なつかしのハイブリッド掲示板過去のログ34

60〜80年代のテレビ番組、特撮映画、漫画、女優さんなどの思い出やお話で盛り上がる掲示板ログ!!

禁断のハイブリッドマニアック懐エピ60〜80年代Q&A恐怖編アイドル編闘魂こども教育リンク集掲示板ログ集3335

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参りました 投稿者:ジェロニモ  投稿日: 7月20日(金)23時58分46秒

猪木が出てきて感動し,タマミまで出てきて絶句しました。貴重なページですね。
ドボチョン一家が好きなんですが・・・


実写版『巨人の星』 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月20日(金)22時04分11秒

志垣太郎さんが星飛雄馬を演じたのはデビュー作の実写版『巨人の星』だと聞いております。だから1970年の初めか1960年代の後半頃のことだと思います。最近、志垣さんがTVのトーク番組でデビュー当時の写真を自慢げに公開していたのを見た覚えがあります。なんと、現役時代の巨人の王選手と長嶋選手に両側から抱え上げられている夢のような写真なんですから。。。(;^_^A


志垣太郎 投稿者:shizka  投稿日: 7月20日(金)19時53分11秒

>HIROさま。

 太郎ちゃんが星飛雄馬を演じられたということは「巨人の星」が舞台になったと
 いうことなんですよね?? 知らなかったです。。。
 けど、飛雄馬なら別段違和感はないのですが、私が驚いたのは
 「ベルばら」のアンドレの声を太郎ちゃんが演じたことでした。。。
 幸い?なことに、私は「ベルばら」のアニメは見なかったけど、友達なんて
 「もうあのアニメを見れない」と泣いていたこと記憶にしてます(笑)

 原作を愛すれば愛するほど、そのイメージって個人にとっては大切なものになるから、
 制作側もそういったマニア(ファン)の気持ちを大事にして、無理のないキャストや声優を
 あてがってもらいたいと思った次第です。
 (ことに少女漫画を原作とした場合...女の子の視点になって作ってほしいなぁ)


すんごい・・・ 投稿者:ジェロニモ  投稿日: 7月20日(金)18時17分14秒

怪奇大作戦で追っていたら 悪魔君にまで来ちゃいました
すんごいページですね
あなたは どこぞの・・・
ゆっくりページを開かせてもらいます


やっぱりかわいい・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 7月20日(金)17時59分34秒

>市村さま
 貴重な画像を拝見しました。ありがとうございます。
 木之内みどりは74年5月にデビューしましたが、「野球狂の詩」では水原勇気は75年秋の
 ドラフトで指名されています。水島新司氏が木之内みどりをイメージにおいてマンガを描いた
 というのはあり得るようですね。まあ、はなから合格者の決まっているオーディションもあり なので・・・
 斉藤由貴=スケバン刑事、評判いまいち(どこじゃないか)のようにマンガの実写化は変身も のは別にして難しいですね。今までどれくらいあるのでしょう。「愛と誠」もそうでしたが、
 舞台も含めれば星飛雄馬=志垣太郎、矢吹丈=石橋正次なんて結構イメージな感じもします  が・・・アメリカではどうなんでしょうね。スーパーマンやワンダーウーマンはどんな風に
 うけとめられてるのか。まあ、アメコミはリアリティの面で日本とはだいぶ違いますが。


ノン・マニアック掲示板の背景 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月20日(金)14時53分07秒

「朝の一時だけ、ノン・マニアック掲示板の背景に『禁断の星空』が浮かび上がるように設定してある」旨、TAKA@管理人さまに教えていただきました。TAKAさま、お手を煩わせ恐縮に存じます。どうもありがとうございました。(^-^) 午前8時には、星空が消えるのですね…。

ところで…TAKAさま! よーく判りましたです。ですよね! *^o^* こちらこそ、どうぞ末永くご贔屓の程よろしくお願い申し上げます♪


日活『野球狂の詩』 投稿者:市村  投稿日: 7月20日(金)14時12分48秒

★『野球狂の詩』、パンフレットから画像をお見せしておきましょう!(単なる
個人的な趣味で。笑)。ここにあります(大きいので注意。またそのうちに削除
しますのでご了承ください)。

…このパンフレットを読む限り、木之内みどりさんをモデルにマンガが描かれて
いたわけではないみたいですね。原作者を含む、5人くらいの審査員が2526名の
応募者の中から選んだみたいです(すでに木之内みどりさんはこの3年前から
歌手としてデビューしていたようですから。でも真偽のほどは???)。で、
映画にはアパッチはアパッチとして出ています。主題歌は“恋のブロックサイン”
と“ここで一発”。実況アナ役で、ラビット関根さんも出ていますね(笑)。


ヤスミン 投稿者:ヤスミン  投稿日: 7月20日(金)12時32分36秒

ルパン三世に登場するキャラの中では一番気に入っています。女性陣の中では一番の美女。ココダット王国の美しき王女で二十歳のヤスミンですが、ルパンをおびき出すためだけに、ミスターXに捕らえらます。拘束台に横たえられ、手枷で台に固定され、猿ぐつわまではめられ、自由を奪われた哀れな姿にされます。さらに、大ダコに責められ、衣服を剥ぎ取られ、バスト丸出しのあられもない姿にされます。タコに乳房をいじられるエッチなシーンもありました。


香港シリーズ 投稿者:夏木マリ命  投稿日: 7月20日(金)12時22分20秒

あまり知られてませんが、夏木マリさんはGメン75で紅一点刑事を勤めておられました。特に印象に残ってるのは、香港カラテシリーズです。この作品で、夏木マリさんは香港マフィアに捕らえられます。そして、檻に入れられ、虎に襲われ、マフィアに嬲られる美女という役回りを演じさせられます。檻の外から、シーザーという名の虎に襲われる夏木マリさん。檻の中で、美人顔を恐怖に引きつらせて逃げ惑う姿は印象に残ってます。また、二話構成の第1話のラストシーンは鉄格子越しに「助けてえー」と叫ぶ夏木マリさんのアップでした。救出された後、うなされ悶えるシーンも色っぽかった。夏木マリさんの若き日のエピソードです。


源静香 投稿者:源静香  投稿日: 7月20日(金)12時03分23秒

最近のドラえもんでは、しずかちゃんの入浴シーンが少なく残念です。10年ほど前はしずかちゃんの入浴シーンがしょっちゅうあり、それが楽しみで毎週ドラえもんを見てました。またこれは入浴シーンではありませんが、マジックハンドと言う道具で、のび太に体中をくすぐりまわされて、笑いころげてのたうちまわるしずかちゃんが気に入ってます。


気になったこと 投稿者:フツーツ牛乳  投稿日: 7月20日(金)09時34分05秒

ノン・マニアック掲示板、模様替えしてますか?もしかしてこちらと同様
バックが黒かったとか?でも今は白いですよね?…以前も同じことがあって、
あ〜替わったんだーと思ったのですが、すぐに戻っていたので
その時は夢だったのかと…それとも白いのはうちだけか?


ノン・マニアック掲示板 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月20日(金)07時56分33秒

>TAKA@管理人さま
ノン・マニアック掲示板が模様替えされていてびっくりしました。(^-^)統一感を出されたのですね♪ これまで、あちらには殆ど立ち寄ったことがなかったのですが、今後はちょこちょこ伺おうと考えておりまする。


追信 投稿者:HIRO  投稿日: 7月20日(金)06時56分25秒

ちなみに映画の後単発でアニメ化された時の水原勇気の声も
管理人様のおっしゃるとおり、最初は木之内みどりでした。その後は
信沢三恵子さんが担当されてますね。


感激! 投稿者:HIRO  投稿日: 7月20日(金)06時52分51秒

>TAKA@管理人さま
 木之内みどりのユニフォーム姿を見られるとは!感激です、ありがとうございました。
 皆様、木之内みどりは「刑事犬カール」などにも出ていましたが、もともとは歌手です(のはず)。
 「横浜いれぶん」「あした悪魔になあれ」などあのか細い歌声に何度涙しそうになったことか・・・(感動で)
 高田みずえが後にヒットさせた「硝子坂」ももともと彼女が歌っていた曲です。
 妻子ある後藤次年(このアイドルキラーめ!)との逃避行の後結婚、今は竹中直人氏と
 お幸せそうでファンのひとりとしてはほっと胸をなでおろしています。


ダァ〜れもいない〜うみぃ〜♪… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月20日(金)03時27分53秒

>SADAMIさん…
>南沙織の女優姿、見たかったです!…

SADAMIさん!真夜中に(…ねっ寝れない〜…笑)とりあえず『シルバ〜仮面』第6話「さすらいびとの荒野」の回から「南条隼人」役の「佐々木・×ラ・功」さんの妹「南条 綾」役でゲスト時の女優(笑)「南 沙織」さんのお姿です〜!…。彼女の台詞自体は、ちょっと英語がかった棒のようなんですが(笑)…それらの難点を全く感じさせない程のおもいっきり存在感のある南国顔で勝負しておりましたようなので、大女優「夏 純子」さんにも全然、負けてましぇんでした〜!(笑)…。ちなみに、番組後半には、全然、脈略もなく唐突に…プロモV風に彼女の持ち唄も流れちゃったりなんかして(笑)、私には何だか訳が判りやせんが、ファンの方達は、きっとこう言う場面に幸せを感じるんでしょうネ(笑)…。




「紡木たく」さんの、「ホットロード」って知ってますでしょうか? 投稿者:wakamatsu  投稿日: 7月20日(金)01時11分35秒

初めまして。TAKAさんのHPを見つけてもしかしたらご存じかと思い投稿しました。

「紡木たく」さんの、「ホットロード」って知ってますでしょうか?1986〜1987まで集英社の別冊マーガレットに連載されていた漫画です。当時私は小学生だったのでリアルタイムでは読んでなかったので、何年も経ってから単行本で読んだ漫画です その中で作者の紡木先生がファンの方に向けて色々なメッセージを作品の中に残しているのですが、例えば「プレゼントありがとう」とか「手紙や写真ありがとう」とかそう言ったメッセージが背景の中に書いてあるんです。ローマ字で・・・・・その中で確か3巻だったと思うのですが「事件の事・・・」って書いてあるんです。その当時に何かあったのでしょうか?それから、「ホットロード」は実話という噂についてです。集英社に確認したのですが解らないとの事でリアルタイムで読んでた人も周りに居なくて謎が深まるばかりで・・・・笑 紡木たく先生のファンが集まるHPがあるのですがそこでもその二点は、結構みんなが聞いて来る質問なんですが誰も知らないらしく答えは解りません。そこで色々操作していたらこのHPにたどりついたので、皆さんの中でご存知の方がいらしたらで結構ですのでお返事をお待ちしております。本当に突然で申し訳ありません。

積木くずしのTVも幼心に残っていてメイクや服装、シンナーを家で吸ってる印象がすごく残ってます。HPで紹介してますよね?なつかしかったです 笑 ホットロードと丁度年代や不良といった内容が似ているので何か関連などあるかなぁ?と思ったのですがどうでしょうか?・・・80年代はいわゆる不良というのが流行った時代ですよね?もし少しでも解ればと思います 宜しくお願いします・・・長くなりすいません。


ミッチ〜の独り言倶楽部(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月20日(金)00時00分13秒

>ピュア1st.さん…
>少年マガジンのグラビアで、堀江美都子が野球のユニフォームを着てサウスポーで投げる
 格好をしていたのがあったなあ…もちろん他に木之内みどりも同様に写ってました(はず
 です?)。あと何名かアイドルがポーズをとってたのですが、ひょっとしてアパッチなど
 もいたかもしれませんねえ〜…

貴重な情報ありがとうございます!…。そのグラビアは、未見なのであくまでも推測なんですが?…多分、ピュア1st.さんがおっしゃる通り、『野球狂の詩』つながりで、実現した映画実写版の主演『木之内みどり』&この映画の挿入歌『恋のブロックサイン』(「アパッチ」のデビュ〜曲…)で、歌とともに追っかけの役でも「アパッチ」!…そして、その頃、人気でアニメ歌手の粋をも超えて、アニメやこども向けの曲ではない、いちアイドル歌手としてのオリジナルソロシングル(…あっしもそのうちの何枚かは貢献しておりやす!…笑)を出して、少々背伸び気味に(笑)、芸能人をしていた頃の我らがミッチ〜「堀江美都子」さんあたりでしょうネ!(勝手に妄想私見)…。それにしても、是非!死ぬまでに拝んでみたい〜そのグラビア(笑)…。ピュア1st.さん!又、こっそりと独り言倶楽部をお願い致しますでしゅ〜!(笑)…。


亜湖!!!(笑) 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)23時28分11秒

>TAKA@管理人さま。

 「人はそれをスキャンダルという」情報、ありがとうございますー(^-^)
 やはり百恵ちゃん、未婚の母役だったんですね。
 そういえば「うちの嫁にふさわしくない」と姑のいじめがあったような・・・。
 (「赤い衝撃」と混乱してます?)
 針のむしろのような環境で、唯一、三國おじいちゃまが百恵ちゃんの味方だったような
 気がするのでいすが、そこにし下心もあったような(笑)

 亜湖・・いましたねぇ。
 河合美智子さんの目を、思い切り小さくしたような顔立ちじゃなかったかしら?(笑)
 もしかしてアダルト映画(ポルノ)に出演してませんでした??


『人はそれをスキャンダルという』… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月19日(木)23時13分54秒

>shizkaさん…
>「人はそれをスキャンダルと呼ぶ」ってドラマなんですが、これって赤いシリーズ
 じゃないのでしょうか?…百恵ちゃんが、後家さんの役をしたドラマなんですが。。。

おおっ…「山口 百恵」の唄う『スキャンダル』と言う主題歌がばっぐん!に良かった一連の大映テレビ制作『人はそれをスキャンダルという』<1978年11月21日〜1979年4月17日(全21話)・毎週火曜日PM9時〜9時54分・TBS系>と言う、「山口 百恵」さん演じる「小野寺信子」と言う…例のごとくいかにも幸の薄そうな(笑)ヒロインが、当初は幸せな家庭に育ったお嬢サマだったのだが、最愛の父が死んでしまってからというもの…突然!自分に意地悪な?異母姉妹がいる事がわかったり、家が破産してしまったり、未婚のまま出産をしなければいけなくなったり…と、世の中の不幸という不幸が次ぎから次ぎへと信子を襲って来ると言う…スキャンダル続きの出捲くりの(笑)…『赤い〜』はついてませんが、放映時間的にも大映お得意の定番の『赤い』シリ〜ズのひとつに入れてもイイ〜かとは思いやす〜!…。ところで、以前から言い続けてもおりますが(笑)、『人はそれをスキャンダルという』にも出演されていたウ〜パ〜ル〜パ〜のような顔の「亜湖」さんっていったい今どうしてるのでせうか?気になりやす!(笑)…。shizkaさん!薄っぺらな情報でごめんネ!…。


タイトル間違えました。 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)23時12分15秒

↓すみません。「人はそれをスキャンダルという」・・・でした。
 もう一つ疑問なんですが。。。
 とあるHPには「未婚の母」と書いてありましたが、
 私の記憶には、喪服を着た百恵ちゃんの姿があるんです。
 そして「たつる」と愛しげに子供を抱き上げる、三國連太郎の姿が。。。
 後家さんだったのか、未婚だったのか、ご存知の方いらっしゃいますか??


赤いシリーズ 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)22時46分30秒

>キャラメルパパさま。

 「赤い運命」の主題歌、ありがとうございます(^^)
  この曲はドラマタイトルと同じだったんですね・・・。
  てっきり「赤い疑惑」→「ありがとうあなた」みたいに違うタイトルかと思ってました。
  雰囲気的には「湖の決心」も似合っているような・・・(笑)

  ところで「人はそれをスキャンダルと呼ぶ」ってドラマなんですが、
  これって赤いシリーズじゃないのでしょうか?
  (入れてないHPが多いんです)
  百恵ちゃんが、後家さんの役をしたドラマなんですが。。。
  子供の名前「健」と書いて「たつる」といったような気がします。
  覚えてる方、いらっしゃいませんか??


>洞口優子さま。

 ご指摘、痛み入ります。
 また性懲りも無く、思いついた疑問を書き込みしてしまいましたが、
 お気に障るようでしたら無視してくださって構いません。


独り言倶楽部。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月19日(木)22時44分39秒

ああ、そういえば少年マガジンのグラビアで、堀江美都子が野球のユニフォームを着てサウスポーで投げる格好をしていたのがあったなあ・・・。
もちろん他に木之内みどりも同様に写ってました(はずです?)。あと何名かアイドルがポーズをとってたのですが、ひょっとしてアパッチなどもいたかもしれませんねえ〜。
堀江美都子が他のTVアイドルと共に扱われていたのもちょっと驚きですが、彼女の起用は『野球狂の詩』がすでにアニメ化されていたからなんですかねえ?わからなくなってまいりました!
このグラビア切り取ってしばらく持っていたんだけど、もう捨ててしまったんだろうなあ〜。今、ここでアップできたらおもしろかったでしょうに・・・。
どうも、独り言でございましたー。なんの参考にもならないと思います(^^)。


ナレーション 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)22時28分27秒

>NAOさま。
 
 はじめまして(^-^)
 高原由紀さんのことご存知の方がいらしゃって、嬉しいですー!
 と、同時に私の記憶も、まだモウロクしてないことを知り、ほっとしました(笑)
 
 「愛と誠」のナレーション・・・懐かしいですね。
 そういえば、以前はこのナレーションが入るドラマってありましたよね。
 杉浦幸(美幸でしたっけ?)主演の「ヤヌスの鏡」「この子誰の子」とか、
 『祈る子と書いてレイコと読む』の「プロゴルファー祈子」。。。
 「不良少女と呼ばれて」にも入ったかしら・・・??

 この頃って本当にいろんな若手俳優(女優)さんが出てきましたよね。
 最近は、こういったドラマが少なくて淋しいです。。。


誠は他界した?? 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)22時08分24秒

>SADAMI殿

 誠は、ナイフで刺された身体で愛に会いに行き、海岸?での抱擁をしたあと
 息を引き取ったのでは???
 ただ、私も原作を読んだわけじゃなく、聞いた話の情報なので不確かかもしれません。
 間違っていたらごめんなさいです。。。。

 「キャンディキャンディ」は、どうにもあの絵柄が苦手でして・・・。
 あれだけ人気があったってことは、きっと素晴らしい作品だとは思うのですが、
 どうしても、鼻の頭に斜線が入った絵柄・・がダメなんですよ(泣)
 アニメのときのエンディング
 ♪あしたはどこから 生まれてくるの わたしは明日が 明日が好き
 ・・・の時は、たしかフルカラーの生イラストでしたよね?
 (アニメの絵柄じゃなくて、いがらしゆみこのイラスト)
 それは好きだったのですが・・・(笑)


沙織 投稿者:沙織  投稿日: 7月19日(木)21時59分53秒

九条亜希子さんが楽しみで、怪傑ライオン丸を見てました。超ミニの着物でパンツ丸見えで敵と闘うくの一の沙織、戦闘シーンや、ピンチになると期待してました。敵に捕らえられることも多く、男心をゾクゾクさせるシーンがよくありました。第一話で、いきなり磔にされたし、ヤマワロ童子に捕らえられたときは、縄で縛られ吊されました。ヤマワロ童子が沙織を吊した縄を傷つけ、縄がほどけていきます。地面には毒蜘蛛が待ちかまえており、縄が切れると沙織は毒蜘蛛の餌食になります。「太陽が阿修羅山の天高く輝くとき、沙織は死ぬのである」という恐ろしいナレーションが流れます。徐々にほどけていく縄を、絶望的な表情で眺める沙織。すんでの所でライオン丸に救出されますが、ライオン丸は手裏剣で沙織を縛った縄を切断します。空中に放り出される沙織、当然着物の裾はめくれ上がり、白パンツ丸見えの、大変恥ずかしい姿で救出されます。イワノバに捕らえられたときは、後ろ手に縛られ、処刑台に乗せられます。必死で抵抗する沙織ですが、数人のドクロ魔人に無理矢理処刑台に横たえられ、首を固定されます。上から、槍ぶすまを落とされ処刑されそうになりますが、首を左右に振り、体をよじって、必死で逃れようとする沙織の姿は最高でした。九条亜希子さんは、ライオン丸役の潮哲也さんと結婚されました。


ボルテスV 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月19日(木)21時48分45秒

>TAKA@管理人さん
『超電磁マシ〜ンボルテスV』は確かに名曲ですね。
美都子さん、歌い上げてますねぇ!

♪たとぉ〜えぇ〜嵐が〜ふこぉおともぉ〜♪
♪たとぉ〜えぇ〜大波荒れるともぉ〜♪
♪とびだそぉお〜戦いの〜海へ〜♪
♪飛び込もぉ〜戦いのウズへぇ〜♪
♪見詰め合う瞳と瞳ぃ〜♪
♪ぬくもりを信じ合うぅ〜♪
♪五人の仲間ぁ〜♪
♪ボ・ル・テ・ス・ファイブにぃ〜♪
♪祈りを込めてぇ〜♪
♪やぁるぞぉ〜チカラァ〜のぉ〜尽・き・る・までぇ〜♪
♪地球のぉ〜夜明けはぁ〜もう近いぃ〜♪

いまだに、ソラで歌えますぅ(;^_^A

それから、>「斉藤由貴」=くねくね〜『夢の中へ』…
イイデスネェ〜(^^ゞ TAKAさん、ネーミング絶好調です!!!
誰かがオシッコ我慢してるミタイって言ってましたねぇ(;^_^A


また間違えちゃいました…*^o^*ヾ 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月19日(木)21時24分51秒

>キャラメルパパさま
ご紹介下さった通り、「赤い運命」は76年発売のシングル「愛に走って」のカップリングでした。ありがとう存じます! 全く、何をボケ倒してるんでしょう、わたくしったら…(赤面)。shizkaさまにもお詫び申し上げます…。

>TAKA@管理人さま
斎藤“「夢の中へ」歌唱中”由貴ちゃんって、アイドル時代の中で、最もイケてない由貴ちゃんではないかと、ファン歴16年のわたくしは睨んでおります。その画像をアップなさるなんてっ(^^;;。いやーんイケズやわぁ(←冗談でございますよ♪)。中途半端なヘアスタイルが何とも言えずイケてない雰囲気を増幅させているような気がいたします。ちなみに、私が似てると言われたのは、ポニーテールの由貴ちゃんでした、念のため(どなたも聞いてらっしゃいませんね…失礼いたしましたっ)。


「堀江美都子」さんの唄う『野球狂の詩』のスキャットは超絶品!… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月19日(木)18時47分07秒

1977(昭和52)年…あしたへぇ〜♪向かってぇ〜♪はぁばぁたぁけ〜♪われぇらのぉ〜天使〜♪はぁばぁたぁけぇ〜♪勇気〜♪勇気〜♪どぉりぃむぅ〜ぼぉおるぅ〜♪…の『野球狂の詩』の名曲『勇気のテ〜マ』は、アニメ歌手として結構多忙になってきている頃の我らがミッチ〜!「堀江美都子」さんの代表名曲のひとつでもありやしたですが…私自身、確か?同じく『野球狂の詩』のミッチ〜の唄ったもう一曲の方の殆ど全てスキャットだった…チュチュチュ〜♪ラランラ〜らんらら〜♪(多分、こっちが『野球狂の詩』のメインテ〜マだったと思います…)…の方がファン的に(笑)幻想的な流れの中での透き通ったミッチ〜の歌声が何ともイイ〜感じで、超絶品に好きだった事を思い出してしました〜!(笑顔)…。ちなみに、ミッチ〜の唄の歴史の中で言えば(笑)…女性がピンで男の子向けロボットアニメモノの主題歌をカッコ良く唄って感動させた(笑)『超電磁マシ〜ンボルテスV』の…たとぉ〜えぇ〜♪嵐が〜ふこぉおともぉ〜♪とびだそぉお〜戦いの〜海へ〜♪…の『ボルテスVの歌』も『野球狂の詩』と同じ年の代表名曲!…。後、余談ですが、誰もが知っている彼女最大の大ヒット曲『キャンディキャンディ/あしたがすき』は、『野球狂の詩』や『ボルテスVの歌』の前年の1976(昭和51)年の発表でした!…。


赤い運命 投稿者:キャラメルパパ  投稿日: 7月19日(木)17時41分49秒

「赤い運命」は、76年3月発売のシングル「愛に走って」のカップリング、76年4月発売のアルバム「17才のテーマ/山口百恵」に入っています。


誰かが私を 呼んでいる
小さく淋しく そしてなつかしく
生まれた時から この胸の 
どこかで知らない 声が聞こえてる
 この広い空 あの流れ星 
 いつか見たような 気がするの
もうひとりの私が 何処かにいます
もうひとりのあなたを 捜しています


「木之内みどり」&「斉藤由貴」考… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月19日(木)16時38分09秒

>「木之内みどり」=『水原勇気』…

前にも当「ノン・マニアック掲示板」の方でも少し話題になっておりましたですが、横浜いれぶん〜♪…の「木之内みどり」さんは、皆さんもご存知の通り、本当に原作漫画の「水原勇気」のキャライメ〜ジにバッチリ(「水島新司」センセイが「木之内みどり」さんの大ファンで「水原勇気」自体、彼女をイメ〜ジして生み出されたキャラですから当たり前ですが…笑)で、私の夢の中にまで出てきて「ドリ〜ムボ〜ル」を投げ込まれておりました(笑)だけに、輝いてましたよネぇ〜!…。それにしても、「木之内みどり」嬢以外のキャスティングは、絶対にありえない映画でしたよネ!…。後、以前に、市村さんからお聞きして思い出したのですが、「水島新司」センセイ自らの個人的な願いで(笑)『野球狂の詩』のアニメ特番か何かで声の出演もやっておりましたですよネ!…。







>「斉藤由貴」=くねくね〜『夢の中へ』…

洞口さん似(笑)の「斉藤由貴」さん版『野球狂の詩』の「水原勇気」バ〜ジョンは、どう考えてみても失敗でしたよネ!(笑)…。いくら、アンダ〜サウスポ〜とは言え、「斉藤由貴」さんの持ち唄「井上陽水」の名曲『夢の中へ』のテンポの遅れ気味な妙な「足くねくね踊り」(笑)以上のツボにもハマれない「メチャ変」!さがありましたですネ!…。…また悪夢を思い出しちゃいました!(笑)…ちなみに「斉藤由貴」さんの当時の勢いで踊り唄ってた『夢の中へ』で、本当に名曲を夢の中へ葬り去ってましたから(笑)…。そんな当時、結構売れていたとは言え、唄の世界にも手を出すとは…ギョロ目演技の『はね駒』などの正統派女優さん路線一本では、事務所ともども我慢できなかったんでせうか?(「斉藤由貴」さんファンの方、洒落も入っておりやすので別に悪意で申し上げているつもりは毛頭ナイです…笑)…。


山口百恵さんのお歌のタイトル 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月19日(木)13時23分55秒

>shizkaさま
♪あなたがいる 私がいる 答えは愛だけ♪…は「赤い衝撃」、♪白い鳥が仲良く 水を浴びています♪…は「湖の決心」です。YAHOOやgoo等を使い「山口百恵」で検索したところ、「赤い運命」というタイトルのお歌は、シングルレコード「赤い衝撃」のカップリング曲として収録されていることが判明しました。ただ私が調べたところでは、ちょっと歌詞が確認出来ませんでしたので、一度ご自分で検索なさることをお薦めいたします。映画のタイトル・内容を確認するには、『ぴあシネマクラブ(1)日本映画編2001-2002』が便利です。…僭越ながら、思いつかれたことを全て書き込む前に、簡単に調べられることはまずご自分の手で調べてみるというのも、また一興かと存じます。(^-^) どうかお気を悪くなさいませんように…。


♪ドリ〜〜ムボ〜〜ル〜 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)11時31分18秒

>スポ根ボーイさま。

 「横浜イレブン」と比べて、ずいぶんと上手いなぁと思っていたら、
 堀江さんだったとは・・(笑)
 水島先生が、木之内さんをイメージしてキャラを作られたから、
 あれだけ見事にピッタリフィットしたキャスティングだったんですね。
 数あるアニメの実写版の中では、ピカイチですもんね。
 木之内さんの水原勇紀は(^0^)/

 「赤い運命」・・・百恵ちゃんを苛め抜く?ことで有名になった秋野さんが出演
 された作品は、見たような見てないような曖昧な記憶ですが、
 ♪あーなたがいる わーたしがいる こーたえは愛だけ・・・でしたっけ?
 それとも、
 ♪しろい鳥がなかよく 水を浴びています 悪い人は尋ねてこない 名も知らぬ湖
 でしたっけ? はたまた全然違っていますかぁ??(笑)


夕日の恋人 投稿者:キャラメルパパ  投稿日: 7月19日(木)10時59分51秒

少年チャンピオン連載の「朝日の恋人」は、TV化の際、「太陽の恋人」に名前が変わり、最後には、「夕日の恋人」に変わったような覚えがあります。
最後はほとんど読まなかったけれど、ハッピィエンドになったのかなぁ?

