しかも凄い!!
ご自分で書かれたんですか!セレンディピティ 彼女?(でよかったんですよね?)
女神様とかマドンナとか特別なな存在だったように記憶してますけど実際は
どうでしたっけ?
フルーツ牛乳さん
いえいえ、こちらこそみなさんにはお世話になってます(^_^)
「アッコちゃん」の大将の子分でモグラに似てる(坊主頭の方)はギョロ
タレ目で出っ歯で両手をこすり合わせるしぐさをするのがゴマでした。
「マコちゃん」の情報はTAKAさんのリンクにある「マコちゃん」のサイトが
なんといっても最強かと・・・
カオス さん 投稿者:フルーツ牛乳 投稿日: 7月10日(水)09時12分41秒
ありがとうございます。そうでしたねー。“ゴマ”は「マコちゃん」の番長の子分ではなく、
「アッコちゃん」の大将の子分でした。
マコちゃんの番長の子分は、名前は失念しましたが
ゴリライモの子分、モグラに似たタイプの人物だったように思います。
あれらは“子分顔”なんですね。
ふうちゃんを知りませんか? 投稿者:カナ 投稿日: 7月10日(水)00時32分29秒
はじめまして。
昭和47年頃に放映されていた、兄と妹が出てくる半分特撮のような(?)ドラマのタイトルと、くわしいストーリーについて、知っている方はいらっしゃいませんか?
主人公は、ふうちゃんという、風船の大好きな女の子でした。何かの原因で、
ふうちゃんは、たしか突然死んでしまい、いつの間にか天国へ行く宇宙船に乗せられてしまいます。彼女をとても可愛がっていた、何歳か年上のお兄ちゃんが、彼女を助け出すためにその宇宙船に乗りこんで、宇宙船のどこかにある「命の泉」を彼女に飲ませ、無事に生き返らせるというストーリーでした。ドラマは、毎回お兄ちゃんの、「ふうちゃんは、ふうせんが好きだった」というナレーションと共に始まり、ふうちゃんが、たくさんのふうせんと共に横たわっているシーンが印象に残っています。宇宙船の中も、ふうせんでいっぱいでした。そこ
では、髪のもじゃもじゃしたおじさんが出て来て、命の泉を飲ませようとするお兄ちゃんの邪魔をするので、お兄ちゃんは妹のためにこのおじさんと闘う・・・というようなストーリーでした。だれに聞いても、このドラマの情報だけは分からないんです。当時見ていたという方、わずかなことでもいいんで、よろしくお願いします。
ピュア島の仲間たち 投稿者:ぱっくー 投稿日: 7月 9日(火)22時59分25秒
初めまして。
カオスさんがうちのページ紹介してくれたようでありがとうございました。
放送データは http://www.geocities.co.jp/Playtown/3502/ に、
セレンディピティの画像は(取り込みじゃなく描いたものです)
http://www.page.sannet.ne.jp/y_kasai/paxkoo/gallery/ge1/seren1.gif
http://www.page.sannet.ne.jp/y_kasai/paxkoo/gallery/ge1/seren2.jpg
にありますので興味ありましたらごらんくださいませ。
ビデオは出てませんが、アメリカで90分に編集されたものが出ています。
パルナス 投稿者:ほっしー 投稿日: 7月 9日(火)08時21分30秒
私もうわさでしか聞いた事がないのですが(OH選手のナボナもそうなんですが)、一度だけ「探偵ナイトスクープ」で見たことあります。
雰囲気的には好きです。
HIROさん ありがとう!!
投稿者:カオス 投稿日: 7月 9日(火)03時42分42秒そうです そうです!それそれ!!
少なくとも私が言ってるのはそれでした。勝手にトップページじゃないけど
絵があるところを発見したのでURL打っときます。
南の島で腰みの一つで走り回ってる少年と、恐竜以外にも空想上の動物が
印象的でした。な〜んか好きで見てましたけど 忘れちゃうもんですね(^^ゞ
ありがとうございました。http://www.geocities.co.jp/Playtown/3502/guest/9809geobook.html
(無題)
投稿者:HIRO 投稿日: 7月 8日(月)22時25分37秒>yuichi77さま、カオスさま
1983年に日本テレビで放映された「ピュア島の仲間たち」がそれっぽいようですが・・・
ダイハツのオープンカー 投稿者:HIRO 投稿日: 7月 8日(月)22時10分41秒
>hidemi matsuiさま
森川由浩さま情報のコンパーノスパイダーがこちらで見られるようです。
↓
www.asahi-net.or.jp/~sd3m-oois/honda-s/s-iven3.htm
ピンクの恐竜・・・ 投稿者:カオス 投稿日: 7月 8日(月)21時42分47秒
ああ〜・・・ありましたね〜 なんかちょっと外国物っぽい
絵柄で、 教育番組っぽいような真面目で温かい雰囲気の
「青い海をみてい〜ると海に帰りたい気がする〜の♪」とか
いうエンディングのとは別番組でしたっけ???ああ〜絵は
覚えてるんだけど、タイトル全然出てこない。
ピンクの恐竜 青い目がぱっちりしてて睫がハッキリかいてある
キャラクターデザインですよね?確か・・・ああなんだったけ・・・
おひさしぶりです! 投稿者:けいこ 投稿日: 7月 8日(月)21時31分20秒
先日パルナスが自主廃業の記事を新聞で見ましたがここのCMは関西のみ流れてたのでしょうか?
あのCM「悲しくなる」派と「怖かった」派にわかれてました(笑)。
私は最初悲しげなメロディーが続いた後急展開(笑)おいしそうなケーキがこれでもかとばかりに写るところが大好きでした。
バックナンバー333 投稿者:森川 由浩 投稿日: 7月 8日(月)19時54分00秒
hidemi Matsui様
ご質問の「バックナンバー333」の車ですが、
ダイハツ自動車提供なので、ダイハツコンパーノスパイダーだと思いますが。
当時、ダイハツの作っていたオープンカーはこれ位ですし。
ありがとうございました 投稿者:90210 投稿日: 7月 8日(月)16時13分53秒
サーチさん、HIROさん、SABUさんカラーテレビの普及に関する情報をくださってありがとうございます。
キャロット−4 投稿者:かとうたけし 投稿日: 7月 8日(月)14時57分53秒
こんにちは、いつも楽しく見ております。
昔、8時だヨ全員集合に「キャロット−4」という名前のグループが
出ておりました。このグループは実際に唄は歌っていたのか、どんな
グループだったのかが知りたくて色々調べておりましたがまったく
情報がつかめません。もしご存知でしたら教えていただけませんか。
どうか、よろしくお願い致します。
「バックナンバー333」 投稿者:hidemi Matsui 投稿日: 7月 8日(月)14時51分57秒
はじめまして。私は、現在46才になるおじさんですが
1965年に放映されてた「バックナンバー333」という番組に関してですが、
記憶が正しければナンバーが333のオープンカーが出てたと思いますが
その車の車種が解れば教えていただきたい。宜しくお願いします。
ピンクの恐竜と少年 投稿者:yuichi77 投稿日: 7月 8日(月)14時43分23秒
はじめまして。80年代前半に、大阪に住んでいました。その時テレビで、青い大きな目をした、ピンクの恐竜と少年が出ていたアニメがあったんですが、なにかわかりませんか?登場人物にイランとイラクという名前の、人間じゃない生き物がでていて、けんかばかりしているお話を、覚えています。
オープニングの曲の終わりに、オスとメスの魚がハート型を描いてキスをしていました。教えてください。
確かマガジンハウス社から出ていて?・・・ 投稿者:nagato 投稿日: 7月 8日(月)14時41分52秒
はじめまして。本日何気ないろんなHPを見ておりましたら、
たどりつきました。まだ少し拝見させていただいただけなのですが、
これから数日間、集中してお勉強が始まりそうです。
ところで 皆さんにお伺いしたい事があります。
それは書籍のことです。
妻がゴミ収集に出してしまった本があります。
タイトルは忘れてしまいましたが、確かマガジンハウス社から出ていて
レコードジャケットがカラーと白黒で載っていて それに解説がそれぞれ
あるものです。表紙は「小川ローザ」が一番大きく載っていて
それを囲むようにその他の新旧アイドルのジャケットが載っています。
私は時々それを眺めてはアイドルの歴史の復習をしていたのであります。
スタ誕のことも少し載っていましたし、オリコンのデータに関することも
載っていました。ご存知でしょうか?
そしてそれをゲットしたいのです。
どうかタイトルを教えてください。
まだHPよく拝見していないのでわからないのですが、
小林美樹 三木聖子 あたりのことも載せていただきたいです。
それでは よろしくお願いします。
ブルーロマンスファーマシー 投稿者:あい 投稿日: 7月 8日(月)11時44分06秒
皆様はじめまして!始めてカキコ致します。
題名にもありますが、昔「おはよう!こどもショー」と言う番組で流れていた歌です。
色々検索してみた所こちらのHPに辿り着きました。
どうしてもこの歌の歌詞を知りたいのですがどなたか御存じありませんでしょうか?
どうか宜しくお願いします。
ありがとうございました! 投稿者:すやすや 投稿日: 7月 8日(月)02時33分52秒
TAKAさん、みなさん、煮えたぎる熱き血のレスありがとうございます。
梶原一騎氏の作品だったのですね。ケンカ、ハレンチ、男の仁義・・・そのまんまですねぇ^^
当時の「ドリブルで何人抜き」等の個人技優先型のサッカーと今のサッカーはだいぶ違ってきていますね。
お礼が亀になってしまい済みませんでした!
モグラのハゲとらんぽう 投稿者:カオス 投稿日: 7月 7日(日)23時27分27秒
ど根性ガエルのゴリライモの子分 モグラにはハート形のハゲがありました(^_^)
彼のチャームポイントよね〜と女子にからかわれるシーンがありましたね〜
私も中学の頃「らんぽう」見てました。真面目に見てたわけではないけど
なんかおもしろかったです
らんぽう 投稿者:KY子 投稿日: 7月 7日(日)16時32分20秒
私は中学生の頃「らんぽう」を見ました
とっても楽しくて面白かったです でも早く終わった後寂しかったです
カルタ製作中! 投稿者:坊っちゃん 投稿日: 7月 6日(土)20時47分39秒
僕は1970年生まれ、現在32歳。東京生まれ。医大落っこちたバカヤローです。祖父の仕事である医者を継ごうと頑張ったけどだめだった。で、こうなると趣味なら受け継げられるというわけで俳句や川柳を詠む事も趣味としています。
ここで終わっていない!なんとその語調のよさに注目して自分でカルタを作ってしまおうと4つのカルタを同時進行で今作っています。昔は、よくイトコの家でカルタ遊びをしたのを覚えています。あれって運動神経や集中力の鍛錬になるんだよね。医学的におおざっぱにいうとね。
日本人の頭のよさや集中力のすごさはここにあるかも。
カルタをつくり始めたのにはのわけがあんです。いま、福祉職員をしている。障害者が知識を得るためには一体どのように対処して覚えさせるのがよいのか。ひらめいたのが「カルタ」ってわけなんですねぇ。しかし、ウソは書けない。少しは、ユーモアっぽく面白くする。そうすれば出来にによってはいいものも期待でき、面白くなる→覚える→記憶に残るわけね。
その4つのカルタは
「昭和史」=昭和元(1926)年〜64(1989)年に起きたことがメイン
「20世紀」=明治34(1901)年〜平成12(2000)年に起きたことがメイン
「世界旅行」=世界のニュース・歴史・風土がメイン
「国内道中」=国内の名産・行事・特産品がメイン
カルタやる人は、今は絶滅危惧種になってしまいましたね。
カルタはいいよね。作るのもアタマ使うからなぁ。
間違えました 投稿者:HIRO 投稿日: 7月 6日(土)16時13分27秒
「飛騨の赤影」ですね。ごっちゃになってしまった。
間違えました 投稿者:ジーコ内山 投稿日: 7月 6日(土)13時01分21秒
江梨子タンのオパーイ様TAKA様takora様ふぃなん様HIRO様吉沢やすみ先生大変申し訳ございません。記憶力だけに頼るのは間違いですね。何でイモと覚えていたのだろう?いずれにしてもモグラも情けない名前ですねえ…。耄碌したみたいです。拙者切腹するでござる…ズドッ!梅さん…好きでした。遺言夏にやる『スクーピードゥー』って映画は『弱虫クルッパー?』の映画化ですよね…
失礼しました 投稿者:HIRO 投稿日: 7月 6日(土)08時32分05秒
>TAKA@管理人さま
SABUさまご指摘の「仮面の忍者 赤影の巻〜」、見落としておりました、すみません!