「愛とは戦いである」って言葉は、インドのネール首相が娘のインディラ・ガンジィに贈った言葉じゃなかったでしょうか?


そうでしたか 投稿者:NAO  投稿日: 7月19日(木)08時58分01秒

>市村さん
★どうもお久し振りでございます。m(__)m
 『朝日の恋人』はTVドラマになっていましたか。
 梶原氏著の『懺悔録』(だったと思う)に
 その辺のところがチラリと書いてあったような気がしたのですが、
 文庫本故、現在行方不明となっていまして確認が取れませんでした。^^;

 貴重な情報どうもありがとうございました。(多謝、多謝)


『朝日の恋人』 投稿者:市村  投稿日: 7月19日(木)08時16分49秒

>NAOさん
★マンガのことはよく判らないのですが、その梶原一騎さん原作の『朝日の恋人』は
71年7月22日〜10月14日までの放映のNET(現・ANB)『太陽の恋人』の原作と
なっています。スポーツ万能の高校生・坂木征二(桜木健一)と、ヤクザの親分
政五郎(中村竹弥)を父親に持つ娘・天地真理(吉沢京子)の青春ものです。


思い込みには気をつけないと…*^-^*ヾ 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月19日(木)06時50分29秒

>スポ根ボーイさま
ドリームボールの歌、堀江美都子さんでしたか! 木之内みどりさんがお歌いになっているとばかり思い込んでおりました…。お恥ずかしい限りです。ご指摘ありがとうございました。さて、訂正をばもう1つ。池上季実子嬢のお祖父ちゃまでいらっしゃる歌舞伎役者さんのお名前、坂東三五郎さんではなく「坂東三津五郎」さんでした。どうも失礼いたしました。


キャンディはけっこう壮絶 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月19日(木)05時44分53秒

>shizka御前。「スケバン刑事」はやっぱり志保美悦子あたりが、お似合いでしたかね?
キャンディキャンディは、読んだことがない人が描いているイメージと、実際のギャップがものすごく大きいようです。読んでみると、第一次世界大戦に巻き込まれて、キャンディは看護婦になり、相部屋の同僚は従軍か看護婦になって戦場へ赴き、友人のステアは志願兵となって、戦場の空に散っていく……と、かなり重たいです。ジョージィほどではありませんが。

>市村さん。南沙織の女優姿、見たかったです! 南沙織は、「17歳」のジャケットによると、沖縄ではなくて、鹿児島出身となっているのですよね。薩摩弁、しゃべれたのかな? でもたぶん、島(種子島、屋久島……)だろうけど。


誠の最後 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月19日(木)05時31分21秒

「愛と誠」のラスト、誠は助かったんですかね? それとも死んじゃったんですかね? 「あしたのジョー」同様、いまいち判らなくて、もやもやしていしまいます。


そういえば 投稿者:NAO  投稿日: 7月19日(木)03時49分54秒

「愛と誠」は梶原一騎先生原作ですが、
昔、少年チャンピオンコミックスに『朝日の恋人』というのがありました。
この作品は残念ながら未見ですが、ヒロインに『天地真理』が登場します。
確か、梶原先生原作だと記憶しています。どうも氏は原作をそのまま役者さんの
芸名にしてしまうようですね。
しかしながら本作においてはホンモノの「天地真理」さんと関連があるかどうかは
残念ながら不明です。


愛は闘いである 投稿者:NAO  投稿日: 7月19日(木)03時12分09秒

>TV版「愛と誠」がありましたのでチョット。
オープニングで主題歌に入る前に嵐のSEをバックに

『愛は平和ではない。愛は戦いである。
 武器の代わりが誠であるだけで
 それは地上における最も激しい、厳しい
 自らを捨てて闘わなければならない戦いである
 我が子よ、このことを良く覚えておきなさい。』

 というナレーションが入ります。

たしか外国の詩人か作家(失念)のクレジットがはいってました。
文章はテープから起こしたので若干漢字が違うかもしれません。

>shizka御膳
 はじめまして。確かに高原友紀は高原友紀でしたね。
 文学少女っぽい端正なお顔に似合わず、本に隠したナイフが印象的でした。

似たような例に’76東京12CH(現TX)「天下一大物伝」の「無双大介」役の
役者さんがやはり「無双大介」名義でご出演なさってました。
この番組、ラストで撮影中UFO(らしもの)を実際に撮影してしまって
この映像は本編(最終回)のみならず「ビックリ(ッ子)大集合」でも放映されていたので
あります。


潮騒 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月19日(木)02時28分03秒

>shizkaさん
>>>*百恵ちゃんの「エデンの海」って、炎を前にして全裸になった映画でしたっけ?
 
 それは『潮騒』です。お相手は友和さんです。


赤い運命 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月19日(木)02時23分44秒

>Shizkaさん
>>>*映画の方の南条さんって、百恵ちゃんとドラマで共演しましたっけ??
『エデンの海』の南条豊さんの方ですよね。
ドラマ『赤い運命』に出ていましたよ。三国連太郎さんが犯した殺人事件の遺児を養子として弁護士役の宇津井健さんが引き取っていた息子役です。そこへ孤児院から証拠の品が入れ違いになったために秋野暢子さんが引き取られてくるんです。百恵ちゃんは三国連太郎さんの娘として引き取られるんです。その南条豊さんを百恵ちゃんと秋野さんが愛してしまうんです。


訂正?!かな? 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月19日(木)01時38分06秒

>shizkaさん,洞口さん
>>>♪ゆうき〜 ゆうき〜 ドリームボ〜〜〜ル〜〜〜....って歌っていたのは木之内みどりでしたっけ????

これは、アニメソングの大御所・堀江美都子さんでしょう。
実写版で木ノ内みどりさんが歌ってたのならワタシの認識不足です。スミマセン。
以前、ノン・マニアックの方でカキコしましたが、原作者の水島新司センセイが木ノ内みどりさんの大ファンで彼女をイメージして水原勇気を描いたのであの中途半端なオオカミヘアー(死語?!)のヘアスタイルまでそっくりだったんですねぇ。


記憶 投稿者:shizka  投稿日: 7月19日(木)00時56分02秒

>市村さま。

 私の記憶に間違いがなければ、エンディングのキャスト名は
 高原由紀/高原由紀...となっていました。
 たぶん、映画版の早乙女愛と同じで、役名を芸名にしたのかと...。
 ただ、それは「愛と誠」だけの芸名ってのも考えられなくもないかも。
 「サザエさん」の、たま/?・・・のように効果狙いとか(笑)
 
 って、これはあくまでも私の推測にすぎませんが(^^;;;


いろいろ。 投稿者:市村  投稿日: 7月18日(水)23時26分22秒

★下の画像の女優さんが高原由紀さん(役名ではなく芸名)で間違いないんですね?。
何か、70年代前半に中村梅之助さんの遠山の金さんなんかに出ていた水原麻記という
女優さんにも似ているような気がするのですが。高原由紀の後、水原麻記になった
ということはないでしょうねぇ?。

★木之内みどりさんって、基本的には歌手だったんじゃないですかねぇ?。でも
夏目雅子さんと共演してた『すぐやる一家青春記』や『刑事犬カール』など、
女優業も多かったので、女優にも見えますね。

★百恵さんの『エデンの海』は紀比呂子さんや浅野温子さんも出ていた、ある種の
学園ものじゃなかったですか?。

★南条弘二さんは、最初、森田健作さんから『おれは男だ!』での役名・小林弘二を
芸名に貰い、ある種、迷惑をしてましたね(笑)。


ありがとうございます(^0^) 投稿者:shizka  投稿日: 7月18日(水)23時09分50秒

高原由紀さんの美貌に興奮しきった脳味噌が、ようやっと落ち着きました(笑)

>HIROさま。TAKA@管理人さま。
 
 「愛と誠」関係の情報、あんど画像をありがとうございます(^^)
  それにしても「愛と誠」って、何度も映画になっているんですね。
  それだけ人気があったという証拠なのに、原作、一度も見てません(泣)
  梶原一騎さんが原作だったかしら....???
  
  *百恵ちゃんの「エデンの海」って、炎を前にして全裸になった映画でしたっけ?


>洞口優子さま。  
  
  木之内みどりさん...♪横浜イレブン 横浜イレブン あんたの傷をいやすのは〜
  って歌っていましたよね。ってことは、本業は歌手だったのでしょうか???

  「スケバン刑事」...私は原作を読んでいたので、斎藤由貴さんが演じると知ったとき、
  ちょっとショックでした。。。
  だって原作のサキは、ハードボイルド系のいい女って感じだったでしょ。
  なのに、カワイコチャンになっちゃうんだもん(泣)
  その後の、南野陽子さんのサキなんて方言丸出しだったし、
  最後は、わけのわからない三姉妹になっちゃってたし(泣)

  男勝りのカッコイイ麻宮サキは、どこいっちゃったんでしょうねぇ。。。


南条・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 7月18日(水)21時12分05秒

>shizka御前
 「エデンの海」で百恵ちゃんと共演していたのは南条豊ですね。
 南条弘二さんは20数年の時を経て、ウルトラ警備隊の隊長に
 就任されています。


きゃ〜〜〜〜っっ!(絶叫!) 投稿者:shizka  投稿日: 7月18日(水)20時29分42秒

>市村さまっっっ!!!!

 そうっ、そうですっ!! この女性ですうぅ〜〜〜〜〜っ!!!
 紛れも無い、私が求めて?いた「高原由紀」でございますっっ!!!!!
 クールビューティ! 氷の微笑! 魔性の眼差しっ!!
 う...美しい.......(=^-^=)
 
 主演の池上嬢よりも、存在的に輝いていた(私の目にはそう見えたの)高原由紀。
 当時の私の「マドンナ」でした。。。。
 
 懐かしい...いえ、嬉しい画像をありがとうございますっっっっ!! m(_ _)m
 
 *池上さんと夏夕介さんの間から、ちょこんと顔を出してる眼鏡の女の子。
  なんとなく「サインはV」に出ていた人と似てません??(笑)

 *映画の方の南条さんって、百恵ちゃんとドラマで共演しましたっけ??


あっ!なるほど〜(^o^) 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月18日(水)19時54分41秒

>HIROさま
今は斎藤由貴の「さ」の字も見る影のない洞口でございます(笑)。そういえば、HIROさんのおっしゃる通り、二人ともサウスポーですね。なるほど〜。しかし、それしか共通点はないやろっと突っ込むのは由貴ちゃんファン歴16年のわたくしとしても忍びないので差し控えさせていただきます(そう言いながら突っ込んでますがな)。*^-^*ヾ原作のイメージと合わないという点では、「スケバン刑事」の主人公・麻宮サキというのも、由貴ちゃん…いや何も言いますまいっ。


斉藤由貴 投稿者:HIRO  投稿日: 7月18日(水)19時44分29秒

>洞口さま
 斉藤由貴は水原勇気と同じサウスポーということでの起用でしょうか。
 その後「スケバン刑事」ではボールをヨーヨーに持ち替え・・・


恵ともこ 投稿者:ともこ  投稿日: 7月18日(水)19時04分25秒

初めまして!ともこといいます。
昭和40年代にジャニーズも出演した「太陽のあいつ」に、出ていた恵ともこさんを
ご存知ないですか?
同じ、ともこなので、年齢は違いますが、好きな女優さんでした。


The Texas chain saw massacre 投稿者:kaiho  投稿日: 7月18日(水)18時34分28秒

TAKAさん ご無沙汰しております。お元気ですか?
ふとこの懐かしき掲示板に目を通すと「悪魔のいけにえ」のレスがありましたので多少書き込み
させていただきます。
この映画確か私が小学6年ぐらいにロードショー公開され友人と2人で見に行ったのですが、
あまりの戦慄に映画館から自宅までの帰路が心臓バクバク状態だったのを、今でもはっきりと
記憶に残っています。
今でもカルトホラーと称して一部熱狂的なマニアからは賞賛されております。
当時の映画はホラー・スプラッター・オカルト等の分類は無く、ただの恐怖映画というジャンル
に属し公開されました。
全くだれ1人として知らない無名の俳優や女優を起用したことが、逃げ場のない恐怖を一層と
もり立て絶望感を極限状態にしたのだと思います。
監督のT・フーパーにはその後かなり期待をしたのですが、残念ながらあまりパッとはしません
でした。(但しスペースバンパイアの女性エイリアンは別格ですけど (~o~) )
この世にまだレンタルビデオというものが無い時代に渋谷のレコード店で輸入物の「悪魔のいけにえ」を1万円ぐらいだったかなぁ……結局購入しました。
「悪魔のいけにえ」の一番の恐怖は、この映画が実話だということなんです。
(死体で家具を作っていた奴が本当にいたんですよ)
また今ではあり得ませんが、当時この映画のスポットCMがテレビで放映されていたんです。
昔はあまり「恐怖」というものに対して規制があまりなかったんですね。
長々となってしまい済みません。
TAKAさん 猛暑続きで大変でしょうがこれからも公私ともども頑張って下さい。
それでは また


暑中お見舞い申し上げます(^-^) 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月18日(水)16時07分56秒

>shizkaさま
「ドリームボールの歌」(?)、確かに木之内嬢のお歌です。懐かしい!(^o^) さて、水原勇気でふと思い出したのが、フジテレビ『月曜ドラマランド』枠で放送された「野球狂の詩」で勇気役を演じた女優さん。意外な方です。(わたくしがハタチの頃、似てるよねってよく言われた(TAKAさん、お気になさらないでっ))斎藤由貴ちゃんでした。失礼なことを承知で申し上げます…に、似合わないぞ〜。(^^;;

>TAKA@管理人さま
過日は素敵な暑中お見舞いをどうもありがとう存じます…っと、すぐ下の池上季実子嬢の画像、暑中お見舞いメールのそれではありませんか! 彼女の、漆黒のストレートヘアと和風美人的お顔立ちに憧れておりました。*^-^* 「愛と誠」は、彼女のTVデビュー作品だったのでは? 「(フグ中毒でお亡くなりになった)歌舞伎役者の坂東三五郎(漢字合ってますでしょうか?)さんのお孫さん」として話題になったことを覚えております。
またメールを差し上げますので、どうぞ今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。
最後に…わたくし、TAKAさんの文体&必要最小限の改行が特徴的な(好きです♪)、みっちり充実した書き込みスタイルのファンでございます(それに影響を受けたわたくしは、TAKA師匠のスタイルに憧れて、真似をしているのでありました)。怪奇大作戦のチャットで、是非一度お話ししたいと思っております。では♪ 8^o^8/


皆さんからの『愛と誠』の話題に釣られちゃいまして(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月18日(水)15時39分19秒

当掲示板で異様に盛り上がっている『愛と誠』の話題と市村さんの画像アップに、つい!つられまして(笑)…。


女性の話なら加わりたい(笑)。 投稿者:市村  投稿日: 7月18日(水)15時11分49秒

★『愛と誠』、テレビ版は夏夕介さんです。映画版は西城秀樹さん、加納竜さん、
南条弘二さんが演じていたはずです。

aitomakoto.jpg

…で、この右端の女性が、高原由紀に扮した高原由紀という女優さんなんですか?
(そこは私も失念)。

…そしてテレビ版の主題歌は、

“わたしの誠”
 作詞/梶原一騎 作曲/渡辺岳夫 歌/池上季実子

 夕陽を見ている 彼の横顔が
 おこっているとは 限らないのよ
 私を見ずに 肩をいからせて
 石ころ 蹴ったり しているけれど
 私はあなたに 命をかけてる
 私はあなたに 命をかけているの
 だから 二人の間には
 愛と誠の繋がりがあるの
 あるの

 可愛い小鳥は 話す人なのよ
 鳥カゴあけて 飛び立たせるのよ
 悲しい時ほど 笑っているのね
 一人ぼっちが こわいものだと
 私はあなたに 命をかけてる
 私はあなたに 命をかけているの
 だから 二人の間には
 愛と誠の繋がりがあるの
 あるの

 (音源を聴きながら書き込みましたので、表記に間違いがあるかもしれません)

★水原ゆう紀さんはTBSで坂口良子さん主演の72年『(新)サインはV』のメンバーも
やってましたよ。映画で有名なのはATG『本陣殺人事件』の時の殺される新婦役とか、
『天使のはらわた〜』の一編での“名美”役とかでしょうか。

★南沙織さん、NTV『おれは男だ!』の新年の回にも本人役で出ていますし、78年に
NHKの土曜ドラマ枠『優しい時代』で、鹿児島県の高校に赴任してくる音楽教師の役で
本格的な女優の仕事をされていましたよ。


愛と誠 投稿者:HIRO  投稿日: 7月18日(水)14時57分46秒

>shizka御前
 映画版は早乙女愛はずっと早乙女愛でしたが、大賀誠は
 西城秀樹→南条弘二→加納竜と代わっております。
 TV版では池上希実子&夏夕介ですね。


RE:愛と誠 投稿者:shizka  投稿日: 7月18日(水)14時06分49秒

>ピュア1stさま。

 そうです、高原由紀でしたっ!!! 高岡早紀はママさん女優でした(笑)
 
 私が見た映画「愛と誠」は、早乙女愛→早乙女愛 大河誠(漢字あってます?)→西城秀樹で、
 テレビ版では、早乙女愛→池上希美子でした。誠は加納竜・・・だったかなぁ(曖昧...)
 
 そのどちらかの高原由紀役の女優さんの芸名が、やはり高原由紀だったんですよ。
 キャストの名前をみて「あら、同じじゃん」って思った記憶があるんです〜〜。
 けど、どっちか分からないし、ネット検索しても高原由紀のことは出てこないし。。

 あ、確か多岐川裕美も高原由紀役をやったと思いますが、そのときの誠は秀樹じゃなかった。
 だから、私が探している高原由紀=多岐川裕美.....ってことは無いんです。
 
 何となくエンドロールじゃなくて、エンディング曲が懸っていたような記憶があるから、
 テレビ版「愛と誠」の方だったようなきがするのですが、検索しても無いんです(泣)

 テレビ版「愛と誠」について、ご存知の方、ぜひぜひ情報をお願いいたします!!!

>洞口優子さま。

 木之内みどりの水原勇紀。私も見たことあります〜(^0^)/
 本当に可愛い女優さんでしたよね。
 竹中直人さん、よくぞ彼女をゲットしたものと当時話題になりましたよね(笑)
 ♪ゆうき〜 ゆうき〜 ドリームボ〜〜〜ル〜〜〜....って歌っていたのは
 木之内みどりでしたっけ????


ミラー仮面? 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月18日(水)12時19分53秒

Takaさん ミラーマンの貴重な情報ありがとうございます!これってミラー仮面ですね!それとシルバー仮面との間にこんな確執があったとは...正義の味方同士で敵対してちゃ地球平和も程遠いですね。わたしはどっちもみてたかな。ところでシルバー仮面って確か怪獣を一般公募してましたね。あれで採用された人ってうらやましいなあ。一生自慢できますよね。ぼくなんか某B級アイドルのクラスメートだったのはたまたまですからね。でも情報の宝庫TAKAさんが知らない情報を提供できたのはとても光栄です!今後ともよろしくお願いします。


宇宙猿人ゴリのパイロット版 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月18日(水)11時36分43秒

>パイロット版『ミラーマン』の主人公「鏡 京太郎」役に無名時代の「柴 俊夫」さんが…
 同じ様なパターンで、「宇宙猿人ゴリ」のパイロット版・「超人エレメントマン」に「帰ってきたウルトラマン」の「団 次郎(現・時郎)さん」が出演していました。


愛と誠 投稿者:HIRO  投稿日: 7月18日(水)11時19分40秒

>Shizka御前
 スケバンの名は高原由紀ですね。しかし演じた女優さんは知りません(これじゃ
 やくにたたないじゃん)。早乙女愛は公募で選ばれた熊本県出身の瀬戸口さとみさん。
 すごい美少女だなあ、と思っていたのですが、その後は不遇でエロチックなイメージ
 が定着してしまったのが残念でした・・・
>洞口さま
 水原ゆう紀も早乙女愛ににたようなところがありましたね。
 最初はやっぱり「野球狂の詩」がらみじゃなかったかなあ・・・
 映画版の木之内みどりも恐ろしくかわいいアイドルで・・・
 って要するにそれを言いたかっただけかも。すみません。


シルバー仮面とミラーマン 投稿者:HIRO  投稿日: 7月18日(水)10時22分42秒

>ピュア1stさま
 読んでいてワクワクするよな推理ありがとうございました。
 真相とか裏話は全く知らないのですが、
 円谷プロの「ミラーマン」がTBSでなくフジテレビ、
 「ウルトラマン」「セブン」の脚本家佐々木守・上原正三・市川森一、実相寺昭雄監督が
 「シルバー仮面」の制作に携わっていたりとなると、当時フジ対TBSでどんな
 闘いが繰り広げられていたのだろう、と想像をふくらませてしまいます。


すみません、読み間違いでした 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月18日(水)09時37分07秒

shizkaさんがおっしゃているのは「愛と誠」に関するお話でしたね。大ボケかましてすみません。(^^;;ヾ …水原ゆう紀嬢についての情報、引き続きお待ちしております♪


shizkaさんがおっしゃっているのは 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月18日(水)09時34分22秒

もしや、水原ゆう紀(勇気)サンのことでは?(^-^)
(もともとは水島新司原作の漫画「野球狂の詩」に登場する、美少女ピッチャーの名前ですね。映画(1977・日活)では、木之内みどり嬢が演じていらっしゃいました。…あれ? では、水原ゆう紀サンが出演なさったのは、一体…どなたか、ご教示いただければ幸いに存じます。*^-^*ヾ)


♪アニソン 投稿者:shizka  投稿日: 7月18日(水)09時18分37秒

アニメ・特撮などの主題歌は知っている(歌える)のに、
なぜか内容を知らない(覚えていない)ってこと、ありませんか??
私の場合「アストロガンガー」「空手バカ一代」などがそうなんです(泣)
あ。もっと有名なものでは「キャンディキャンディ」もそうだわ.....。

あとは「ゴワッパー5」と「スカイヤーズ5」と「ワイルドセブン」の区別がつきません。
トランプカード関係があったことくらいしか覚えていないんです(泣)
この3つについて、ご存知の方いらしゃいませんか???