赤影、その前年のウルトラマンもカラーで見ていたので、我が街では昭和41年頃から
一気にカラーTVが普及したのかもしれません。赤影はサンデーで「「伊賀の影丸」につづいて「飛騨の忍者赤影」として読んだ覚えがあります。テレビと一緒に改題されたかな?
企画的にはテレビが先だったようですね。
うち〜のテレビにゃ色がない♪ 投稿者:SABU 投稿日: 7月 6日(土)03時41分47秒
久々にお邪魔します。
90210様の質問の件ですが、「赤影」とカラーテレビの普及の関係については、
このサイトの「60〜80年代博物館」の「〜仮面の忍者 赤影の巻〜」に
管理人様が書かれていますので参照されるとよいと思います。
以下、ご参考となるかわかりませんが……
1962〜63年頃の毎日新聞だったと思いますが
「カラーテレビは本当に普及するのか」という趣旨の記事を
縮刷版で読んだことがあります。
それによると、当時、日本のテレビの台数は1千万を突破したものの
カラーテレビはそのうち8千台くらい。
NHKの関係者がPRのために地方を巡回してカラーテレビを見せたところ、
子供に「なんだ、こんな色か」と言われてがっかりしたというエピソードが載っており
「色が悪く、受像機の値段が高い。
カラー番組にはスポンサーがつかず、番組が増えない。普及への道のりは険しい」
というような結論が出ていました。
その後まもなく、
HIRO様が書かれていたように、東京オリンピックを契機に
家電各社はカラーテレビのPRに力を入れ始めたようですが
その時点でも、まだそれほど普及していないはずです。
64年当時を知っている人たちに聞いてみると
「東京オリンピックをきっかけにカラーテレビを買った」
「東京オリンピックをカラーテレビで見た」
と話す人が少なからずいると思います。
しかし、おそらくそれは、映画や、後年放送された回顧番組などで
開会式のカラーの映像を見ていることや
オリンピックの数年後にカラーテレビを買ったことなどの記憶が曖昧になって
そのように答えているものと考えてよいでしょう。
この書きこみのタイトルには、エノケンこと故・榎本健一氏が歌った
60年代のサンヨーカラーテレビのCMソングの一部を使わせていただきました。
この当時はカラー番組も少なく、普及率も低かったのですが、
74年に、先日亡くなられた坊屋三郎氏が松下電器のカラーテレビのCMで
「ク・イ・ン・ト・リ・ッ・ク・ス!!」「あんた、外人だろ?」と
アメリカ人?とかけあいをしていた頃には、ほとんどの番組がカラーになり、
カラーテレビの普及率もかなりのものになっていました。
>ロッキーチャック 投稿者:WIZ 投稿日: 7月 6日(土)02時09分02秒
ふぃなん さん、今日は。
「山ねずみロッキーチャック」当然 山ねずみですね。*^o^*)
ビーバーではありません。
話の中に、ビーバーが登場して、
川の水かさが減ってしまう話や、
ビ−バ−ダムが壊される話があったと思います。
ビーバーの名前は、単純に「ビーバーおじさん」だったと思いますけど・・。
>時代劇アニメ
投稿者:フクシン君 投稿日: 7月 5日(金)22時56分45秒サスケの声は雷門ケン坊でしたね!
彼の粋のイイ台詞廻しには、本当にシビレます♪
ただEDテロップが出なかったのは、ちょっと残念だったな・・・
「ど根性ガエル」 投稿者:道楽者 投稿日: 7月 5日(金)22時08分32秒
ひろしのオカン、なぜ原作とアニメで髪型あんなに違うんでしょうね?
あと、原作上でのひろし、確か腹巻してたはず…。
アニメの最終回、なんであんなあっけない終わり方だったんだろう?。
(ひろしとピョン吉がケーキ欲しさにイカサマのチャリティー演芸会やる話が最終話)
もう本放送から30年近くたった今、ソルマックのCMで再びお目にかかるキャラを見て
そんなことをフト思い出しました。(でも梅さん随分違いすぎでちょっとガッカリ)
RE 子分の名前
投稿者:カオス 投稿日: 7月 5日(金)21時19分42秒ひみつのアッコちゃんの大将には子分2人いましたよ
名前 忘れちゃいましたけど、、、なんかその一人が「ゴマ」だった
様な気がしますが、うろ覚えです。(゜ペ;)ウーン
☆アンジェラアナコンダ〜☆ 投稿者:きはじ 投稿日: 7月 5日(金)20時18分59秒
私は、アンジェラアナコンダが大好きです☆(CARTOON NETWORK)歌は「私アンジェラアナコンダ私のショーなのーさぁ仲間と一緒に〜(げっ最悪ナネット)シュビドゥビドゥワッワァ〜私アンジェラ〜ナネットあんたはお呼びじゃないのぉ〜〜」台詞「私が主役ナネットは悪魔で脇役」
女性仮面ライダー 投稿者:幸せ探偵団 投稿日: 7月 5日(金)20時16分21秒
初めて投稿します。
BD7さんのカキコを見て、愕然としています。
あの、タックルが死んだんですか?
信じられない!
そうですね、ストロンガーに出てましたね。
爽やか?なお色気を振りまいていました。
それが見たくって・・・。(ごめんなさい・・・)
27歳でしたか・・・。
岡田京子さんていったんですね。
これもはじめて知りました。
残念です。
改めて、ご冥福を申し上げます・・・。
子分の名前 投稿者:フルーツ牛乳 投稿日: 7月 5日(金)19時43分17秒
東映アニメ『魔法のマコちゃん』で「番長」の子分だったのは「ゴマ」でしたっけ?
登場したり、しなかったり、でしたけど。
『ひみつのアッコちゃん』の「大将」にも子分いたかな?小将以外の。
カラーテレビ 投稿者:HIRO 投稿日: 7月 5日(金)19時34分03秒
>90210さま
カラーテレビについてはサーチ様がくわしく書かれておりますが、私の記憶を少しだけ。
「オリンピックをカラーで見よう」このフレーズが頭の片隅に残っております。このオリン
ピックとは昭和39年の東京オリンピックのことです。この辺が普及の引き金ではなかった
かと思いますが、実際に買えた人は多くなかったのではないでしょうか。私が初めてカラー
放送をカラーで見たのは昭和41年、同級生の家にみんなで集まって鑑賞した「マイティ・
ハーキュリー」でした。当時はテレビ画面の片隅にわざわざ「カラー」と表示されていまし
た。
「ど根性ガエル」ゴリライモの子分はモグラです。頭にハゲがありませんでしたっけ?
ゴリライモの子分 投稿者:takora 投稿日: 7月 5日(金)18時16分40秒
確かあれは、モグラじゃなかったかなー?
魂のアソコ2 投稿者:ジーコ内山 投稿日: 7月 5日(金)17時21分12秒
再びジーコ内山です。
>江梨子タンのオパーイ 様 それはイモだと思います。ただのイモ!情けないというか吉沢やすみ先生、他に思いつかなかったのか?ちなみにもっとひどい名前は『アパッチ野球軍』のダニ、ハッパ。『キテレツ大百科』のジャイアン的キャラ『ブタゴリラ』でしょう…。
>ふぃなん様 ロッキーチャックはほぼビーバーみたいな格好だった気が。『ドンチャック物語』はつなぎを着てた気がしましたが。あれは何だったのだろう?
よかったら私のバカ
HPにもいらして下さいね。
教えてください。 投稿者:江梨子タンのオパーイ 投稿日: 7月 5日(金)15時04分57秒
ど根性カエルに出てくるキャラでドラえもんで言うところのジャイアン的な
役割のゴリラいもの子分(スネ夫的なヤツ)の名前を教えてください。
カラーテレビ 投稿者:サーチ 投稿日: 7月 5日(金)14時09分54秒
90210様へ、答えとなるかどうか解りませんが、一応、私的な感想を申し上げます。
カラーテレビを初めて見たのは、昭和40年あたりに何かの展示会で披露されていましたね。その時のカラーテレビは映りが良くなく、赤や緑など原色は浮かび上がり、はみ出でるほど調整のきかない状態でした。 こんなもの買う人いるのか?と思いました。「ジャングル大帝」をデパートのカラーテレビで見ましたが、これも映像はさんざんでした。(しかし、この影響か、私が初めて「総天然色の夢」を見たのは、レオが森の中を走っていく映像でしたね(笑))「赤影」の場合も、その赤い仮面が顔から飛び出るほど赤々とし、肌色は不鮮明きわまりなく、お世辞にも褒められたものではなっかたですね。 「黄金バット」や「光速エスパー」もカラー化の波に入り、それらは、昭和42〜43年あたりかと思います。 これらがカラー化のきっかけと言われたのはうっすら覚えていますが、色調がうまくいかないままの見切り発車というのが正直な感想ですね。その後、次第にカラーテレビは色の調節が良好となっていきました。昭和44年ころからは、当時購入した日立のキドカラーは、比較的原色を抑えて、自然な色調に成功したテレビかと、個人的には、いい思い出があります。 昭和50年を超えると、どのテレビも一応色調の整ったものになってきたようです。
海外のテレビ事情は分かりかねます。ネットで丹念に検索すれば解りますが、その点は、ジャストピン様あたりが、現地からの生の情報を提供されると面白いですね。 たぶん、アメリカあたりは、日本より色調調整は早くから行われて比較的早くから良好な画像があったかも知れず、その点、日本は特許などの技術問題で多少遅れていた現状があるのもかもしれません。
以上、お答えになっていればよいのですが、この他に指摘できる方おりましたら、お知らせ下さい。
森川 千恵子さんのその後 投稿者:taka 投稿日: 7月 5日(金)04時34分36秒
管理人のTAKA様、いつもご苦労さまです。ときどき覗かせていただくのを楽しみにしています。女性ライダーの話題がでていましたので一言。緑川ルリ子さんこと森川千恵子さんの近況などを更新いただくわけにはいかないでしょうか。もちろんすでに芸能界を引退しておられますのでプライバシーの問題もおありだと思うのですが、できる範囲で結構ですので宜しくお願いします。
お伺いします。。。 投稿者:ふぃなん 投稿日: 7月 5日(金)01時10分40秒
初めまして。「やまねずみロッキーチャック」の事を調べています。「ロッキーチャック」は、「ビーバー」のような事をしていましたでしょうか?記憶の片隅に「ロッキーが丸太をかじってダムを作っている」シーンがあったような・・・曖昧な映像が頭に浮かんできます。もしかしてロッキーってビーバー???どなたかおしえてください。
女性仮面ライダー 投稿者:BD7 投稿日: 7月 5日(金)00時48分47秒
ZAKZAKというHPに次の様な記事が載ってました。