>ぴよさま。

山本リンダの項目には「私の恋人たいやきくん」は入っていませんでした。
この曲ってアニメか子供向けソングでしょうか??
もしかしたら番組主題歌関係で入っているのかも.....。

>ピュア1stさま。

私のところもSADAMI殿と同じく「アマゾンライダー」は放映されませんでした(泣)
ピラニア・・・をイメージに作られたんでしたっけ??
(他のライダー達はカブトムシ? カマキリ? バッタ?)
「家なき子」の主題歌は、泣かせることに関しては天才的な中島みゆきさんだから
よく知ってます(^^)
♪君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる....って歌詞には、鳥肌が立ちました。
壮絶ですよね。怖いくらい一途で健気な愛情表現。。
その昔「僕は君のためなら死ねる」と、早乙女愛に告白した岩清水くんみたい(笑)
(↑「愛と誠」です)

そういえば「愛と誠」は、映画とTVドラマになりましたが、
映画の方って、役名がそのまま芸名になった人がいるんですよね。
早乙女愛がそうですが、もう一人、高岡早紀?でしたっけ(高村だったかな?)
・・・すみません。ちょっと名前はうろ覚えなので違っているかもしれませんが、
愛読書の中にナイフを忍ばせていた、スケバン役の女優さんです。
その後、何かに出演されたんでしょうか??
主役の早乙女愛より美人さんだったと思いましたが・・・。
ご存知の方、いらっしゃいますか???


なんとかGET! 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月18日(水)05時13分44秒

TAKA@管理人サマも『悪魔のいけにえ』ラヴァーズですか!?嬉しいです〜♪
昨日、何とかレンタル屋で見つけてダビングしました。...いや〜、やっぱ名作ホラーですね♪
ヒッチハイカーのあのキティ〜な名演技はホントに恐いです(@o@)
グロテスクなシーンが、殆ど無いのにコワ〜いなんて...ん〜ステキです。
カメラワークがおもしろいのも魅惑かな???
そういえば、井筒<辛口評論>監督が「悪魔のいけにえは最高だ!」とおっしゃってましたっけ。
観て無い方はぜひぜひ観て下さい〜!あの『しつこさ』はクセになります★
...DVDは生産中止で手に入りませんでした、トホホ...。

ピュア1stさま>そんでもって、キングコングでパチってます(笑)!


いまだに見られないアマゾンライダー 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月18日(水)05時06分41秒

>ピュア1stさん。アマゾンライダーは、なぜか鹿児島では放送されませんでした(T‐T)
一連のシリーズとは、別時間枠だったんでしたっけ?
デザイン的には一番好きなライダーで、「テレビマガジン」や「小学六(?)年生」などのグラビアを見ては、ため息をついていました。
いまだに、どんなストーリーなのか判りません(T‐T)
大きなビデオ屋に行けばあるのかなあ。


「クイズまるごと大集合」教えてください。 投稿者:光右衛門  投稿日: 7月18日(水)02時05分45秒

はじめまして。光右衛門と申します。早速ですが、質問です!昔TBSで「クイズまるごと大集合」という、春と秋に放送していた番組がありましたよね。そこに「水戸黄門」の出演者のみなさんが出場されていたと思いますが、どなたが出ていたのでしょうか?
また「水戸黄門・チーム」で印象に残っているエピソードなどありましたら教えてください。よろしくお願いします。


南沙織が「シルバー仮面」? 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月18日(水)01時15分30秒

>TAKA@管理人さん。南沙織が「シルバー仮面」に出ていたというのは、まことですか(^-^;)
しかも「ミラーマン」のパイロット番にも出ておられたのですか?(^^;;)
南沙織が、女優もやっていたとは知りませんでした。
てっきり、歌手一筋だったものと……。
もし、出来れば、そのときの画像をアップしていただければ、めっちゃ嬉しいです(≧▽≦)
森川千恵子さんが、南沙織の妹ロージーに似ていると思ったのはぼくだけでしょうか(笑)
>SEEKOさま。>>1972年8月25日号の週刊TVガイドに「ミラーマンの中身がケガ」という記事が載っていました。
確かに凄い記事ですね(≧▽≦)
>shizka御前。稲妻落としが、腕を回して打つと言うことさえ、忘れておりました(^-^;)
 「奇跡の歌」「暗闇でドッキリ」「真っ赤な鞄」の三曲なら、歌詞カードがあれば、歌えるかも.(^^)
>ぴよさん。「私の恋人たいやきくん」は、そういう歌があるというのは知っていましたが、残念ながら聞いた記憶がありません.(>o<;)
楽しそうな歌ですか? 歌詞を教えていただけたら幸いです.(^^)


初めて見ましたパイロット版! 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月18日(水)01時08分39秒

ミラーマンのパイロット版画像は初めて見ました。いや〜知りませんでしたね〜。つまりこの時点では『ミラーマン』と『シルバー仮面』は一つの企画だったようなもんですね?
元祖ミラーマンが雑誌連載してたのや、ソフビ人形もあったのを覚えています。それがTV化されてみるとデザインが一新されてましたね。最近創刊された円谷トリビュートマガジン「ウルトラマンAGE」(辰己出版)によると、先行して始まった『宇宙猿人ゴリ』のスペクトルマンに、そのミラーマンの姿が酷似していたため、急遽これまでの企画、商品展開を中止してみなさんご存知のあの姿になったのだそうです。
それにしてもパイロット版を見ると、ミラーマンのデザインコンセプトの段階が見られておもしろいですね。ミラーマンにはウルトラマンのような耳がありませんね。目もとから耳にかけてはマスクかサングラスのようです。それも元々、口元の見えるマスク状のデザインとして発展したものだったからなんですねー。
それがその後2つの企画に別れて、「等身大ヒーローで、生身の口元がのぞく」というスタイルをシルバー仮面が受け継いだ、という事でしょうか。ミラーからシルバーを連想するのも想像がつきますね。
それからそれから、シルバー仮面とアイアンキングのデザインが同じ物(ヨーロッパの甲冑を思わせる)をモチーフにしてとてもよく似ていますが、何か理由があるのでしょうか?アイアンキングは池谷仙克氏のデザインだそうです。
あ、シルバー仮面も今調べたら、池谷仙克となってました。単にデザイナーも趣味かな?

かおっぺさま>>
それじゃあ、あした向いのモスバーガーで待ってます。ウソ、ウソ(笑)。


こんなテーマもあります「友よ」。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月17日(火)23時32分42秒

アマゾンライダーの主題歌ですが、♪友よ、おまえのためならば〜♪に泣けます。
その前の歌詞で♪正義のためなら鬼となる〜♪と合わせて考えると、「友のためなら鬼となる」になるでしょう?これって安達由実の『家なき子』の主題歌で♪きみが笑ってくれるなら、僕は悪にでもなるぅ〜♪に通じると思いませんかあ〜?
そう思って聴いたり、歌ったりするとぐうううっと盛り上がるんです(^^)、『アマゾンライダーここにあり』。

でももっと好きなのは『ロンリー仮面ライダー』。新1号の孤独観漂う感じがいいな。
歌詞1番の中だけでも「ひとり」という言葉が6回も出てきますよね?では最後だけ書いておきます。
♪されど、我が友、我がふるさと〜/ひとりでも、ひとりでも、守る守る俺は〜/仮面ライダー♪


リンダ困っちゃう 投稿者:ぴよ  投稿日: 7月17日(火)22時39分18秒

shizkaさん
山本リンダ「わたしの恋人たいやきくん」は入ってませんでしたか?


ミラーマンの中身 投稿者:SEEKO  投稿日: 7月17日(火)22時16分22秒

パイロット版「鏡 京太郎」が柴 俊夫だったなんて・・・!びっくりです。

1972年8月25日号の週刊TVガイドに「ミラーマンの中身がケガ」という記事が載っていました。

 「ミラーマン」っていうのはにほんごでいうと「かがみのおとこ」っていうんだ。
                ・・・(中略)・・・
 ミラーマンのぬいぐるみをかぶってわるいかいじゅうをあいてにあばれていた西条満と  
 いうおにいさんが、こしのホネをおってしまったんだ。かいじゅうもつよいからダボク 
 なんかはしょっちゅうなんだけど、なつになってあついんで、からだがよくうごかなか 
 ったのかナ?(原文ママ)

なんだか現実的ですよね。しかも、「中身」って言い方すごくないですか?


身内ネタは泣ける?(笑) 投稿者:shizka  投稿日: 7月17日(火)20時03分35秒

>SEEKOさま。

 「シルバー仮面」主題歌のラスト
  ♪シルバー シルバー シルバー シルバー バー(ワー?アー?)
  ...と、確かにオマケついてますね(^-^)
  私が好きなところは、
  ♪淋しい時には空(星?)を見ろ 兄よ妹よ弟よ ごらん緑の地平線
  ...ってところです。
  ウルトラマンタロウの冒頭もそうですが、身内関係を表す歌詞って
  なんとなくジ〜〜〜ンとくるものがあるんです。
  「地球の平和」を守るより、「父・母・兄弟」を守るために戦うぞって意気込みが、
  どことなく健気で泣けちゃうときがあります。
   
  健気といえば「小公女セーラ」もそうですが、この主題歌もまた泣ける。
  
  どうも泣かせる主題歌に弱いタイプのようです(笑)


腕を回す回数は?? 投稿者:shizka  投稿日: 7月17日(火)19時47分14秒

>SADAMI殿。
 
 ビーチボールに鈴...で稲妻落としは、いいアイデアかも(^^)
 今度機会があったら挑戦してみたいと思います。
 (年がいもなく(笑))))))

 ところで、稲妻落としは、腕を何回くらい回していたのでしょう??
 ソフトボールと同じくらいかしら???

 以前出た話題ですが....
 ちあきなおみ「夜へ急ぐ人」はJOYサウンドに入ってました。(その他20曲ほど)
 ちなみに、山本リンダは「狙い撃ち」などのメジャーな曲以外では、
 「奇跡の歌」「暗闇でドッキリ」「ちょっとだけ」「涙が止まらない」「真っ赤な鞄」
 「夢はどこへ行った」などがありました。
 歌える曲、どれくらいありますかぁ??? 私は「真っ赤な鞄」だけでした(泣)


パイロット版『ミラーマン』… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月17日(火)16時23分14秒

>水田江楠(Mr.X)さん…
>元祖?ミラーマンご存知ないですか?…小学4年生か何かで連載していたミラーマンは
 本当体中カガミでできてる感じでピカピカしてたからです…顔に初心者マークを張った
 ような、等身大のヒーロー。小学館の学習雑誌に…「シルバー仮面」と「ミラーマン」
 の確執は、文献を見れば見るほど面白い話題ですね…

名曲『南南西』のB級アイドル「秋川淳子」さんの同級生でもあります!(羨)水田江楠さん!先日は、当サイトの為に貴重な「秋川淳子」さんの思い出情報を提供していただきまして本当にありがとうございました〜!(同級会で、「秋川淳子」さんの生『南南西』が聴けるとイイ〜ですネ!…笑顔)…。さて、「元祖?ミラーマン」&「シルバー仮面とミラーマンの確執」…と言えば、特撮ファンには、すっかりお馴染みの『マグマ大使』同様、『ミラーマン』本放映前の1971(昭和46)年4月頃に制作されました『ミラーマン』のパイロット版と言うのがあり、そのパイロット版『ミラーマン』の主人公「鏡 京太郎」役に…な、何と!その後『シルバー仮面』で、「銀の力」により「シルバー仮面」に変身する「春日光二」役で、一世を風靡しておりました(笑)…無名時代の「柴 俊夫」(パイロット版『ミラーマン』制作当時は、本名の「柴本俊夫」名義での出演…)さんが、熱演(「京太郎」の育ての親である牧師の娘「ユミ」役にもこれまた『シルバー仮面』に出演していたアイドル「南 沙織」と言う因縁キャスト!…)しておられましたんですよネぇ〜!…。



皆さんもご存知の通り、『シルバー仮面』と『ミラーマン』と言う特撮ヒ〜ロ〜番組は、1971(昭和46)年〜1972(昭和47)年度・毎週日曜日の夜7時〜7時30分台のTBS系とフジテレビ系の同時間帯表裏番組(結局、『シルバー仮面』の方は、低視聴率に苦しみ、巨大ヒ〜ロ〜『ミラーマン』が人気で断然有利だったので、途中から人間大ヒ〜ロ〜から巨大ヒ〜ロ〜の『シルバー仮面ジャイアント』に苦し紛れの路線変更をして対抗しておりましたが、最終的には『ミラーマン』が勝利?…)だったので、物凄く因縁めいたモノを感じてしまいますよネぇ〜!(不人気でしたが、「柴」さんご自身の俳優人生のこやし的にはどうだったのでしょうか?…笑)…。


あ〜!又、むしょうに見たくなってきた!『悪魔のいけにえ』(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月17日(火)14時07分17秒

>かおっぺさん…
>『悪魔のいけにえ』!!…これ観てから、他のホラーが全然恐くなくなりました(笑)
 超オススメ〜♪って観た事ある方いらっしゃいますか?…

かおっぺさん!どうも…マルキン自転車〜♪ホイのホイのホ〜イ♪(笑)…と、言うわけで、私自身もかおっぺさん同様!『悪魔のいけにえ』は、DVD(映像特典に『悪魔のいけにえ』のメイキングやNG集まで入っているので超・お得!…笑)で、鮮明リアルに見直したほど、大好きなスプラッタ〜系ホラ〜映画作品です!…。意外かもしれませんが?「レザ〜フェイス」に追い回され続けるシ〜ン以外にも、あのキ×ガイ・ヒッチハイカ〜が、自分の手をナイフで切り、その滴る血をワゴン車に「ぎゃあ〜ぎゃ〜!」言いながら擦り付けるシ〜ンなんかやミイラ化しているジイ様の手にキ×ガイ連中が、トンカチを持たせるシ〜ン!…なんてのは、思い出しただけでも…「ゾッ!」と、しますネ!(怖・笑)…。私の中では、「ジョ〜ジ・A〜」一連のモノクロゾンビ3部作の第一作目『ナイト・オブ・リビング・デッド』の怖さ(これもモノクロ画像の「ゾンビ」達のノロ〜イ追いまわしが最高に怖イイ〜!…笑)とは違った意味で怖いホラ〜映画でした!…。余談ですが、「〜2」とか「〜3」とかも出ておりましたが、ああ言う名ホラ〜作品の続編制作公開に関しては、私自身、興味があって見る事は見ますが、「レザ〜フェイス」や『ハロウィン』の「ブギ〜マン」、『13日の金曜日』の「ジェイソン」、etc…などなどのキャラクタ〜そのものの震えるような怖さや価値を落としてしまっているようで、個人的にはあまり好きではありませんです!…。

森川由浩さん!『Gメン'75』の第112話「宇宙食の恐怖」の予告編情報!大感謝です!ありがとうございました!…。


ありがとうございました。 投稿者:kazuma  投稿日: 7月17日(火)12時38分49秒

今更ですが、宇宙猿人ゴリのご回答を下さった皆様、ありがとうございました。
ウルトラセブン12話についで疑問だったのでスッキリしました。
また何かありましたら宜しくお願い致します。


今週のGメンは? 投稿者:森川 由浩  投稿日: 7月17日(火)12時12分04秒

今週のCsファミリー劇場の「Gメン’75」は
下のカキコにも出てきた112話「宇宙食の恐怖」を放映します。
予告編から見たい人は今夜の2時放映の分が間に合います。
7/20の金曜日午後九時が初回放映。
以後7/21、7/23、7/25のリピートがあります。
お見逃しなく。


愛しの森川千恵子さんIN『Gメン'75』… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月17日(火)12時02分31秒

>森川さん命さん…
>今沖縄の、米兵の婦女暴行事件が問題となっていますが、20年以上前これを告発した
 番組があったんです。Gメン75の沖縄シリーズです。3話構成で放映されましたが、
 主人公の、米兵にレイプされた過去を持つ悲劇の女性を、森川千恵子さんが演じてました。
 当時の私は、森川千恵子さんの美貌と…

「森川千恵子」さんが高校時代に米軍兵に犯された過去を持つ沖縄在住の幸薄い女「あけみ」役でのゲストとして、鬼気迫る名熱演をされた『Gメン'75』<1975年5月24日〜1982年4月3日(全355話)・毎週土曜日PM9時〜9時55分・東映/近藤照男プロダクション/TBS>の第59話「東京−沖縄 縦断捜査網」(1976(昭和51)年7月3日放映)、第60話「暑い南の島 沖縄の幽霊」(1976年7月10日放映)、第61話「沖縄に響く痛恨の銃声」(1976年7月17日放映)の沖縄シリ〜ズ3部作ですよネ!…。



「森川千恵子」さんご自身の最大の魅力のひとつでもあります!チョコレ〜ト色の肌(笑)が、南国の幸薄い魅力的な女性の役にぴったりハマっておりましたし、完全にその回メインの「響 圭子」刑事こと「藤田・くちびるげ・美保子」さんと共演ゲストの「范・ジュン・文雀」さんの気の×れた演技をも完全に食っておりましたですよネぇ〜!(笑)…。とてつもなく大きな壁である沖縄米軍基地の金網の前で、「あけみ」自身の高校時代の決して公には出来なかった悲惨な過去とその為に刑事になった大切な兄を米軍兵に惨殺されてしまった復讐に燃え!「范・寺尾・文雀」と勇敢にもピストルひとつで沖縄米軍基地へ向かって行く〜!(結局、ふたりとも簡単に撃ち殺されてしまいましたが…)…。当時は、あまり意味もわからずとっても重くて暗い内容だったと言う印象くらいしか正直なかったんですが、昨今の「米軍兵による沖縄の少女暴行事件」問題などをはじめとした沖縄での今までの忌まわしい色んな事件を目の当たりにして来た今、改めてこの作品の訴えや物凄く深い意味を強く感じずには、いられなくなっているのも事実です!…。



ちなみに、愛しの「森川千恵子」さんは、その他にも『Gメン'75』の…第81話「灰色高官殺人事件」<1976年12月4日放映…「草野・倉田ドラゴン」刑事の生まれ故郷の山村が舞台で、「森川」さんはそこの殺される「小林 稔侍」さんの恋人で素朴なやっぱり幸薄い娘(笑)役でのゲスト出演!…>と、第112話「宇宙食の恐怖」にもシャブに犯されて自殺する!これまた幸薄い役(笑)でのゲストで、出ておりやすようです〜!…。

http://www02.u-page.so-net.ne.jp/gb3/takasi/anser21.html


帰ってきたウルトラマンのマイナーネタ 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月17日(火)11時42分59秒

キャラメルパパさん 元祖ミラーマンの情報ありがとうございました。悪くいえば初心者マークに似た顔ですね。洞口優子さんロンパリルームは確か牧伸二が慎吾ママみたいな格好してお遊戯するんだったと思います。(まちがってたらどなたか訂正してね。)
ところで今回の質問は「帰ってきたウルトラマン」です。なんてメジャーな!いえ、わたしが知りたいのは放映まもない頃、出版された本なんです。これからTVに登場する怪獣が描いてある本なのですが、それらの怪獣はとうとう最後まで登場せず仕舞いでした。覚えてるのはスカイキング、ベクトルだけです。今度こそはYahooで検索してもまったく情報がつかめません。


ありがとうございました。 投稿者:コニタン  投稿日: 7月17日(火)09時39分11秒

>shizka様、
教えていただいてありがとうございました。
そうでした、お笑い頭の体操でした・・・
レス見てなんとなく思い出しましたよ〜!!
ホントに皆さんの記憶力には頭のさがる思いです。


トコちゃん 投稿者:SEEKO  投稿日: 7月17日(火)03時07分48秒

>TAKAさま
子役たちの生年月日ありがとうございます!
斎藤浩子さんは高野浩幸さんと学年いっしょなんですね。
この時は何歳だったんだ、と思いながら見ると楽しさ倍増です。
トコちゃんは憂いのある大人っぽい美少女だったので、30代の今すごくすてきなんじゃないかなーと想像してしまいます。

>shizkaさま
>曲調などから、女の子には「アイアンキング」「シルバー仮面」が受けてました。
私は歌から入るタイプなせいか、思わず納得です。
「シルバー仮面」の歌の最後の、「シルバー、バー」とおまけがつくとこも好きです。
(そう聴こえてましたが違ったりして^^;)


ローカルネタですが...。 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月17日(火)02時32分27秒

ピュア1stサマ>ええ!?戸塚区民でらっしゃるのですか!?...サンテラスはよく買い物に行きます(笑)

最近頭の中で、グルグルまわっている曲なのですが、
『バンバンスティック手に持って〜♪』ってフレーズのある体操を御存知の方いらっしゃるでしょうか!?
たぶん...といいますか、なぜか『テレビ東京』で、大昔やってた様な....。


知らなかった!! 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月17日(火)02時22分51秒

どうしても『悪魔のいけにえ』が観たくて、探しているのにどこも『売り切れ』!!
(レンタルでなくて、欲しいんです)
何軒行っても「ちょっと前まであったのに、『あったあった』って買ってった人がいたんだよ」
っていわれました。う〜む...何かで紹介されたのかはわかりませんが、
恐るべし!『悪魔のいけにえ』!!...これ観てから、他のホラーが全然恐くなくなりました(笑)
超オススメ〜♪って観た事ある方いらっしゃいますか???


ビーチボールには、鈴を入れましょう.(^^) 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月17日(火)01時47分34秒

>shizka御前。ビーチボールに鈴を入れて打つと、簡単に稲妻落としが打てますよ(^○^)
木の葉落としも、思いのままです(^^)


森さん、いつまでもお元気で 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月17日(火)01時42分18秒

>市村さん「時間ですよ」の情報、ありがとうございます.(^^)
「時間ですよ」と「寺内貫太郎一家」をごっちゃににしてしまったのはねぼくがお馬鹿なだけじゃなくて、致し方ないところもあったんですね。……(^-^;)
森さんには、ずーっと元気で活躍してほしいものです。
今のところ、お元気そうなので、心配はいらないと思うのですが。
でも、山岡久乃さんの例もありますしね。
ぼくには、今でも山岡さんが、もうこの世にいらっしゃらないなんて信じられませんTーT)
山岡さんは、ぼくにとって、日本で一番――いいえ、世界で一番大好きな女優さんでした。


Re2:「ビッキーズ」の意味   投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月17日(火)01時38分39秒

>かえるさん
 情報ありがとうございます。
 早速、YAHOO!で「びっき」を検索したところ、「びっきぃとやまどじょう」という項が
 見つかりました。
 以前、ワタシは「ヒキがえる」の「ヒキ」から「ビッキーズ」になったのでは?と
 推論しましたが、それが間違いであったことが判りました。
 真実が判って大満足です。


Re「ビッキーズ」の意味  投稿者:森川 由浩  投稿日: 7月17日(火)00時31分29秒

かえる様

石ノ森章太郎氏は、宮城県石巻郡石森町出身です。
だから東北出身です。


猿の軍団 投稿者:しらいとおる  投稿日: 7月16日(月)23時53分45秒

匿名リサーチ様、ありがとうございます。行ってみます。\(^o^)/


「ビッキーズ」の意味 投稿者:かえる  投稿日: 7月16日(月)23時17分47秒

先月「ファミリー劇場」でのファミリー探検隊で林寛子さんが出演されましたが、「ビッキーズ」の意味はフランス語とかなんとか適当におっしゃっていましたが、確か東北弁でかえるのことを「びっき」と呼ぶのを秋田出身の母から小さい頃聞いた覚えがあります。
もしや、石森先生か親が東北出身なのではないのでしょうか?


迫真の演技 投稿者:shizka  投稿日: 7月16日(月)22時40分03秒

↓の「森川さん命」さんのカキコで思い出したのですが、
同じくレイプを扱った映画で「ザ・レイプ」がありました。かれこれ20年前になるのかしら。
主演は、現・ジュリーの奥方である田中裕子さん。
初めてこの映画を観たとき、その凄まじいまでの演技に圧倒されたと同時に、
TVドラマなどではウヤムヤになっていた、レイプ直後の処置や裁判シーンなどに
痛烈なショックを受けたこと覚えています。
「女性の敵は許せない」と告訴したりするのは、ドラマではカッコよく思えたりしますが、
実際は裁判でボロボロになるってこと・・・この映画で学びました。
リアリティがあり過ぎると生々しくて痛々しいけど、その分、観ている側には
数え切れないほどの何かを与えてくれる・・・。
むろん、その核には、女優・俳優の名演技があることは言うまでもないことですけどね(^^)


かわいい魔女ジニー 投稿者:キャラメルパパ  投稿日: 7月16日(月)22時25分57秒

何年か前、「懐かしのあの人は」みたいな番組で、ジニーの彼女が出ていましたね。

私も気になるエピソード、ジニーはどうやって月から帰れたの?


Gメン75 投稿者:森川さん命  投稿日: 7月16日(月)21時55分53秒

今沖縄の、米兵の婦女暴行事件が問題となっていますが、20年以上前これを告発した番組があったんです。Gメン75の沖縄シリーズです。3話構成で放映されましたが、主人公の、米兵にレイプされた過去を持つ悲劇の女性を、森川千恵子さんが演じてました。当時の私は、森川千恵子さんの美貌と、ビキニの水着姿に感動しました。そう、森川さんは、ビキニの水着で、海で遊んでいた時、米兵にレイプされたのです。2,3話のファーストシーンは、レイプされ、米兵が立ち去った後、砂浜に横たわる、森川千恵子様でした。ああ、その哀れなお姿が、忘れられません。


魔女ジニー 投稿者:HIG  投稿日: 7月16日(月)21時37分10秒

奥様は魔女、とよく似た番組でしたが、ジニーはもっと若くてかわいかったので、こちらの番組の方が好きでした。もう一度見たいエピソードがあります。ある時若い女性が次々失踪する事件が起きます。それは、悪い魔法使いが、女の子を誘拐して、自分のしもべにしていたのです。テレビ画面で町を覗いて、気に入った女の子を見つけると、照準を定めてボタンを押します。すると女の子は、魔法使いの部屋に瞬間的に連れてこられます。そして魔法使いが、えいっ、と魔法をかけると、女の子は、ビキニの水着姿になってしまいます。さらにボタンを押すと、洗脳光線が浴びせられます。女の子は「あーん」と言って、魔法使いのしもべとなってしまうのです。5〜6人の女の子がしもべにされ、思い通りにこき使われます。しかも女の子たちは美女揃い、アメリカ人なので、胸もお尻も超グラマー。魔法使いは胸やお尻を触ったりキスもし放題、女の子たちはされるがままで、「あーん」と言ってしまいます。ビキニの水着姿の美女を思い通りにする魔法使いが羨ましかった。


サインはVごっこ(笑) 投稿者:shizka  投稿日: 7月16日(月)20時58分01秒

>SADAMI殿。
 
 私もよく真似しました。X攻撃! やはりビーチボールでしたが(笑)
 あとは、稲妻落としもやりましたねぇ。まともに打てなかったけど(当然ですが)
 もう一つ。なんていう必殺技?か忘れちゃいましたが、
 ネットの上をボールが横滑りする技・・・ありましたよね?
 その練習のために、ボールを縦割りに色づけして、真っ白になるまで回転つけるっての。。
 これを卓球のピンポン球でやった記憶があります(笑)

 「シルバー仮面」「ミラーマン」「アイアンキング」では、やっぱり「アイアンキング」が
 好きですが、その要因には主題歌が大きく影響しています(笑)
 
 ♪地獄の底から 甦る 悪魔の化身 毒の花 戦え僕らのアイアンキング
  ・・・と威勢の良いアップテンポに対して、「シルバー仮面」は
 ♪シルバー仮面は さすらい仮面 銀の光の 流れ星
  ・・・と、少し哀愁ただようメロディ。(ウルトラマンタロウも似たような感じ)
  ところが「ミラーマンは」
 ♪朝焼けの 光の中に 立つ影は ミラーマン
  ・・・と、妙に明るいポップなメロディ。
  曲調などから、女の子には「アイアンキング」「シルバー仮面」が受けてました。
  (注・私の周りの女の子限定のリサーチです(笑)


青春よ 翔べ! 投稿者:shizka  投稿日: 7月16日(月)20時34分28秒

>ゾボットさま。

 ベベルとマノンについての情報、ありがとうございます〜(^0^)/
 ルチ将軍。頭部だけになっても生きていたような気がするのですが、
 あら? 逆だわ。 もともとが頭部だけの生命体でしたっけ???

 それにしてもベベルとマノンが、国王の子供だったとは・・・。
 ってことは、ベベルこと三波豊和さんは、まさにプリンスだったんですね(笑)
 たしかデビュー当時も「芸能界のプリンス」といわれていたような。。。
 「青春よ 翔べ」のレコードジャケットも、プリンスみたいだったし(笑)
 (少年隊の東山を、少し太らせた容姿でしたね)
 いやはや、三波春夫さんの力は偉大です。はい(爆)
 そういえば「意地悪ばあさん」にも出演されてましたよね。
 名前は・・・・あら? 何でしたっけ? ど忘れしちゃいました(^^;;


♪わたしは わたし 女の子 投稿者:shizka  投稿日: 7月16日(月)20時13分16秒

>市村さま。

 「時間ですよ 昭和元年」に出ていた谷口世津さんって、
 ♪わたしは わたし 女の子〜〜って歌っていませんでした???
  歌唱力は、浅田美代子さんといい勝負だったような・・・(笑)


殿様風来坊隠れ旅のビデオをください 投稿者:宅間 昌一  投稿日: 7月16日(月)16時01分57秒

 タイトル
 女を捨てた?天才女医


『時間ですよ』の話はしたい(笑)。 投稿者:市村  投稿日: 7月16日(月)15時42分49秒

>SADAMIさん
★『時間ですよ』は、松乃湯を舞台にした第1シリーズ(70年2月〜8月。モノクロ)、
第2シリーズ(71年7月〜72年3月)、第3シリーズ(73年2月〜9月)があり、続いて、
『寺内貫太郎一家』、そして昭和元年の亀の湯が舞台の『時間ですよ 昭和元年』(74年
10月〜75年4月)。次に『寺内貫太郎一家2』があり、しばらくお休み。そして梅の湯が
舞台の『時間ですよ ふたたび』(87年6月〜8月)、『時間ですよ ふたたび〜春の女神が
やって来た』88年3月の2時間スペシャル、『時間ですよ たびたび』(88年7月〜10月)、
『時間ですよ・新春スペシャル 梅の湯はギャグでいっぱい』89年1月の4時間スペシャル、
『時間ですよ 平成元年』(89年10月〜12月)、『時間ですよ殺人事件・梅の湯に死体が
一つ浮かんだ』(月曜ドラマスペシャル枠で90年10月の2時間スペシャル)というような
ラインナップだったはずです。増田恵子さんが小料理屋の女将役なのは『〜ふたたび』。
それぞれ、役名や屋号、銭湯の場所、登場人物がマイナーチェンジされたり、寺内貫太郎
まで『時間ですよ』に登場させたりしながら、続いてきましたね。森光子さんがお元気な
うちに、新作『時間ですよ新世紀』とかを作るべきでしょうね。


ミラーマンとコスモス 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月16日(月)13時10分04秒

 「ミラーマン」ですか。そういえば「コスモス」のルナモードのアクションって、ミラーマンに似ていませんか(コロナモードはアグルとグレートですね)?


ミラーマン 投稿者:キャラメルパパ  投稿日: 7月16日(月)12時52分41秒

元祖ミラーマンって、顔に初心者マークを張ったような、等身大のヒーロー。
小学館の学習雑誌に連載されていましたね。

「シルバー仮面」と「ミラーマン」の確執は、文献を見れば見るほど面白い話題ですね。
結局、引き抜きで苦戦苦闘した、「ミラーマン」・円谷プロの大勝利。
また、そのおかげで、超ファンを作ってしまった「シルバー仮面」、私は両方平行して見ていた覚えがあります。


元祖ミラーマン 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月16日(月)11時46分25秒

斎藤??さんといえば猿の軍団ですよね。わたしは最終回に風の「22才の別れ」がBGMでかかってたのが印象的でした。
ところでどなかた元祖?ミラーマンご存知ないですか。テレビでミラーマンが登場した時ぼくは「これミラーマンじゃない!」と思いました。理由は小学4年生か何かで連載していたミラーマンは本当体中カガミでできてる感じでピカピカしてたからです。過去ログで元祖マグマ大使がありましたが(顔が人間のやつ)ミラーマンは元祖のほうがかっこいいんです!


「教えて下さい」2連発 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月16日(月)09時24分37秒

>「斎藤・おへそ・浩子」
>「斉藤・あの結婚は何だったンだろう?・友子」
 意味が良くわかりません、教えてください(他は全部わかります)。
 同じ斎藤姓で、「斎藤こずえ」さんの出演なされた「それ行け!カッチン」(ストーリー、サブタイトル、できればエピソードやゲスト)について教えてください。


時間ですよ 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月16日(月)04時10分47秒

「時間ですよ」って、もう何回くらい続編が作られたんでしょうね。
正直言って、「寺内貫太郎一家」とあまり区別がついていません。(^-^;)
一度、篠ひろ子さんが昔やっていた飲み屋のままの役を増田恵子さんがやったことがあって、その回はずーっと見ていたのですが、その次のシリーズでは違う人になってしまって残念でした。

柿崎澄子さんが、1964生まれと聞いて、びっくりです。
ぼくとタメだったとは。もっとずーっと年下だと思っていました。
トコちゃんも、同い年だったら嬉しいな.(☆^ー゜)v

「シルバー仮面」思い出しました。
人気の高かった「アイアンキング」のあとでしたよね。
小学校での評判は、確かにあまりよくなかったような……。
「サインはV」のX攻撃、よくビーチボールでまねしました.(^^)
あんなに高くジャンプできるんなら、そのまま打った方が早いだろー!
なんてつっこみは、当時は全く思いもしませんでした(笑)


サインはV…ありがとうございます 投稿者:白ぶー  投稿日: 7月16日(月)01時28分59秒

shizkaさま、HIROさま、市村さま、そして管理人さま……貴重な情報をたくさんいただき、ありがとうございました。
メジャーな「サインはV」だから、いつか、誰かは答えてくださるだろうと思っていましたが、まさか、たった1日でこんなにコメントがつくとは……さすがですね、ここは! 感激してます♪

しかし、ジュンのあの苦痛に顔をゆがめた凄絶なプレイが……執念の最後のX攻撃が、原作にしかないシーンだったとは、ちょっとビックリでした。もともとTVドラマで好きになったのでしたが、いつのまにか原作のほうが頭に染みついてしまったみたいです(^^ゞ)

http://homepage2.nifty.com/shiraboo/rimitto.htm


ベベルとマノン 投稿者:ゾボット  投稿日: 7月16日(月)00時13分58秒

*shizka 様
すべて記憶を頼りに書きます。 
ベベル(三波豊和さん)とマノン(上田みゆきさん)兄弟は、悪魔のように残忍なナゾの怪人物、ルチ(神谷明さん)に殺されたアクタ共和国の前国王夫妻の遺児です。
彼らは仲間を集めてレジスタンス部隊を組織。
普段はジプシー姿に身をやつして、アクタの支配者として恐怖の独裁政治を展開しつづける両親の仇・ルチを倒すべく、日々暗躍したのです。
クライマックスで兄のベベルは捨て身の攻撃でルチ将軍の首を切断(!)した直後、衛兵の銃弾を浴びて絶命。
(児童向け人形劇とは思えない残酷な描写ですが、ある事情からルチを倒す手段はこれしかなかったのです)
すべてが終わった後、弟のマノンは、自分が実は女性であることを明かしました。

う〜ん、“アクタ共和国編”の話になるとつい熱くなってしまいます。
ごめんなさい。
それぐらい面白い傑作ストーリーだったと思うのです。
人形劇以外の形でもう一度観てみたい作品のひとつです。


猿の軍団 投稿者:匿名リサーチ  投稿日: 7月15日(日)23時47分15秒

しらい様>猿の軍団・最終巻は新宿東口「TSUTAYA」にありますよ!


教えて下さい 投稿者:しらいとおる  投稿日: 7月15日(日)21時54分55秒

猿の軍団をレンタルビデオで見つけて、なつかしさのあまり借りて見ていたのですが、なんと最終巻がない!正確には23〜26話がないのです。どなたかそのありかをご存知ないですか。


『時間ですよ(第3シリーズ)』 投稿者:市村  投稿日: 7月15日(日)21時51分43秒

>『時間ですよ昭和元年』
★お手伝いさん役で大阪出身の谷口世津さんが出てきましたけど、売れませんでしたね。
で、やっぱり次の『寺内貫太郎一家2』では『〜昭和元年』で長女役だった浅田美代子
さんがお手伝いさん役に戻ったわけで。でもそのほうがイイですから。

>お涼さん
★小料理屋の名前は“おかめ”じゃなかったですかねぇ?(“ポン太”という記述の本も
ある)。それとこれは第3シリーズの設定ですね。そして浅田美代子さん扮するお手伝い
さんも登場は第3シリーズから。それまでは、第1シリーズが川口晶さんと紀比呂子さん、
第2シリーズが公募の西真澄さん。そこで、落ちた天地真理さんが森ミッちゃんの推薦で
隣のマリちゃんになったわけですね。で、第3シリーズでは浅田美代子さんの人気が爆発
したので、天地真理さんには結構イジメられたらしいですよ(笑)。


驚きました 投稿者:童子  投稿日: 7月15日(日)21時48分42秒

柿崎澄子さんに関する様々な情報、ありがとうございます。このHPでは初歩的な質問だったかも知れませんが、皆さん凄い、凄いです。
それにしても柿崎さん、『必殺仕事人X・激闘編』の時もう22歳(の代)だったんですね。真面目な話、子供にしか見えなかったんですが・・・
色々出演されてるんですね。観てみようかと思います。


「時間ですよ 昭和元年」 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)20時20分48秒

>市村さま。

 さっそく「時間ですよ昭和元年」で検索したところ、ありましたっ!
 しかも画像つきだったので、はっきりと確認できました。
 池波志乃さん・・・そう。この眼鏡スタイルです。な、懐かしい!
 ほんと、ありがとうございましたっ!!!

 その画像の中に、千昌夫(漢字あってます?)さんが写ってましたが、
 出演されていたんですね。全然記憶に残ってなかったです。
 樹木希林さんは、悠木千穂の名前でした。
 そして故・荒井注さん・・・。
 この頃はお元気だったんだなぁと感慨深いものがありました。

 「時間ですよ昭和元年」って、「昭和枯れすすき」というミリオンヒット曲が
 あったというのに、なぜ記憶に残っていなかったんだろ・・・と、
 不思議な気分になっちゃいました。

 余談ですが・・・
 「時間ですよ」のいつ頃だったか忘れちゃいましたが、篠ひろ子が「お涼さん」という
  名前で、「霧雨」という飲み屋のママをしていましたよね。
 その頃かしら・・・。
 「霧雨の女」というレコードを出したのは・・・・。
 ご存知の方、いらっしゃいますか????


てっきり・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 7月15日(日)16時26分22秒

>市村さま
 劇場版「サインはV」が別撮りとは・・・そういえば話のつなぎがスムーズ
 だったのと、屋外シーンなどの奥行きが広いような(気のせいかな)
 感じでした。泉洋子はコートに入っていた気がします。


綺麗な女優でないとね(笑)。 投稿者:市村  投稿日: 7月15日(日)14時39分30秒

>>shizkaさん
>ユミの勤務先の「社歌」
★社歌であったとしても、挿入歌に間違いないですよ(笑)。

> 池波志乃さん
★美人でないと興味がありません(笑)。樹木希林さんとの共演でメガネをかけて
いたということなら、TBS『時間ですよ・昭和元年』でしょう(厳密には現代劇では
ない)。TBS『寺内貫太郎一家2』にも出てましたかねぇ。


市村さま。 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)14時15分32秒

 「しあわせは何処かにいるよ」の歌詞、ありがとうございます〜(^0^)/
  思わず、歌ってしまいました(笑)
  この歌って「サインはV」の挿入歌だったんでしょぅか?
  私はずっと、ユミの勤務先の「社歌」かと思ってました(爆)

  ところで、女優さんにお詳しい市村さまに教えていただきたいのですが・・・。
  池波志乃さんが出られたドラマなんです。あ、現代劇です。
  役どころは「嫁」だったと思うんですが、眼鏡をかけていたこともあり
  「メガネ」と呼ばれていました。
  たしか、樹木きりんさんも出られていたような気がします。
  (まだ「ゆうきちほ」だった頃かなぁ・・・)
  
  池波志乃さんといえば、艶っぽい女優さんなのに、そのときの役柄は
  とにかく地味でさえない女性・・・でした。
  「メガネ〜・・メガネ〜」とからかい口調?で呼ばれていたのが
  記憶に残っているだけで、何というドラマだったのか全く分かりません。
  (ネット検索しても、それらしきドラマは出てこなくて(泣)
  もしもご存知でいらっしゃいましたら、教えてくださいませ。。
  おねだりばかりして、ごめんなさいです m(_ _)m ペコリ....


“しあわせは何処かにいるよ” 投稿者:市村  投稿日: 7月15日(日)13時09分06秒

>shizkaさん
★“しあわせは何処かにいるよ”は3番目の歌ですね(“この道の果てに”がある)。

“しあわせは何処かにいるよ”
作詞/岩谷時子 作曲/編曲/三沢郷

しあわせは 何処かにいるよ 顔だしてるよ
あきらめて うしろを向いたら 引っこむよ
坂道 細道 風吹く道
辛くても 手をとり みんなで進もう
夢を胸に しあわせ探そう

しあわせは 恥ずかしがりで そっと出てくる
気が付いて 追いかけてったら また逃げる
坂道 細道 泣きたい道
辛いけど 夜にも 星があるさ
夢を見つめ しあわせ探そう

しあわせは きれいな虹よ みんなのもの
うなだれて 涙をふいたら 消えてゆく
坂道 細道 泥んこ道
辛い雨 あがれば 虹がでるよ
夢に描いた しあわせ探そう

…ちなみに下のTAKAさんご紹介の岡田可愛さんのVサインは、壮行会でのVサインでは
ないですよ(そこではユニフォームを着てはいませんから)。


人気スポ根や職根ドラマの最終回定番ラスト&トコちゃんの年齢?… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月15日(日)12時39分32秒

>市村さん…
>『サインはV』…ユミが、「私たちにはこのVがあります。必ず世界選手権を獲って
 まいります」と言い、飛行機が飛び立って、おしまいです…

当時の人気スポ根や職根ドラマの最終回って、『サインはV』、『コ〜トにかける青春』、『美しきチャレンジャ〜』、『柔道一直線』、etc…後、当たり前ですが(笑)『アテンションプリ〜ズ』など…必ずと言ってもイイ〜ほど最後のシ〜ンで、主題歌が流れる中、主人公やヒロインが飛行機に乗って、飛行機が飛び立ったところで…『おわり』…でしたよネ!(笑)…。未来に対する希望に燃えて大きくはばたく〜!…と言う当時の30分ドラマのお決まりの象徴定番ラストシ〜ンとして多用されておりやしたです!…。



>SEEKOさん…
>子役の年齢…トコちゃんこと佐久間真由美さんの生年月日を知りたいのです…
 佐久間真由美さんって、本当はいくつだったのでしょう?…

SEEKOさん!先日は、高部版『積木くずし』の「暴走香緒里」メ〜ル(笑)をご丁寧にありがとうございました!…。さて、トコちゃんこと「佐久間真由美」さんの生年月日については、残念ながら今のところはっきりとした情報がないのですが?…今回、下記アップしました『がんばれ!ロボコン』時の「島田・ロビン・歌穂」ちゃん<1963(昭和38)年9月19日生まれの現在37歳…>との共演画像を見ていただくと少しはそれなりに判断できるかとは思うのですが?…本当に推測の粋ですが?1〜2歳くらい年下のような感じだったので多分、「佐久間真由美」さんは、1964(昭和39)〜1965(昭和40)年くらいの生まれだと思われます!(あくまでも私見!)…。



後、ついでですのでご参考までに、主な名子役達の生年月日もアップしておきやすネ!…「松井・美しきチャレンジャ〜に転身!カン子・八知栄」<1958(昭和33)年1月1日・生>、「林・素敵なラブリ〜出馬表明・寛子」<1959(昭和34)年10月16日・生>、「西崎・必殺・緑」<1960(昭和35)年4月9日・生>、「斎藤・おへそ・浩子」<1960(昭和35)年6月15日・生>、「斉藤・あの結婚は何だったンだろう?・友子」<1961(昭和36)年3月14日・生>、「杉田・やっぱりちぃ〜坊・かおる」<1964(昭和39)年11月27日・生>、「蝦名・ガラスのうさぎ・由紀子」<1966(昭和41)年3月16日・生>…。


↓それってもしかして・・・ 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)12時22分07秒

>コニタンさま。

 月の家円鏡がレギュラーで出演していたのは、
 もしかして「お笑い頭の体操」じゃないかしら??
 司会は大橋巨泉。「クイズダービー」になる前の番組だったと思います。

 それと「世界まるごと〜」は、チャックウィルソンや、ケントギルバートなどが
 解答者として出ていたような気がします。
 問題を出す声には、小倉智明さん(巨泉事務所だもんね)
 世界のいろんな品物の値段を当てるクイズ番組じゃなかったかなぁ。
 「ニアピン賞」「ホールインワン賞」などといった、
 ゴルフ好き巨泉カラー満載の番組だったと思います。
 
 ご要望のものと違っていたらごめんなさいね。


月の家円鏡&HOWマッチ 投稿者:コニタン  投稿日: 7月15日(日)11時33分04秒

先日は欽ちゃんの番組について
いろいろ教えていただきありがとうございました。
さて、今日は不意に思い出した番組について
どなたかご存知ないか、お聞きしたくお邪魔しました。

まず、『月の家円鏡』が出ていた、
TBSテレビだったと思うのですが
バラエティー番組(たしか・・80年代?)がありましたか?
番組タイトルも司会者もわからないのですが・・・
クイズ番組だったような、
笑点の大喜利みたいなような、そんな記憶があるのですが・・・

そしていまひとつ、
『世界まるごとHOWマッチ』と言う番組の詳しい内容がわかりません。
司会者が大橋巨泉だったのは覚えているのですが
石坂浩二以外に回答者は誰が出ていたでしょう。
どうも、『クイズダービー』の回答者と
記憶がごっちゃになってしまってます。

どうかご存知の皆さん情報よろしくお願いします。


市村さま 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)10時35分46秒

「サインはV」情報、すごいですねー! さすがです!!
 ところで、ドラマの中で
 ♪ 幸せは どこかにいるよ 顔だしてるよ〜〜・・・って歌ってませんでした??
 なんとなく、バスの中で皆で合唱していたような気がするのですが・・・。
 「サインはV」だったと思うのですが、勘違いだったらごめんなさいです。


二件の書き込みに反応します(笑)。 投稿者:市村  投稿日: 7月15日(日)08時38分07秒

>>白ぶーさん
>『サインはV』
★女性向け30分ドラマは大好きなので(単におネエちゃんが出てくる番組が好きなだけ
ですが。笑)、お答えします。

1) 劇場版『サインはV』は別撮りです。やはり劇場版『飛び出せ!青春』が別撮り
なのと同じです。さすがは東宝さん、贅沢です!(笑)。ただ劇場版、長らく見ていま
せんが、“ミリ”こと泉洋子さんも出てくるのでしょうか?(テレビ版では第27話からの
登場)。

2) 故障者を続出させる牧コーチ(中山仁さん)を辞めさせようという動きが起こる
けれど、椿麻理は彼のことを調査させて、ユミの姉(西尾三枝子さん)をも殺しては
いないことをつきとめるわけですね。でも牧を辞めさせないように父親が立木製作所へ
電話していたことを知り、誰の力も借りず自分の力で生きていこうと思い立つのです。
そこで辞表を出して、ユミ(岡田可愛さん)とは“今度は敵味方になって、本当に勝負を
つけよう”と言い、獲得した関東女子バレーボール選手権のカップも“自分の力でとった
ものではない”と、置いていきます。そして突然、レインボーに入るのです。ちなみに
この回はジュン(范文雀さん)が初登場する回です(第10話)。

3) スピンボールのヒントを聞くためユミとジュンが元いた学園の仲間・哲(中沢治夫
〔剛たつひと〕さん)を訪ね、その帰り、工事現場で上から落ちてきたコンクリート
パネル(?)からユミをかばって肩と背中を打ってしまい(第24話ですが、25話の回想
シーンでは、ちょっと景色が違う。笑)、その痛みで調べた結果、病状が判明するのです。

4) ジュンは全日本選手権決勝戦には出場しません。第43話で、ユミにVサインを見せ
ながら息を引き取るからです。全日本選手権決勝戦の模様は第44話で描かれ、第45話
(最終回)は各チームからの選抜選手で全日本チームが作られ、世界選手権への壮行会が
行なわれるシーンで終わります。選手たち全員がVサインを出すアップが続き(中山麻理
さんの笑顔が濃い濃い!。笑)、ユミが、「私たちにはこのVがあります。必ず世界
選手権を獲ってまいります」と言い、飛行機が飛び立って、おしまいです。



>>焼津のハイジさん
>岡まゆみさん
★私の場合、岡まゆみさんというと、どうしてもCX『クイズグランプリ』のアシスタントが
頭に浮かびます。何か甘い声を出す人が出てきたな、と、印象に残りました。


岡まゆみ 投稿者:焼津のハイジ  投稿日: 7月15日(日)07時35分34秒

モグタンもなつかしいけど、岡まゆみさんも涙ものですねえ。
山口いずみと並んで僕の隠れフェバリットな女優さんでありました。
そうそう、高校生時代にちょうど、ビニール本ブームというのがありまして(笑)、
当時、その世界のトップ級モデルに同姓同名の“岡まゆみ”という女性がいて、
純情なおぼこ少年の僕は大いにとまどったものです。
それにしても、岡まゆみさん(むろん本家)って、赤いシリーズで百恵をいびる役をやら
されていたりで、これといった主演作がないのが残念でなりません。
顔立ちがクール過ぎて、きつい感じに見えたのが災いしたのかな。
そんな岡さんのベスト・アクトと僕が勝手に思っているのが、中村梅之助主演の『だるま大助
事件帖』です。
 岡サマは、昼あんどんのさえないヤモメ同心・大助の押しかけ女房。大助の上司でもある彼
女の父(確か、山形勲だったと思う)はそれに激怒して娘を勘当! というのはあくまで表向
きで、実際は大助の度量も才覚も一番理解していて、一同心の手に余る捜査の時には、陰から
こっそりフォローを入れたり、という構図がなかなか小味が利いてました。
 お嬢サン育ちのおっとりした岡サマと大助や長屋の衆とのちょっとチギハグな会話も面白く、
きれいなだけでなく芝居の上手い女優さんだなあ、と感心したものです。
 う〜ん、もう一回観たいなあ、『だるま大助事件帖』。


サインはV 投稿者:HIRO  投稿日: 7月15日(日)07時34分42秒

>白ぶーさま
 きっともっと確実な情報が書き込まれると思うのですが、参加しないのも
 寂しいのでつなぎまで。
 (4)の疑問ですが、私の記憶ではジュンは試合に出ておりません。本放送当時、
 両親が涙しているのに、子供向けのドラマで大人が泣くんだ、とちょっと驚いた
 ものです。今じゃ自分もアニメで泣いたりしていますけど。
 映画版は先日BSでも放映していましたが、TV版の編集オンリーに思えましたが・・・


先日はすみませんでしたm(_ _)m 投稿者:とりうる  投稿日: 7月15日(日)06時21分05秒

管理人様皆様先日はこの素晴らしい掲示板の雰囲気にそぐわない個人を非難する書き込みをしてしまい皆様に大変不快な思いをさせてしまい大変申し訳ありませんでした。m(_ _)m
今後は2度とこの様な書き込みはしませんのでお許しください。
洞口様私も一方的に偉そうな事を言ってしまいすみませんでした。
スポ根ボーイ様いろいろとどうもありがとうございました。


子役の年齢 投稿者:SEEKO  投稿日: 7月15日(日)03時30分53秒

>KANAMEさま
遅くなってしまいましたが「ラムヂーちゃん」のタイトルありがとうございました。
ずる賢くてかわいぶってるラムヂーの大ファンだったのに、タイトルだけがわからなかったので、うれしいです!