***幻の女仮面ライダー「電波人間タックル」ストロンガーに登場し殉職***
ZAKZAKが2日に報じた「史上初の女性仮面ライダー誕生」。この見出しに「?」と首をかしげた特撮ファンが多かったようだ。ZAKZAKにも問い合わせのメールが殺到したが、多くの方からご指摘いただいた通り、「史上初の女性仮面ライダー」と報じられた加藤夏希演じる「仮面ライダーファム」以前にも、実は女性の仮面ライダーが存在したのだ。その名は「電波人間タックル」。
タックルは「仮面ライダーストロンガー」(1975年放送)に登場するヒロインで、本名は岬ユリ子。悪の秘密結社・ブラックサタンにより改造人間にされてしまったものの、主人公の城茂(ストロンガー)に救出され、そのパートナーとして戦うことに。
「えい、やあ、とう!」の掛け声で変身し、決して強いとはいえないが、ミニスカートで健気にがんばる。必殺技は「電波投げ」。
だが、何故か仮面ライダー7号がストロンガー、8号がスカイライダーとなっており、れっきとした改造人間でありながら「電波人間タックル」は正式には「仮面ライダー」として認められていない、幻の「女性仮面ライダー」なのだ。
そんなタックルは、第30話「さようならタックル! 最後の活躍!!」で敵を倒すために自己犠牲的な死を迎える。殉職した唯一のライダーなのだ。
さらに当時16歳でタックルを演じた岡田京子さん自身も、なんと27歳の若さでこの世を去っている。このことからも、一部のファンには決して忘れることの出来ないキャラクターとして、強烈に心に刻まれているのだ。
華々しく誕生した史上初の女性仮面ライダー「仮面ライダーファム」。しかし「電波人間タックル」がいたことも知っておいて欲しい。
《妖術武芸帳大秘巻》 投稿者:市村 投稿日: 7月 4日(木)16時01分28秒
★先般、この掲示板で紹介されていた、森川由浩氏著《妖術武芸帳大秘巻》が
届きました。同人誌とはいうものの、この内容をこのまま大手出版社から出し、
画像などを借り受け、掲載すれば、立派な特集本になるという内容でした。
新聞記事などよく調査されています。私も『ウルトラQ』が始まる少し前から
《ぼくら》を買い続け、《ぼくらマガジン》も廃刊まで買っていましたので、
誌面にあるマンガや、付録は持っていたはずです。残しておけば良かった(笑)。
…とにかく、今、手に入れておくべき冊子です。必ず役に立つと思います。
教えてください 投稿者:90210 投稿日: 7月 4日(木)11時18分14秒
カラーテレビの普及には仮面の忍者赤影が関係しているというのですが、現役学生ということなので詳しいことがよくわかりません。当時の時代背景や、アメリカなどの諸外国でのカラーテレビの普及について教えていただきたいと思います。
間違えました 投稿者:唐津焼 投稿日: 7月 4日(木)07時54分59秒
その通り。和泉淳子ではなく、和泉友子さんでした。
カムイ外伝 投稿者:ノエル 投稿日: 7月 4日(木)01時25分31秒
子供の頃再放送で「カムイ外伝」を見てカムイに恋してしまったことがあります。
扶桑社から最近出版された「ぼくらのヒ−ロ−伝説」の中でインタビュ−が載っている
「エイケン」の鷺巣氏は知り合いで、よく昔の「ス−パ−ジェッタ−」や「サザエさん」
などのセル画をいただいたのですが、残念なことに価値がわからず人にあげてしまったり
紛失したりで今は1枚もありません。その中に「カムイ外伝」もあったので、
今にして思うと悔やんでも悔やみきれないという感じです。「カムイ」は放送当時から
セリフなど修正をかけなければ放送出来なかったようで、TVのものは完全ではないそうです。
通販で最近無修正のビデオが出たので買ってしまいましたが、なんだかもったいなくて
まだ見ていません。見たらまたカムイに恋してしまうかも。
魂のアソコ 投稿者:ジーコ内山 投稿日: 7月 4日(木)00時46分18秒
初めまして。山田花子原作・鳥肌実、綾小路翔出演映画『魂のアソコ』監督のジーコ内山です。ここはホントに凄すぎるサイトです。TAKA様尊敬します!今の子供が実写『ハットリくん』と『ウルトラQ』『河童の三平』『どろろ』見たら一生トラウマでしょう。自分のトラウマが正にそうですから。『どろろ』は初回からもう放送禁止用語のオンパレードですよ。金小僧怖すぎでテレビ消した位です。ところで『ジャングル黒べえ』『アパッチ野球軍』見た方はいらっしゃいます?たぶん永久に見れないでしょうから。
時代劇アニメ 投稿者:よっかー 投稿日: 7月 4日(木)00時39分18秒
「サスケ」「どろろ」とも、とてもいいですね。
TVアニメ39年の中でも、時代劇アニメというのは20作品あるか無いかって感じじゃないですか。(もっとあるかな?) とても貴重ですよね。
ちょっと指折り数えてみたら、15くらいしか出てこない。
ちゃんと「まんが日本絵巻」「ピュンピュン丸」もカウントして。(笑)
先月末から、アニメシアターXで「まんが水戸黄門」が始まってます。
もう面白くて、最高です。
最近の実写「水戸黄門」よりは面白いです。無いのは入浴シーンだけ(笑)
「まんが水戸黄門」はテレビシリーズというよりは、昔の月形龍之介さんの映画スタイルに近いですよね。格さん助さんの強さもスゴイし、印籠のパースの効き過ぎた登場画面もたまりません。
主題歌も好き。どっかのカラオケに入らないかなぁ。唄いたいぞー。
私も購入しました。 投稿者:鴨志田智啓 投稿日: 7月 3日(水)23時37分40秒