柿崎澄子さん1964年生まれだなんてびっくりです。
中学生の時に5年生のドリちゃんをやっていたんですね。
そう思って見ると中学生に見えます。
実は、トコちゃんこと佐久間真由美さんの生年月日を知りたいのです。
1971年の「すし屋のケンちゃん」では1年生の設定ですが、1978年の「がんばれレッドビッキーズ」では4年生くらいの設定でしょうか。
第4話で兄の「ブラザー」がお母さんに「5年生なんだから」と言われていました。
とすると、7年間で役柄上では3つしか年をとっていない佐久間真由美さんって、本当はいくつだったのでしょう?


ピュア1st さま。 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)03時00分52秒

♪勉強しようかな〜・・・は「レッツゴーヤング」。。
 言われてみれば、そんな気がします。
 いえ、そんな気になってきました(笑)
 確か、大勢で歌っていたと思いました。しかもフリ付けもあったような・・。
 そう。きっと「レッツゴーヤング」だわ!(一人で納得しちゃってすみません)
 
 情報ありがとうございましたー!!(=^0^=)/


ジュンサンダースは・・ 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)02時51分00秒

>白ブーさま。はじめまして(^^)

 私が覚えているのは、3番目の質問ですが・・・
 TV版は原作と同じく、工事現場の事故でジュンサンダースの骨肉腫が発覚となりました。
 今でも、痛そうに顔をゆがめたジュンの顔が浮かんできます。
 ただ、角材じゃなかったような・・・。
 何ていうものか分からないのですが、工事現場の足場の鉄板のようなものだったような
 気がします。薄い割には結構大きなものだったと記憶しています。

 自分の記憶のみの情報なので、もしかしたら間違っているかも・・・。
 不確かな情報でごめんなさい・・・。


「サインはV」について知りたい… 投稿者:白ぶー  投稿日: 7月15日(日)02時14分49秒

TAKAさま、みなさま、はじめまして
いつもROMしてたのですが、教えていただきたいことがあって初カキコさせていただきます。

TVドラマの「サインはV」(岡田可愛の第1作のほう)についてなんですが……。

実はこのたび、劇場版の「サインはV」を見たのですが、昔のTVドラマの記憶と違う部分がいくつもありましてね。TVドラマはリアルタイムで見ていたのですが、再放送とあわせて2回くらいしか見ていないので、記憶はかなりいい加減です。

さて、具体的には4点おたずねしたいのですが――

(1) 劇場映画はTVドラマの再編集だったのでしょうか、それとも新作だったのでしょうか? 今回見た劇場版は、いなずま落としの描写がテレビと違っていたような気がします――ンでもって、自分では新作だったのかなという判断に傾いているのですが。

(2) TVドラマでは、椿麻里が立木大和を去ったきっかけは何だったでしょうか?――原作マンガでは、朝岡ユミに挑戦状を突きつけながら、運転手の勝手な陰謀でユミが試合に出場できなくなって不本意なかたちで最優秀選手に選ばれてしまった麻里が、「敵味方に分かれて今度こそ正々堂々と勝負したい」といって去るのですが、劇場映画ではこのエピソードがすっぽりと抜けて、「最優秀選手には選ばれたけども、なんだか空しい…味方同士で競争したからだわ」という説明しかありません……TVではどちらでしたかね?

(3) ジュン・サンダースの骨肉腫が発症(発見)するきっかけは、原作マンガでは、工事現場で落下してきた角材からユミをかばって肩に打撲を受けた事件ですが、劇場映画にはこれはなく、代りにユミにブラック・シューズを履かされて特訓していた最中に樹木に肩をぶつけた出来事が描かれています。これは……私の記憶では、TVドラマには原作マンガと同じシーンがあったと思うのですが?

(4) TVドラマでは、全日本選手権決勝戦(対レインボー戦)にジュン・サンダーズは出場したでしょうか? 原作マンガではこれが最大のヤマ場で、立木武蔵が総崩れになりかかった場面で、死を覚悟したジュンが強行出場、最後のX攻撃を決めて立木を勝利に導く。そして、そのままコートで倒れて病院に運ばれ、再会を夢見ていた母親の名を呼びながら息を引き取るという終わりかたでした。ところが劇場映画では、ジュンは全く試合に出ずにTV観戦のみ――病室で立木の優勝を見届けてそのまま死んでしまいます! かなり感動が薄いんですけど……TVドラマではどうなっていたかしら……?

長々とすみませんが、ぜひ教えてください(^^ゞ)

http://homepage2.nifty.com/shiraboo/rimitto.htm


川口晶さん情報 投稿者:関屋二郎  投稿日: 7月15日(日)01時38分14秒

チー坊お様、「雑居時代」終了後の川口さんは、「太陽にほえろ!」の第145話や、「傷だらけの天使」の第7話にゲスト出演しています。しかし78年に弟の川口厚さん(「アイフル大作戦」や「バーディー大作戦」のレギュラー)と一緒に大麻取締り法違反で逮捕され、以後芸能界から完全に引退しました。残念です。


shizkaさま。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月15日(日)01時34分18秒

♪勉強しようかな テレビを見ようかな・・・♪ は、NHKの歌番組じゃないでしょうか。
確実な事は言えませんが、「レッツゴーヤング」の初期とか???


RE:♪パヤパ〜、パフンスタッフ 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月15日(日)01時29分21秒

市村さま、T.Yoshikiさま>>
『怪獣島の大冒険』(テレビ版は『怪獣島』?)というんですか。わあ、ありがとうございます。
ずっ・・・・と、頭の中にあるんですが、なかなか人に尋ねるわけにもいかずにいました。たまに聞く事があっても、知ってる人に出会う事もありませんでしたしね。
やはりパフンスタッフはサブでしたか。少年が怪獣島に・・・そんな気もします。でもフルートの仲間がいたのは、まったく記憶から消えてます。
それから映画があったとは知りませんでした〜!!それを見逃してるのはとても残念。しかしそれならビデオになる(なってる)可能性も高いですよね。キャラクターを確認したい。なんか期待がふくらんじゃいますね〜。

 そこで調子に乗ってもう一つ、「アメリカの着グルミ物」でお尋ねしたいんですが。
それはまた今度書きます。・・・ではさわりだけ、ちょっと(^^)
♪ランランラン、ランラランラン、♪ランランラン、ラン、ラ、ランラン
(これだけで、判る人がいたらすごいです(^^))


♪アクタ共和国〜〜 投稿者:shizka  投稿日: 7月15日(日)01時21分32秒

>ゾボットさま。ホソカワさま。
 
 アクタ共和国の国歌を斉唱していただき、ありがとうございます〜〜(^0^)
 歌詞を見た瞬間、ピキピキッ・・と腐りかけた脳味噌に電流が流れました(笑)
 当時は何気なく口ずさんでいたのに、今こうして改めて歌うと
 結構すごい歌詞だったんですね〜〜〜。

 ところで、アクタ共和国の時に、ジプシーの「ベベルとマノン」って
 出てきませんでしたか???
 ♪青空に 雲は流れる〜〜(途中ど忘れ)流浪の旅 われらジプシー
 って歌っていた兄弟がいたと思うのですが・・・。
 私の記憶が確かならば「兄弟」が、実は「兄妹」だったような・・・・。
 
 この二人のこと、覚えていらっしゃるでしょうか???


何故か?気になる子役だった「柿崎澄子」さん!(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月15日(日)01時05分53秒

>童子さん…
>『必殺仕事人V・激闘編』というドラマに柿崎澄子さんという子が出ていて、
 とても可愛く思えました。'86年の作品とのことです。ネットで色々調べて
 みたんですが、余り詳しい情報は無いようです。どなたか詳しい情報、例えば
 生年月日とか、教えて下さらないでしょうか?…

童子さん!はじめまして…別にそんなに美人でもないのに何故か?いつも気にはなっておりました名子役でもあります「柿崎澄子」さん(1964年10月4日生まれ)に関しましては、私を含めた、当サイトでもたいへんお世話になっておりますUjiさんも気になるのか(笑)…HP上にアップされておりますので、ご参考にアクセスしてみてくださいネ!…。

当『禁断のHM〜透明ドリちゃんの巻』HP



Ujiさんの『けっこうハマったって人多かった〜柿崎澄子』HP


求む、ソフト化。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月15日(日)00時49分54秒

カオスさま、かおっぺさま>>遅いレスで恐縮なんですが・・・
『ジャックと豆の木』のビデオ情報ありがとうございました。いずれ見れるような気がしてきました(^^)。サントラもCD化してほしいですねえ。『ワンサくん』はDVD化がありそうな気配だそうで。でも「アトム」と「ジャングル大帝」からソフト化していくとなると、『ワンサくん』はまだまだ先のような気もしますねえ・・・(^^;。
あ、ボクは戸塚区民です〜

ゾボットさま、T.Yoshikiさま>>
『ワンサくん』のサントラ盤も欲しいところですね。
これも名曲↓ソフト化してほしい・・・
♪ワンサくん、って呼んだとき、ちょっぴり胸が熱くなる〜
♪乱暴だけれど、やさしいの〜
♪ワンサは大好きなお友達
♪レッツゴー、レッツゴーミドリちゃん
♪早く元気でしあわせみつけてね〜
いわゆる演歌調?(^^)(ちょっと歌詞違うかな?)


雑居時代 投稿者:ち〜坊ぉ  投稿日: 7月15日(日)00時41分12秒

川口晶関係の情報知りませんか?


またお邪魔します 投稿者:ホソカワ  投稿日: 7月15日(日)00時25分47秒

>SHIZUKAさま
アクタ共和国の歌…“世界で一番すぐれた民族、アクタ、アクタ、共和国ぅ〜♪”というやつです(ややうろおぼえ)
このアクタ共和国軍の“軍曹”が最後にはプリンプリンの味方になって、レギュラーとなってその後の旅に同行するのだったと思います。
たしかその次に向かった国は、国民がなぜかマンガばかり読んでいる“マンガン王国”だったと思います。

「ナンジャモンジャドン」…マジシャンのダーク大和氏が出ておりました。

http://homepage1.nifty.com/hoso-kawa/


アクタ共和国国歌 投稿者:ゾボット  投稿日: 7月15日(日)00時23分14秒

*shizka様
歌います。

世界で一番すぐれた民族 アクタ アクタ 共和国
命令絶対 規則はいっぱい アクタ アクタ 共和国

ご清聴ありがとうございました。


透明ドリちゃん? 投稿者:宗吉  投稿日: 7月14日(土)22時16分31秒

こんばんは。
>童子さん
はじめまして。
柿崎澄子さんって『透明ドリちゃん』のドリちゃんですかねえ?
実は小さい頃タイプでした。(*^○^*)
『〜激闘編』というと14〜5年前の作品ですよね。
柿崎さん、今はどうされているのでしょうか...。
ぼくも詳しいプロフィール知りたいです。


気になりました 投稿者:童子  投稿日: 7月14日(土)20時16分17秒

初めまして、こんにちは。こういうHPがあったんですね。
この間、ケ―ブルTVを見ていたところ『必殺仕事人V・激闘編』というドラマに柿崎澄子さんという子が出ていて、とても可愛く思えました。'86年の作品とのことです。
ネットで色々調べてみたんですが、余り詳しい情報は無いようです。どなたか詳しい情報、例えば生年月日とか、教えて下さらないでしょうか?
恐らく自分より随分年上だと思うんですが。


特撮ヒーローもの 投稿者:HIRO  投稿日: 7月14日(土)14時52分21秒

「宇宙猿人ゴリ」については、私も視聴率低かったよなあ・・・といううろ覚えでここに
書き込みしたことがあり、後で間違いとわかりました。すみません(スタート当初は
ひとケタだったそうですが)
ここからはほかでいただいた情報ですが、1〜21話が「宇宙猿人ゴリ」、22〜39話が
「宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン」、40〜65話が「スペクトルマン」として放映されました。
不人気というと、スペクトルマンの終わり頃に始まった「シルバー仮面」で、
これも途中でタイトルを変えていることもあって、どうも混同してしまったようです。
視聴率的には「シルバー仮面」は裏の「ミラーマン」に負けてしまったわけですが、
個人的には「シルバー仮面」の方が好きだったかな。


SADAMI殿 投稿者:shizka  投稿日: 7月14日(土)14時11分00秒

「カックラキン〜〜」って特番で復活したんですか?? 
 それは知らなかったです〜〜〜。。。
 ところで・・・
 ♪勉強しようかな テレビを見ようかな 自分のことは 自分で決めろ(よ)
  ・・・(この後ど忘れ) お母さん ごめんなさい 今ごろあの子は 何してる
 って歌は、カックラキンでしたっけ???
 それとも「ハッチャキマチャアキ」だったのかしら????
 ご存知でしたら教えてくださいませ。
 
 「ミラーマン」はリアルタイムでみてました。確か日曜の午前でした(地方です)
 その当時の「ヒーローごっこ」遊びでは、なぜか一番のチビちゃんがミラーマンの役。。。
 ミラーマンって、他のヒーローたちに比べると小さかったのかしら???
 ちなみに私は「アイアンキング」のファンでしたが(笑)


ホソカワさま。 投稿者:shizka  投稿日: 7月14日(土)13時58分26秒

はじめまして(^0^)

「プリンプリン物語」私も見てました〜。ルチ将軍、憎めない悪役でしたよね。
ところで、アクタ共和国の国歌って、どんなんでしたっけ???
どうにも私の頭には ♪起きてるよりー寝ていたほうがーいい〜〜・・って
オサラムームーの歌しか出てこなくて(泣)
ご存知でしたら教えてくださいませ。

ピンポンパンの酒井オネイサン。。。
たしかNHK教育「ひとりでできるもん」に出演されていたような。。。
それも「マダム ストトン」などといった妙な名前のシェフ役で(笑)

「ナンジャモンジャドン」って、もしかして「ナンジャタウンを目指して」って
内容でしたっけ???


まんが はじめて物語 投稿者:shizka  投稿日: 7月14日(土)13時46分02秒

大変懐かしゅうございます〜。
ことにモグタンの呪文?「グルグル〜〜〜・・」などは、
当時すでにお子ちゃまではなかった私も、つい口ずさんでしまいました(笑)
そうそう。その呪文ですが私は「グルグル〜〜〜〜ヒヤヒヤドキッチョの・・」で
覚えておりましたが、「の」ではなく「な」だったんですね。

それにしても岡まゆみさん、お若い!
今も勿論美人さんですが、当時「なんでこんな美人がヌイグルミと・・・」と
思ったものです。はい。(ヌイグルミとはモグタンのことです)

今度のオネイサンは、最近みょーに色っぽくなった茂森あゆみさんなんですか。
これは、ちょっと美味しいキャスティングですね。
今現在もNHK教育「ワンパーク」に出演されたりして、
チビッコのハートをゲットしているだけに、視聴率はノープロブレムですね。
(チビッコだけじゃなく、年配者にも人気があるし(笑)

美人さんとヌイグルミ(ごめん。これしか言いようがなくて)のコンビって、
昔の子供番組では必要不可欠なキャスティングだったのに、
今は・・・NHK教育くらいですよね。
ポンキッキも「ポンキッキーズ」になったあたりから、ガチャピン・ムックの出番も
減っちゃったし。。今は出てるのかしら? ♪でたらめな〜〜のネズミは健在なのかしら?

ああ・・・カアタンが懐かしいです(って、これはピンポンパンでした(笑))))))


グルグル〜パピンチョパペッピポ〜ヒヤヒヤドキッチョナ〜っ!モ〜グタンッ!(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月14日(土)11時49分03秒

皆さん!本当に暑い中(暑いですよねぇ〜!死にそうです…笑)、いつもたくさんの懐かしの話題や情報の書き込みで、当掲示板を「ハイブリッド」に盛り上げてくださり、本当にありがとうございます〜!(感謝)…。

皆さんからの本当にたくさんのご要望にお答え致しまして…先日、8代目「茂森あゆみ」お姉さん版『21世紀まんがはじめて物語』として、久々の「津賀有子」さんの声の「モグタン」再復活!をも致しておりました『まんがはじめて物語』と言う子ども向け人気テレビ教育番組の大幅更新アップをしましたので、「モグタン」と一緒に「それ〜いっ!…グルグル〜パピンチョパペッピポ〜ヒヤヒヤドキッチョナ〜っ!モ〜グタンッ!」…と、過去の世界へはじめて物語を体験しに、いってらっしゃいませ〜!(笑顔)…。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Miyuki/2049/mogutan.html


お詫びと私の気持ちです 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月14日(土)10時43分02秒

>焼津のハイジさま
>『宇宙猿人ゴリ』の視聴率はよかったはずですよ。

そうでしたか。私は、何か勘違いしてたようですね。どうも失礼しました。(^^;;ヾ

>スポ根ボーイさま
お手をわずらわせてしまったみたいで恐縮です。ドキンコングの書き込みでは、管理人様および掲示板をご覧の皆様にご迷惑をかけてしまい、申し訳なく思っています。なので、とりうるさんが憤慨なさっても、その批判を謙虚に受け止めます…。


『宇宙猿人ゴリ』 投稿者:T.Yoshiki  投稿日: 7月14日(土)09時20分51秒

私は『宇宙猿人ゴリ』のリアルタイム視聴世代です。あの頃、私は幼稚園生でした。
放送第1回の時、『宇宙猿人ゴリ』というタイトルが出た後で「♪スペクトルマ〜ン」という
歌が始まった時「何じゃこりゃ!」と思った瞬間の記憶は今でも残っています。

ただ、その時「変だ」とか「不自然だ」とか思った印象はあまりなく、
むしろ「スペクトルマンって何!?」といった興味の方が先だったような気がします。

焼津のハイジさんの仰る通り、『ゴリ』は当時、僕ら児童の間ではかなりの話題作でしたよ!
「悪役」と言えど、宇宙猿人のゴリとラーは我々子供たちの間では
ヒーローのスペクトルマンに負けず劣らずの人気を博してました。
ゴリとラーのマスクも、当時としてはかなりリアルな出来だったと思います(物凄く怖かった!)。

タイトル変更といっても『スペクトルマン』になったのは、番組開始からかなりたった頃の話で、
途中『宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン』なる善玉・悪玉名両立のタイトルで
かなりの期間踏ん張ったことから見ても、むしろ製作者・スポンサー側ともかなり
『ゴリ』のタイトルに肩入れしていたと私は解釈していたのですが・・・・。

それにタイトルが『スベクトルマン』にが変わった時は、確か主題歌も新曲に変わったはずで、
子供心にはそれに伴った単純なリニューアルだと思っていました。
投書があったという話も、今回初めて知りました。とても興味深いです!


はじめまして 投稿者:ホソカワ  投稿日: 7月14日(土)09時17分40秒

こんにちは、はじめてお邪魔します。(チハルさんの“妖怪人間べム通信”からリンクしてまいりました)
ひじょ〜にディープな内容で感動いたしました!

「ピンポンパン」
酒井ゆきえお姉さん時代に、たしか“刑事ジャガー”という紙芝居のコーナーがあって、楽しみにしておりました。内容は忘れましたが(笑)。

「プリンプリン物語」
ルチ将軍が統治するアクタ共和国の国歌が印象的でした。たしかルチ将軍の声は神谷明氏(ボンボンと2役)でしたよね。ああいうギャグ系のキャラをアテるのははじめてだったのではないでしょうか(当時は2枚目専門でしたから)。

幼児教育番組では、たしか日テレ系だったと思うのですが、「ナンジャモンジャドン」(タイトル自信なし)というのもあったと思います。ナンジャーマン(ヒーロー)が出るやつです。

http://homepage1.nifty.com/hoso-kawa/


道楽者さん 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月14日(土)08時11分15秒

>「カリキュラマシーン」。
朝からあんなもの見せられた日にゃ、当時まともに授業なんか受けられませんでしたね(笑)。

どんな番組だったのでしょう? お下劣だったんですか(^^;;
桜田淳子や森昌子が履歴から抹消(?)するくらい、凄かったんですか?
そういえば「カックラキン大放送」も、特番で復活したときに、桜田淳子や森昌子らに出演を断れていましたね。
あるていど年が行くと、若いころのバカ騒ぎ(?)はなかったことにしたくなるんですかねぇ.(^-^;)


巨人の星を抜いたなんて…! 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月14日(土)07時56分40秒

>焼津のハイジさん。「宇宙猿人ゴリ→スペクトルマン」が「巨人の星」を上回る視聴率だったとは知らなかったです。ぼくも大好きで見ていましたが、凄い人気だったんですね.(☆^ー゜)v
あのころって、特撮全盛期で、ほんとにたくさんあったと記憶していますが、一番コケちゃった作品てなんなんでしょう?*^o^* 
「ミラーマン」あたりですかね?(^ ^)


宇宙猿人 投稿者:焼津のハイジ  投稿日: 7月14日(土)00時55分32秒

『宇宙猿人ゴリ』の視聴率はよかったはずですよ。
裏には怪物番組の『巨人の星』があり、常に肉薄、途中で追い抜きましたから。
タイトルの変更は「悪役の名前がタイトルなのはおかしい」という局&スポンサーの意見と、
視聴者である子供たちの投書によるものだと聞きました。
個人的には『宇宙猿人ゴリ』というタイトルがアダルトな感じがして好きでした。


ロ、ロンパリルームとは大胆な…(^^;; 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月13日(金)22時24分13秒

>水田江楠(Mr.X)さま
大正テレビ寄席、懐かしいです〜。でも、ロンパリルームは記憶に残ってないです。しょんぼり。放送コードには引っかからなかったんでしょうね、番組放映当時は…(にしても大胆なり)。

>HIROさま
今後ともどうぞご贔屓に。*^o^* …さてさて、新日鐵釜石の洞口主将をご存じとは! 洞口依子ちゃん、ドレミファ娘から、すっかり枯れた味わいのベテラン女優に変貌いたしましたですね。愛人役をやらせたら天下一品!(笑)愛人役女優の系譜なんて調べたら面白いかもしれません。(^-^)


(x_x) 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月13日(金)22時20分18秒

●とりうるさん
 ワタシは1999年11月からインターネットを始めた単なるネットサーファーですが、
 ドキンコングさんが以前カキコした内容に何か問題になるようなことがありましたか?
 ワタシは最近、ココをROMしていませんでしたので気付きませんでした。
 よろしかったら、とりうるさんが憤慨していおられる理由をこの掲示板上ではなく、
 ワタシにメールしてくだされば、あなた様のお気持ちを穏やかにして差し上げることが
 出来るかも知れません。どうかよろしく。


洞口さま・・・ 投稿者:HIRO  投稿日: 7月13日(金)19時24分35秒

>ドキンコングさま
 どうぐちといえば洞口依子、ほらぐちと読めば新日鐵釜石の重量FW。
 同じ方とは気づきませんでした。(^ ^)
>kazumaさま
 「宇宙猿人ゴリ」の話題は少し前に結構出ておりますので、参考にしてくださいませ。
 僭越ながら、みなさんの情報を少し整理しますと、
 悪役を主人公に、というコンセプトで「宇宙猿人ゴリ」をタイトルとしてスタートしたが
 今ひとつふるわず、スポンサーかたのクレームもあって、ヒーロー「スペクトルマン」を
 前面に、従って「宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン」「スペクトルマン」と2度改題されている。
 とはいえ、特撮ヒーローもの復権の過渡期の一番組として、またやや異色のヒーロー
 ものとして、一定の評価ができる番組だった、というものです。


(無題) 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月13日(金)18時27分30秒

焼津のヤイトさん 5月にトレーシのこと書いてたんですね。タイトルで探してたんで見落としてました。はぎのひめさんも過去ログさがすとカリキュラマシンありますよ。か行あ段のか!
お子様むけ番組といったらやっぱロンパリルームですよ!(大正テレビ寄席)「むすんでひらいて手をうってむすんで」の後、牧伸二が「いくわよー」の掛け声の後で足を横にどしんと開きながら「まーた開いて..」ってのが何度みても笑えました。玉川カルテットもでてましたね。そういえばチャッキル娘どうしてるかな。あの子豚ちゃんににた人の救急車の真似大好きだったんだけど。


♪ねじれて ねじれて きゃっきゅっきょっ う〜ん、ねじれてん…。 投稿者:道楽者  投稿日: 7月13日(金)18時23分08秒

「カリキュラマシーン」。
朝からあんなもの見せられた日にゃ、当時まともに授業なんか受けられませんでしたね(笑)。
2年位前、VAPからこれのCDとビデオが出ましたが、
CDはともかくビデオは思いっきり“ハズレ”でしたね。
いずみたくシンガーズのお色気シーンにドキドキしてた世代には…。
(あと権利の関係か、桜田淳子さんや森昌子さんもビデオには出てません。残念!)

でも「シャボン玉」「ゲバゲバ」「うわさのチャンネル」と並んで
日本テレビのバラエティーチームが一番脂の乗ってた時代の番組だけあって、
今見ても古くささを感じさせないように思います。続編作れるんなら是非見たいなぁ…。

これらのバラエティ番組を手がけていた敏腕プロデューサー井原高忠氏が
日テレをお辞めになってもう20年くらい経ちますが、
今でもハワイでショウビズのお仕事なさってるんでしょうか?


あら、ドキンコングで…(赤面) 投稿者:洞口優子  投稿日: 7月13日(金)17時23分05秒

そう、ドキンコングは私でした。*^-^*ヾ


「カリキュラマシーン」&「宇宙猿人ゴリ」 投稿者:ドキンコング  投稿日: 7月13日(金)17時21分22秒

>はぎのひめ様&kazuma様
どうも初めまして。洞口と申します。(^-^)
「カリキュラマシーン」について…私も好きでした。お子様番組らしくないテーマソングがカッコ良かったですね(笑)。幼心に「『子ども版ゲバゲバ90分』って感じの番組だな…」なんて思いながら見てました。中村ゆうじ(現・有志)さんも出演なさっていた記憶があります。
「宇宙猿人ゴリ」のタイトル変更について…スペクトルマンを主にした方がどうも視聴率が取れそうだから超人物へ路線変更しようじゃないか、という制作側の意向が働いたためかと思われます。


宇宙猿人ゴリ 投稿者:kazuma  投稿日: 7月13日(金)16時40分42秒

昔から疑問だったのですが、
宇宙猿人ゴリは何故途中でスペクトルマンに変わってしまったのでしょうか?
下らない質問ですみません。


(無題) 投稿者:はぎのひめ  投稿日: 7月13日(金)12時52分08秒

子供のころ見てた番組です。
ピンポンパン
おはようこどもショー
ロンパールームの他に
「カリキュラマシーン」という番組をご存じないですか?
渡辺篤史・吉田日出子・おひょいさんなどがでてたんですが・・・


外国アニメ 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月13日(金)11時49分07秒

ハイジさん、トレーシーの情報ありがとうございました!「時間よとまれ」は山田刑事ですね。他にも聞き覚えのある名前ばかりでなつかしいです。玉川良一の声ありましたね。でももっとマイナーな外国アニメあるんですね。怪獣島?
ところで道楽者さん、天才バカボンの歌たしかに玉川カルテット的ですね。「♪ひがし-にしず-む-」のとこが!「金もいらにゃきゃ女もいらぬーわたしゃもすこし背と頭がほしいのだ!」
KANAMEさん 突貫カメはそうです。「パッカパッカパッカパッカパッカパッカパッカパ-」と進軍ラッパの音とともに進むんだったと思います。それとドラドラ子猫の歌もう1つ「ハッピーxxチャカチャカ娘、砂漠を越えてオーシャン越えてxxxどんどん行こう。心配するな地球は丸い、ミニミニ冒険隊、今日もゆく」って感じのもありました。ハンナバーバラCDなんてでてるんだ!!


「さみあどん」「ヘイ ブンブー」について教えてください 投稿者:ロン  投稿日: 7月13日(金)11時47分32秒

皆さん初めまして☆
姉と昔の子供番組の話で盛り上がり、どうしても気になっているのがこの2つ。
「さみあどん」については名前しか知らず、どういう内容でどういう絵(人形?)だったのかさえも分かりません。
「ヘイ ブンブー」については確かコトバを話し、色は黄色の車で花の匂いを嗅ぐとパワーアップするという事は
なんとなく覚えているのですが、内容が全然把握できません。できれば、最終回のストーリーが知りたいです。
写真付きだと助かります!どなたか分かる人!教えてください〜っ!!


『怪獣島の大冒険』 投稿者:市村  投稿日: 7月13日(金)10時29分45秒

>『怪獣島の大冒険』
★テレビ放映で確かに見ました。70年の映画で原題は“Pufnstuf”。映画『小さな恋の
メロディ』に出ていたジャック・ワイルドが主演でしたよね(テレビシリーズも。テレビ
シリーズは69年だったようです。“H.R. Pufnstuf”)。この映画の次に『小さな〜』に
出演したみたいですね。イジメられてばかりの少年ジミーが言葉を話すフルートと出会い、
そのフルートと一緒に怪獣島にたどりつき、そこを支配している魔女をやっつけるという
ような話だったような。テレビシリーズは71年10月あたりに東京12ch(現・TX)で
放映されていたようですから、新聞の縮刷版ででも調査すれば何か載っているかも。


パフンスタッフ=『怪獣島』 投稿者:T.Yoshiki  投稿日: 7月13日(金)09時21分41秒

>ピュア1stさん
それ知っています! 人間の男の子が主人公で、『クレクレタコラ』の世界みたいな怪獣島に
紛れ込んで(?)しまって、冒険を繰り広げるという・・・・。
出てくる怪獣は全員着グルミで、まさにマクドナルドのハンバーグラーって感じの作りでした。
主人公の少年のお供に、言葉を喋るフルート君(楽器のフルートに顔が付いてて、口がパクパクする)
というのもいませんでせしたっけ?

私はテレビシリーズは知らないのですが、15〜6年ほど前にテレビの映画劇場みたいな枠で
放映された『怪獣島の大冒険』というタイトルの映画版を見た事があります。
のちに、これが『怪獣島』というテレビ・シリーズ('60年代中盤頃に放映されていた?)の
スペシャル版であることを知り、とても興味を覚えたのですが、当時見ていた方のお話を聞けて感激です!
この外国ドラマ『怪獣島』については、私もぜひ詳いことを知りたいです。


お久しぶりです。 投稿者:焼津のハイジ  投稿日: 7月13日(金)02時01分10秒

アニメ版『ディック・トレーシー』、ありましたね。なぜかサブタイトルが「まんが探偵局」でした。
このトレーシー(白人)は、デスクに座ったまま無線で部下に命令するだけで、実質上の主人公は彼にこきつかわれる三人の部下、山田警部(どう見ても中国人)、ゴメス警部、ブル巡査部長でした。
おいおい、東洋人とヒスパニック系はワン公と一緒かよ、とオタクな突っ込みをいれちゃったりして(笑)。
対する悪漢は、シブガキー(声は玉川良一!)、ボリバリー(いつも体をボリボリ掻いている)あたりが印象に残るかな。

そうそう、高校生のとき、渋谷を歩いていたら、右翼の街宣車のスピーカーから大音量で♪ガイ、ガイ、ガイ…と『ガイスラッガー』の主題歌が流れてきたときはブッとんだなあ。←実話


GOOサマ 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月12日(木)23時32分05秒

わわわ!御指摘ありがとうございます〜(>o<)お恥ずかしい!!
『ガイ〜スラッガー♪』っと唄ってるくせに間違えるとは!!!

今日の『冗談画報(再放送)』で、超久しぶりに『いんぐりもんぐり』のライブを観ました。
当時、地元という事もあってレコード店でプッシュしていました。
...もう彼等も『懐かしい』部類に入ってしますんですね...フッ...。


パフンスタッフ。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月12日(木)23時12分32秒

(アメリカのアニメが出てきたので、)ボクにも質問させてください。まず主題歌です・・・
♪ぱやぱ〜、パフンスタッフ、怪獣〜知事さん。ぱやぱ〜、パフンスタッフ、怪獣島の***♪
と、このように、一部しか覚えてません。
■これはアニメではなくて、実写の着ぐるみ物です。
■舞台は怪獣島のようで、マクドナルドのキャラクターのようなのがいっぱい出てきます。
■悪役には魔女が出てきて、こちらは人間の姿をしていました。ホウキに乗って空を飛びます。手下にゴーグルをつけたコンドルのようなキャラが2匹。
■主役格には「パフンスタッフ」という知事さんがいます。(本当の主役は別にいたかも)
■ちびっこい3つ子みたいなのが、消防車に乗って、出動するのが印象敵でした。
■最後に、印象的だったキャラで、女性の鳥がステップを踏みながら、歌って踊ります。歌の歌詞はこうです・・・
♪ああなって〜、こうなって〜、あ、どうなるの〜、あ、見てちょうだ〜〜〜〜いよっ!♪
この歌で場面転換するのだけが、彼女の登場シーンでした。

どなたかご存知でしょうか〜。


トニ−。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月12日(木)22時54分37秒

<<じぇろいも>>って、かつて東京12チャンネルでやっていた『びっくり大集合』のCMになると出てくる人、トニ−・マトブーさんですよね?
セリフは「コマーシャルで〜す」っていうやつ。
『びっくり大集合』の調査、検証はこちらのBBSの過去ログで、たっぷり見れます(^^)。
(バスクリンの「お〜しゃわ、しゃわ♪」も、この人かな?)


トッチさま 投稿者:shizka  投稿日: 7月12日(木)19時00分15秒

「Red〜 赤影」のHP、拝見させていただきました♪
安藤くんが赤影に「選ばれた」と知り、ますますもって嬉しさ百倍です。
ちょっと重いHPでしたが、とっても満足。
情報ありがとうございました!!!(^0^)ゞゞゞ


外国アニメといば・・・ 投稿者:shizka  投稿日: 7月12日(木)18時57分04秒

外国アニメ・・・で思い出したのが「アーチでなくっちゃ!」です。
もう、本当にかなり前に放映されたもので、しかも超が二乗も三乗もつくマイナーな
アニメーションですが、ご存知の方、いらっしゃいますか?
ネットで検索すると、なぜか「アーチギター」関係ばかり。だから情報ゼロなんです(泣)

たぶん「ビバヒル」のような学生の物語だったと思います。
主役・・・金髪の男の子。名前はアーチ(だと思いました)
その恋人?・・・ベティ。ブロンドの可愛い女の子。
その恋敵?・・・ベロニカ。金持ちの黒髪のグラマーな女の子。
もう一人、ちょっとキザな男の子がいたと思います。

絵柄は「奥様は魔女」のアニメ版のようなタッチだったと思います。
この外国アニメに関して少しでもご存知の方がいらっしゃいましたら、
情報提供お願いいたします。


まんがの国 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月12日(木)11時49分27秒

わーん、ぼくの書き込みに反応があった。感激!ラムジーの歌のおおげさなエンデイング知りませんでした。そうだ。ワニのでてくるやつもあった。タイトルは忘れました。
デイックトレーシーのアニメ版はだれか知らないかなー。はじめにBGMが流れてその回にでてくる悪者の顔が紹介されるんです。それと話の途中、めがねかけた丸っこい人がスーパージェッターみたいに「時間よとまれ」っていって連絡を取る場面がありました。前前回の書き込みでかいたボリバリはあまり登場しなかったです。実写版にも彼に相当するキャラクタはないのかな?
小さい頃は「まんがの国」が海のむこうに本当に存在すると思ってました。海を航海してるとだんだん体がマンガになってくんだと信じてました。


>SEEKOさん・KANAMEさん 投稿者:道楽者  投稿日: 7月12日(木)11時32分49秒

「ラム“ヂ”ーちゃん」なんですね。情報ありがとうございます。
今度お店でCD探してみようと思いますが、聴いたらマジでまた泣きそうです(笑)。
それ以上に、検索エンジンかけたらこの歌を唄ってる女の子のバックの
男声コーラスが“灘康次とモダンカンカン”とあったのにはもっとビックリ!
う〜ん、やっぱこの歌奥深いわさ…。

ところで「天才バカボン」のテーマを唄う“アイドル・フォー”なるユニット、
聴きようによっちゃ思いっきり“玉川カルテット”なんですが、
これって同じ人たち? それとも別物? ああ、またひとつ疑問が…。


マイナー外国アニメ? 投稿者:KANAME  投稿日: 7月12日(木)10時45分49秒

水田江楠さん>
「だんご三兄弟」のメロディライン、確かに『ドラドラ子猫とチャカチャカ娘』の主題歌に似てますね。最近カートゥーンネットワークで放送してましたが、その時の主題歌は当時のものとは違ってました(たぶんアメリカ版のオリジナルに歌詞をつけたものだと思います)。
突貫カメくんも懐かしいですね。ヨーロッパの騎士みたいなカッコウで、「突貫すすめ〜!!」って言って突撃するでしたっけ。で、相棒はムク犬で名前はダムダムだったような気が…。

道楽者さん&SEEKOさん>
CD「ハンナ・バーベラ日本語版主題歌集」の中では、その曲は『ラムヂーちゃん』というタイトルで収録されていますよ。


ラムジィ 投稿者:SEEKO  投稿日: 7月12日(木)02時17分01秒

初めまして。

>道楽者さま
歌詞はわかります。

ラムジィ ラムジィ かわいこちゃん
ラムジィ ラムジィ おちゃめちゃん
ラムジィ ラムジィ もてもてちゃん
ラムジィ ラムジィ 遊ぼうよ
変身狼 パッと出て
だますつもりが だまされる
ずっこけ狼 こわいから
道草しないで 帰ろうよ〜   

そして、大げさなエンディング。ですよね!

ハンナ・バーベラのアニメだと思うのですが、こちらの過去ログに載っていたハンナ・バーベラ タイトル一覧を見ても、どれが該当するのかわかりませんでした。
内容から、「わんわん保安官」かなあ、と思ったのですが、当時の記憶ではそういうふうには言ってなかったような・・・
ご存知の方、教えてください。


ミュージカルアニメ「ワンサ君」 投稿者:ゾボット  投稿日: 7月12日(木)01時43分06秒

えっ!ついにDVD発売ですか「ワンサ君」。
今も耳にこびりついて離れない楽しい劇中歌の数々が復活するんですね。
「ホントによかったベンジャビン」「大判小判がザックザックと出たもんだ」とか。
懐かしい〜!


同じ歳でしたかぁー 投稿者:唐津焼  投稿日: 7月11日(水)22時49分17秒

 oyajiさん、始めまして。偶然昨日「宇宙船」の別冊を久し振りに見ておりまして、桃井あきらさんと大川さんを懐かしく思っていた処でした。私と同じ歳だったんですねぇ。今、幸せでしたらそれで充分ですが、も一度お顔、拝見したいです。


♪ラムジー ラムジー カワイコちゃん… 投稿者:道楽者  投稿日: 7月11日(水)22時16分40秒

そっから先が思い出せないんですよね。
“…ズッコケおおかみこわいから みちくさしないで かえろ〜よ〜”
っていう部分は覚えてるんですが途中が…。
あと、歌のあとの“コーダー”と呼ばれる伴奏が妙に大げさだったんですが、
当時、なんだか知らないけど聴いてテレビの前でワンワン泣いてました。自分。
これから始まるっていうのに…(笑)。

この歌のデータとかご存知の方おいでですか?


大川めぐみさんは女優になる前にモデルをやっていました。 投稿者:oyaji  投稿日: 7月11日(水)18時00分12秒

大川めぐみさんは女優になる前にモデルをやっていました。彼女は17歳でした。頃からの知り合いで、私が広告のディレクターをやっている関係で、よくモデルとして出てもらいました。その頃は本名の小川一枝でした。素晴らしいモデルで感もよく、根性もありました。そんな関係でよくおやじとして相談を受けました。しかし、彼女がやっと女優として売れて来た頃に、監督、プロデゥーサーに口にだせないような酷い要求をされ、彼女は芸能界がつくづく嫌になり、25歳の時やめました。彼女は何度も「こんなに酷い所だとはおもわなかった」と泣きそうになって訴えていました。悪い奴等です。もしそんなことが無かったら今や大女優になっていたことでしょう。
そしてまたモデルに戻りたいと言うことで大手のモデルエージェンシーを紹介し、その後すぐ業界とは関係の無い全く普通の人と結婚したそうです。それ以来13〜4年音信不通で彼女も今年で39歳になります。多分、東京のどこかで幸せにリサイクル店などやっていると思いますが…連絡をとりたいと思っていたところでした。まだ大川めぐみのファンがいてくれたとは、ほんとに嬉しく感激しました。


と思ったら... 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月11日(水)16時19分54秒

マイナー外国アニメの書き込みみつけました。昨年12月のとこに!ありがとうございます。
ところで突貫カメとか羊のラムジーとか中国人みたいな人でてきて「昔の人はいいました」ってやつがなさそう...


まんがの国 投稿者:水田江楠(Mr.X)  投稿日: 7月11日(水)14時36分15秒

うーーん。さすがのこの掲示板もまんがの国のマイナー外国アニメ情報は少ないですねえ。3/24のまことさんくらい?
ところでちょっと前に「だんご3兄弟」って歌はやりましたよね。あの時、すぐ思いました。「これってドラドラ子猫とチャカチャカ娘の歌にそっくり!!」
♪宇宙へ飛び出せ 未来へ飛び出せ のってるのってる仲間...
っていう歌です。まんがの国じゃないけど7時30くらいにやってたと思います。昭和46年こと。あと電子鳥人Uバード、スーパーボーイ

およびでない書き込みでしたらこらまた失礼しました!


HIROさま 投稿者:トッチ  投稿日: 7月11日(水)14時20分08秒

ご指摘ありがとうございました。<(_ _)>

そうそう、「オズマ」です。
何と言う、間違えを・・・お恥ずかしい(^^ゞ


Re.巨人の星 投稿者:HIRO  投稿日: 7月11日(水)13時27分13秒

トッチさま
 今日は(11日)仕事を休んで(今月しか休めないので)メジャーのオールスターをみております。
 巨人の星、懐かしいです。おっしゃるとおり、当時来日したチームはセントルイス・カージナルス
 という設定でしたね。ちなみに今日の始球式に出ていた、オーランド・セペタが主軸打者じゃなかったでしょうか。
 星飛雄馬のライバルの名は「オズマ」です。オズワルドはケネディ大統領を暗殺した犯人(真相は定かでないと
 言われていますが)ですので念のため・・・


巨人の星 投稿者:トッチ  投稿日: 7月11日(水)11時51分34秒

今、TVでアメリカのオールスターゲーム真っ最中ですね!
野球は詳しくはないのですが、赤い鳥軍団?カージナルスだけは判りました。
巨人の星の影響かなぁ?
確か、オズワルドでしたっけ?戦争の傷が元で、選手生命断たれ最後には死を迎えてしまう
というストーリー。間違ってたらすいません。<(_ _)>

母は、夕食の仕度もそこそこに子供たちた観ておりました。
何か惹かれるもの感じたのかな(笑)今度聞いてみようかと・・・・

>shizkaさま
「Red shadow 赤影」のHPいってみました?
お好きな方の情報、その他いろいろありましたよん♪

http://www.red-shadow.com


あ"ぁ〜っ! 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月11日(水)10時16分13秒

>テレビ朝日の午前中に、なぜか『アイスラッガー』とワンセットでやっていました。
 引用なのに「>」つけるの忘れていました m(_ _)m。


かおっぺサマ(過去ログから) 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月11日(水)09時35分03秒

 テレビ朝日の午前中に、なぜか『アイスラッガー』とワンセットでやっていました。
 「氷河戦士ガイスラッガー」(『アイスラッガー』はウルトラセブンの武器)です。
 原作者は石ノ森章太郎先生、主題歌は水木一郎さん。
 こう書くと「ボイスラッガー」と紛らわしいですね。


『ジャックと豆の木』と『ワンサくん』、それとジェロイモ(笑) 投稿者:T.Yoshiki  投稿日: 7月11日(水)09時34分06秒

>ピュア1stさん
『ジャックと豆の木』のビデオは、ビデオソフトがまだ紙の箱に入っていた時代に発売された古いものです。
ただ、TSUTAYAなんかの大きいレンタル店などに行けば置いてある場合もあるようです(TSUTAYA新宿店には有ったと思います)。
レーザーディスクになったことも、過去にあったと思います。
サントラの方は残念ながらCDにはなっていないのですが、
以下のような豪華メンバーによる名盤なので、いつの日か必ずや復刻される日が来ると信じております。

『ミュージカル・ファンタジィ ジャックと豆の木』(キャニオン・レコード)
1・タイトル・口上(左 とん平)
2・朝の歌(ジャックと豆の木・オリジナルキャスト)
3・生きて行くきまり(ア・ティムス)
4・豆売りの曲
5・奇跡の歌(山本リンダ)
6・完全にしあわせ(山本リンダ)
7・私は何でも知っている(一谷伸江)
8・食べては駄目よ(一谷伸江)
9・チューのスキャット(ア・ティムス+ジャックと豆の木・オリジナルキャスト)
10・お前はみにくい(悠木千帆<=樹木希林>)
11・おあいにくさま(市村正親)
12・これが成功の道(上村一夫)
13・これが男の道(上村一夫)
14・長い間の夢(悠木千帆)
15・愛してますか(日下武史)
16・もとへ戻りなさい(ア・ティムス)
17・巨人さんこちら(市村正親)
18・さよならジャック(山本リンダ+ジャックと豆の木・オリジナルキャスト)
19・追い出しの歌(左 とん平)

「上村一夫」とは何と、あの「同棲時代」で知られる漫画家の上村一夫さん! 
それから「ア・ティムス」とは都倉俊一さん(T)、井上大輔さん(I)、三木たかしさん(M)のことで、実際にこの3人が歌っているそうです。

それから『ワンサくん』の、子捨てをテーマにした「ミドリちゃん捨てないで」というエピソードには私も衝撃を受けました。
何年か前にNHK衛星の「BSアニメ劇場」で再放送してましたよね? あの番組で歌われた劇中歌を全部まとめたCDなんて出ないでしょうか?

ところで、謎のインディオ「ジェロイモ」は当時、なぜか私の小学校の近所(東京・六本木付近)をよく徘徊してました。
下校時刻頃になると、いきなり校門付近に出現してサイン会を始めるんです!
その時、子供たちから「や〜い、ジャガイモ」と馬鹿にされ、「私、ジャガイモない。ジェロイモ!」と言って怒っていてましたよ(笑)。
あの人って、本当に何者だったのでしょう???