TAKAさんをはじめ皆さんこんばんは、私もFLASH購入しました。確かにいろいろありますが、今回の企画は、非常によかったと思います。萩原佐代子さんは、本当に今変わっていませんね。私と同い年でしかも、誕生日も近く、親近感がある方です。これからも楽しい企画TAKAさん同様お願いいたします。さて、今日から時代劇専門チャンネルでは、サスケとどろろが放送されます。どろろは、一回も見たことがないので楽しみです。簡単ですがご報告いたします。
ご健闘をお祈りします。 投稿者:道楽者 投稿日: 7月 3日(水)22時50分37秒
KANAHAMAさん>
お察し申し上げます。よくYahoo!などのネットオークションに、
“ロンパー・ルームもの”が出たりすることはありますけど(実際検索すると品数そこそこ)、
そういう手段じゃ番組にならないんでしょうね。
ただ、折からの少子化の影響で、昔からの玩具屋さんが閉店するという話は
実際あちらこちらで聞かれ、その際ずっとお店の奥で埃をかぶりかぶり眠ってた“骨董品”が
先のオークションなり、フリマなりで顔を出すことは珍しくないようです。
“見つかるとよろしいですね”というお返事しか出来ませんが、頑張ってください。
そういや自分も20年位前(ちょうど「ロンパー」が終わって2、3年という時期)、
高校の夏休みや冬休みに電車に乗って、
東京近県の寂れかかっている玩具屋さんを見つけては、
「ロンパー・ルーム」のパンチボールを探してたことがありました。
「全員集合」でなぜかドリフがコントの小道具に使ってて、
無性に欲しくなったんですが、さすがになかなか見つからず、
結局、浅草橋の“とある”問屋さんで、今も時々思い出したように縁日で売られている、
「ウルトラQ」のタイトルのような模様のやつ(笑)を入手することで妥協したんですが、
それはそれで楽しい昔の思い出でしたね。
お天気みどりちゃん 投稿者:けいこ 投稿日: 7月 3日(水)21時26分10秒
ロンパールームのですか?
なんか番組の中にコーナーがありましたね!
お日様、傘、雲、などペタペタ貼っていくやつですね?
当時凄くほしかったけど買ってもらえませんでした。
リカちゃんハウスにも同様の悲しい思い出があります。
はじめまして 投稿者:oka 投稿日: 7月 3日(水)17時10分37秒
コルゲンの所、懐かしく思い、書き込みしました。
小学生の時、指人形を多く持っていましたが、全部目が小さい物でした。
当時の友達で同様に指人形を収集(?)していた友達がいて、
見せてもらうと目が大きいのがいくつかありました。
目が大きいのってあまり見た事がないのですが、
小さいのと比べると数が少ないのでしょうか?
地方によって違うのでしょうか?(ちなみにわたしは三重県在住ですが)
お邪魔しました。
お天気みどりちゃんを探しています。 投稿者:KANAHAMAです。 投稿日: 7月 3日(水)16時01分17秒
札幌市内でお天気みどりちゃんを探しています。実は、北海道文化放送(UHB)のトークDE北海道という番組のスタッフをしています。今、昔のおもちゃを捜せという企画を進目手要るのですが、札幌市内でお天気みどりちゃんを探しています。御存知の方、教えて頂けないでしょうか!宜しくお願い致します。
比較的最近の懐かし桃色ヒロインの中に混じっていても、光り輝かれている「萩原佐代子」さんは、凄いっ!(笑顔)…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月 3日(水)10時40分11秒
>いしかわ號さん…
>さっそく発売されたFLASHエキサイティング購入しました、懐かしのヒロインたちの
現在を見ることができました、ただ比較的新しいヒロインが中心なのは消化不良的…
またFLASH編集部の方々に第二段三段と特集してほしいです…。
◆皆さん、今回の『FLASHエキサイティング』誌の企画「26大戦隊〜あの桃色ヒロインに逢いたい」掲載に対する本当〜にたくさんのご反響メ〜ルをありがとうございました!(感謝)…。
◆いしかわ號さんがコメントしてくださりました通り、ほとんど…と言うか?萩原佐代子さん以外の全てが、最近(90年代&以降)の戦隊ヒロインの画像付き近況紹介でしたので…やはり〜それ以前のお年を召されたヒロイン達のご近況紹介あたりに関しては、ちょっと難しかったようですネ(近況捜査や取材を試みても取材拒否や掲載NGがほとんどでしょうから?)…。…ですが、萩原佐代子さん!…そんな20代の戦隊ヒロインの中に混ざっても、全く〜全盛期?と変わらず…より〜光り輝かれているところが、本当〜に凄い事ですよネっ(当サイト的にも感動的っ!)…。萩原さん、お忙しい中…女優時代に戻られての(笑)取材対応、本当にお疲れ様でした(笑顔)…。それから、当掲示板は、光文社『FLASH』の編集部の方々も何気にチェックされておられるようなので…是非!次回の第2弾は、モザイク入りやコメントのみでも結構ですので?(笑)…70〜80年代にご活躍された特撮やドラマ関係のヒロインさんの近況入魂取材を企画してくだされば幸いに思います…。
26大戦隊モノ懐かしヒロイン
投稿者:いしかわ號 投稿日: 7月 3日(水)01時37分56秒さっそく発売されたFLASHエキサイティング購入しました、
懐かしの彼女(ヒロイン)たちの現在を見ることができました、ただ比較的新しいヒロインが中心なのは消化不良的思惑なので少々残念ですが、実はファイブイエローのレミ(早瀬恵子)さんが実はファイブブラックのふみやと職場結婚していたとか(双子の役だったが・・・)
まあチェンジマンでもマーメイドとペガサスの役者さんが結婚されていますが、