唐津焼さん 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月11日(水)00時54分53秒

西田佐知子は、ちあきなおみと並んで、ほんとに声が好きな歌手です。
一人で、夜中にしみじみとヘッドホンで聞くのが一番ですよね。


とんこさん 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月11日(水)00時49分22秒

ありがとうございます。でもその歌は西田佐知子の「死ぬまで一緒に」だと思います(^^)


ワンサくん 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月11日(水)00時47分31秒

カオスさま>ワンサくんがDVD化ですか!?うわあ、絶対にGETします!!はやく実現して欲しいです。
      (ついでに『バロム1』も....涙)
      余談ですが、元港南区民、今栄区民です(笑)


ミュージカル アニメ 投稿者:カオス  投稿日: 7月10日(火)23時39分34秒

ジャックと豆の木のビデオ 出てますよ 今 売ってるか分かりませんが
横浜市の方なら港南区にある市の施設で無料で見れます。

「ワンサくん」私も大好きです なんかこっちおDVDになるそうですよ
手塚治虫全作品がDVD化になることが決定されたらしいので でもまだ
「アトム」と「ジャングル大帝」だけみたいですけど


ミュージカル・アニメ。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月10日(火)23時02分16秒

T.Yoshikiさま>>「奇跡の歌」の『ジャックと豆の木』は、ミュージカルでしたか。
「音楽&挿入歌の数々は、どれもこれもメチャメチャかっこ良くて、
 この映画のサントラ盤は今でも私の宝物です。」
 楽しそうですね。とても聴いてみたくなりました。CD化されてるんでしょうか?その前に本編も観てみなくては!ビデオ化されてるんでしょうかねえ?
 ミュージカルアニメといえばボクはまっ先に『ワンサくん』を思い出します。GFみどりちゃんの、のら犬化したお兄ちゃんが殺される話を天地総子が歌う回や、犬が猫を招いて親ぼくを深めるという、全編ミュージカルのオンパレードの回や、最終話『ママにあいたい』などテープに録ったのが残ってるんですが、映像はなくても音楽で進行するんでけっこう楽しめるんです。
 そういえばサンリオの人形アニメ『くるみ割り人形』っていうのもありましたね。観てないのでミュージカル仕立てかは知りませんが。これもテレビCMの録音だけが残ってるんです(^^)。

 ・・・そうだ大場久美子の歌う、「じぇろいも」のTVからの録音もあります!(^^)


嬉しい! 投稿者:唐津焼  投稿日: 7月10日(火)20時49分14秒

 SADAMIさん、こんばんわ。涙〜を知っていらっしゃる方がいて嬉しいです。私もこの歌は一人で酔った時しか歌いません。因みに自宅で歌います。勿論機械なんか持っていないのでヘッドホンをして一人で歌っていて気付いたら後ろに妻が笑えを堪えて立っていた事もあります。
 SHIZKAさん、こんばんわ。園さんの曲では「逢いたくて逢いたくて」と「何でもないわ」が名曲です。一度御視聴の程を。特に後者の「ううん、なんでもないわ」の部分で私は体がキュンとなってしまいます。


まるいけ様 投稿者:カオス  投稿日: 7月10日(火)19時57分51秒

耳寄りな情報ありがとうございます
私が住んでいるのは横浜市磯子区です
市内であればどこなりとはせ参じるつもりです

ヨロシクお願いします

http://homepage.mac.com/kaoshp/index.html


悪魔君なら・・・ 投稿者:まるいけ  投稿日: 7月10日(火)17時39分59秒

どちらにお住まいですか? 家の近所の図書館に、一部あります。ただです。但し市外者には冷たいかも・・・。所在地を教えてくれって?
 宇宙大作戦パイロット版「THE CAGE」が見れる近畿圏の図書館を知らせてくだされば、お教えします。


実写版忍者ハットリくん 投稿者:水田江楠  投稿日: 7月10日(火)12時20分35秒

Takaさん、皆様こんにちわ。某B級アイドルのクラスメートMr.Xです。ちょっと前にハットリくんにでてたシンゾウ役のおじさんの経営する京都のバーへいってきました。HPみてたずねたのはわたしがはじめてらしく歓迎されました。フィンランドのお酒おいしかったです。
ところでわたしは小さい頃、東京12チャンネルのマンガの国というのをいつもみてました。その時、「デイックトレーシー」のアニメをやってたのです。わたしがタイスキな悪者は「ボリバリ」といって頭が蜂か蚊にさされたかのようにデコボコでいつもボリボリかいていたんです。


親衛隊 投稿者:道楽者  投稿日: 7月10日(火)12時09分20秒

これから放送される地域もあるんでネタバレになりそうですが(…っと前振っておいて)、
先日「探偵!ナイトスクープ」(ABC・テレ朝・スカイAでは放送済み)で
“大西結花さんの親衛隊の統率のとれた応援姿を見たい”という依頼に答えるべく、
北野誠探偵がFM局のDJやら、ファンの溜まり場的飲み屋など手を尽くして
どうにかこうにか7、8人集めたのですが、そのうちの数人は顔バレが嫌らしく、
ドラえもんやひょっとこのお面をかぶって出演してました。

“歳も歳だし、あんまり人に言っても…”と若干の後ろめたさあってゆえの顔隠しだそうですが、
日も暮れた朝日放送玄関前に大西結花さん本人が登場、オケをバックに歌を披露するやいなや、
そんな後ろめたさはどこへやら。声を張り上げ、腕を振り上げ、歌の最後には
“せぇ〜〜〜〜のっ! ゆっっっかちゃ〜〜〜〜〜ん!!”とコールしておりました。
(ほとんど「シャボン玉プレゼント」状態)

“元・親衛隊”の彼らの中には、肩書き付の役職に就いてる会社員もいたということですが、
いい意味で我を忘れられる瞬間が今でも自分の中にあるというのは実に羨ましい…
そんな気持ちで番組を見ておりました。
ここの掲示板に書き込みにくる皆さんも“忘れられない人”がそれぞれいて、
思い出を書き込んでらっしゃるんでしょうしね。


「さくや」が見たい… 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月10日(火)11時39分58秒

>暑いときはやっぱ妖怪物ですね!
 東映妖怪特撮といえば、「超神ビビューン」をお願いします!


悪魔くんだ(^_^) 投稿者:カオス  投稿日: 7月10日(火)09時45分31秒

最近 暑いですよね〜 暑いときはやっぱ妖怪物ですね!
実写の悪魔くんて見てみたかったんですが 残念ながら今だ
お目にかかれません。

原作の「悪魔くん」は完結してるけど「悪魔くんの千年王国」みたいな
タイトルの方は完結してないのかな?
あれってその後 どうなったんだろう?

http://homepage.mac.com/kaoshp/index.html


好きなの 好きなの 投稿者:とんこ  投稿日: 7月10日(火)07時27分43秒

【好きなの 好きなの 死ぬほど好きなの 好きだといいって どんなに冷たくされたーって  いいえ私は着いていく 死ぬまであなたと 一緒にいたーい。】こんな感じの歌でしたよね。


売れてないのかな? 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月10日(火)04時43分21秒

>shizka御前。「好きなの好きなの」は、あることは間違いないと思うのですが。ほんとにどんな歌だったか、まったくぼくも覚えておりません――と言うか、「逢いたくて逢いたくて」の詩が、そうだと思っていたわけですから(^^;;)
園まりと言えば六日の「なつまつりにっぽんの歌」に出ていましたね。
「人前で歌を歌うのが、ほんとは辛かったんです」なんて、相変わらずぶりっこな発言をしていました。
きっと中尾ミエが聞いていたら「けっ!」と言ったことでしょうね(笑)


SADAMI殿 投稿者:shizka  投稿日: 7月10日(火)01時51分05秒

園まりさんの「好きなの好きなの」は、
残念ながら聴いたことないんです。
お役にたてなくてごめんなさい。。。
割と有名な曲なんでしょうか???


「Red shadow 赤影」 投稿者:shizka  投稿日: 7月10日(火)01時46分27秒

>トッチさま。

 「バトルロワイヤル」のビデオに、「Red Shadow〜」の予告がありました。
 主演・安藤政信くんは、もう文句なしのカッコよさ!!!!!(=^0^=)
 たとえ「勝村政信に似てる」と言われようが(笑)とにかくカッコいいです。
 ただ、奥菜恵との絡みは、ちょっとコメディタッチかも・・・。
 安藤ファンとしては、ドラマ「青の時代」や映画「かわいい人」などで
 奥菜恵との共演があったので、ちょっとジェラシー感じております。はい(泣)

 監督が映画畑の出身ではないとのことなので、一風変わった忍術映画になるかも
 しれませんね。その味付けが楽しみですよね。


快傑ズバット 投稿者:ダイヤモンド  投稿日: 7月10日(火)00時27分41秒

素晴らしいHPを発見致しました。
チョクチョク、遊びに来させて頂きたいと想います。
現在、西部劇に関するHPを制作しております。
そこで、日本の西部劇ともいえる「快傑ズバット」に関して是非、教えて下さい。
V3の役者さんが出演していたという位しかわかりません。
よろしくお願い致します。
出来れば、画像があると助かります。


shizkaさま。。 投稿者:トッチ  投稿日: 7月 9日(月)23時43分52秒

その通りでございます。

「Red shadow 赤影」は21世紀版、「仮面の忍者 赤影」です。
監督も、中野裕之さんといって、ミュージシャンのPV作ったり、CM制作出身だそうで、
映画出身では無いとの事。

どんな作品になっているか楽しみです。


『水木』は、『水木』でもここは〜どぉ〜この〜♪細道ぢゃぁぁ〜♪…の『水木しげる』センセ〜!(笑)… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月 9日(月)21時59分44秒

メチャ暑い〜!…と言う事で、皆さんが涼を求められての怪奇・恐怖納涼シ〜ズンに突入したせいなのか?…最近、当サイトへ「水木しげる」先生の『悪魔くん』と『河童の三平』についてのメ〜ルお問い合わせが、やけに多いようなのですが(笑)…ちょっと、今現在、秘密の仕事の関係で(笑)、全ての方にメ〜ルでのお返事対応が出来ない状態&状況なんで(本当にごめんなさい!…深謝)…一応、以前に拙アップしてあります当サイトの『悪魔くん』と『河童の三平』のHPアドレスをこっそりとアップしておきますので、それでフム〜フム〜と、とりあえず納得して涼んでいてくださいませぇ〜!…。

当『禁断のHM〜恐怖編・悪魔くん』HP



当『禁断のHM〜恐怖編・河童の三平〜妖怪大作戦〜』HP



…全く話はそれますが…それにしても月から再び地球に帰ってこられた『好き!すき!!魔女先生』の「月ひかる」先生のひさびさの「教え」からは、あっし達が普段すっかり忘れていたモノをほんわかと思い出させてくださいやすから、ほのぼのとしてイイ〜んですよネぇ〜!(笑)…。


shizka御前 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 9日(月)17時20分05秒

「逢いたくて逢いたくて」でしたか(^0^)
「好きなの好きなの」は、どんな歌でしたっけ?

やっと、顔文字のコピーを覚えたぞっと(笑)


水木襄さん情報に感激です 投稿者:チーフ大好き  投稿日: 7月 9日(月)16時19分48秒

はじめまして!

私も水木襄さん大好きでした。
といっても、子供のころに見ていた「10-4・10-10」のチーフに
あこがれていたのです。
最近になって「10-4」の再放送を見て感激し、チーフは水木襄さんという
俳優さんがやっていたのかとわかりました。
それで水木さんが東映のスターさんとして活躍していたことや
「忍者部隊月光」のことなども最近知り、あらためてかっこいいなあと
思っています。
記憶のすみに残っていた長年のあこがれの人だったので、
すでにお亡くなりになられているということを知ったときは
なんだか自分でも驚きあきれるくらいショックを受けてしまいました。
ご病気だったのですか?
お若くしてお亡くなりになられたのはとても残念に思います。

映画とテレビとか昔のものを見る機会があったらいろいろ見てみたいなと
思います。

P.S. TAKAさんへ
先日、メールをお送りしたのは私です。
水木さんネタは掲示板には合わないのかなと思って
メールをお送りしましたが、いろいろと教えていただき
うれしく思います。ありがとうございました。
また掲示板の方にも投稿させていただきたいと思います。


ありがとうございますm(__)m 投稿者:水もれ  投稿日: 7月 8日(日)23時20分37秒

まずは、情報をくれました方々ありがとうございました。
水木襄さんもう亡くなられてたのですね、残念です。
もし生きていられたら「忍者部隊月光」のような作品を
リニューアルで放送されていたかも知れませんね、
もちろん世代交代で月光が今の俳優さんとか・・・
水木さんは総長の役みたいな形で…。


トッチさま。。。 投稿者:shizka  投稿日: 7月 8日(日)23時08分00秒

はじめまして(^-^)

「Red shadow 赤影」・・・安藤政信くん主演の映画のことですよね???
 てっきり昔のタイトル「仮面の忍者 赤影」かと思っていたのですが、
 ずいぶんとオシャレなタイトルなんですね(^^)

 来月公開ってことは、夏休み映画ですよね。
 思っていたより早いのでビックリ! でも嬉しい驚きですっ!!
 これは絶対に観に行かねば(^0^)
 情報、ありがとうございましたっっ!!!!!(感謝)


はじめまして 投稿者:トッチ  投稿日: 7月 8日(日)22時41分44秒

懐かしい番組を検索してこちらにたどり着きました。

皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

懐かしいですね「水木 襄さん」でもお亡くなりになっていたとは・・・
「忍者部隊月光」私も観てました。
カラーのイメージがあったのですが,それは再放送だったのかなぁ?

TAkA@管理人様の書いておられましたが,「特別機動捜査隊」も印象残ってます。
確か5班くらいに分かれていて,
「立石班」 立石主任 顔は判るが名前・・・

「三船班」 三船主任 青木義朗さん(今年お亡くなりになりました)ご冥福をお祈りいたします。
     水木さん、三船班だったようなぁ?

「高倉班」 高倉主任 里見浩太朗さん

「矢崎班」 矢崎主任 亀石征一郎さん

それともう一つ 確か主任は、葉山良二さん?

各主任の皆様(約1名除いて?)、いまは悪役のイメージが強いかもしれませんねぇ。(笑)
書き込みに間違えがありました場合、判る方フォローお願い致します。

>shizkaさま
「Red shadow 赤影」何方かレス済かも知れませんが、来月公開です。

それでは、また遊びにきます。


水木襄さんのその後 投稿者:森川 由浩  投稿日: 7月 8日(日)22時07分56秒

今から16年前、関西ローカルの朝日放送の「わいわいサタデー」で
「あの人は今?」というコーナーがあり、笑福亭鶴志と桂文福が交替でレポーターをしてました。
そこで、水木襄さんが出演しましたが、この頃青森でクラブを経営されていました。
既に芸能界は引退されておりましたが、昔と変らない若々しさに驚きました。
しかし、近年にってなくなった事を知って驚きました。


おしえてください。 投稿者:ぶー  投稿日: 7月 8日(日)21時52分53秒

はじめまして。
今日、はじめてHPを拝見させていただきました。
突然ですが、
「好き好き魔女先生」の主演女優 菊容子さんについて知りたいのです。
もうお亡くなりなっているようですが。
よろしくお願い致します。


お晩です。 投稿者:道楽者  投稿日: 7月 8日(日)20時32分10秒

shizkaさんのご質問にお答えするため、今日2度目の登場です。

ご質問の橋幸夫さんの歌は「ゼッケンNo.1スタートだ」という
思いっきり“まんまやないけ!”なタイトルです。(佐伯孝夫作詞・吉田正作曲)
この曲も先述の曲とともにアルバム『SWIM! SWIM! SWIM!』に収録されてます。

CDの監修をされている“リズム歌謡研究家・厚家羅漢”(ナイアガラのあの方です)による
ライナーノーツも実に読み応えあるこのアルバム、
今でも時々HMVで新品を見かけるので、もし…というのであれば一聴をお勧めします。

(「太陽にヤァ!」もCDで聴きたいけど、
 その一曲のために『舟木一夫全集』なんていう箱もの買うのもなぁ…)


水木譲さん。。。 投稿者:ノンマルトの使者  投稿日: 7月 8日(日)20時15分13秒

いやぁ〜これまた懐かしい・・・・・・(i-i)


水木譲さん。 投稿者:スポ根ボーイ  投稿日: 7月 8日(日)19時14分53秒

水木譲さんといえば倉岡伸太郎さんですね。(なんでやねん?!)
と言うにのは、同じ時代に活躍した丸顔ヒーローだからです。
普通、二枚目って面長のシャープな顔立ちの役者さんが多い中で、
このお二人は丸顔でもヒーローになれた稀なケースだと言えるのではないでしょうか。
その倉岡伸太郎さんですが、現在スカパーのホームドラマチャンネルで放送中の『海の次郎丸』と
言う作品で主人公の次郎丸役の中村光輝さんを助ける美男剣士・左馬之介役でご出演中です。
中村光輝さんは現在は中村歌昇(なかむら・かしょう)と言う名前で歌舞伎界で活躍中です。
先日、放送された『鬼平犯科帳』にも同心役で出演されていました。
さて、『海の次郎丸』での見所はワタシはなんと言っても『琴姫七変化』で一世を風靡した
ボンカレーのお姉さんこと松山容子さんがやはり次郎丸を助ける剣術の達人・雪姫役で出演
されていることです。
松山さん、美しいです。光っています。モノクロドラマですが見ごたえ充分です。
それから、主題歌を天地総子さんが♪進め!次郎丸世界は辛いけど...と唸りながら歌う
ところも一聴の価値ありです。


眉間にしわの演技がカッコイイ〜(笑)『水木 襄』さん 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月 8日(日)17時35分26秒

テンフォ〜!続きでし!(笑)…。

<TV>『愛の壁(東芝日曜劇場)』(1963年10月20日(単発)テレビ放映・TBS&ABC系…高千穂ひづる、長山 藍子、etc…)、<TV>『進軍歌、前へ!』(1963年11月23日(単発)テレビ放映・日本テレビ系…尾上 松緑、扇 千景、菅原 謙次、江木 俊夫、etc…)、<TV>『忍者部隊月光』(1964年1月3日〜1966年3月31日(全117話)テレビ放映・フジテレビ系、国際放映〜「月光(月田一郎)」隊長役…丸々、太っておられましたが、それが逆に貫禄となっておりましたですネぇ〜!…)、<映画>『忍者部隊月光(劇場版)』(1964年7月28日劇場公開・東映東京)、<TV>『新忍者部隊月光』(1966年7月3日〜同年10月2日(全13話)テレビ放映・フジテレビ系、国際放映〜「月光」隊長役…第118話から新タイトルとして…)、<TV>『特別機動捜査隊』(1961年10月11日〜1977年3月30日(全801話)テレビ放映・NET系、東映〜単発出演で、詳細不明?…)、<TV>『恐怖劇場アンバランス』(1973年(実制作年1960年代?別)・テレビ放映・第8話「猫は知っていた」の回に「仁木雄太郎」役ゲスト…島 かおり、原 保美、花柳幻舟、etc…この頃くらいから病気をされていらしたのか?痩せてきてましたよネ!…)、<TV>『緊急指令10−4・10−10』(1972年7月3日〜同年12月25日(全26話)テレビ放映・NET系、円谷プロ〜「岩城哲夫(鉄仮面)」役…ちなみに「黒沢年男」(昭和19年2月生まれ)演ずる「毛利春彦」教授より、実年齢は「水木」(昭和13年3月生まれ)の方が年上なのが、意外!(笑)…後、「嵐のぉ〜♪なぁ〜かでぇ〜♪…」のOP(作詞「東京 一(円谷 一)」、作曲「渡辺 岳夫」、編曲「松山 祐士」、唄「水木 襄」&「ザ・ブレッスンフォ〜」)も有名ですネ!…笑)、<TV>『魔人ハンターミツルギ』(1973年1月8日〜同年3月26日(全12話)テレビ放映・フジテレビ系、国際放映〜主人公「ミツルギ」3兄弟の長男「銀河」役…【彗星】佐久間 亮、【月光】「林 由里」、etc…)


眉間にしわの演技がカッコイイ〜(笑)『水木 襄』さん 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月 8日(日)17時33分49秒

『水木 襄(みずきじょう)』さんは、本名が「石川良昭」<1938(昭和13)年3月11日・東京生まれ〜明治学院大学卒業!…>さんと言い、1956(昭和31)年度の「東映第4期・ニュ〜フェイス」(同期の主な俳・女優に「佐久間良子」、「花園ひろみ」、「山口洋子」、「山城新伍」、「室田日出男」、etc…)として「東映」に入社!…。1958(昭和33)年度、劇場公開の『不敵なる反抗』と言う東映映画で、銀幕デビュ〜!…。 その後、本当に多数で怒涛の如くの東映映画群に出演し、ハ〜ドに活躍されておりました!…。「水木」さんの前半の映画俳優時代は、あまりよくわかりませんが?…何と言っても、彼の後半から晩年近くにかけての眉間にしわの寄った少年漫画のヒ〜ロ〜そのものような演技(笑)でのテレビ出演作品に関しましては、すべて物凄く印象にあるモノばかりだっただけ(『魔人ハンターミツルギ』クランクアップ以降くらいに入院されたんでしょうか?…)に、本当に惜しい人を早くに亡くしました!…。【資料情報協力・「瓢箪」さん】

<映画>『母子草』(1959年4月22日劇場公開・東映東京)、<映画>『空は晴れたり』(1959年6月23日劇場公開・東映東京)、<映画>『鹿島灘の女』(1959年10月7日劇場公開・東映東京〜「良夫」役…山村 聰、江原真二郎、子役時代の風間杜夫、etc…)、<映画>『ふたりの休日』(1959年11月10日劇場公開・東映東京)、<映画>『スピード狂時代 命を賭けて』(1959年12月20日劇場公開・東映東京〜昭和34年度・製作者協会新人賞を受賞)、<映画>『ずべ公天使』(1960年3月15日劇場公開・東映東京〜「ジミ〜」役)、<映画>『おれたちの真昼』(1960年5月31日劇場公開・東映東京)、<映画>『決斗の谷』(1960年6月14日劇場公開・第二東映東京)、<映画>『少年漂流記』(1960年7月26日劇場公開・東映東京)、<映画>『続・少年漂流記』(1960年8月16日劇場公開・東映東京)、<映画>『生き抜いた16年 最後の日本兵』(1960年10月5日劇場公開・東映東京)、<映画>『不良少女』(1960年10月23日劇場公開・東映東京)、<映画>『殴り込み艦隊』(1960年10月30日劇場公開・東映東京)、<映画>『姿なき暴力』(1960年12月6日劇場公開・東映東京)、<映画>『坊ちゃん野郎勢ぞろい』(1961年1月9日劇場公開・第二東映東京〜松方弘樹、梅宮辰夫、三田佳子、宮園純子、etc…)、<映画>『俺が地獄の手品師だ』(1961年1月15日劇場公開・東映東京〜「一郎」役)、<映画>『二人だけの太陽』(1961年2月14日劇場公開・東映東京)、<映画>『若い涙を吹きとばせ』(1961年3月7日劇場公開・東映東京)、<映画>『若い明日を突っ走れ』(1961年4月19日劇場公開・ニュー東映東京)、<映画>『進藤の社長シリ〜ズ 次郎長社長と石松社員』(1961年5月21日劇場公開・ニュー東映東京〜進藤英太郎、中村賀津雄、佐久間良子、西村晃、etc…)、<映画>『安寿と厨子王丸』(1961年7月19日劇場公開・東映動画、東映スコープ、イーストマン・カラー〜長編アニメ内の「山椒太夫」(声・東野英治郎)の次男「三郎」役で、声のみの出演…【安寿】佐久間良子、【厨子王丸】住田知仁(少年時代)、北大路欣也(青春時代)…【その他の声の出演】宇佐美淳也、山田五十鈴、、平幹二郎、山村 聰、松島トモ子、潮 健児、武藤礼子、大平透、etc…)、<映画>『故郷は緑なりき』(1961年9月6日劇場公開・ニュー東映東京〜「小島海彦」役)、<映画>『南太平洋波高し』(1962年1月9日劇場公開・東映東京〜梅宮辰夫、風間杜夫、etc…)、<映画>『霧の港の赤い花』(1962年2月21日劇場公開・東映東京〜鶴田浩二、香川京子、岸田今日子、etc…)、<映画>『愉快な仲間』(1962年3月7日劇場公開・東映東京〜進藤英太郎、榎本健一、三木のり平、田崎 潤、清川虹子、etc…)、<映画>『純愛物語 草の実』(1962年5月9日劇場公開・東映東京〜佐久間良子、etc…「水木」さんは、この映画の曲も歌っており、ビクターレコ〜ドから発売されておりました!…)、<映画>『あの空の果てに星はまたゝく』(1962年5月20日劇場公開・東映東京)、<映画>『よか稚児ざくら 馬上の若武者』(1962年7月8日劇場公開・東映京都)、<映画>『真田風雲録』(1963年6月2日劇場公開・東映京都〜「豊臣秀頼(ひでより)」役)…。眉間にしわの演技がカッコイイ〜(笑)『水木 襄』さん(2)に続く…。


逢いたくて逢いたくて 投稿者:shizka  投稿日: 7月 8日(日)16時22分51秒

>SADAMI殿
 
 園まりさんのは「逢いたくて逢いたくて」でした〜。
 (ちなみにピーナッツの方は「手編みのくつした」です)
 同じタイトルの映画に出演(主演)されているので、その主題歌としてカバーしたのかも
 しれませんね。あ・・もしかしたらピーナッツの方がカバーしたのかも・・・。
 園まりさんって、歌手だと思っていたけど、もしかして女優さんだったのかしら???
 
 そういえば同じ頃?に「日野てる子」という歌手(女優?)いませんでした?
 なぜか園まりさんと面影がダブっちゃうんです(笑)
 
 ところで、ちょっと楽しいHPを見つけたのでお知らせします。
 戦前・戦後・アニメ・GS等など、いろんな音楽が聴けるんですよ。
 しかも歌詞つき! 気分はカラオケボックスです(笑)
 (園まり「逢いたくて逢いたくて」「夢は夜ひらく」もあります)

 一度お試しあれ(^0^)/

http://www.fukuchan.ac/music/


道楽者さま 投稿者:shizka  投稿日: 7月 8日(日)13時52分33秒

橋幸夫さんで思い出したのですが、
♪ゼッケンナンバ〜ワン〜〜〜....って歌っていませんでした???
ちょっとタイトルは忘れちゃいましたが、
たしか「グランプリレース」関係の歌だったような。。

この曲を知ったのはわりと最近なんですが
「恋のメキシカンロック」同様のショックを感じました(笑)


かおっぺさま 投稿者:shizka  投稿日: 7月 8日(日)13時45分28秒

最近の曲...私も中々おぼえられません(泣)っていうか、覚えてもすぐ忘れちゃったりします。
少し前にブレイクしていたKTさんの曲などは、インパクトのあるフレーズしか頭に残らないから、カラオケなどでも、そこしか歌えない(笑)
(フルコーラス聴くと、なーんだ..って感じだったりするし)

そういえば昔の音楽番組って「ドリフ大爆笑」にしても「夜のヒットスタジオ」にしても
生演奏でしたよね。(ドリフ...は音楽番組じゃないか(笑))))
いつから生演奏じゃなくなっちゃったのかしらね・・・。
まだ生演奏で頑張ってるのは、NHKだけ???

生演奏で覚えた当時の歌謡曲を、今カラオケなどで歌うと
すごくスローテンポに感じちゃったりします。
やはり番組収録時間との兼ね合いで、演奏テンポを速めたりしていたのかしら(笑)


もしかしたら〜 投稿者:もま  投稿日: 7月 8日(日)13時05分52秒

>Gooさま、ありがとうございます。
しかし「水木さん」の消息についての件は「水もれさん」へのレスかも〜。
私は残念ながら「忍者部隊月光」はリアルタイムでは見てないんですよ。
生まれる前だったのか、家にテレビがなかったのか、それともうちの方で
やってなかったのか、どれかだと思われます。
(S40、鹿児島育ち、うっ、書いちゃった)
でも「やめろ、鉄砲は最後の武器だ」でしたっけ、あのフレーズだけは
職場でよく使ってます(こう書くと怪しい職場みたいじゃん)。

>とんこさま、小6の梅沢さんですか、私も見てみたいです。
大衆演劇の花形役者がお芝居ではアホ役で登場。
その後の舞踊ショーでは女形に大変身。本当に魔法のように別人。
なところが素晴らしいんでしょうね。
小6ならまだ体型もふくらんで(失礼)なかっただろうし。
それでは。


カバーかな? 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 8日(日)12時22分48秒

>shizka御前。ずっとレスの文章を考えていたら、もうカキコした気になっていました(笑)
園まりの歌は「好きなの好きなの」でしたっけ? ザ.ピーナッツの方は、タイトルは判りませが、聞いたことはある気がします。
たぶん、発売された時期がずれているんじゃないですかね?(あ、全くなんの根拠もなく、適当にそう思っただけですが)
昔はけっこう、カバーで出すときに、丸ごと歌詞を変えることがありましたよね。
園まりの「夢は夜ひらく」→藤けいこの「けいこの夢は夜ひらく」というのもありますし。
そういえば、美空ひばりは競作を絶対許さなかったそうですね。
「真っ赤な太陽」が一度、園まりだか誰かと競作になりかけたのだそうですが、美空ひばりの「あたしが生きているうちは、絶対にだめ!」の一言で、ポシャッタそうです。
シングルでは唯一のカバー曲も「悲しい酒」も、発売当時はほかの男性のカバーだとは美空ひばりには内緒だったとか。
売れたあとはこっちのもんで、あとで告白したときには美空ひばりも「あ、そ」の一言で
すんだそうです(笑)

話は戻りますが、「ウラ、セナ、デイ、東京」にしろ「コーヒールンバ」にしろ、競作で破れた法は、なかった子にしちゃうのか、後のベスト盤にはほとんど入らない気がします。
もったいないですね。


お暑うございます。 投稿者:道楽者  投稿日: 7月 8日(日)11時03分41秒

歌謡曲の話、皆さん熱く語ってらっしゃいましたね。じっくり読ませてもらいました。
そういう意味で言うと自分の趣味を引き出してセンエツですが、
サザンやチューブとともに“夏の定番音楽”としてどうしてもハズせないのが“橋幸夫”。

「恋のメキシカン・ロック」「あの娘と僕(スイム・スイム・スイム)」「恋をするなら」…
これらの“リズム歌謡”を集めた橋さんのCDがあって、
詞そのものは、今聴くとアナクロと言ってしまえばそれまでなんですが、
吉田正先生のメロディアスな旋律が、曲を引き締まったものにしています。
「星のフラメンコ」や「太陽にヤァ!」もいいですが、
やはり御三家の中で一番“夏”を感じさせるのはこの人ではないでしょうか。

股旅演歌で“ヒト山当てた”H川君、君の挑戦を聴き手として待っている…(爆)。
(JRAのCMで“♪セニョリ〜タ”とやってるM田君、君でもいい)

※↓の岸久美子さんの画像、なんとなく小宮悦子さんに似てますねぇ。(特に下段の2枚)


「岸久美子」さんin『柔道一直線』… 投稿者:TAKA@管理人  投稿日: 7月 8日(日)10時22分44秒

>「岸久美子」さんの画像…

『柔道一直線』<1969年6月22日〜1971年4月4日(全92話)・東映・TBS系>の画像編集をしておりましたら…以前から、当サイトへたいへん多くの熱烈リクエストのありました「岸・ケンちゃんママ・久美子」さんが、「桜ヶ丘高校」編の第42話「地獄をとびこえろ!」と第43話「必殺技フェニックス」の回に「直也」と「ミキッペ」のクラスの「家庭科」の「小山」先生役で…出番は、少ないんですが、結構印象的に美しく(笑)出演されておりましたので、私の気になる「ミキッペ」の恋敵「かおる」お嬢様役の「沢 まきこ」さんの芋っぽさと美人の境界線(笑)的な画像と合わせて、アップしておきますので、ご堪能くださいやせぇ〜!…。



http://www02.u-page.so-net.ne.jp/gb3/takasi/anser26.html


確か、 投稿者:森川 由浩  投稿日: 7月 8日(日)07時28分30秒

畑山 敦紀様

ロータスクーポンって、ベルマークみたいなものでした。
集めた数によって、その品物と交換してもらえるのは知ってます。
CMに手品師の伊東一葉氏が(「何か、ご質問は御座いませんか」の名文句で有名な)
出演していたを記憶しているくらいです。
あとはたしか昭和50年位に突然出てきたことしか覚えてません。


モグベエさん、ありがとう! 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 8日(日)06時10分48秒

「旧ドラサイト」とっても嬉しかったです。ガチャ子がとっても懐かしい!
最終回のエピソード、覚えていますよ。のびた君が自転車の練習をしているのを、未来からドラえもんが泣きながらタイムテレビで見ているラストシーンでは、ぼくもいっしょに泣いてしまいました。
確かに、現ドラえもんとは作りが違うけど、だからこそ、それはそれでいいと思います。
ぜひ、再放送してほしいですね。

ヒャアー ぼくドラえもんが、町を歩けばぁ、みんな、みんなが、振り返るよぉ♪


やっぱり年かも(涙) 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 8日(日)05時45分14秒

>かおっぺさん。ぼくも、最近の歌は、全く歌えません(涙)
歌番組も、一時期と違って、けっこう増えていると思うのですが、ほんと、子供のころのように、自然と耳に残って、いつの間にか口ずさんでいると言うことが、全くなくなりました。
ラップなって出てこられると、ほんとお手上げです(泣)
浜崎あゆみや宇多田ヒカルの歌も、けっこういいと思うし、カラオケで歌ってみたいとは思うのですが、やっぱり勇気が出なくて、なじみの歌を入れてしまいます。
V6やキンキギッズなどは、なぜか歌えちゃうんですけどねぇ(笑)


唐津焼さんへ 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 8日(日)05時35分02秒

「涙の乾くまで」名曲ですよねぇ。西田佐知子がさらっと歌っているので、簡単な曲かと思ってカラオケで歌うと、これが意外と難しいんです。
「裏町酒場」や「女の意地」など、好きな歌ほど難しい。
やっぱり、これらの歌を歌いこなすには、西田佐知子のあの声が必要なんですよね。
普通の人が歌うと、ただの暗い地味な歌になってしまう(涙)
ところで子供のころ流れていた♪やっぱり〜お〜れは〜きくまさむぅ〜ね〜♪のCMが西田佐知子だって、つい最近知りました。
ほんの短い間でしたけど、復活したCMに西田佐知子のクレジットがあったので。
ちあきなおみ同様、西田佐知子も復活してほしい歌手の一人ですよね。


気付いたのですが...。 投稿者:かおっぺ  投稿日: 7月 8日(日)02時52分41秒

昔の(!?)歌謡曲って知らず知らずのうちに覚えてたのに、最近のナウい(!)曲は
何で覚えられないんだろう...歌番組も多いのに、と考えていたら!!
ドリフの大爆笑のようなバラエティ番組でちょこちょこ唄わなくなったからだって気付きました。(私だけかな?)
流行りの歌は毎日の様に、あちこちの番組でワンコーラスのみってカンジで唄っていたのに、
最近はめっきりなくなりましたね。ま、曲自体もムズカしくなってるってのもあるのですが(苦笑)


記憶の断片がポロッと・・・ 投稿者:畑山敦紀  投稿日: 7月 8日(日)02時35分02秒

ご無沙汰してます・・・

ポロッと幼少のころの記憶が甦ってきたんですが、ロータスクーポンって覚えてらっしゃる方いらっしゃいます?
言葉だけ思い出してしまって なんだったか思い出せないのです。
どうも 喉に小魚の骨がひっかかっているようで・・・(苦笑)

ご存知の方 いらっしゃいましたらお知らせくださいませ m(_)m


歌は世につれ… 投稿者:だんだだん  投稿日: 7月 8日(日)00時02分28秒

最近、歌関係の掲示板の傾向にあるような気が…。


涙の〜が好きです。 投稿者:唐津焼  投稿日: 7月 7日(土)23時47分49秒

西田佐知子さんの歌の中では「涙のかわくまで」で名曲です。是非一度御聴取の程を。・・・


反映されなかったので 投稿者:モグベエ  投稿日: 7月 7日(土)23時41分19秒

すみません、何回も出没して(^^;。
URLを貼りなおします。

http://www5.airnet.ne.jp/shin/housou.html


みんなのうたとTV主題歌サイト 投稿者:モグベエ  投稿日: 7月 7日(土)23時36分07秒

もうひとつふたつ・・・。
これも友人からの情報ですが、みんなのうたとTV主題歌のサイト
http://www5.airnet.ne.jp/shin/housou.html
みんなのうたサイト
http://village.infoweb.ne.jp/~y7/fbbs/gb.cgi?room=ryosei01
です。ファンの方、いかがでしょうか?

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/4101/


旧ドラえもんサイト 投稿者:モグベエ  投稿日: 7月 7日(土)23時23分57秒

TAKAさん、皆さん、お久しぶりです。
 もしかしたらすでにどなたかがここに情報を書き込み済みかもしれませんが・・・。
 友人が、なんと昭和48年版のドラえもんのサイトを見つけてきてくれました!
http://www.na.rim.or.jp/~hballoon/old-dora/
 ・・・感激です(T-T)!資料がない中で、よく追求や考察がなされています。
 興味がある方はぜひどうぞ(^-^)

 尚、ここは「ドラちゃんのお部屋」のコンテンツのひとつです。

http://www.geocities.co.jp/Playtown/1253/


梅沢劇団 投稿者:とんこ  投稿日: 7月 7日(土)22時21分16秒

1963年頃、私の家の近くの銭湯で経営していた二階で【下町の玉三郎】こと、梅沢富美男がまだ、小学校6年生の頃によく、芝居と踊りを見に行った。女形がその頃から魅力的だった。確かその当時は、富美男の兄、梅沢武雄が座長だった。富美男はよく、都はるみの【困るのことよ】という歌で踊っていた。何年か季節ごとに来ていたが、その銭湯の芝居の場所で殺人事件があってから中止になった。ちなみにワタクシ、昭和30年生まれです。


もまさんへ 投稿者:GOO(グゥ)  投稿日: 7月 7日(土)15時16分28秒

>「水木襄」さん
 この方はもうすでに亡くなられました。
 山口豪久(たけひさ・当時「山口 暁」)さん、中山昭二さんも…。
 いまさらですが、ご冥福をお祈りします。


「それは歌謡曲だ」に賛成です。 投稿者:ピュア1st.  投稿日: 7月 7日(土)12時56分27秒

ぴよさんの言う事はまさに正論だと思います。ボクらが子どのも頃は「演歌VSポップス」というような、二極構造ではなかったです。
現在につながる演歌の群れの直接の発端は、70年代の終わりの渥美二郎『夢追い酒』や小林幸子の『おもいで酒』のヒットだったのではないかと個人的には思っています。あるいはもっと遡って、ピンカラトリオ『女の道』、殿様キングス『なみだの操』といったヒット曲の記憶も影響してるように思うんですね。
かつては多様な歌謡曲がありましたし、同時に未分化でもありました。ピンキーとキラーズ『恋の季節』を演歌という人はいないと思いますが、かなりこぶしの入った歌い方だと思います。また「演歌VSアイドル」という構図もなかったです。森昌子や高田みづえといったアイドル歌手もいました。

まえに十代のコを交えてカラオケに行った時、友人が野口五郎のヒット曲を歌ったところ「それって演歌だと思う」と、言われてしまいましたねー(笑)。しかし弊害は若い子だけにあるのでなく、年輩の人にこそ深刻なものがあると思います。「美空ひばりは好きだが、『川の流れのように』は演歌らしくなくて嫌いだ」という60代の方もいるのです。まったくおかしな話です。shizka さんの言うように、演歌は歌謡曲の一部というので問題はないと思います。また、ぴよさんの「音楽業界は反省すべき」にも賛成です。弊害の多い現在の演歌観を払拭していただきたいもんですよね〜。

ところで香西かおりの新曲『楽しい人が好き』は今後の歌謡曲のあり方を指し示すような好感の持てる作品で、ヒットするのかどうか?楽しみなところです。


勉強になります。 投稿者:もま  投稿日: 7月 7日(土)12時52分50秒

皆様、演歌についての色々なお話、ありがとうございます。
大衆演劇のショーで色々な曲を聴くうちに今まで興味なかった「演歌」と言うジャンルに
興味をもってきたので大変勉強になりました。
そういや以前に「演歌」が「演歌」と呼ばれるようになったのが衰退の原因だった。
みたいな話を雑誌で読んだ記憶があります。
ひとくくりにするのは無理があるジャンルだと私も思います。

余談ですが大衆演劇のショーといっても劇団ごとに違いがあり
(最近は氷川きよしさんの曲が一番人気。情景が見える=踊りやすい)
三波春夫さんの長編浪曲歌謡を得意とするところから
キンキキッズの新曲で踊りまくるところまであり(モー娘とかも)
近くに演芸場があるため一度はまるとそれこそ毎日見に行ってしまいます。
ま、ちょっと当たり外れもありますが、皆さんも機会がありましたら是非。
それではまた。


1960年代の少女マンガで 投稿者:  投稿日: 7月 7日(土)11時57分02秒

丸尾末弘マンガの主人公のような美少女と怪人が出てくるマンガ
なのですが、怪人は「エンガチョ」という名前だったような記憶が
あります。足が植物の根っこになっていて、よくマンホールの中に
逃げ隠れてしまったような……。黒づくめの衣装に、山高帽。二人
は敵同士だったと思います。無気味なムードが印象に残っています。
どなたかご存知ありませんか?

http://www.ne.jp/asahi/ayu-kawa/sou/


こぶし 投稿者:ぴよ  投稿日: 7月 7日(土)10時23分06秒

shizka 様、レスありがとうございます。
こぶしでいうと、都はるみがころころ回っていましたが、「アンコ椿・・・」も「惚れちゃったんだよ」も「演歌」とはいいがたいですね。やっぱり歌謡曲です。
着物とか着流しとか、様式美として定着させてしまったところに「演歌」のポピュラー化を阻害した要因があると思うのですが。氷川きよしのうまかったところは、70年代初頭の歌謡曲精神に回帰したところだと思います。復権のカギはそのあたりにあるのではと思います。昨年の冠二郎の「バイキング」などは一見滑稽ですが、バイタリティーを感じます。


補足 投稿者:ぴよ  投稿日: 7月 7日(土)10時06分18秒

SADAMIさん、レスありがとうございます。
「演歌」は演説歌の略です。明治大正と演説そのものがいまだ弾圧の対象となりかねない時代に、街頭で政治的メッセージを伝えるのに一定に役割をはたしたのです。
「演歌は日本人の心」という言葉には、本来の意味で市民的自立の意味合いが含まれているなら、それもそれでよいのですが、そうではなくもっとウェットな意味が付与されてるようですね。
「演歌源流考」(晩聲社)という本の中で朝鮮半島(=韓半島)でも非常に似ている音楽が紹介されていますが、トロットと呼ばれる歌謡曲の範疇に含まれているようです。「アリラン」に典型な韓国3拍子(日本でもヒットした「ミオミオミオ」とか)などを。古賀政男が日本風にアレンジして定着させたという説もあるようですね。韓国ではポンチャック(日本でも4,5年前一部でブレイクしたイ・パクサなんか有名なんか有名)で大衆化されているので、哀調を帯びた「演歌」も突き抜けた明るさで定着しています。とすると「演歌は韓国人の心」といえなくもなく、「演歌」に抱くパブリックイメージ自体どうも作られたようなものに感じてしまうんですよね。
だからといって良いものは良いわけで、「演歌」として一番元気のあった75年ごろには歌謡曲としての名曲が多発しています。八代亜紀なら「花水仙」、五木ひろし「かもめまち港町」などド演歌と呼ばれるものではありません。
あ、とんねるずの「雨の西麻布」で「この曲で演歌の心を知りました」と言ってますが、この曲は当時も「演歌」じゃなくムード歌謡と呼ばれていたものですね。秋元康もいい加減なものです。


一億人の歌謡曲 投稿者:shizka  投稿日: 7月 7日(土)09時56分01秒

・・・といったタイトルの歌番組、ありませんでした????

>ぴよさま
 
 そういえば、森進一も五木ひろし等の「70年代演歌歌手」と呼ばれる人達って、
 取り立てて「こぶし」は回していないような気がします。(例外もありますが)
 それなのに「演歌」と呼ばれてしまったのは、やはり曲調(リズム)といでたちの
 影響が大きいのでしょうかしらね・・・。
 あ、でも一つだけいえるのは「演歌歌手」と呼ばれている人達は歌が上手いです。
 ♪ア〜テンションプリィ〜〜〜〜ズ・・と歌っていた女の子みたいな歌唱力だったら
 とても「演歌」と呼ばれるジャンルには棲息できない(笑)
 そう考えると「演歌歌手」って呼ばれることは、ある意味誉め言葉なのかもしれませんね。

>SADAMI殿

 「コーヒールンバ」をザ・ピーナッツも歌っていたとは知らなかったです。
 (私の持ってる「ザ・ピーナッツ全曲集」には載ってない(泣)))))
  西田佐知子って競作の女王?だったんですね。
  ザ・ピーナッツの「ウナ・セラ・ディ東京」も、西田さん、歌ってますよね。
  
  ところで・・・
  ♪愛した人は 貴方だけ わかっているのに〜〜・・・と歌ったのは「園まり」
  ♪心の糸を編みこんだ 手編みのくつした〜〜・・はザ・ピーナッツ。
  同じ曲なのにタイトルも歌詞も全く違うのは、競作なのかしら???


あははは…… 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 7日(土)06時32分57秒

>もまさんが好きなのは、大衆演歌じゃなくて、大衆演劇だったんすねぇ〜
失礼しました〜(笑)
思いっきり大ボケ(爆沈…)


なるほど… 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 7日(土)06時26分32秒

>ぴよさん。今の演歌と、本来の演歌とは、別のものだったのですね。
そういえば氷川きよしも、股旅歌謡という紹介のしかたをされていました。
七十年代中期って言うと、びっくりするくらい新しいですね。
八代亜紀とかが全盛のころですかねぇ。


東京ルンバ♪ 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 7日(土)06時20分14秒

>shizka御前。ザ.ピーナッツと西田佐知子って、同時期ですよね?
さすがにこのころの歌になると、リアルタイムとはいきませんが(笑)
西田佐知子の最初のヒット曲「東京ルンバ」(先発の「アカシアの雨がやむとき」は「コーヒールンバ」のヒットのあとに売れたんだそうです)は競作だったそうで、ザ.ピーナッツも歌っていたそうです。
ま、西田佐知子の「コーヒールンバ」となっているところを見ると、ヒットしたのは西田佐知子の方だったのでしょうね。
西田佐知子って、競作ものに強くて「赤坂の夜は更けて」も島倉千代子との競作だったらしいですけど、十倍くらい差を付けて、西田佐知子が勝ったそうです。
でも、ザ.ピーナッツの「コーヒールンバ」も島倉千代子の「赤坂の夜は更けて」も一度聞いてみたいものです。
でも一番好きなのは「東京ブルース」で、必ずカラオケでは歌います。もう、自分で入れなくても石川さゆりの「天城越え」と「東京ブルース」は勝手に入れてくれます。


演歌って 投稿者:ぴよ  投稿日: 7月 7日(土)02時02分45秒

いちがいに間違いとも言えなくなってしまってるのですが、演歌はもともと壮士演歌であり、街頭で政治風刺、社会風刺として始まったものです。たとえば添田亜蝉坊などですね。ヴァイオリン演歌が有名です。「デモクラシー節」、「復興節」、「籠の鳥」なんかがよく歌われてました。
では今俗に言う「演歌」が何故演歌と呼ばれるようになったのでしょうか。演歌というと誰が思い浮かびますか?今の旬なら氷川きよしでしょうか?氷川本人も演歌だと言っていますが、あれはもともと「股旅歌謡」と言われたジャンルで、往時はやった1960年代に「演歌」とは呼ばれていませんでした。森進一も五木ひろしもデビュー当時は「演歌」とよばれていませんでした。もちろん女王美空ひばりも「演歌の女王」なんとは呼ばれたことはありません。後から勝手に呼んでいるだけなのです。ちあきなおみも演歌ではないんです。ではなんなのかというと、「歌謡曲」であり「流行歌」なのです。「演歌」と呼ばれだしたのはいつ頃かというと、1970年代中期ではないでしょうか、森進一が「襟裳岬」でレコード大賞をとった翌年、東京歌謡祭のインタビューで「演歌は世界に通用すると思いますか?」との問いに「はい」と答えています。このあたりから自分たちを「演歌」という狭いカテゴリーに囲いこみはじめたようです。ロックやポップスの流入から歌謡曲のジャンルの中で独自性が必要となったのでしょう。1960年以降の西洋流入音楽に対して、和楽とは違う日本独自の現代トラディッショナルとして「演歌」という言葉が使われたのだと思います。
もともとの「演歌」にとっては迷惑な話で、業界関係者自身が誤った言葉の使い方を定着させてしまったことを反省すべきです。


演歌は日本人の心の歌(笑) 投稿者:shizka  投稿日: 7月 7日(土)01時47分22秒

>SADAMI殿

 「きりきり舞い」・・・わっかりました〜〜〜♪ 軽い感じの曲調ですよね。
 ♪はらはらーさせてごめんね・・・でピンときました。
  ありがとうございました(^^)

 「闇夜にどっきり」は、たしか♪暗闇めがけて・・・の方だったと思います。
 とは言うものの、実はこれが山本リンダの曲だってこと知らなかったんです。
 でも、どこかで聴いたことあって・・・。何かのOPかED曲だったのかしら??

 演歌と歌謡曲。。。
 いちおう演歌は歌謡曲の一種だと思いますよん。
 ただ、日本の伝統の「節回し」をつけて、哀愁ただようメロディーで作るのが演歌で、
 諸外国のリズムなどを取り入れた、流行歌的なものが歌謡曲かと・・・。
 (大衆的な歌・・・っていうのかな)

 私も最近?演歌が好きになりました。年を取った証拠かな(笑)
 演歌って、歌詞が少ないのに、すごく伝ってくるものがあるでしょ。
 いや、歌詞が少ないからこそ伝わってくるのかも。
 それこそ「俳句」「川柳」の世界と相通ずるものがあるんじゃないかしら。

 それはそうと・・・西田佐知子まで出てきましたか〜(笑)
 「女の意地」でしたっけ? 「アカシヤの雨に打たれて」もそうだったかしら?
 この辺りまできたら、やっぱりザ・ピーナッツでしょう!(笑)
 いいですよ。ザ・ピーナッツの曲って、今の若者にも受けるんじゃないかなぁ。


大衆演歌 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 7日(土)01時15分11秒

>もまさん、ぼくも大衆演歌大スキスキ人間です。
と言うより、この年齢になると、なぜかみんな演歌が好きになるのかも♪
ところで、いつも思うのですが、演歌と歌謡曲の違いってなんでしょう?
こぶしが回るのが演歌で、回らないのが歌謡曲ですかねぇ。
となると、ちあきなおみも西田佐知子も歌謡曲ですか。
でも、演歌歌謡なんて言うのもあるし、さっぱりわかりません。


水木襄にホレました。 投稿者:水もれ  投稿日: 7月 7日(土)01時12分58秒

CSキッズステーションで「忍者部隊月光」を見ています。私は20代前半ですが、なぜかはまっている今日この頃です。今と違いストーリの進展性がおそいけどゆっくり味わえて見れるので、この時代はなんて平和な時代なんだろうと思ったくらいです。
ところで主演の「水木襄」さんは今現在俳優業は続けているのでしょうか?
私好みのタイプなんです^_^;
あと、広川太一郎さんは今面白おかしくナレーターやっている方ですよねぇ?


先立つものが…… 投稿者:SADAMI  投稿日: 7月 7日(土)01時09分15秒

>shizka御前。「きりきり舞い」の歌詞ですが、歌詞カードをなくしてしまっていて、うろ覚えですが、一応書いておきます。もし、正確な歌詞をご存知の方がいらっしゃいましたら、お願いします。
「tututu……はらはらさせてごめんね。いいこでなくてごめんね。浮気癖は直らないのよ。夜風が甘いだけでも、祭りが近いだけでも、体中が、燃えてしまうの。退屈なときは、死にそうになるの。突然悪いささやき聞こえ、私はあなたを、捨てて、捨ててしまう。きりきり舞であなたの人生までを狂わせ、悪いことをしたと思うわtututu……」
タイトルは「どうにもとまらない」からのシリーズみたいですけど、曲調や歌い方は「困っちゃうなぁ」にちかいものを感じます。
「暗闇にどっきり」
暗闇めがけておいで〜がたがたしてないで〜♪
でしたっけ? それとも
遊びにおいでよ、三日月が、ふくらみかけている夜だから〜♪
のほうでしたっけ?
確か、どちらかだったとは思いますけど。
「タンス二言」ミスだって暴露しない方がよかったですかね?
前にも「うたえもん」を「歌衣紋」と間違ったんですが、ばらさなければ、当て字をねらったものと思われていたみたいです。
よし、これからは、変換ミスはすべて当て字だ!


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