あと役者引退されている方も結構いる様で(やっぱりTV等で見ない様になると引退されているのですね)
またFLASH編集部の方々に第二段三段と特集してほしいです、
それで今度こそ萩奈穂美サマ、小泉あきらサマ、小牧リサさまの現在を見てみたいです。
国内最大級の『妖術武芸帳』研究大秘巻!…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月 2日(火)09時49分45秒
>森川由浩さん…
>「妖術武芸帳大秘巻」…このたび、以前この掲示板にも時折質問のあったテレビ番組
「妖術武芸帳」の同人誌を製作しました。ご希望の方は、当方迄メールで御連絡下さい…。
☆森川由浩さんへのお問い合わせ先・メ〜ルアドレス≪ cuabm302@occn.zaqn.ne.jp ≫
◆森川由浩さん、いつもお世話になっております…。おぉっ〜、この『妖術武芸帳』と言う懐かし番組は当サイト上でも以前からた〜いへんお問い合わせの多い作品のひとつではありますのですが?…それなのに今日まで、番組資料や情報関係等が本当〜に少ない!…全く無かったと言っても過言ではなかった位に幻・迷宮入りしかけておりました作品でもありましたので…今回、名著『橋本洋二大全集』の名製作者でもあり、特撮ドラマ関係にたいへんお詳しく博識で研究熱心でもおられます森川由浩さんが『妖術武芸帳』一本に的を絞られて入魂状態&体制で取り組まれたと言う事ですので…現時点では、商業誌・同人誌を問わず、『妖術武芸帳』を扱ったものとしては国内最大級のモノになろうかと思われます!(期待膨)…。…そんな訳で、私も先程〜森川さんの方へ本の購入予約をこっそりぃ〜と入れさせていただきましたので(笑)、『妖術武芸帳大秘巻』本の到着を今から首をながぁ〜くして心待ちに致しておりますん(笑顔)…。
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こちらはお昼です!! 投稿者:ジャストンピン 投稿日: 7月 2日(火)06時16分55秒
TAKA@管理人 様:
ありがとうございま〜す!! 大・大感謝です・・・ウルル(涙)
(^o^)/ わぁ〜!! 久し振りにお顔が拝見できましたぁ〜!!
そうそう!こういうお顔でしたね!!(^-^)
今、見ても清楚な感じがとってもイイなぁ〜!!
僕もこのレコード持っているんですが、田舎の倉庫の中のどこかに
眠りっぱなしなんです・・。もう随分、見てません。10年以上・・。
ロスからは、なかなか倉庫へ探しに行けないので、今回の画像アップ
には本当に大感謝です!!これでお顔は、ハッキリ思い出せました!!
真夜中に大変な作業をして頂いて・・・本当に感激です!!
Thank you very much for your kindness !!
♪ さいごのペ〜ジにぃ〜 ハートをかくのぉ〜 ♪
真夜中に、「石毛礼子」画像?(笑)…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月 2日(火)04時12分58秒
>ジャストンピンさん…
◆とりあえず、B級アイドル研究所から先程、当サイトへこっそりぃ〜と密輸していただきました…「石毛礼子」さんの『旅の手帖』ジャケ画像です…るんっ♪。ジャストンピンさん、これで薄れかけているご記憶を再び濃くしてってくだいましぃ〜!…。あたしゃ〜もう〜寝ます(笑)…。
残念ながら・・・。 投稿者:ジャストンピン 投稿日: 7月 1日(月)23時32分57秒
バットマン様:
そうですよね! 手帖(*と言っても少し大きかったような記憶があります)を
開きながら、語り始めるんですよね。
でも・・・残念ながらそのセリフ・・憶えてません・・・。悔しい・・・。
記憶が本当に薄れていってます・・・。悲しい。
石毛礼子&矢野良子 投稿者:バットマン 投稿日: 7月 1日(月)23時05分03秒
ジャストンピン様
レスありがとうございます。
甲斐智枝美ちゃんでも買ってくれない、というのは可哀相ですね。
石毛礼子さんの場合は、観客少なかったものの、レコード買ってる人や、新曲を予約している人などが列をなしてました。
そういえば、テレビで「旅の手帖」を歌うとき、必ず歌の前に、「もうすぐ軽井沢・・・
あの人がうんたらかんたら」とかいうせりふがあったんだけど、覚えてませんか?
管理人様
矢野良子さんといえば、マッチや山川豊と同期でしたよね。
「歌謡大賞新人祭」という、その年の上半期優秀新人10人を選ぶやつで、発表前に
レポーターが会場にいるレコード会社のスタッフにインタビューしたら、それが彼女の
レコード会社のスタッフで、「自信はいかがですか?」といわれ、「頑張ります。」と
自信満々の感じでした。「これは、出来レースかな。」とあきれて、発表をみていたのですが、なんと結局、彼女は10人の中に入りませんでした。
芸能界でも、やらせじゃないことがあるんだなあ、と痛感したときでした。
でも、あのレコード会社も彼女も赤っ恥だったなあ・・・。
ちなみにそのときの10人とは・・・・
近藤真彦、山川豊、沖田浩之、竹本孝之、ひかる一平、ニックニューサー、
祐子と弥生、和泉友子、横須賀昌美、句紫洋子
です。
落ちた中には、八木美代子とか、夢でハネムーンの子(名前忘れた)とかいました。
怪奇と美女 投稿者:カオス 投稿日: 7月 1日(月)22時06分48秒
も〜満喫しちゃいますね〜「怪奇大作戦」もう(>_<)見たくて
見たくてしかたないです。ど〜こに行けば見れるんでしょう?
近所のレンタルビデオ屋をしらみつぶしにあたってみようかな
TAKAサン モモちゃんの事は…言わないで〜(T^T)
ありがとうございます。 投稿者:唐津焼 投稿日: 7月 1日(月)21時28分49秒
管理人さん、ご回答ありがとうございます。河上さんは顔がわからないので何かでしらべてみます。道楽者さんはじめまして。沢田さんのビキニは見ごたえありましたよね。スタ千は私も見ていましたが沢田さんと和泉淳子(勿論、もとや君とは関係ないです。)と矢野さんの場面だけ録画していたので続けて見るとブチブチになっていました。
久方振りです。 投稿者:道楽者 投稿日: 7月 1日(月)20時56分21秒
管理人さん>
矢野良子さん、好きでしたねぇ。(←お前、誰でも好きじゃねぇか…ってツッコミはご遠慮を)
「明星」「平凡」でスクラップしてた歌手のひとりです。
懐かしい画像ですが、なんだか「サイレント・イヴ」歌ってた頃の辛島さんにも似てるような…。
終了直前の「スター千一夜」(ちなみに番組終了は'81年9月)で、
杉田愛子さん、沢田富美子さんと一緒に“新人アイドル特集”とかいう企画で、
皆さん、水着(しかもたしか皆ビキニ)になって登場してたと記憶。
「アイドルパンチ」(テレ朝)にもレギュラーで出演してましたね。
ビデオあったかなぁ。あっても20年以上前だからまともに見れるかどうか…。
しばらくヒット曲に恵まれなかった後、'84年頃「TV海賊チャンネル」(日テレ)の
“読売新聞・あすの朝刊”のコーナーで“矢野「涼」子”名義で
MC(同じくキャスターに転向した吹田明日香さんのようなこと)を務めてたのが
今んトコ、一番最後に見た姿ですね。(…ってそれからもう16年ですが)
あ、そうそう。書き込みついでに凄くマニアックなネタですが、
日テレ昼の「ザ・ワイド」のレポーターで、嵯峨聖子さんっていてるじゃないですか。
(ここでもうわかんないという方、スンマソン)
あの人も確か矢野さんとデビューが同期で、バーズのOGだったのご存知ですか?
「シンデレラ・リバティ」という曲でデビュー、
同局の「お昼のワイドショー」で一度歌も披露してました。ま、ただそれだけなんですが…。
そういや昔のワイドショー番組には、必ず“歌のお客様”(大概女性アイドルか演歌歌手)に
オケテープバックで歌をワンコーラス半披露してもらうコーナーがありましたね。
で、歌終わった後司会者と“上っ面トーク”を少々交わして終わるという…。
探しています! 投稿者:愛 投稿日: 7月 1日(月)19時36分49秒
初めまして、どなたか積み木くずしのドラマを持っている方譲って下さい。見たくてずっと探しています。テレビから録画した物で構いませんので宜しくお願い致します。
連絡お待ちしていますm(__)m
こんにちは 投稿者:takora 投稿日: 7月 1日(月)18時07分01秒
管理人さま
こちらも先程リンク完了いたしました。
またご丁寧な書き込み、ありがとうございました。
これからも宜しくお願いします♪
『伊豆怪奇大作戦地図』&カオスさんのルパンちゃん♪(笑顔)…。 投稿者:TAKA@管理人 投稿日: 7月 1日(月)15時30分30秒
>takoraさん…カオスさん…
>相互リンクしませんか?ウチはちょっと偏りすぎてますけど(笑)…。あったんですね!
キッチリ検索しているステキサイトが!…追伸 愛鳥が。。。滅茶苦茶カワイイです〜…。
◆takoraさん、どうも〜当掲示板へのご丁寧なご投稿を本当にありがとうございました…。こちらこそ〜takoraさんのところに相互リンクのお願いに上がろうと思っておりましたところだったので、そういっていただけて本当に光栄で嬉しいです(笑顔)…。takoraさん、今後とも怪奇なお仲間として?(笑)末永く宜しくお願い致します…。ちなみに、takoraさんの『伊豆怪奇大作戦地図』HPは、カオスさんも絶賛しておりましたんですが…本当〜に『怪奇大作戦』と言う作品に対するtakoraさんの切り口…とでも言いましょうか?料理の仕方が本当に素晴らしい〜っ!…。第18話「死者がささやく」の舞台ともなった伊豆のロケ地を興味深く〜ご紹介されたりぃ…珍しい伊豆の観光スポットを「伊豆現代怪奇百選」と目されて、真の百選を目指し管理人さん自らが捜査をし、その捜査結果を惜しげもなく随時公開しておられるHPなんですよネっ!…。
◆私『禁断のHM』的には?…メインの第18話「死者がささやく」の「田原澄子」役の「牧 紀子」さんや「SRI」の紅一点「さー坊」こと「小橋玲子」さんを始め…第3話「白い顔」の「水上順子」(演・「市川瑛子」)、第4話「恐怖の電話」の「滝口令子」(演・「桜井浩子」)、第6話「吸血地獄」の「ニーナ朝倉」(演・「ローラ・マン」)、第8話「光る通り魔」の「林 洋子」(演・「田村奈美」)、第20話「殺人回路」の「ダイアナ」(演・「キャシー・ホーラン」)、第21話「美女と花粉」の「大山伸子」(演・「田島和子」)、第22話「果てしなき暴走」の「眉村ユミ」(演・「久万里由香」)、第24話(欠番)「狂鬼人間」の「美川冴子」(演・「姫ゆり子」)、第25話「京都買います」の「須藤美弥子」(演・「斎藤チヤ子」)、etc…などの怪奇ゆかりの素敵な名女優さん達にも逢える…「怪奇大作戦美女ファイル」のコ〜ナ〜がツボに楽しいです(笑)…。こちらの懐かしのリンク集内にtakoraさんの『伊豆怪奇大作戦地図』HPへのリンクを貼りましたらご連絡をさしあげますので、今後ともよろしくお願い致しますん…。
◆カオスさん、こんにちは…。カオスさんのおっしゃるとおり…takoraさんのサイトでほんわか〜と拝見出来る〜takoraさんの愛鳥「リトラ」ちゃんも滅茶苦茶カワイイ小鳥ですが…カオスさんのおそばにも、のぞき込むような仕草がと〜ってもおちゃめに可愛イイ〜手乗り以上な「顔乗り」インコ(笑)の愛鳥「ルパン」ちゃんがいるのでカオスさんも満面に幸せですよネんっ♪(笑顔)…。<私信>カオスさん、鳥と言えば?噂の気まぐれなモモちゃんがいなくなった寂しさは…もう〜癒えましたか?…。
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